【英語初心者必見】この「型」だけでOK!誰でも話せる神フレーズ100選

【監修】
英語講師ベル


塾講師を経て、書籍「英文工学」を執筆し、amazonランキング1位を獲得。英語を効率的に学習する「メルマガ」は5000人に購読され様々なメディアで取り上げられる。英語セミナーは累計1,500人が受講する人気講座となっている。
さらに近年では、英語学習アプリ「トークトレーナー」を制作し地上波テレビで取材を受ける。

詳しいプロフィールはこちら
今回は、【英語初心者必見】この「型」だけでOK!誰でも話せる神フレーズ100選を紹介します。

無料で英語学習できるアプリも紹介したので、例文の練習をAIと一緒にトレーニングしてみましょう!

【英語初心者必見】この「型」だけでOK!誰でも話せる神フレーズ100選

Youtube動画

spotify

動画の例文一覧

例文(英語) 和訳 アドバイス(【単語】【解説】=読み上げ対象外タグ) カタカナ読み(【】=強い音)
We’re out of milk. 牛乳が切れています。 【単語】out of milk は、牛乳を切らしている。out of は、中から外へ、または、なくなって。out は、外へ。milk は、牛乳。
【解説】out of のあとに名詞を続けると、それがなくなっている、または、その範囲の外にある、という意味になります。同じ型で、out of stock で在庫切れ、out of order で故障中、out of breath で息切れ、となります。
ウィア 【ア】ウタヴ 【ミ】ルク。
I’m running out of time. 時間がなくなってきています。 【単語】run out of は、使い切る、またはなくなる。run は、走る、または、流れる。running は、run の ing 形です。time は、時間。
【解説】run out of は、持っているものが少しずつ減って、なくなっていく動きを表します。out of が状態で、run out of は変化です。同じ型で、run out of money でお金が尽きる、run out of gas でガス欠になる、となります。
アイム 【ラ】ニンガウタヴ 【タ】イム。
I’m in the middle of dinner. 今、夕食の最中なんです。 【単語】in the middle of は、何かの最中に、または真ん中に。middle は、真ん中。dinner は、夕食。
【解説】in the middle of のあとに名詞や動詞の ing 形を続けると、その最中だ、という意味になります。同じ型で、in the middle of a meeting で会議中、in the middle of the night で真夜中に、となります。
アイム イン ザ 【ミ】ドゥラヴ 【ディ】ナー。
I’m on my way to the station. 今、駅に向かっているところです。 【単語】on my way to は、どこどこへ向かう途中で。way は、道、または方法。station は、駅。
【解説】on my way のあとに to と場所を続けると、そこへ向かう途中だ、という意味です。home のときは to を付けず、on my way home と言います。同じ型で、on my way to work で出勤途中、on my way back で帰り道、となります。
アイム オンマイ 【ウェ】イ トゥ ザ 【ステ】イション。
Who’s in charge of the party? パーティーの担当はどなたですか。 【単語】who’s は、who is の短縮形です。in charge of は、何かを担当して、または責任を持って。charge は、責任、または料金。party は、パーティー。
【解説】in charge of のあとに名詞を続けると、それを担当している、という意味になります。同じ型で、in charge of sales で営業担当、in charge of the kids で子どもの世話係、となります。
【フー】ズ イン 【チャー】ジャヴ ザ 【パー】ティ?
The train was late because of the snow. 雪のせいで電車が遅れました。 【単語】because of は、何かのせいで、または理由で。because は、なぜなら。train は、電車。late は、遅れた。snow は、雪。
【解説】because of のあとには名詞を続けます。文を続けたいときは、of を付けずに because だけを使います。同じ型で、because of the traffic で渋滞のせいで、because of my back で腰のせいで、となります。
ザ 【トゥ】レイン ワズ 【レ】イト ビ【コー】ザヴ ザ 【スノ】ウ。
Thanks to you, I had a great time. あなたのおかげで、とても楽しかったです。 【単語】thanks to は、人や物のおかげで。thanks は、感謝。had a great time は、とても楽しく過ごした。had は、have の過去形で、過ごした。great は、すばらしい。
【解説】thanks to のあとに人や物を続けると、そのおかげで、という意味になります。because of と形は似ていますが、thanks to は良い結果に使うのが基本です。同じ型で、thanks to the good weather で天気のおかげで、thanks to your help で手伝いのおかげで、となります。
【サン】クス トゥ ユー、アイ 【ハッ】ダ 【グレ】イ 【タ】イム。
Let’s walk instead of taking a taxi. タクシーに乗る代わりに歩きましょう。 【単語】instead of は、何かの代わりに。instead は、その代わりに。walk は、歩く。taking は、take の ing 形で、乗ること。taxi は、タクシー。
【解説】instead of のあとには名詞か動詞の ing 形を続けます。of は前置詞なので、動詞の原形は置けません。同じ型で、instead of coffee でコーヒーの代わりに、instead of me で私の代わりに、となります。
レッツ 【ウォー】ク イン【ステ】ダヴ 【テ】イキンガ 【タッ】クシー。
Take an umbrella in case it rains. 雨が降るといけないので、傘を持って行ってください。 【単語】in case は、何かの場合に備えて。case は、場合、または箱。take は、持っていく。umbrella は、傘。rains は、rain に三単現のエスが付いた形で、雨が降る。
【解説】in case のあとに文を続けると、そうなる場合に備えて、という意味になります。未来のことでも、in case のあとは現在形を使います。同じ型で、in case you get hungry でお腹がすいたときのために、と言えます。文末に just in case だけを置くと、念のため、になります。
【テ】イカン アン【ブレ】ラ イン【ケ】イス イッ 【レ】インズ。
I’ll call you as soon as I get home. 家に着いたらすぐに電話します。 【単語】as soon as は、何かをしたらすぐに。soon は、すぐに。call は、電話する。get home は、家に着く。get は、手に入れる、またはたどり着く。
【解説】as soon as のあとには文を続けます。未来のことでも、get のように現在形を使います。同じ型で、as soon as I arrive で着いたらすぐ、as soon as possible でできるだけ早く、となります。
アイル 【コー】リュー アズ【スー】ナズ アイ ゲッ【ホ】ウム。
I used to play tennis every weekend. 以前は毎週末テニスをしていました。 【単語】used to は、以前はよくしていた。used は、使う、の過去形ですが、この文では、used to で、以前はよくしていた。play は、スポーツをする。tennis は、テニス。every weekend は、毎週末。
【解説】used to のあとには動詞の原形を続けて、今はもうしていない昔の習慣を表します。発音はユーストゥと、エスの音になります。同じ型で、I used to live in Osaka. や I used to smoke. と言えます。
アイ 【ユー】ストゥ 【プレ】イ 【テ】ニス 【エ】ヴリ 【ウィー】ケンド。
I’m getting used to my new glasses. 新しいメガネに慣れてきました。 【単語】get used to は、何かに慣れる。getting は、get の ing 形で、なってきている。used は、この文では、慣れている、という形容詞です。new は、新しい。glasses は、メガネ。
【解説】ひとつ前の used to と違い、get used to の to は前置詞なので、あとには名詞か動詞の ing 形を続けます。be used to なら、すでに慣れている状態です。同じ型で、get used to the cold で寒さに慣れる、get used to driving で運転に慣れる、となります。
アイム 【ゲ】ティン 【ユー】ストゥ マイ 【ニュー】 【グラ】スィズ。
I was just about to leave. ちょうど出かけるところでした。 【単語】be about to は、まさに何かをしようとしている。about は、だいたい、または、ついて。just は、ちょうど。leave は、出発する。
【解説】be about to のあとに動詞の原形を続けると、まさに今からそうする、という意味になります。just を付けると、ちょうど、の気持ちが強まります。同じ型で、I was about to call you. や The movie is about to start. と言えます。
アイ ワズ 【ジャ】スタ【バ】ウ トゥ 【リー】ヴ。
