【完全保存版】中学英語の全熟語500を一気に覚える!これ1本で完結する例文

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英語講師ベル


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今回は、【完全保存版】中学英語の全熟語500を一気に覚える!これ1本で完結する例文を紹介します。

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【完全保存版】中学英語の全熟語500を一気に覚える例文

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例文(英語) 和訳 アドバイス(単語の意味 / 文法・類似表現) カタカナ読み(強い音=赤字)
My new classmate is from Australia. 私の新しいクラスメイトはオーストラリア出身です。 be from ~ ~の出身だ / new 新しい / classmate クラスメイト・同級生 / Australia オーストラリア
【解説】from は「出発点」を表す前置詞で、後ろには国名や都市名などの場所がくる。同じ内容を come from ~ でも言えるが、come from は現在形で使うのがふつう。
マイ ニュー クラスメイト イズ フロム ォストレイリア。
My little sister is really good at drawing. 私の妹は絵を描くのがとても上手です。 be good at ~ ~が得意だ / little sister 妹 / really 本当に・とても / drawing draw(描く)のing形
【解説】at は前置詞なので、後ろは名詞か動詞のing形になる。程度を強めたいときは very good at ~、さらに上なら be great at ~ が使える。
マイ リトル シスター イズ リアリー グッ アッ ドローイング。
I’m bad at math, but I keep trying. 私は数学が苦手ですが、努力を続けています。 be bad at ~ ~が苦手だ / math 数学 / keep ~ing ~し続ける / trying try(努力する)のing形
【解説】at の後ろは名詞か動詞のing形。be bad at ~ は be not good at ~ とほぼ同じ意味で、逆の意味は be good at ~ になる。
アイム バッ アッ マス、バッ アイ キープ トライイング。
Are you interested in joining the art club? 美術部に入ることに興味はありますか。 be interested in ~ ~に興味がある / joining join(加わる)のing形 / art club 美術部
【解説】in は前置詞なので後ろは名詞か動詞のing形。人が主語なら interested、物や話題が主語なら interesting を使い分ける。
アー ユー インタレスティッ イン ジョイニング ズィ アート クラブ?
Our school is famous for its brass band. 私たちの学校は吹奏楽部で有名です。 be famous for ~ ~で有名だ / our 私たちの / its その / brass band 吹奏楽部・ブラスバンド
【解説】for の後ろには有名な理由(名物や特徴)がくる。「~として有名だ」と肩書きを言うときは be famous as ~ になり、for と as で意味が変わる。
アワ スクール イズ フェイマス フォー イッツ ブラス バンド。
He is known as the fastest runner in our grade. 彼は学年で一番速いランナーとして知られています。 be known as ~ ~として知られている / fastest fast(速い)の最上級 / runner 走る人・ランナー / grade 学年
【解説】be動詞+過去分詞 known で受け身になり、as は「~として」と資格や呼び名を表す。ほぼ同じ意味で be called ~ とも言える。
ヒー イズ ノウン アズ ザ ファステスト ランナー イン アワ グレイド。
That song is known to everyone in my class. あの歌は私のクラスのみんなに知られています。 be known to ~ ~に知られている / song 歌 / everyone みんな・全員 / class クラス
【解説】受け身の by の代わりに to を使い、「だれに知られているか」を表す。as は「~として」で意味が変わるので、be known as ~ と混同しないように注意する。
ザッ ソング イズ ノウン トゥ エヴリワン イン マイ クラス。
My bag is full of textbooks today. 今日は私のかばんが教科書でいっぱいです。 be full of ~ ~でいっぱいだ / bag かばん / textbooks textbook(教科書)の複数形 / today 今日
