【初心者向け】表現力を上げる英語の型を身につけるフレーズ保存版 | 聞くだけでパッと口からでる英語リスニング講座 | リンキング聞き流し 英語耳 英語脳

【監修】
英語講師ベル


塾講師を経て、書籍「英文工学」を執筆し、amazonランキング1位を獲得。英語を効率的に学習する「メルマガ」は5000人に購読され様々なメディアで取り上げられる。英語セミナーは累計1,500人が受講する人気講座となっている。
さらに近年では、英語学習アプリ「トークトレーナー」を制作し地上波テレビで取材を受ける。

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今回は、【初心者向け】表現力を上げる英語の型を身につけるフレーズ保存版を紹介します。

無料で発音練習できるアプリも紹介したので、例文の練習をAIと一緒にやってみましょう!

【初心者向け】表現力を上げる英語の型を身につけるフレーズ

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例文 和訳 アドバイス カタカナ
I am looking forward to seeing you again soon. またすぐにお会いできるのを楽しみにしています。 looking forward to / ~を楽しみにしている / seeing / 会うこと / again / 再び / soon / すぐに
look forward toの後には名詞または動名詞がきます。類似表現は be excited about です。
アイ アム ルッキング フォワード トゥ シーイング ユー アゲイン スーン
I am looking forward to hearing your feedback. あなたのご意見をお聞きできるのを楽しみにしています。 looking forward to / ~を楽しみにしている / hearing / 聞くこと / feedback / 意見
動詞のhearをhearingにすることで「~すること」という動名詞の形にしています。
アイ アム ルッキング フォワード トゥ ヒアリング ユア フィードバック
No matter what happens I will support you. 何が起ころうとも 私はあなたを支持します。 No matter what / 何が~しようとも / happens / 起こる / support / 支持する
譲歩を表す表現で Whatever happens と書き換えが可能です。
ノー マター ワット ハプンズ アイ ウィル サポート ユー
No matter what people say I will pursue my dream. 人々が何と言おうと 私は夢を追い続けます。 No matter what / 何が~しようとも / say / 言う / pursue / 追い求める / dream / 夢
「周囲の状況に関係なく」という強い意志を示す型です。
ノー マター ワット ピープル セイ アイ ウィル パスィー マイ ドリーム
It sounds like a great idea to me. それは私にとって素晴らしいアイデアのように聞こえます。 sounds like / ~のように聞こえる / great / 素晴らしい / idea / アイデア
聞いた話に対して感想を述べる際の定番の型です。
イット サウンズ ライク ア グレート アイデア トゥ ミー
It sounds like you had a wonderful trip. 素晴らしい旅行だったようですね。 sounds like / ~のように聞こえる / wonderful / 素晴らしい / trip / 旅行
相手の話を聞いて「~という印象を受ける」という共感を示す際に使います。
イット サウンズ ライク ユー ハド ア ワンダフル トリップ
It is worth visiting that historic city. その歴史的な都市を訪れる価値はあります。 worth / ~の価値がある / visiting / 訪れること / historic / 歴史的な / city / 都市
be worth ~ing で「~する価値がある」という型です。名詞を直接置くことも可能です。
イット イズ ワース ヴィジティング ザット ヒストリック シティ
It is worth trying this new business tool. この新しいビジネスツールを試してみる価値はあります。 worth / ~の価値がある / trying / 試すこと / new / 新しい / business / 仕事の / tool / 道具
worthの後にくる動詞は必ずing形にします。類似表現は It is beneficial to try です。
イット イズ ワース トライイング ディス ニュー ビジネス ツール
I should have double-checked the report. 報告書を二重にチェックしておくべきでした。 should have / ~すべきだった / double-checked / 二重に確認した / report / 報告書
should have + 過去分詞 で「過去の行動に対する後悔」を表します。
アイ シュッド ハヴ ダブル チェックト ザ リポート