We ended up staying until midnight. 結局、真夜中まで居てしまいました。 【単語】end up は、結局何かになる。ended は、end の過去形で、終わった。up は、上へ。staying は、stay の ing 形で、とどまること。until midnight は、真夜中まで。midnight は、真夜中。
【解説】end up のあとに動詞の ing 形を続けると、予定していなかったのに結局そうなった、という意味になります。同じ型で、ended up buying it で結局買ってしまった、ended up walking home で結局歩いて帰った、となります。
ウィ 【エン】ディダップ 【ステ】イイン アン【ティ】ル 【ミッ】ドナイト。
I’ve been meaning to clean the garage. ずっとガレージを掃除しようと思っていたんです。 【単語】I’ve は、I have の短縮形で、この have は完了形を作る助動詞です。been meaning to は、ずっと何かをしようと思っている。meaning は、mean の ing 形で、つもりでいること。mean は、意味する、またはつもりである。clean は、掃除する。garage は、ガレージ。
【解説】have been meaning to のあとに動詞の原形を続けると、前からずっとやろうと思っていたのに、まだしていない、という気持ちを表します。同じ型で、I’ve been meaning to call you. や I’ve been meaning to ask you. と言えます。
アイヴビン 【ミー】ニン トゥ 【クリー】ン ザ ガ【ラー】ジ。
It’s been ages since we last met. 最後に会ってから、ずいぶん経ちますね。 【単語】it’s は、it has の短縮形で、この has は完了形を作る助動詞です。been は、be の過去分詞です。ages は、とても長い時間。since は、何かのとき以来。last は、最後に。met は、meet の過去形で、会った。
【解説】It’s been のあとに期間を置き、since と出来事を続けると、それから、どれくらい経ったかを表せます。同じ型で、It’s been ten years since I retired. や It’s been a while since I saw a movie. と言えます。
イッツビン 【エ】イジズ スィンス ウィ 【ラ】スト 【メッ】ト。
It’s time to go home. もう帰る時間です。 【単語】time to は、何かをする時間。time は、時間。go home は、家に帰る。home は、家へ。
【解説】It’s time to のあとに動詞の原形を続けると、そろそろ何かをする時間だ、という意味になります。for と名詞を続ける形もあります。同じ型で、It’s time to eat. や It’s time for bed. と言えます。
イッツ 【タ】イム トゥ ゴウ 【ホ】ウム。
By the time we got there, the shop was closed. 私たちが着いたころには、お店は閉まっていました。 【単語】by the time は、何かをするころには。got there は、そこに着いた。got は、get の過去形で、たどり着いた。shop は、お店。closed は、閉まっている。
【解説】by the time のあとに文を続けると、そのときまでには、という意味になります。未来の話では、by the time のあとも現在形を使います。同じ型で、by the time you get here で君が着くころには、by the time I retire で退職するころには、となります。
バイ ザ 【タ】イム ウィ 【ガッ】ゼア、ザ 【ショッ】プ ワズ 【クロ】ウズド。
I went to a concert for the first time in years. 何年かぶりにコンサートに行きました。 【単語】for the first time in は、何年ぶりかに。first time は、初めて。first は、最初の。went は、go の過去形で、行った。concert は、コンサート。years は、年、の複数形です。
【解説】for the first time in のあとに期間を続けると、その期間の中で初めて、つまり、それぶりに、という意味になります。同じ型で、for the first time in ten years で十年ぶりに、for the first time in a while で久しぶりに、となります。
アイ 【ウェン】トゥア 【カン】サート フォー ザ 【ファー】スタイム イン 【イ】ヤーズ。
I no longer drive at night. もう夜は運転しないんです。 【単語】no longer は、もう何かをしない。longer は、より長く。drive は、運転する。at night は、夜に。night は、夜。
【解説】no longer は動詞の前に置き、以前はしていたけれど、今はもうしない、という意味になります。会話では、I don’t drive at night anymore. とも言います。同じ型で、I no longer eat meat. や It’s no longer open. と言えます。
アイ 【ノ】ウ 【ロン】ガー 【ドゥ】ライヴァッ 【ナ】イト。
I feel like having something sweet. 何か甘いものが食べたい気分です。 【単語】feel like は、何かをしたい気分だ。feel は、感じる。like は、のように。having は、have の ing 形で、食べること。something sweet は、何か甘いもの。sweet は、甘い。
【解説】feel like のあとに動詞の ing 形を続けると、何かをしたい気分だ、という意味になります。like は前置詞なので、動詞の原形は置けません。同じ型で、I feel like going out. や I don’t feel like cooking. と言えます。
アイ 【フィー】ライク 【ハ】ヴィン 【サ】ムスィン 【スウィー】ト。
I’m in the mood for Italian food. イタリアンが食べたい気分です。 【単語】in the mood for は、何かの気分で。mood は、気分。Italian food は、イタリア料理。Italian は、イタリアの。food は、食べ物。
【解説】in the mood for のあとには名詞を続けます。動詞を使うときは、in the mood to と動詞の原形にします。同じ型で、in the mood for a walk で散歩したい気分、not in the mood で気分が乗らない、となります。
アイム イン ザ 【ムー】ド フォー イ【タ】リアン 【フー】ド。
I can’t wait to see my grandkids. 孫たちに会うのが待ちきれません。 【単語】can’t wait to は、何かをするのが待ちきれない。can’t は、cannot の短縮形です。wait は、待つ。see は、会う。grandkids は、孫たち。
【解説】can’t wait to のあとに動詞の原形を続けると、楽しみで待ちきれない、という意味になります。for と名詞を続ける形もあります。同じ型で、I can’t wait to retire. や I can’t wait for the weekend. と言えます。
アイ 【キャン】ウェイ トゥ 【スィー】 マイ 【グラン】キッズ。
I’m looking forward to the trip. 旅行を楽しみにしています。 【単語】look forward to は、何かを楽しみに待つ。looking は、look の ing 形です。look は、見る。forward は、前へ。trip は、旅行。
【解説】ひとつ前の can’t wait to と違い、look forward to の to は前置詞なので、あとには名詞か動詞の ing 形を続けます。同じ型で、I’m looking forward to seeing you. や I’m looking forward to your reply. と言えます。
アイム 【ル】キン 【フォー】ワード トゥ ザ 【トゥ】リップ。
I’m worried about my knee. 膝のことが心配なんです。 【単語】worried about は、何かを心配している。worried は、心配している。about は、について。knee は、膝。
【解説】be worried about のあとに名詞や動詞の ing 形を続けると、それが心配だ、という意味になります。同じ型で、worried about the weather で天気が心配、worried about being late で遅れないか心配、となります。
アイム 【ワ】リダバウ マイ 【ニー】。
I’m tired of cooking every day. 毎日料理するのに、うんざりしています。 【単語】tired of は、何かにうんざりしている。tired は、疲れた、または飽きた。cooking は、cook の ing 形で、料理すること。every day は、毎日。
【解説】be tired of のあとに名詞や動詞の ing 形を続けると、飽きてうんざりしている、という意味になります。体が疲れているだけなら、of は付けません。同じ型で、tired of waiting で待ちくたびれた、tired of this weather でこの天気にうんざり、となります。
アイム 【タ】イヤーダヴ 【ク】キン 【エ】ヴリ 【デ】イ。
I’m really into gardening these days. 最近、ガーデニングにはまっています。 【単語】be into は、何かにはまっている。into は、中へ。really は、本当に。gardening は、ガーデニング。these days は、最近。