【解説】full は形容詞で、of の後ろに中身がくる。ほぼ同じ意味で be filled with ~ が使え、反対の意味は be empty「空だ」になる。
マイ バッグ イズ フル オヴ テクストブックス トゥデイ。
The gym was filled with excited students. 体育館は興奮した生徒たちでいっぱいでした。 be filled with ~ ~で満たされている / gym 体育館 / excited 興奮した・わくわくした / students student(生徒)の複数形
【解説】fill(満たす)の過去分詞を使った受け身で、中身は of ではなく with で示す。同じ内容は be full of ~ でも表せる。
ザ ジム ワズ フィルド ウィズ イクサイティッド ステューデンツ。
The ground was covered with snow this morning. 今朝、地面は雪でおおわれていました。 be covered with ~ ~でおおわれている / ground 地面 / snow 雪 / this morning 今朝
【解説】cover(おおう)の過去分詞を使った受け身で、おおっている物は with で表す(by ではない)。同じ意味で be covered in ~ と言うこともできる。
ザ グラウンド ワズ カヴァード ウィズ スノウ ジス モーニング。
We were surprised at the test results. 私たちはテストの結果に驚きました。 be surprised at ~ ~に驚く / test テスト / results result(結果)の複数形
【解説】at は一点を指すイメージの前置詞で、驚いた対象を示す。同じ意味で be surprised by ~ も使え、「驚くような」と物を説明するときは surprising になる。
ウィー ワー サプライズド アッ ザ テスト リザルツ。
I’m so excited about the school trip. 私は修学旅行がとても楽しみです。 be excited about ~ ~にわくわくしている / so とても / school trip 修学旅行
【解説】about の後ろは名詞か動詞のing形。人が主語なら excited、物や出来事が主語なら exciting を使い分け、似た表現に look forward to ~ing がある。
アイム ソウ イクサイティッド ァバウ ザ スクール トリップ。
My mom is worried about my grades. 母は私の成績を心配しています。 be worried about ~ ~を心配している / mom お母さん / grades grade(成績)の複数形
【解説】worry(心配させる)の過去分詞を使い、心配の対象は about で示す。動詞で worry about ~ と言っても同じ意味になり、相手を安心させるときは Don’t worry. と返す。
マイ マム イズ ワーリード ァバウ マイ グレイズ。
My brother is afraid of big dogs. 私の兄は大きな犬をこわがっています。 be afraid of ~ ~をこわがる / brother 兄・弟 / big 大きい / dogs dog(犬)の複数形
【解説】of は前置詞なので後ろは名詞か動詞のing形になる。近い意味で be scared of ~ が使え、I’m afraid ~ と文を続けると「残念ながら~」という言い方にもなる。
マイ ブラザー イズ ァフレイド オヴ ビッグ ドッグズ。
Our coach was proud of our hard work. コーチは私たちの努力を誇りに思ってくれました。 be proud of ~ ~を誇りに思う / coach コーチ / hard work 努力・がんばり
【解説】of の後ろは名詞か動詞のing形で、自分や身内の誇らしさを表す。名詞の pride を使って take pride in ~ と言い換えることもできる。
アワ コウチ ワズ プラウド オヴ アワ ハード ワーク。
I’m tired of eating the same lunch every day. 私は毎日同じ昼食を食べるのにあきています。 be tired of ~ ~にあきる・うんざりする / eating eat(食べる)のing形 / same 同じ / lunch 昼食 / every day 毎日
【解説】of の後ろは名詞か動詞のing形で、of は「あきあき」の気持ちを表す。同じ意味で be sick of ~ とも言え、体の疲れを言う be tired from ~ とは区別する。
アイム タイアード オヴ イーティング ザ セイム ランチ エヴリ デイ。
She was tired from running in the rain. 彼女は雨の中を走ったので疲れていました。 be tired from ~ ~で疲れている / running run(走る)のing形 / rain 雨
【解説】from は「原因・出どころ」を表し、体の疲れの理由を示す。同じ内容は be tired after ~ とも言え、気持ちのうんざりを表す be tired of ~ とは前置詞で意味が変わる。