I should have taken your advice earlier. もっと早くあなたのアドバイスを聞いておくべきでした。 should have / ~すべきだった / taken / 取り入れた / advice / 助言 / earlier / もっと早く
take advice で「助言に従う」という意味になります。過去の不作為を悔やむ型です。
アイ シュッド ハヴ テイクン ユア アドヴァイス アーリアー
It is high time we changed our strategy. もう戦略を変更してもいい頃合いです。 high time / まさに~すべき時 / changed / 変更した / strategy / 戦略
It is high time + 過去形 で「(本来ならもうやっているべきなのに)~する時だ」という仮定法的なニュアンスになります。
イット イズ ハイ タイム ウィー チェンジド アワー ストラテジー
It is high time you renovated your house. もう家をリフォームしてもいい時期ですね。 high time / まさに~すべき時 / renovated / 改修した / house / 家
実際に過去のことではなく 今すぐすべきであることを強調するために過去形を用います。
イット イズ ハイ タイム ユー レノヴェイティッド ユア ハウス
As far as I know the schedule is fixed. 私の知る限り スケジュールは確定しています。 As far as / ~する限り / know / 知っている / schedule / 予定 / fixed / 固定された
情報の範囲を限定する際に非常に便利なビジネス表現です。
アズ ファー アズ アイ ノー ザ スケジュール イズ フィクスト
As far as I know he is very reliable. 私の知る限り 彼は非常に信頼できる人物です。 As far as / ~する限り / know / 知っている / reliable / 信頼できる
know 以外の動詞では As far as I can see(私が見る限り)なども使われます。
アズ ファー アズ アイ ノー ヒー イズ ヴェリー リライアブル
It is no wonder that she won the prize. 彼女がその賞を獲得したのも不思議ではありません。 no wonder / 不思議ではない / won / 勝ち取った / prize / 賞
It is no wonder (that) 節で「~なのは当然だ」という確信を表します。
イット イズ ノー ワンダー ザット シー ウォン ザ プライズ
It is no wonder that you feel exhausted. あなたが疲れ果てているのも無理はありません。 no wonder / 不思議ではない / feel / 感じる / exhausted / 疲れ果てた
理由が明白な事柄に対して納得していることを示す型です。
イット イズ ノー ワンダー ザット ユー フィール イグゾースティッド
I am used to working in a fast-paced environment. 変化の速い環境で働くことには慣れています。 used to / ~に慣れている / working / 働くこと / fast-paced / ペースの速い / environment / 環境
be used to + ing で「現在の習慣的な慣れ」を表します。used to + 原形(かつて~した)との混同に注意。
アイ アム ユーズド トゥ ワーキング イン ア ファスト ペイスト エンヴァイロメント
I am used to living in a big city. 大都会で暮らすことには慣れています。 used to / ~に慣れている / living / 暮らすこと / big city / 大都市
toは前置詞なので 動詞を置く場合は必ず動名詞にします。類似表現は be accustomed to です。
アイ アム ユーズド トゥ リヴィング イン ア ビッグ シティ
Not only my boss but also my colleagues helped me. 上司だけでなく同僚も私を助けてくれました。 Not only / ~だけでなく / boss / 上司 / but also / ~もまた / colleagues / 同僚 / helped / 助けた
AだけでなくBも という強調表現です。Bに合わせて動詞の単数複数を決定します。
ノット オンリー マイ ボス バット オールソー マイ カリーグズ ヘルプト ミー
Not only English but also Spanish is useful here. ここでは英語だけでなくスペイン語も役に立ちます。 Not only / ~だけでなく / English / 英語 / but also / ~もまた / Spanish / スペイン語 / useful / 役に立つ
情報の追加を行う際の論理的な型です。類似表現は B as well as A です。
ノット オンリー イングリッシュ バット オールソー スパニッシュ イズ ユースフル ヒア
As long as you follow the rules you are safe. ルールに従っている限り あなたは安全です。 As long as / ~である限り / follow / 従う / rules / 規則 / safe / 安全な