【解説】be into のあとに名詞や動詞の ing 形を続けると、それに夢中だ、という意味になります。会話でとてもよく使う形です。同じ型で、I’m into golf. や I’m into Korean dramas. と言えます。
アイム 【リ】アリ 【イン】トゥ 【ガー】ドゥニン 【ジー】ズ 【デ】イズ。
I’m not a big fan of crowds. 人混みはあまり得意じゃないんです。 【単語】not a big fan of は、何かがあまり好きではない。big は、大きい。fan は、ファン、または愛好者。crowds は、人混み。
【解説】not a big fan of のあとに名詞を続けると、嫌い、とはっきり言わずに、やわらかく苦手だと伝えられます。同じ型で、not a big fan of spicy food で辛い料理が苦手、not a big fan of flying で飛行機が苦手、となります。
アイム 【ノッ】タ 【ビッ】グ 【ファ】ナヴ 【クラ】ウズ。
I’m glad you came. 来てくれてうれしいです。 【単語】glad は、うれしい。came は、come の過去形で、来た。
【解説】I’m glad のあとに文を続けると、そのことがうれしい、と伝えられます。あいだの that は省略するのがふつうです。同じ型で、I’m glad you like it. や I’m glad to hear that. と言えます。
アイム 【グラッ】ジュー 【ケ】イム。
I’m sorry to hear about your cold. 風邪をひいたそうで、お気の毒です。 【単語】sorry to hear about は、何かを聞いて気の毒に思う。sorry は、残念に思う、またはすまない。hear about は、何かについて聞く。hear は、聞く。cold は、風邪。
【解説】sorry は謝るときだけでなく、相手を気づかうときにも使います。about のあとには名詞を、that だけなら、I’m sorry to hear that. となります。同じ型で、sorry to hear about your father で、お父様のこと残念です、となります。
アイム 【ソ】ーリ トゥ 【ヒ】アラバウ ユア 【コ】ウルド。
Could you speak a little slower? もう少しゆっくり話していただけますか。 【単語】could you は、していただけますか。speak は、話す。a little は、少し。slower は、slow の比較級で、よりゆっくり。
【解説】Could you のあとに動詞の原形を続けると、丁寧なお願いになります。Can you よりやわらかい響きです。同じ型で、Could you say that again? や Could you take a picture of us? と言えます。
クッジュー 【スピー】カ 【リ】トゥル 【スロ】ウアー?
Would you mind closing the window? 窓を閉めていただいてもいいですか。 【単語】would you mind は、していただいても構いませんか。mind は、気にする。closing は、close の ing 形で、閉めること。window は、窓。
【解説】Would you mind のあとには動詞の ing 形を続けます。直訳は、気にしますか、なので、引き受けるときは、Not at all. と答えます。同じ型で、Would you mind waiting a moment? や Would you mind opening the door? と言えます。
ウッジュー 【マ】インド 【クロ】ウズィン ザ 【ウィ】ンドウ?
Do you mind if I sit here? ここに座ってもいいですか。 【単語】do you mind if は、もし何かをしても構いませんか。mind は、気にする。sit は、座る。here は、ここに。
【解説】ひとつ前は相手にお願いする形で、Do you mind if I は、自分がしてもいいか許可を求める形です。if のあとは主語と動詞の文にします。同じ型で、Do you mind if I open the window? や Do you mind if I join you? と言えます。
ドゥユ 【マ】インディファイ 【スィッ】ト 【ヒ】ア?
Why don’t we grab a coffee? コーヒーでも飲みに行きませんか。 【単語】why don’t we は、一緒に何かをしませんか。grab は、つかむ、または、さっと食べる。coffee は、コーヒー。
【解説】Why don’t we のあとに動詞の原形を続けると、一緒にどうですか、という提案になります。Why don’t you なら相手だけへの提案です。同じ型で、Why don’t we take a break? や Why don’t you try it? と言えます。
ワイ 【ドン】ウィ 【グラッ】バ 【カ】ーフィ?
How about going to a hot spring? 温泉に行くのはどうですか。 【単語】how about は、何かはどうですか。going は、go の ing 形で、行くこと。hot spring は、温泉。spring は、泉、または春。
【解説】How about のあとには、名詞か動詞の ing 形を続けます。ひとつ前の Why don’t we と違い、文ではなく名詞の形で提案できるのが便利です。同じ型で、How about Friday? や How about eating out tonight? と言えます。
【ハ】ウ ア【バ】ウ 【ゴ】ウイン トゥア 【ハッ】ト 【スプ】リン?
Let me check my schedule. 予定を確認させてください。 【単語】let me は、私にさせてください。let は、させる、または許す。check は、確認する。schedule は、予定。
【解説】let me のあとに動詞の原形を続けると、私にさせてください、という意味になります。何かを申し出るときにも使えます。同じ型で、Let me help you. や Let me think about it. と言えます。
レッミー 【チェッ】ク マイ 【スケ】ジュール。
Let me know when you’re free. 空いているときに教えてください。 【単語】let me know は、私に知らせてください。know は、知る。when you’re free は、あなたが空いているときに。free は、暇な、または無料の。
【解説】ひとつ前の let me と同じ形で、know を続けると、教えてください、という決まった言い方になります。あとに if や when の文を続けられます。同じ型で、Let me know if you need anything. や Let me know what you think. と言えます。
レッミー 【ノ】ウ ウェン ユア 【フリー】。
Feel free to call me anytime. いつでも気軽に電話してください。 【単語】feel free to は、遠慮なく何かをする。feel は、感じる。free は、自由な。call は、電話する。anytime は、いつでも。
【解説】Feel free to のあとに動詞の原形を続けると、どうぞ遠慮なく、とすすめる表現になります。同じ型で、Feel free to ask questions. や Feel free to take one. と言えます。
【フィー】ル 【フリー】 トゥ 【コー】ルミー 【エ】ニタイム。
Make sure you lock the door. 必ずドアの鍵をかけてくださいね。 【単語】make sure は、必ず何かをするようにする、または確かめる。make は、作る、またはさせる。sure は、確かな。lock は、鍵をかける。door は、ドア。
【解説】Make sure のあとに文を続けると、必ずそうしてね、と念を押す表現になります。make sure to と動詞の原形でも言えます。同じ型で、Make sure you drink enough water. や Make sure to save the file. と言えます。
【メ】イク 【シュ】アユ 【ロッ】ク ザ 【ドー】。
Don’t forget to bring your passport. パスポートを持ってくるのを忘れないでね。 【単語】forget to は、何かをするのを忘れる。forget は、忘れる。bring は、持ってくる。passport は、パスポート。
【解説】forget to のあとに動詞の原形を続けると、これからすることを忘れる、という意味です。forget のあとが ing 形だと、したことを忘れる、になるので注意します。同じ型で、Don’t forget to call me. や Don’t forget to take your medicine. と言えます。
【ド】ウン フォ【ゲッ】トゥ 【ブ】リンギュア 【パ】スポート。
I think I’ll stay home today. 今日は家にいようかな。 【単語】I’ll は、I will の短縮形です。stay home は、家にいる。stay は、とどまる。today は、今日。
【解説】I think I’ll のあとに動詞の原形を続けると、その場で決めた、ゆるい決心を表せます。I will だけより、やわらかい言い方です。同じ型で、I think I’ll go to bed. や I think I’ll have the fish. と言えます。
アイ 【スィン】カイル 【ステ】イ 【ホ】ウム トゥ【デ】イ。
I’m thinking of learning the piano. ピアノを習おうかと考えています。 【単語】thinking of は、何かをしようかと考えている。thinking は、think の ing 形です。learning は、learn の ing 形で、習うこと。piano は、ピアノ。