シー ワズ タイアード フロム ランニング イン ザ レイン。
Please be kind to the new students. 新入生に親切にしてあげてください。 be kind to ~ ~に親切だ / please どうぞ・~してください / new 新しい / students student(生徒)の複数形
【解説】命令文なので動詞の原形 be で始まり、to の後ろには親切にする相手がくる。同じ意味で be nice to ~ と言えて、反対の意味は be mean to ~ になる。
プリーズ ビー カイン トゥ ザ ニュー ステューデンツ。
This year’s uniform is different from last year’s. 今年の制服は去年のものとちがいます。 be different from ~ ~とちがう / year 年 / uniform 制服 / last year 去年
【解説】from は「はなれている」イメージの前置詞で、比べる相手を示す。反対の意味は be the same as ~ で、こちらは as を使う点に注意する。
ジス イアーズ ユーニフォーム イズ ディファレント フロム ラスト イアーズ。
Your idea is similar to mine. あなたの考えは私の考えと似ています。 be similar to ~ ~に似ている / idea 考え・アイデア / mine 私のもの
【解説】to の後ろに比べる相手がくる。人や物の見た目が似ているときは look like ~ を使い、反対の意味は be different from ~ になる。
ユア アイディーァ イズ スィミラー トゥ マイン。
Don’t be late for morning practice again. 朝練にまた遅れてはいけません。 be late for ~ ~に遅れる / morning practice 朝練習 / again また・再び
【解説】否定の命令文は Don’t +動詞の原形なので Don’t be ~ となる。for の後ろには遅れる対象がきて、反対の意味は be on time「時間どおりだ」になる。
ドウント ビー レイト フォー モーニング プラクティス ァゲン。
Ken was absent from school last Friday. ケンは先週の金曜日、学校を欠席しました。 be absent from ~ ~を欠席する / school 学校 / last Friday 先週の金曜日
【解説】from は「はなれている」イメージで、休んだ場所や集まりを表す。反対の意味は be present at ~「~に出席している」で、前置詞が at に変わる。
ケン ワズ アブセント フロム スクール ラスト フライデイ。
Are you ready for tomorrow’s English test? 明日の英語のテストの準備はできていますか。 be ready for ~ ~の準備ができている / tomorrow 明日 / English 英語 / test テスト
【解説】for の後ろは名詞なので、動詞を続けたいときは be ready to ~ と不定詞にする。準備する動作を言うなら get ready for ~ と get を使う。
アー ユー レディ フォー トゥモロウズ イングリッシュ テスト?
I’m ready to start my homework now. 私は今、宿題を始める準備ができています。 be ready to ~ ~する準備ができている / start 始める / homework 宿題 / now 今
【解説】この to は不定詞の to なので、後ろは動詞の原形になる。名詞を続けたいときは be ready for ~ とし、前置詞の for に変える。
アイム レディ トゥ スタート マイ ホウムワーク ナウ。
My grandpa is able to use a smartphone. 私の祖父はスマートフォンを使うことができます。 be able to ~ ~することができる / grandpa おじいちゃん / use 使う / smartphone スマートフォン
【解説】to の後ろは動詞の原形。ほぼ同じ意味の can は未来形や現在完了で使えないので、will be able to ~ のように be able to が役に立つ。
マイ グランパ イズ エイブル トゥ ユーズ ァ スマートフォウン。
We are going to clean the classroom after lunch. 私たちは昼食のあとで教室をそうじするつもりです。 be going to ~ ~するつもりだ / clean そうじする / classroom 教室 / after ~のあとで
【解説】to の後ろは動詞の原形で、前から決めていた予定を表す。その場で決めたことには will を使い、話し言葉では going to を gonna と縮めて発音する。
ウィー アー ゴウイング トゥ クリーン ザ クラスルーム アフター ランチ。
I’m sure that our team will win today. 私たちのチームが今日勝つと私は確信しています。 be sure that ~ ~だと確信している / team チーム / win 勝つ / today 今日