条件の範囲を表す接続詞です。期間を表す場合と 条件を表す場合があります。
アズ ロング アズ ユー フォロー ザ ルールズ ユー アー セイフ
As long as the weather stays clear we will go. 晴天が続く限り 私たちは行きます。 As long as / ~である限り / weather / 天気 / stays / ~のままである / clear / 晴れた
「もし~なら」という条件の強調として使われます。類似表現は Provided that です。
アズ ロング アズ ザ ウェザー ステイズ クリアー ウィー ウィル ゴー
I used to go jogging every morning. 以前は毎朝ジョギングをしていました。 used to / かつて~したものだ / go jogging / ジョギングに行く / every morning / 毎朝
「今はもうしていない過去の習慣」を表す助動詞的表現です。
アイ ユーズド トゥ ゴー ジョギング エヴリ モーニング
I used to live in London for five years. かつて5年間ロンドンに住んでいました。 used to / かつて~したものだ / live / 住む / five years / 5年間
状態の継続についても使えます。現在との対比を強調する型です。
アイ ユーズド トゥ リヴ イン ロンドン フォー ファイヴ イヤーズ
I would rather stay home than go out. 外出するよりは家にいたい気分です。 would rather / むしろ~したい / stay home / 家にいる / than / ~よりも / go out / 外出する
2つの選択肢を比較して 自分の好みを伝える表現です。would ratherの後は動詞の原形です。
アイ ウッド ラザー ステイ ホーム ザン ゴー アウト
I would rather have tea than coffee now. 今はコーヒーより紅茶をいただきたいです。 would rather / むしろ~したい / have / 飲む / tea / 紅茶 / than / ~よりも / coffee / コーヒー
prefer A to B よりも会話で好まれる直接的な好みの表明です。
アイ ウッド ラザー ハヴ ティー ザン コーヒー ナウ
Make sure that you lock the door. 必ずドアに鍵をかけてください。 Make sure / 必ず~するようにする / lock / 鍵をかける / door / ドア
確認や念押しをする際の型です。that節の中は現在形がよく使われます。
メイク シュア ザット ユー ロック ザ ドア
Make sure that all the files are saved. すべてのファイルが保存されているか確認してください。 Make sure / 必ず~するようにする / all / すべての / files / ファイル / saved / 保存された
ビジネスでのミスを防ぐための必須フレーズです。類似表現は Ensure that です。
メイク シュア ザット オール ザ ファイルズ アー セイヴド
I cannot help laughing at his jokes. 彼のジョークには笑わずにはいられません。 cannot help / ~せずにはいられない / laughing / 笑うこと / jokes / 冗談
cannot help ~ing で「抑えられない感情や行動」を表します。
アイ キャノット ヘルプ ラフィング アット ヒズ ジョークス
I cannot help feeling sorry for them. 彼らを気の毒に思わずにはいられません。 cannot help / ~せずにはいられない / feeling sorry / 気の毒に感じること
cannot help but + 動詞の原形 という形も同じ意味で使われます。
アイ キャノット ヘルプ フィーリング ソーリー フォー ゼム
I had trouble finding the location. その場所を見つけるのに苦労しました。 had trouble / ~するのに苦労した / finding / 見つけること / location / 場所
have trouble ~ing で「~するのに手こずる」という型です。in が省略されています。
アイ ハド トラブル ファインディング ザ ロケーション
I had trouble understanding the manual. マニュアルを理解するのに手こずりました。 had trouble / ~するのに苦労した / understanding / 理解すること / manual / 説明書
difficulty や a hard time と入れ替えて使うことができます。
アイ ハド トラブル アンダスタンディング ザ マニュアル
I spent all day reading the book. 一日中その本を読んで過ごしました。 spent / 費やした / all day / 一日中 / reading / 読むこと / book / 本