【解説】I’m thinking of のあとに動詞の ing 形を続けると、まだ決めていないけれど考えている、という意味です。同じ型で、I’m thinking of moving. や I’m thinking of buying a new car. と言えます。
アイム 【スィン】キンガヴ 【ラー】ニン ザ ピ【ア】ノウ。
I’m planning to visit Kyoto next month. 来月、京都に行く予定です。 【単語】planning to は、何かをする予定だ。plan は、計画する。visit は、訪れる。next month は、来月。month は、月。
【解説】ひとつ前の thinking of よりも、具体的に計画がある感じになります。planning to のあとには動詞の原形を続けます。同じ型で、I’m planning to retire next year. や I’m planning to have a party. と言えます。
アイム 【プラ】ニン トゥ 【ヴィ】ズィッ 【キョ】ウト 【ネ】クスト 【マン】ス。
I’m not sure if I can make it. 行けるかどうか、わかりません。 【単語】not sure if は、何かかどうかわからない。sure は、確かな。make it は、間に合う、または都合がつく。make は、作る。
【解説】I’m not sure if のあとに文を続けると、そうかどうか自信がない、という意味になります。if はここでは、もし、ではなく、かどうか、です。同じ型で、I’m not sure if it’s open. や I’m not sure if he’s coming. と言えます。
アイム 【ノッ】 【シュ】アリファイ キャン 【メ】イキッ。
I wonder if it’ll rain tomorrow. 明日は雨が降るかしら。 【単語】wonder if は、何かかなと思う。wonder は、不思議に思う。it’ll は、it will の短縮形です。rain は、雨が降る。tomorrow は、明日。
【解説】ひとつ前の I’m not sure if と同じく、if は、かどうか、の意味です。I wonder if は、ひとりごとのように疑問を口にする言い方です。同じ型で、I wonder if she’s okay. や I wonder if they’re still open. と言えます。
アイ 【ワン】ダーリフ イッル 【レ】イン トゥ【モ】ロウ。
It depends on the weather. 天気次第ですね。 【単語】depend on は、何か次第である、または頼る。depend は、頼る。depends は、depend に三単現のエスが付いた形です。weather は、天気。
【解説】It depends on のあとに名詞を続けると、それ次第だ、という意味になります。It depends. だけで、場合によるね、という返事にもなります。同じ型で、It depends on the price. や It depends on how I feel. と言えます。
イッ ディ【ペン】ゾン ザ 【ウェ】ザー。
That museum is worth visiting. あの美術館は行く価値がありますよ。 【単語】worth は、価値がある。museum は、美術館、または博物館。visiting は、visit の ing 形で、訪れること。
【解説】be worth のあとに動詞の ing 形や名詞を続けると、その価値がある、という意味になります。同じ型で、It’s worth trying. で試す価値あり、It’s worth the money. でお金を払う価値あり、となります。
【ザッ】ト ミュー【ズィー】アム イズ 【ワー】ス 【ヴィ】ズィティン。
It’s no use worrying about it. 心配してもしかたないですよ。 【単語】no use は、むだな、役に立たない。use は、役に立つこと。worrying は、worry の ing 形で、心配すること。worry は、心配する。
【解説】It’s no use のあとに動詞の ing 形を続けると、それをしてもむだだ、という意味です。ひとつ前の worth の反対のイメージで覚えましょう。同じ型で、It’s no use crying. や It’s no use asking him. と言えます。
イッツ 【ノ】ウ 【ユー】ス 【ワ】リイン ア【バ】ウティッ。
There’s no need to hurry. 急ぐ必要はありませんよ。 【単語】there’s は、there is の短縮形です。no need to は、何かをする必要はない。need は、必要。hurry は、急ぐ。
【解説】There’s no need to のあとに動詞の原形を続けると、その必要はない、と相手を安心させる言い方になります。同じ型で、There’s no need to apologize. や There’s no need to bring anything. と言えます。
ゼアズ 【ノ】ウ 【ニー】 トゥ 【ハ】リー。
It’s up to you. あなた次第ですよ。 【単語】up to は、人次第で、または人に任されて。up は、上へ。
【解説】up to のあとに人を続けると、その人が決めることだ、という意味になります。It depends on は状況次第、up to は人の判断次第です。同じ型で、It’s up to him. や It’s up to us. と言えます。
イッツ 【ア】ップ トゥ 【ユー】。
Have you ever been to Hawaii? ハワイに行ったことはありますか。 【単語】have you ever been to は、どこどこに行ったことがありますか。have は、この文では、完了形を作る助動詞です。ever は、今までに。been は、be の過去分詞で、この文では、行ったことがある。Hawaii は、ハワイ。
【解説】Have you ever のあとに過去分詞を続けると、今までに経験があるか、たずねる言い方になります。行ったことは gone ではなく been を使います。同じ型で、Have you ever tried sushi? や Have you ever seen snow? と言えます。
ハヴュー 【エ】ヴァー ビン トゥ ハ【ワ】イ?
I’ve never seen anything like this. こんなもの、見たことがありません。 【単語】I’ve は、I have の短縮形で、この have は完了形を作る助動詞です。never は、一度も何かしない。seen は、see の過去分詞で、見た。anything like this は、こんなもの。
【解説】I’ve never のあとに過去分詞を続けると、一度もしたことがない、という経験を表せます。ひとつ前の Have you ever への答えにもなります。同じ型で、I’ve never been abroad. や I’ve never heard of it. と言えます。
アイヴ 【ネ】ヴァー 【スィー】ン 【エ】ニスィン 【ラ】イク 【ジ】ス。
I’m not good at remembering names. 人の名前を覚えるのが苦手なんです。 【単語】good at は、何かが得意だ。good は、良い、または上手な。remembering は、remember の ing 形で、覚えること。remember は、覚えている、または思い出す。names は、名前、の複数形です。
【解説】be good at のあとに名詞や動詞の ing 形を続けると、それが得意だ、という意味です。not を入れると、苦手だ、になります。同じ型で、I’m good at cooking. や I’m not good at math. と言えます。
アイム 【ノッ】 【グッ】ダッ リ【メ】ンバリン 【ネ】イムズ。
How do you like your new house? 新しいお家はいかがですか。 【単語】how do you like は、何かはどうですか、気に入っていますか。like は、好む。new は、新しい。house は、家。
【解説】How do you like のあとに名詞を続けると、それをどう思うか、気に入っているか、をたずねる言い方になります。同じ型で、How do you like Japan? や How do you like your coffee? と言えます。コーヒーのほうは、飲み方の好みをたずねる意味になります。
【ハ】ウ ドゥユ 【ラ】イキュア 【ニュー】 【ハ】ウス?
What do you think of this color? この色、どう思いますか。 【単語】what do you think of は、何かをどう思いますか。think of は、何かについて考える。think は、思う。color は、色。
【解説】日本語の、どう思う、につられて how を使いがちですが、英語では what を使います。of のかわりに about でも言えます。同じ型で、What do you think of my idea? や What do you think about the plan? と言えます。
【ワッ】ドゥユ 【スィン】カヴ 【ジ】ス 【カ】ラー?
What if we miss the last train? もし終電に乗り遅れたらどうしよう。 【単語】what if は、もし何かだったらどうする。miss は、乗り遅れる、または恋しく思う。last train は、終電。last は、最後の。train は、電車。
【解説】What if のあとに文を続けると、もしそうなったらどうする、という心配や提案を表せます。同じ型で、What if it rains? や What if we try again? と言えます。