【解説】この that は後ろに文(主語+動詞)を続ける接続詞で、会話では省略されることが多い。自信がないときは I’m not sure. や Maybe ~ を使う。
アイム シュア ザッ アワ ティーム ウィル ウィン トゥデイ。
My sister is busy studying for her exams. 姉は試験の勉強で忙しくしています。 be busy ~ing ~するのに忙しい / sister 姉・妹 / studying study(勉強する)のing形 / exams exam(試験)の複数形
【解説】busy の後ろは to 不定詞ではなく動詞のing形になるのがポイント。名詞を続けたいときは be busy with ~ とし、反対の状態は be free「ひまだ」になる。
マイ シスター イズ ビズィ スタディイング フォー ハー イグザムズ。
I was born in Osaka in 2011. 私は2011年に大阪で生まれました。 be born in ~ ~で生まれる / Osaka 大阪 / 2011 2011年
【解説】生まれるのは過去の出来事なので was/were と過去形で使うのがふつう。日付までくわしく言うときは be born on May 5 のように on を使う。
アイ ワズ ボーン イン オウサカ イン トゥウェンティ イレヴン。
This desk is made of wood. この机は木でできています。 be made of ~ ~でできている / desk 机 / wood 木材
【解説】of は見ただけで材料が分かるときに使う。原料が変化して分からなくなる場合は be made from ~ を使い、of と from を使い分ける。
ジス デスク イズ メイド オヴ ウッド。
Cheese is made from milk. チーズは牛乳から作られます。 be made from ~ ~から作られる / cheese チーズ / milk 牛乳
【解説】from は原料が姿を変えて元が分からないときに使う。木の机のように材料が見て分かる場合は be made of ~ になる。
チーズ イズ メイド フロム ミルク。
My shoes were made in Vietnam. 私のくつはベトナムで作られました。 be made in ~ ~で作られる / shoes shoe(くつ)の複数形 / Vietnam ベトナム
【解説】in の後ろには生産された場所(国や地域)がくる。作った人や会社を言いたいときは be made by ~ にかえる。
マイ シューズ ワー メイド イン ヴィエッナム。
This cake was made by my grandmother. このケーキは私の祖母によって作られました。 be made by ~ ~によって作られる / cake ケーキ / grandmother 祖母
【解説】be動詞+過去分詞の受け身では、動作をした人を by で表す。場所を言う be made in ~ や材料を言う be made of ~ と前置詞で区別する。
ジス ケイク ワズ メイド バイ マイ グランマザー。
I’m glad to hear that you passed. あなたが合格したと聞いてうれしいです。 be glad to ~ ~してうれしい / hear 聞く / passed pass(合格する)の過去形
【解説】この to は「~して」と感情の理由を表す不定詞で、後ろは動詞の原形になる。ほぼ同じ意味で be happy to ~ が使える。
アイム グラッド トゥ ヒアー ザッ ユー パスト。
She was happy to get a message from him. 彼女は彼からメッセージをもらってうれしかったです。 be happy to ~ ~してうれしい / get 手に入れる・もらう / message メッセージ
【解説】感情の理由を表す不定詞なので to の後ろは動詞の原形。手伝いを引き受けるときの I’d be happy to help. のように、快く応じる意味でも使える。
シー ワズ ハピー トゥ ゲッ ァ メセッジ フロム ヒム。
I’m sorry for being late this morning. 今朝遅れてしまってごめんなさい。 be sorry for ~ ~をすまなく思う / being be(~である)のing形 / late 遅れた / this morning 今朝
【解説】for は前置詞なので後ろは名詞か動詞のing形になる。動詞を続けるなら I’m sorry to bother you. のように to 不定詞の形にする。
アイム ソーリー フォー ビーイング レイト ジス モーニング。
The train was crowded with students this morning. 今朝、電車は生徒たちで混んでいました。 be crowded with ~ ~で混雑している / train 電車 / students student(生徒)の複数形 / this morning 今朝