spend + 時間 + ~ing で「~をして時間を過ごす」という極めて実用的な型です。
アイ スペント オール デイ リーディング ザ ブック
I spent my weekend cleaning the garage. 週末はガレージの掃除をして過ごしました。 spent / 費やした / weekend / 週末 / cleaning / 掃除すること / garage / 車庫
費やした対象がお金の場合は spend + 金額 + on ~ になります。
アイ スペント マイ ウィークエンド クリーニング ザ ガレージ
It looks like it is going to rain. 雨が降りそうな気配です。 looks like / ~のように見える / going to rain / 雨が降る予定
視覚的な情報から推測する際の型です。It seems that とほぼ同等です。
イット ルックス ライク イット イズ ゴーイング トゥ レイン
It looks like we are finally finished. ようやく終わったようですね。 looks like / ~のように見える / finally / ついに / finished / 終わった
like の後には名詞句だけでなく 節(主語+動詞)を置くことができます。
イット ルックス ライク ウィー アー ファイナリー フィニッシュト
I feel like eating Italian food tonight. 今夜はイタリアンを食べたい気分です。 feel like / ~したい気分だ / eating / 食べること / Italian / イタリアの / tonight / 今夜
feel like ~ing で「(なんとなく)~したい」という欲求を表します。
アイ フィール ライク イーティング イタリアン フード トゥナイト
I feel like taking a short nap. 少し昼寝をしたい気分です。 feel like / ~したい気分だ / taking / とること / short nap / 短い昼寝
want to よりも「今の気分」に焦点を当てた柔らかい表現です。
アイ フィール ライク テイキング ア ショート ナップ
In terms of quality this one is better. 品質の点では こちらの方が優れています。 In terms of / ~の観点から / quality / 品質 / better / より良い
物事を特定の側面から評価・比較する際のビジネスに強い型です。
イン タームズ オブ クオリティ ディス ワン イズ ベター
In terms of cost it is a bit expensive. 費用の点では 少し高いですね。 In terms of / ~の観点から / cost / 費用 / bit / 少し / expensive / 高価な
regarding や as for よりも「条件や尺度」を強調するニュアンスがあります。
イン タームズ オブ コスト イット イズ ア ビット イクスペンシヴ
He talks as if he knew everything. 彼はまるで何でも知っているかのような口ぶりです。 as if / まるで~であるかのように / knew / 知っていた(過去形) / everything / すべてのこと
事実とは異なる仮定の話をするため 過去形(仮定法)を用います。
ヒー トークス アズ イフ ヒー ニュー エヴリシング
She looked as if she had seen a ghost. 彼女はまるで幽霊でも見たかのような顔をしていました。 as if / まるで~であるかのように / seen / 見た / ghost / 幽霊
as though も全く同じ意味で使われます。
シー ルックト アズ イフ シー ハド シーン ア ゴースト
Regardless of the age you can start now. 年齢に関係なく 今すぐ始められます。 Regardless of / ~に関係なく / age / 年齢 / start / 始める
特定の要因に左右されないことを強調する型です。類似表現は irrespective of です。
リガードレス オブ ジ エイジ ユー キャン スタート ナウ
Regardless of the cost we must do it. 費用に関わらず それを実行しなければなりません。 Regardless of / ~に関係なく / cost / 費用 / must / ~しなければならない
強い決意や普遍的なルールを述べる際によく使われます。
リガードレス オブ ザ コスト ウィー マスト ドゥー イット
According to the news it will snow tomorrow. ニュースによると 明日は雪が降るそうです。 According to / ~によると / news / ニュース / snow / 雪が降る / tomorrow / 明日
情報の根拠を明示する際の最も標準的な型です。
アコーディング トゥ ザ ニューズ イット ウィル スノー トゥモロー
According to the survey many people agree. 調査によると 多くの人が賛成しています。 According to / ~によると / survey / 調査 / many / 多くの / agree / 賛成する