【ワッ】ティフ ウィ 【ミ】ス ザ 【ラ】スト 【トゥ】レイン?
What kind of music do you like? どんな音楽が好きですか。 【単語】what kind of は、どんな種類の。kind は、種類、または親切な。music は、音楽。like は、好む。
【解説】What kind of のあとに名詞を続けると、どんな種類のものか、たずねられます。会話を広げる質問にとても便利です。同じ型で、What kind of food do you like? や What kind of work do you do? と言えます。
【ワッ】 【カ】インダヴ 【ミュー】ズィック ドゥユ 【ラ】イク?
How long does it take to get to the airport? 空港までどれくらいかかりますか。 【単語】how long は、どれくらいの時間。long は、長い。take は、時間がかかる。get to は、どこどこに着く。airport は、空港。
【解説】How long does it take to のあとに動詞の原形を続けると、それにかかる時間をたずねられます。答えるときは、It takes about thirty minutes. のように言います。同じ型で、How long does it take to walk there? と言えます。
【ハ】ウ 【ロン】 ダズィッ 【テ】イク トゥ ゲットゥ ジ 【エ】アポート?
How often do you go to the gym? どれくらいの頻度でジムに行きますか。 【単語】how often は、どれくらいの頻度で。often は、よく、またはしばしば。gym は、ジム。
【解説】How often のあとに疑問文を続けると、回数や頻度をたずねられます。答えは、twice a week で週に二回、every day で毎日、のように言います。同じ型で、How often do you see your kids? と言えます。
【ハ】ウ 【オー】フン ドゥユ 【ゴ】ウ トゥ ザ 【ジ】ム?
Is there anything I can do? 何か私にできることはありますか。 【単語】is there は、ありますか。anything は、何か。
【解説】Is there anything のあとに文を続けると、何か、を詳しく説明できます。anything と文のあいだの that は省略されています。同じ型で、Is there anything you need? や Is there anything else? と言えます。
イズゼア 【エ】ニスィン アイ キャン 【ドゥー】?
It’s too hot to go outside. 暑すぎて外に出られません。 【単語】too hot to は、暑すぎて何かできない。too は、あまりにも。hot は、暑い。go outside は、外に出る。outside は、外に。
【解説】too と形容詞のあとに to と動詞の原形を続けると、あまりに何々すぎて、それができない、という意味になります。not がなくても否定の意味になるのがポイントです。同じ型で、too tired to cook で疲れすぎて料理できない、too early to tell で判断するには早すぎる、となります。
イッツ 【トゥー】 【ハッ】 トゥ ゴウ アウ【サ】イド。
Is it warm enough to swim? 泳げるくらい暖かいですか。 【単語】warm enough to は、何かできるくらい暖かい。warm は、暖かい。enough は、十分に。swim は、泳ぐ。
【解説】ひとつ前の too の反対で、形容詞のあとに enough を置き、to と動詞の原形を続けると、それができるくらい十分だ、という意味です。enough は形容詞のうしろに置きます。同じ型で、old enough to drive や big enough for four people と言えます。
イズィッ 【ウォー】ミ【ナ】フ トゥ ス【ウィ】ム?
The more you practice, the easier it gets. 練習すればするほど、簡単になりますよ。 【単語】the more は、多くすればするほど。more は、もっと。practice は、練習する。easier は、easy の比較級で、より簡単な。gets は、get に三単現のエスが付いた形で、なる。
【解説】the と比較級で始まる文を二つ並べると、何々すればするほど、何々になる、という意味になります。同じ型で、The sooner, the better. でなるべく早いほうがいい、The older I get, the more I enjoy life. と言えます。
ザ 【モ】ア ユ 【プ】ラクティス、ジ 【イー】ズィアー イッ 【ゲッ】ツ。
I’d like to travel as much as possible. できるだけたくさん旅行したいです。 【単語】I’d like to は、I would like to の短縮形で、何かをしたい。travel は、旅行する。as much as possible は、できるだけたくさん。much は、たくさん。possible は、可能な。
【解説】as と形容詞や副詞、そのあとに as possible を続けると、できるだけ何々に、という意味になります。同じ型で、as soon as possible でできるだけ早く、as quietly as possible でできるだけ静かに、となります。
アイド 【ラ】イク トゥ 【トゥ】ラヴル アズ 【マッ】チャズ 【パ】スィボル。
It’s not as expensive as I thought. 思っていたほど高くないですね。 【単語】not as expensive as は、何かほど高くない。expensive は、高い、値段が。thought は、think の過去形で、思った。
【解説】not as と形容詞のあとに as を続けると、何々ほどではない、という意味になります。ひとつ前の as possible と同じ as の仲間です。同じ型で、not as hard as I expected で思ったほど難しくない、not as cold as yesterday で昨日ほど寒くない、となります。
イッツ 【ノッ】タズ イク【スペ】ンスィヴァズ アイ 【ソー】ト。
It’s getting dark. 暗くなってきました。 【単語】getting は、get の ing 形で、だんだんなってきている。dark は、暗い。
【解説】It’s getting のあとに形容詞を続けると、だんだんそうなってきている、という変化を表せます。同じ型で、It’s getting cold. で寒くなってきた、It’s getting late. で遅くなってきた、となります。主語を変えて、I’m getting hungry. とも言えます。
イッツ 【ゲ】ティン 【ダー】ク。
It was so good that I ordered another one. とてもおいしかったので、もうひとつ注文しました。 【単語】so good that は、とても良いので何かした。so は、とても。good は、良い、またはおいしい。ordered は、order の過去形で、注文した。another one は、もうひとつ。
【解説】so と形容詞のあとに that と文を続けると、とても何々なので、その結果こうなった、という意味になります。that は会話ではよく省略されます。同じ型で、I was so tired that I fell asleep. と言えます。
イッワズ 【ソ】ウ 【グッ】ザッタイ 【オー】ダーダ ナ【ナ】ザー 【ワ】ン。
It was such a nice day. 本当にいい一日でした。 【単語】such a は、とても何々な。such は、そのような、またはとても。nice は、すてきな。day は、日。
【解説】ひとつ前の so は形容詞だけの前、such は、a と形容詞と名詞のかたまりの前に置きます。同じ意味で、It was so nice. とも言えます。同じ型で、such a good idea でとても良い考え、such a kind person でとても親切な人、となります。
イッワズ 【サッ】チャ 【ナ】イス 【デ】イ。
The movie was kind of long. その映画、ちょっと長かったですね。 【単語】kind of は、ちょっと、なんとなく。kind は、種類。movie は、映画。long は、長い。
【解説】kind of を形容詞や動詞の前に置くと、ちょっと、なんとなく、とやわらげる言い方になります。発音はカインダとつながります。同じ型で、I’m kind of busy. や I kind of like it. と言えます。
ザ 【ムー】ヴィ ワズ 【カ】インダ 【ロン】グ。
This is the best ramen I’ve ever had. 今まで食べた中で一番おいしいラーメンです。 【単語】the best は、一番良い。best は、good の最上級です。ramen は、ラーメン。I’ve は、I have の短縮形で、この have は完了形を作る助動詞です。ever は、今までに。had は、have の過去分詞で、食べた。
【解説】the と最上級と名詞のあとに、I’ve ever と過去分詞を続けると、今までで一番の、という意味になります。同じ型で、the best movie I’ve ever seen や the most beautiful place I’ve ever been to と言えます。
ジスィズ ザ 【ベ】スト 【ラー】メン アイヴ 【エ】ヴァー 【ハッ】ド。
I have to leave early today. 今日は早く帰らないといけないんです。 【単語】have to は、しなければならない。have は、この文では、have to で、しなければならない。leave は、出発する、または帰る。early は、早く。