【解説】with の後ろに混雑の原因になっている人や物がくる。混み具合を強めるなら full of people とも言え、反対の状態は empty「空いている」になる。
ザ トレイン ワズ クラウディッド ウィズ ステューデンツ ジス モーニング。
Our teacher was angry with us yesterday. 先生は昨日、私たちに怒っていました。 be angry with ~ ~に怒っている / teacher 先生 / us 私たちに / yesterday 昨日
【解説】怒る相手が人のときは with、怒る原因が物事のときは be angry about ~ と前置詞を変える。くだけた言い方では be mad at ~ もよく使われる。
アワ ティーチャー ワズ アングリー ウィズ アス イエスタデイ。
Call me anytime you are in trouble. 困ったときはいつでも私に電話してください。 be in trouble 困っている / call 電話する / anytime いつでも
【解説】trouble は数えられない名詞なので a はつけず、in で「困った状態の中にいる」ことを表す。近い表現に have trouble with ~ があり、助けを求めるときは Help me. と言う。
コール ミー エニタイム ユー アー イン トラブル。
Summer vacation is over, and school starts tomorrow. 夏休みが終わり、明日から学校が始まります。 be over 終わっている / summer vacation 夏休み / starts start(始まる)の三人称単数形 / tomorrow 明日
【解説】この over は「終わって」を表す副詞なので、後ろに目的語は置かない。同じ意味で be finished や end も使え、反対の意味は begin や start になる。
サマー ヴェイケイション イズ オウヴァー、アン スクール スターツ トゥモロウ。
Walking to school is good for your health. 歩いて学校へ行くことは健康によいです。 be good for ~ ~によい / walking walk(歩く)のing形 / health 健康
【解説】for の後ろには良い影響を受ける人や物がくる。得意だと言う be good at ~ とは前置詞で意味が変わり、反対の意味は be bad for ~ になる。
ウォーキング トゥ スクール イズ グッ フォー ユア ヘルス。
Staying up late is bad for your skin. 夜ふかしは肌に悪いです。 be bad for ~ ~に悪い / staying up late 夜ふかしすること / skin 肌
【解説】for の後ろには悪い影響を受ける人や物がくる。反対の意味は be good for ~ で、苦手を表す be bad at ~ とは前置詞で区別する。
ステイイング アップ レイト イズ バッ フォー ユア スキン。
Be careful of cars when you ride your bike. 自転車に乗るときは車に気をつけなさい。 be careful of ~ ~に気をつける / cars car(車)の複数形 / ride 乗る / bike 自転車
【解説】命令文なので動詞の原形 be で始まる。同じ意味で be careful about ~ や watch out for ~ が使え、Watch out! だけでも注意を呼びかけられる。
ビー ケアフル オヴ カーズ ウェン ユー ライド ユア バイク。
My house is close to the station. 私の家は駅の近くにあります。 be close to ~ ~に近い / house 家 / station 駅
【解説】この close は「近い」という形容詞で、発音はクロウズではなくクロウスになる。似た意味で be near ~ が使え、反対の意味は be far from ~ になる。
マイ ハウス イズ クロウス トゥ ザ ステイション。
The stadium is far from our school. その競技場は私たちの学校から遠いです。 be far from ~ ~から遠い / stadium 競技場・スタジアム / school 学校
【解説】far は「遠い」を表し、基準になる場所を from で示す。反対の意味は be close to ~ や be near ~ で、そちらは to を使う。
ザ ステイディアム イズ ファー フロム アワ スクール。
My aunt is married to a soccer coach. 私のおばはサッカーのコーチと結婚しています。 be married to ~ ~と結婚している / aunt おば / soccer サッカー / coach コーチ
【解説】相手は with ではなく to で表し、この形は結婚している状態を表す。結婚するという動作を言うときは get married to ~ と get を使う。
マイ アント イズ マリード トゥ ァ サカー コウチ。