客観的なデータや他人の意見を引用する際に使います。
アコーディング トゥ ザ サーヴェイ メニー ピープル アグリー
Compared to last year sales have increased. 去年に比べると 売上が伸びています。 Compared to / ~と比較すると / last year / 昨年 / sales / 売上 / increased / 増加した
二つのものを対比させて変化や差異を述べる型です。
コンペアード トゥ ラスト イヤー セールズ ハヴ インクリースト
Compared to the old model this is faster. 旧モデルに比べると これは速いです。 Compared to / ~と比較すると / old / 古い / model / 型 / faster / より速い
in comparison with と書き換えが可能ですが Compared to の方が一般的です。
コンペアード トゥ ジ オールド モデル ディス イズ ファスター
The flight was delayed due to bad weather. 悪天候のため フライトが遅れました。 due to / ~のために(原因) / delayed / 遅れた / bad weather / 悪天候
原因や理由を述べるフォーマルな表現です。because of よりも堅い響きです。
ザ フライト ワズ ディレイディッド デュー トゥ バッド ウェザー
He missed the meeting due to a traffic jam. 渋滞のため 彼は会議に遅れました。 due to / ~のために(原因) / missed / 逃した / traffic jam / 交通渋滞
名詞句が後に続くのが特徴です。
ヒー ミスト ザ ミーティング デュー トゥ ア トラフィック ジャム
Please use honey instead of sugar. 砂糖の代わりに蜂蜜を使ってください。 instead of / ~の代わりに / honey / 蜂蜜 / sugar / 砂糖
代替案を示す際の型です。of の後は名詞またはing形がきます。
プリーズ ユーズ ハニー インステッド オブ シュガー
We walked instead of taking a taxi. タクシーに乗る代わりに歩きました。 instead of / ~の代わりに / taking / 乗ること / taxi / タクシー
「本来の選択肢を捨てて別のことをする」という対比を明確にします。
ウィー ウォークト インステッド オブ テイキング ア タクシー
In spite of the rain they played soccer. 雨にも関わらず 彼らはサッカーをしました。 In spite of / ~にも関わらず / rain / 雨 / played / した / soccer / サッカー
逆境や予期せぬ状況でも行動することを表す型です。類似表現は despite です。
イン スパイト オブ ザ レイン ゼイ プレイド サッカー
In spite of his age he is very active. 年齢の割に 彼はとても活動的です。 In spite of / ~にも関わらず / age / 年齢 / active / 活動的な
despite よりも口語で好んで使われることがあります。
イン スパイト オブ ヒズ エイジ ヒー イズ ヴェリー アクティヴ
By the time you arrive I will be ready. あなたが着く頃には 準備はできています。 By the time / ~する時までには / arrive / 到着する / ready / 準備ができて
「ある時点までの完了」を予約するような未来完了や現在完了と相性の良い型です。
バイ ザ タイム ユー アライヴ アイ ウィル ビー レディ
By the time I realized it it was too late. 気づいた時には もう手遅れでした。 By the time / ~する時までには / realized / 気づいた / too late / 遅すぎた
過去の出来事についても「~した時点ですでに」というニュアンスで使えます。
バイ ザ タイム アイ リアライズド イット イット ワズ トゥー レイト
As soon as I get home I will call you. 家に着いたらすぐに電話します。 As soon as / ~するとすぐに / get home / 帰宅する / call / 電話する
二つの出来事がほぼ同時に起こることを表す接続詞の型です。
アズ スーン アズ アイ ゲット ホーム アイ ウィル コール ユー
As soon as the meeting ends let’s have lunch. 会議が終わったらすぐに昼食にしましょう。 As soon as / ~するとすぐに / meeting / 会議 / ends / 終わる / have lunch / 昼食をとる
未来のことでも 時や条件を表す副詞節なので現在形を使います。
アズ スーン アズ ザ ミーティング エンズ レッツ ハヴ ランチ
I like chocolate as much as you do. あなたと同じくらいチョコレートが好きです。 as much as / ~と同じくらい / chocolate / チョコレート / like / 好き