【解説】have to のあとに動詞の原形を続けると、しなければならない、という意味になります。発音はハフタとなります。同じ型で、I have to go now. や I have to see a doctor. と言えます。
アイ 【ハ】フタ 【リー】ヴ 【アー】リ トゥ【デ】イ。
You don’t have to bring anything. 何も持ってこなくていいですよ。 【単語】don’t have to は、しなくてもいい。have は、この文では、have to で、しなければならない。bring は、持ってくる。anything は、何も。
【解説】ひとつ前の have to を否定すると、しなくていい、という意味になります。してはいけない、ではないので注意します。同じ型で、You don’t have to worry. や You don’t have to pay. と言えます。
ユ 【ド】ウン 【ハ】フタ 【ブ】リン 【エ】ニスィン。
I’m supposed to meet her at noon. お昼に彼女と会うことになっています。 【単語】be supposed to は、何かをすることになっている。supposed は、suppose の過去分詞です。suppose は、思う。meet は、会う。noon は、正午。
【解説】be supposed to のあとに動詞の原形を続けると、予定や決まりで、そうすることになっている、という意味になります。同じ型で、It’s supposed to rain. で雨の予報、You’re not supposed to park here. でここは駐車禁止、となります。
アイム サ【ポ】ウストゥ 【ミー】ター アッ 【ヌー】ン。
We might as well wait here. ここで待っていた方がよさそうですね。 【単語】might as well は、何かしたほうがましだ。might は、かもしれない。well は、よく。wait は、待つ。here は、ここで。
【解説】might as well のあとに動詞の原形を続けると、ほかに良い手もないし、そうしたほうがいい、という軽い提案になります。同じ型で、We might as well go home. や You might as well try. と言えます。
ウィ 【マ】イタズ 【ウェ】ル 【ウェ】イト 【ヒ】ア。
I can’t help laughing. 笑わずにはいられません。 【単語】can’t help は、何かせずにはいられない。help は、助ける、または避ける。laughing は、laugh の ing 形で、笑うこと。laugh は、笑う。
【解説】can’t help のあとに動詞の ing 形を続けると、ついそうしてしまう、という意味になります。この help は、避ける、という意味です。同じ型で、I can’t help worrying. や I can’t help thinking about it. と言えます。
アイ 【キャン】 【ヘル】プ 【ラ】フィン。
I should have left earlier. もっと早く出ればよかった。 【単語】should have は、何かすればよかった。should は、したほうがいい。have は、この文では、過去を振り返る助動詞です。left は、leave の過去分詞で、出発した。earlier は、early の比較級で、もっと早く。
【解説】should have のあとに過去分詞を続けると、そうすればよかった、という後悔を表せます。発音はシュダヴとつながります。同じ型で、I should have asked. や You should have told me. と言えます。
アイ 【シュッ】ダヴ 【レ】フ 【アー】リアー。
You’d better take a jacket. 上着を持っていったほうがいいですよ。 【単語】you’d better は、you had better の短縮形で、したほうがいい。better は、より良い。take は、持っていく。jacket は、上着。
【解説】had better のあとに動詞の原形を続けると、そうしないと困るよ、という強めの助言になります。目上の人には、You might want to take a jacket. とやわらかく言います。同じ型で、We’d better hurry. や I’d better go. と言えます。
ユード 【ベ】ター 【テ】イカ 【ジャ】キット。
You must be tired. お疲れでしょう。 【単語】must be は、きっと何々に違いない。must は、しなければならない、または違いない。tired は、疲れた。
【解説】must のあとに be と形容詞を続けると、きっとそうに違いない、という強い推測になります。同じ型で、You must be hungry. や That must be hard. や She must be proud. と言えます。
ユ 【マ】スビ 【タ】イヤード。
It’s likely to be crowded. 混んでいそうですね。 【単語】likely to は、何かになりそうだ。likely は、ありそうな。crowded は、混んでいる。
【解説】be likely to のあとに動詞の原形を続けると、そうなる可能性が高い、という意味になります。ひとつ前の must よりも控えめな推測です。同じ型で、It’s likely to snow. や He’s likely to be late. と言えます。
イッツ 【ラ】イクリ トゥビ 【クラ】ウディッド。
I was able to get tickets. チケットを取ることができました。 【単語】be able to は、何かができる。able は、できる。get は、手に入れる。tickets は、チケット。
【解説】was able to のあとに動詞の原形を続けると、一回限りのことを実際にやりとげた、という意味になります。could だけだと、能力があった、に聞こえやすいです。同じ型で、I was able to finish it. や I’ll be able to come. と言えます。
アイ ワズ 【エ】イブル トゥ 【ゲッ】 【ティ】キッツ。
Who’s going to take care of your dog? 犬の世話は誰がするんですか。 【単語】who’s は、who is の短縮形です。going to は、するつもりだ、またはする予定だ。take care of は、人や物の世話をする。take は、取る。care は、世話、または注意。dog は、犬。
【解説】take care of のあとに人や物を続けると、その世話をする、面倒を見る、という意味になります。仕事を片付ける、の意味にもなります。同じ型で、take care of my mother で母の世話をする、take care of the bill でお会計を済ませる、となります。
【フー】ズ ゴナ 【テ】イク 【ケ】アラヴ ユア 【ド】ッグ?
I got to meet the author. 作家さんに会うことができたんです。 【単語】got to は、何かをする機会があった。got は、get の過去形で、この文では、機会を得た。meet は、会う。author は、作家。
【解説】get to のあとに動詞の原形を続けると、うれしいことに、それをする機会を得る、という意味になります。発音はガッタとつながります。同じ型で、I got to see the ocean. や You’ll get to try the local food. と言えます。
アイ 【ガッ】タ 【ミー】 ジ 【オー】サー。
That movie made me cry. あの映画には泣かされました。 【単語】made me cry は、私を泣かせた。made は、make の過去形で、させた。make は、作る、またはさせる。movie は、映画。cry は、泣く。
【解説】make のあとに人、そのあとに動詞の原形を続けると、その人にそうさせる、という意味です。形容詞を続ける形もあります。同じ型で、It made me laugh. や It made me happy. や That makes me nervous. と言えます。
【ザッ】ト 【ムー】ヴィ 【メ】イドゥミ ク【ラ】イ。
I had my hair cut. 髪を切ってもらいました。 【単語】had my hair cut は、髪を切ってもらった。had は、have の過去形で、この文では、してもらった。hair は、髪。cut は、切る、の過去分詞です。
【解説】have のあとに物、そのあとに過去分詞を続けると、人にそれをしてもらう、という意味になります。I cut my hair. だと自分で切ったことになります。同じ型で、I had my car fixed. や I need to have my eyes checked. と言えます。
アイ 【ハッ】ドゥマイ 【ヘ】ア 【カッ】ト。
It looks like we’re lost. どうやら道に迷ったみたいですね。 【単語】look like は、何かのように見える。looks は、look に三単現のエスが付いた形です。we’re は、we are の短縮形です。lost は、迷った。
【解説】It looks like のあとに文を続けると、見た感じから、どうやらそうらしい、という意味になります。名詞も続けられます。同じ型で、It looks like rain. で雨が降りそう、You look like your mother. でお母さん似だね、となります。
イッ 【ル】クス ライク ウィア 【ロ】スト。
That sounds like fun. それは楽しそうですね。 【単語】sound like は、何かのように聞こえる。sounds は、sound に三単現のエスが付いた形です。sound は、聞こえる、または音。fun は、楽しいこと。