We were just in time for the last bus. 私たちは最終バスにぎりぎり間に合いました。 be in time for ~ ~に間に合う / just ちょうど・ぎりぎり / last bus 最終バス
【解説】for の後ろに間に合う対象がくる。決められた時刻ちょうどに着くことは be on time と言い、反対の意味は be late for ~ になる。
ウィー ワー ジャスト イン タイム フォー ザ ラスト バス。
Please be on time for the club meeting. 部活のミーティングには時間どおりに来てください。 be on time 時間どおりだ / please どうぞ・~してください / club 部活 / meeting ミーティング・集まり
【解説】on は「ぴったり接している」イメージで、決められた時刻ちょうどを表す。余裕をもって間に合うことは be in time for ~ と言い、反対の意味は be late になる。
プリーズ ビー オン タイム フォー ザ クラブ ミーティング。
I’ll be back before dinner, Mom. お母さん、夕食前には戻るよ。 be back 戻る・帰ってくる / before ~の前に / dinner 夕食 / Mom お母さん
【解説】back は「戻って」を表す副詞で、will の後ろなので be は原形のまま使う。同じ意味で come back とも言え、出かけるときは I’m off. と声をかける。
アイル ビー バック ビフォー ディナー、マム。
My dad is at home on Sundays. 父は日曜日には家にいます。 be at home 家にいる / dad お父さん / Sundays Sunday(日曜日)の複数形
【解説】at は一点を指す前置詞で、home には the をつけない。同じ意味で be home とも言え、反対に外出中なら be out を使う。
マイ ダッド イズ アッ ホウム オン サンデイズ。
Are you free after school today? 今日の放課後はひまですか。 be free ひまだ / after school 放課後 / today 今日
【解説】free には「ひまな」のほかに「無料の」という意味もあり、文脈で判断する。反対の意味は be busy で、誘うときは Do you want to hang out? と続けられる。
アー ユー フリー アフター スクール トゥデイ?
No more rice for me, I’m full. ごはんはもういりません、おなかがいっぱいです。 be full おなかがいっぱいだ / no more ~ これ以上~ない / rice ごはん・米
【解説】full は「満ちた」を表す形容詞で、of をつけずに使うと満腹の意味になる。反対の意味は be hungry で、食べたい気持ちを強めるなら I’m starving. と言う。
ノウ モア ライス フォー ミー、アイム フル。
My little brother has been sick in bed since Monday. 弟は月曜日からずっと病気で寝ています。 be sick in bed 病気で寝ている / little brother 弟 / since ~から今までずっと / Monday 月曜日
【解説】have+過去分詞 been で現在完了になり、since と組み合わせて今も続く状態を表す。寝るための bed には the をつけず、元気になったら get well と言う。
マイ リトル ブラザー ハズ ビン スィック イン ベッド スィンス マンデイ。
My teacher was pleased with my speech. 先生は私のスピーチに満足してくれました。 be pleased with ~ ~に満足している / teacher 先生 / speech スピーチ
【解説】please(喜ばせる)の過去分詞を使った形で、満足の対象を with で示す。近い意味で be happy with ~ や be satisfied with ~ が使える。
マイ ティーチャー ワズ プリーズド ウィズ マイ スピーチ。
My grandmother is fond of old songs. 私の祖母は古い歌が大好きです。 be fond of ~ ~が大好きだ / grandmother 祖母 / old 古い / songs song(歌)の複数形
【解説】of は前置詞なので後ろは名詞か動詞のing形になる。ふだんの会話では like ~ very much や love ~ のほうがよく使われる。
マイ グランマザー イズ フォンド オヴ オウルド ソングズ。
This movie is based on a true story. この映画は実話にもとづいています。 be based on ~ ~にもとづいている / movie 映画 / true story 実話
【解説】base(土台にする)の過去分詞を使った受け身で、土台になるものを on で示す。近い意味で come from ~ とも言え、on を off にかえてはいけない。
ジス ムーヴィ イズ ベイスト オン ァ トルー ストーリー。