程度や量、熱意を比較する同等比較の型です。
アイ ライク チョコレート アズ マッチ アズ ユー ドゥー
Please help me as much as possible. できるだけ助けてください。 as much as / ~と同じくらい / possible / 可能な
as ~ as possible で「できる限り~」という依頼の定番表現になります。
プリーズ ヘルプ ミー アズ マッチ アズ パッシブル
I visit my parents as often as I can. できるだけ頻繁に両親を訪ねるようにしています。 as often as / ~と同じくらいの頻度で / parents / 両親 / can / できる
頻度を比較・強調する型です。
アイ ヴィジット マイ ペアレンツ アズ オフン アズ アイ キャン
Clean your hands as often as necessary. 必要な時はいつでも(頻繁に)手を洗ってください。 as often as / ~と同じくらいの頻度で / necessary / 必要な
「~するたびに」という every time に近い意味で使われることもあります。
クリーン ユア ハンズ アズ オフン アズ ネセサリー
We are supposed to meet at five. 5時に会うことになっています。 supposed to / ~することになっている / meet / 会う / five / 5時
約束や規則、世間的な期待を表す非常に便利な型です。
ウィー アー サポーズド トゥ ミート アット ファイヴ
What am I supposed to do now? 私は今 何をすればいいのでしょうか。 supposed to / ~することになっている / what / 何を / now / 今
「(役割として)何を期待されているか」を問う際に使います。
ワット アム アイ サポーズド トゥ ドゥー ナウ
The movie is about to start. 映画がちょうど始まるところです。 about to / 今まさに~しようとしている / movie / 映画 / start / 始まる
ごく近い未来(数秒・数分後)の出来事を指す型です。
ザ ムーヴィー イズ アバウト トゥ スタート
I was about to leave when you called. あなたが電話をくれた時 ちょうど出かけるところでした。 about to / 今まさに~しようとしている / leave / 出発する / called / 電話した
be on the point of ~ing と書き換え可能ですが about to が圧倒的に使われます。
アイ ワズ アバウト トゥ リーヴ ウェン ユー コールド
It is likely to rain this afternoon. 今日の午後は雨が降りそうです。 likely to / ~しそうである / rain / 雨が降る / afternoon / 午後
客観的な可能性が高いことを表す型です。probably よりも確信度が高いニュアンスです。
イット イズ ライクリー トゥ レイン ディス アフタヌーン
He is likely to win the election. 彼は選挙に勝ちそうです。 likely to / ~しそうである / win / 勝つ / election / 選挙
It is likely that 節という形でも使われます。
ヒー イズ ライクリー トゥ ウィン ジ イレクション
He is reluctant to admit his mistake. 彼は自分の間違いを認めるのを渋っています。 reluctant to / ~するのを嫌がる / admit / 認める / mistake / 間違い
気が進まない、ためらっているという心理状態を表す型です。
ヒー イズ リラクタント トゥ アドミット ヒズ ミステイク
I was reluctant to leave the party. パーティーを去るのが名残惜しかったです。 reluctant to / ~するのを嫌がる / leave / 去る / party / パーティー
hesitant よりも「やりたくない」という拒否感が少し強いニュアンスです。
アイ ワズ リラクタント トゥ リーヴ ザ パーティー
I am willing to help you with anything. 何でも喜んでお手伝いします。 willing to / ~するのをいとわない / help / 助ける / anything / 何でも
「(もし必要なら)喜んで~する」という前向きな姿勢を示す型です。
アイ アム ウィリング トゥ ヘルプ ユー ウィズ エニシング
We are willing to accept your proposal. あなたの提案を受け入れる用意があります。 willing to / ~するのをいとわない / accept / 受け入れる / proposal / 提案
単に同意するだけでなく 協力的な態度を含みます。
ウィー アー ウィリング トゥ アクセプト ユア プロポーザル