【解説】ひとつ前の look like は見た感じ、sound like は聞いた感じです。like のあとには名詞、like を付けなければ形容詞を続けます。同じ型で、That sounds like a good idea. や That sounds great. と言えます。
【ザッ】ト 【サ】ウンズ ライク 【ファ】ン。
She seems to be busy. 彼女は忙しそうですね。 【単語】seem to は、何かのようだ。seems は、seem に三単現のエスが付いた形です。seem は、思われる。busy は、忙しい。
【解説】seem to のあとに動詞の原形を続けると、様子から判断して、そうらしい、という意味になります。look や sound の仲間です。同じ型で、He seems to know everything. や It seems like a nice place. と言えます。
シー 【スィー】ムズ トゥビ 【ビ】ズィ。
Can you help me with this bag? このかばんを運ぶのを手伝ってくれますか。 【単語】help me with は、私が何かをするのを手伝う。help は、手伝う。bag は、かばん。
【解説】help のあとに人、with のあとに物事を続けると、その人の、その作業を手伝う、という意味になります。help my bag とは言いません。同じ型で、help me with my homework で宿題を手伝う、help you with the dishes でお皿洗いを手伝う、となります。
キャニュー 【ヘル】プミ ウィズ 【ジ】ス 【バッ】グ?
Walking is good for your health. 歩くことは健康に良いですよ。 【単語】good for は、何かに良い。walking は、walk の ing 形で、歩くこと。health は、健康。
【解説】be good for のあとに名詞を続けると、それに良い、という意味になります。以前出てきた good at は得意、good for は体や物のためになる、です。同じ型で、good for your skin で肌に良い、bad for your back で腰に悪い、となります。
【ウォー】キン イズ 【グッ】フォー ユア 【ヘル】ス。
I’m sure you’ll love it. きっと気に入りますよ。 【単語】sure は、確かな。you’ll は、you will の短縮形です。love は、大好きだ。
【解説】I’m sure のあとに文を続けると、きっとそうだと思う、という自信を表せます。以前の I’m not sure if の反対の形です。同じ型で、I’m sure she’ll be fine. や I’m sure it’ll work out. と言えます。
アイム 【シュ】ア ユール 【ラ】ヴィッ。
The thing is, I don’t have much time. 実は、あまり時間がないんです。 【単語】the thing is は、実はね、問題はね。thing は、こと、または物。much は、たくさんの。time は、時間。
【解説】The thing is のあとに文を続けると、言いにくい本題や事情を切り出せます。同じ型で、The problem is, it’s too far. で問題は遠すぎること、The point is, we need help. で大事なのは助けが必要なこと、となります。
ザ 【スィン】ギズ、アイ 【ド】ウン ハヴ 【マッ】チ 【タ】イム。
All you have to do is press this button. このボタンを押すだけでいいんです。 【単語】all you have to do は、あなたがしなければならないことのすべて。have to は、しなければならない。press は、押す。button は、ボタン。
【解説】All you have to do is のあとに動詞の原形を続けると、それをするだけでいい、という意味になります。is のあとに to を付けずに動詞の原形を置くのがふつうです。同じ型で、All you have to do is ask. や All you have to do is sign here. と言えます。
【オー】リュー 【ハ】フタ 【ドゥ】ーイズ プ【レ】ス 【ジ】ス 【バ】トゥン。
It’s not that I don’t like it. 嫌いというわけではないんです。 【単語】it’s not that は、何かというわけではない。like は、好む。
【解説】It’s not that のあとに文を続けると、そういうわけではない、と誤解をやわらかく打ち消せます。あとに It’s just that と続けると、ただ何々なだけ、と本当の理由を言えます。同じ型で、It’s not that I’m busy. と言えます。
イッツ 【ノッ】ザッタイ 【ド】ウン 【ラ】イキッ。
You can stay as long as you like. 好きなだけいていいですよ。 【単語】as long as は、何かする限り、または何かの間は。long は、長く。stay は、いる、または泊まる。like は、好む。
【解説】as long as のあとに文を続けると、その間はずっと、または、その条件さえ守れば、という意味になります。同じ型で、as long as you’re happy であなたが幸せなら、as long as it’s not too expensive で高すぎなければ、となります。
ユ キャン 【ステ】イ アズ 【ロン】ガズ ユ 【ラ】イク。
I’ll go even if I have to go alone. ひとりで行くことになっても行きます。 【単語】even if は、たとえ何かでも。even は、でさえ。have to は、しなければならない。alone は、ひとりで。
【解説】even if のあとに文を続けると、たとえそうなっても、という意味になります。if だけより、結果は変わらない、という強い気持ちが出ます。同じ型で、even if it’s expensive で高くても、even if it rains で雨が降っても、となります。
アイル 【ゴ】ウ 【イー】ヴニファイ 【ハ】フタ ゴウ ア【ロ】ウン。
We’ll eat outside unless it gets too cold. 寒くなりすぎなければ、外で食べましょう。 【単語】we’ll は、we will の短縮形です。eat outside は、外で食べる。outside は、外で。unless は、何かでない限り。gets too cold は、寒くなりすぎる。cold は、寒い。
【解説】unless のあとに文を続けると、そうでない限り、という意味になります。if not とほぼ同じですが、unless のあとは肯定の形にします。同じ型で、unless you’re busy で忙しくなければ、unless it rains で雨が降らなければ、となります。
ウィル 【イー】タウ【サ】イド アン【レ】スィッ 【ゲッ】ツ 【トゥー】 【コ】ウルド。
That’s why I love this town. だから、この町が大好きなんです。 【単語】that’s why は、だから何かなんです。that’s は、that is の短縮形です。why は、なぜ。love は、大好きだ。town は、町。
【解説】That’s why のあとに文を続けると、前に話した理由を受けて、だからこうなんです、と結果を言えます。That’s because なら、逆に理由を後ろに続けます。同じ型で、That’s why I came. や That’s why I’m late. と言えます。
【ザッ】ツ 【ワ】イ アイ 【ラ】ヴ 【ジ】ス 【タ】ウン。
That’s what I thought. 私もそう思っていました。 【単語】that’s は、that is の短縮形です。what I thought は、私が思ったこと。thought は、think の過去形で、思った。
【解説】That’s what のあとに主語と動詞を続けると、それこそが何々したことだ、という意味になります。ひとつ前の That’s why とセットで覚えると便利です。同じ型で、That’s what I mean. や That’s what I wanted. と言えます。
【ザッ】ツ 【ワッ】タイ 【ソー】ト。
No matter what happens, I’ll be there. 何があっても、必ず行きます。 【単語】no matter what は、何があっても、たとえ何が起きても。matter は、問題、または重要である。happens は、happen に三単現のエスが付いた形で、起こる。I’ll は、I will の短縮形です。be there は、そこに行く。
【解説】No matter のあとに what や where などを続けると、たとえ何でも、どこでも、という意味になります。同じ型で、no matter how hard it is でどんなに大変でも、no matter where you go でどこへ行っても、となります。
【ノ】ウ 【マ】ター 【ワッ】 【ハ】プンズ、アイル ビ 【ゼ】ア。
It was nice talking to you. お話しできて楽しかったです。 【単語】nice talking to you は、あなたと話せてよかった。nice は、すてきな、またはよかった。talking は、talk の ing 形で、話すこと。talk to は、人と話す。
【解説】It was nice のあとに動詞の ing 形を続けると、それをして楽しかった、という別れ際のあいさつになります。初対面なら、It was nice meeting you. と言います。同じ型で、It’s nice to see you again. と、これからのことにも使えます。
イッワズ 【ナ】イス 【トー】キン トゥ ユー。