I managed to finish the project on time. 何とか時間通りにプロジェクトを終えることができました。 managed to / 何とか~し遂げる / finish / 終える / project / 計画 / on time / 時間通りに
困難を乗り越えて目標を達成したことを強調する型です。
アイ マネジド トゥ フィニッシュ ザ プロジェクト オン タイム
She managed to catch the last train. 彼女はどうにか終電に間に合いました。 managed to / 何とか~し遂げる / catch / 間に合う / last train / 終電
succeed in ~ing よりも「努力や工夫」のニュアンスが強いです。
シー マネジド トゥ キャッチ ザ ラスト トレイン
He failed to provide the necessary documents. 彼は必要な書類を提出できませんでした。 failed to / ~し損なう / provide / 提供する / necessary / 必要な / documents / 書類
「~すべきだったのにできなかった」という不作為や失敗を指す型です。
ヒー フェイルド トゥ プロヴァイド ザ ネセサリー ドキュメンツ
I never fail to call my mother on her birthday. 母の誕生日には必ず電話をします。 never fail to / 欠かさず~する / call / 電話する / birthday / 誕生日
二重否定(never + fail)で「必ず~する」という強い習慣を表せます。
アイ ネヴァー フェイル トゥ コール マイ マザー オン ハー バースデイ
The news turned out to be false. そのニュースは嘘だったと判明しました。 turned out to be / ~だとわかる / false / 嘘の
後になって事実や結果が明らかになることを表す型です。
ザ ニューズ ターンド アウト トゥ ビー フォールス
It turned out to be a wonderful day. 結果的に素晴らしい一日になりました。 turned out to be / ~だとわかる / wonderful / 素晴らしい / day / 一日
prove to be と書き換え可能ですが 会話では turned out が一般的です。
イット ターンド アウト トゥ ビー ア ワンダフル デイ
I came to realize the importance of health. 健康の大切さを実感するようになりました。 came to / ~するようになる / realize / 実感する / importance / 重要性 / health / 健康
時間の経過とともに変化した認識や状態を表す型です。
アイ ケイム トゥ リアライズ ジ インポータンス オブ ヘルス
How did you come to know her? どうやって彼女と知り合ったのですか。 come to / ~するようになる / know / 知る
get to know とほぼ同じですが come to は「過程」に焦点を当てます。
ハウ ディド ユー ケイム トゥ ノー ハー
It depends on the situation. それは状況によります。 depends on / ~次第である / situation / 状況
決定権が相手や外部要因にあることを示す極めて重要な型です。
イット ディペンズ オン ザ シチュエイション
The price depends on the quality. 価格は品質次第で決まります。 depends on / ~次第である / price / 価格 / quality / 品質
「~によって左右される」という意味で 結論を保留する際にも使われます。
ザ プライス ディペンズ オン ザ クオリティ
Keep in mind that time is limited. 時間は限られていることを忘れないでください。 Keep in mind / 心に留めておく / limited / 限られた
重要なアドバイスや注意点を伝える際の型です。Remember と同義です。
キープ イン マインド ザット タイム イズ リミティッド
Please keep in mind the safety rules. 安全規則を心に留めておいてください。 Keep in mind / 心に留めておく / safety / 安全の / rules / 規則
that節だけでなく 名詞句を直接目的語にすることもできます。
プリーズ キープ イン マインド ザ セイフティ ルールズ
Take advantage of this opportunity. この機会をぜひ活用してください。 Take advantage of / ~を利用(活用)する / opportunity / 機会
利用可能なものを最大限に使うというポジティブな型です(悪用の意味もあります)。
テイク アドヴァンテージ オブ ディス オポチュニティ
He took advantage of my kindness. 彼は私の親切を利用しました。 took advantage of / ~を利用(活用)する / kindness / 親切
「弱みにつけ込む」というネガティブな文脈でも使われます。
ヒー トゥック アドヴァンテージ オブ マイ カインドネス