AIアプリで英語力を採点!無料でスピーキング練習をしませんか?

テレビ放送

テレビ放送された安心のAI英語アプリ
「Talk Trainer」が無料キャンペーン実施中!

常識外れのスピーキング練習を
こっそりAIと一緒に学習しませんか?

 

24時間いつでもサクッと練習できて、
日常英会話はもちろん、
TOEIC対策・英検対策まで
忙しい人が気軽に学習できると好評です!

>>英語アプリ「Talk Trainer」を無料で使ってみる

※一度LINE登録したら永続して無料会員として利用可

 

僕はこれまで出版した書籍が
Amazonランキング1位を獲得したり、
英語講師として数千人に、英語を教えています。

しかしシャイな性格なので、
外国人に緊張して話しかけられずに
たくさん苦労してやっと英語を身につけました。

だから恥ずかしい思いをしてほしくない…!という想いから
初心者でも最速で英語が身につくアプリを開発。

 

開発には1年と、数百万もかかりましたが、
Talk Trainerで週5回、10分続ければ、
1ヶ月におよそ25,000語も話せます。

英会話教室は約3,500語話すのに比べて
Talk Trainerは7倍も効率的に話せるため、
伝わる英語が身につきハキハキと話せます!

 

\英検®ライセンスを取得記念/
さらに英検®ライセンス取得したことにより
「TOEIC対策」「日常」「ビジネス」「旅行」「スラング」「カジュアル」「接客」「恋愛」「主張」
の9シチュエーションの英文が練習できます。

本気で英語学習する人だけに届くように
アプリはLINEの中でお渡ししますね。
(一度登録したら永続して無料会員として利用可)

AI英語アプリ「トークトレーナー」の画像

▼ LINEで学べる内容 ▼

  • 「TOEIC対策・日常・ビジネス・旅行・接客・恋愛」など9ジャンルの英語表現
  • 初心者が近道して英語を習得するための勉強方法
  • 7ヵ国語話せる講師に1年通って手に入れた英語学習法
  • 正しい発音がわかる26のチェックシート
  • 社会人が知っておきたい時事ネタ、世界情勢などの英語ニュース
  • 正しいビジネス英語を知り、会議に参加してもついていける土台
  • ネイティブ相手でも緊張せずに話せるコミュニケーション力
  • 丸暗記せずに覚える記憶術

etc・・・
(無料会員は、人数が増えたら新規受付を終了します)

>>公式LINEに登録してプレゼントを受取る

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。
この記事が面白い!と思われたならシェアして頂けると嬉しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です