Pay attention to the details. 詳細に注意を払ってください。 Pay attention to / ~に注意を払う / details / 詳細
意識を特定の対象に向けるよう指示する型です。
ペイ アテンション トゥ ザ ディテールズ
You should pay attention to what he says. 彼の言うことに注意を払うべきです。 Pay attention to / ~に注意を払う / what he says / 彼の言うこと
Listen carefully よりも「意識的な集中」を意味します。
ユー シュッド ペイ アテンション トゥ ワット ヒー セイズ
I will get used to the new system soon. すぐに新しいシステムに慣れるでしょう。 get used to / ~に慣れる(プロセス) / new / 新しい / system / システム / soon / すぐに
be used to(慣れている状態)に対して 動作(慣れる)を表す型です。
アイ ウィル ゲット ユーズド トゥ ザ ニュー システム スーン
You will soon get used to driving here. ここでの運転にもすぐに慣れますよ。 get used to / ~に慣れる(プロセス) / driving / 運転すること
toの後は名詞かing形です。不慣れな人への励ましに使えます。
ユー ウィル スーン ゲット ユーズド トゥ ドライヴィング ヒア
Money has something to do with happiness. お金は幸せと何らかの関係があります。 has something to do with / ~と関係がある / happiness / 幸福
二つの事柄の相関関係を述べる型です。
マネー ハズ サムシング トゥ ドゥー ウィズ ハピネス
My job has nothing to do with sales. 私の仕事は営業とは全く関係がありません。 has nothing to do with / ~と全く関係がない / job / 仕事 / sales / 営業
something を nothing に変えることで 強い否定の関係を表せます。
マイ ジョブ ハズ ナッシング トゥ ドゥー ウィズ セールズ
Your support will make a difference. あなたの支持が大きな力になります。 make a difference / 違いを生む(影響を与える) / support / 支持
行動が結果に対してポジティブな影響を与えることを示す型です。
ユア サポート ウィル メイク ア ディファレンス
Education makes a big difference in life. 教育は人生において大きな違いを生みます。 make a difference / 違いを生む(影響を与える) / education / 教育 / life / 人生
「重要である」「重要性を持つ」という意味で広く使われます。
エデュケイション メイクス ア ビッグ ディファレンス イン ライフ
Don’t take it for granted. それを当たり前だと思ってはいけません。 take it for granted / 当たり前だと思う
価値があるものを当然のように受け止める傾向を戒める型です。
ドント テイク イット フォー グランティッド
I took it for granted that you knew. あなたが知っているものだとばかり思っていました。 take it for granted / 当たり前だと思う / knew / 知っていた
that節を使って「~ということを当然だと思う」という形でも多用されます。
アイ トゥック イット フォー グランティッド ザット ユー ニュー
I came up with a new marketing idea. 新しいマーケティングのアイデアを思いつきました。 came up with / ~を思いつく / new / 新しい / marketing / マーケティング / idea / アイデア
解決策やアイデアを考案したことを表す型です。
アイ ケイム アップ ウィズ ア ニュー マーケティング アイデア
We need to come up with a better plan. もっと良い計画を立てる必要があります。 come up with / ~を思いつく / better / より良い / plan / 計画
会議などで「知恵を出し合う」際によく使われる動詞句です。
ウィー ニード トゥ カム アップ ウィズ ア ベター プラン
I look up to my father. 私は父を尊敬しています。 look up to / 尊敬する / father / 父
目上の人や優れた人を敬う気持ちを表す型です。
アイ ルック アップ トゥ マイ ファザー
Students look up to that professor. 学生たちはあの教授を尊敬しています。 look up to / 尊敬する / professor / 教授
respect よりも「(手本として)見上げる」という親愛の情が含まれます。
スチューデンツ ルック アップ トゥ ザット プロフェッサー

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