The bus was filled up, so we walked. バスは満員だったので、私たちは歩きました。 be filled up いっぱいになる・満員だ / bus バス / walked walk(歩く)の過去形
【解説】up は「すっかり」という意味を足す副詞で、fill up で完全に満たすことを表す。中身を言いたいときは be filled with ~ とし、反対の意味は be empty になる。
ザ バス ワズ フィルダッ、ソウ ウィー ウォークト。
We were lost in the big shopping mall. 私たちは大きなショッピングモールで道に迷いました。 be lost 道に迷う / big 大きい / shopping mall ショッピングモール
【解説】lose(失う)の過去分詞 lost が形容詞のように使われ、迷っている状態を表す。動作を強調するなら get lost と言い、道をたずねるときは Could you tell me the way? を使う。
ウィー ワー ロスト イン ザ ビッグ ショッピング モール。
The dancers were dressed in red costumes. ダンサーたちは赤い衣装を着ていました。 be dressed in ~ ~を着ている / dancers dancer(ダンサー)の複数形 / red 赤い / costumes costume(衣装)の複数形
【解説】dress(服を着せる)の過去分詞を使った形で、服装や色は in で示す。ふだんの会話では wear ~ のほうがよく使われ、着る動作だけなら put on ~ と言う。
ザ ダンサーズ ワー ドレスト イン レッド コスチュームズ。
Our club is short of members this year. 私たちの部は今年、部員が足りません。 be short of ~ ~が不足している / club 部活 / members member(部員)の複数形 / this year 今年
【解説】short は「背が低い」だけでなく「足りない」も表し、不足しているものを of で示す。同じ意味で don’t have enough ~ とも言え、反対は be full of ~ になる。
アワ クラブ イズ ショート オヴ メンバーズ ジス イアー。
Look at this photo from the school festival! 学園祭のこの写真を見て。 look at ~ ~を見る / photo 写真 / school festival 学園祭
【解説】look at は視線をその一点に向けて「見る」動作。形の似た look for は「探す」、look after は「世話をする」で意味がまったく変わるので、前置詞ごとセットで覚える。
ルック アッ ディス フォウトウ フロム ザ スクール フェスティヴォ!
I’m looking for my gym shoes. 私は体育館シューズを探しています。 look for ~ ~を探す / looking look(探す)のing形 / gym shoes 体育館シューズ
【解説】探している最中を表すので進行形と相性がよい。同じ意味で search for ~ も使えるが、見つかった結果を言うときは find ~ を使う。
アイム ルッキング フォー マイ ジム シューズ。
Can you look after my dog this weekend? 今週末、私の犬の世話をしてくれますか。 look after ~ ~の世話をする / dog 犬 / weekend 週末
【解説】Can you ~? は「~してくれますか」という依頼の形。look after はほぼ同じ意味で take care of ~ に言いかえられ、後ろには人や動物が来ることが多い。
キャン ユー ルック アフター マイ ドッグ ディス ウィークエンド?
My sister is looking forward to visiting Tokyo. 姉は東京を訪れるのを楽しみにしています。 look forward to ~ing ~するのを楽しみに待つ / sister 姉・妹 / visiting visit(訪れる)のing形
【解説】この to は不定詞ではなく前置詞なので、後ろは名詞か動詞のing形になる。to visit としないよう注意。くだけた場面では Can’t wait to visit ~ とも言う。
マイ スィスター イズ ルッキング フォーワード トゥ ヴィズィティング トウキョウ。
You look just like your mom! あなたはお母さんにそっくりだね。 look like ~ ~に似ている・~のように見える / just まさに・ちょうど / mom お母さん
【解説】like は前置詞なので後ろには名詞が来る。形容詞をつなぐときは like を取って You look tired. の形にし、天気なら It looks like rain. のようにも使える。
ユー ルック ヂャスト ライク ユア マム!
I looked up the word in my dictionary. 私はその単語を辞書で調べました。 look up ~ ~を(辞書などで)調べる / looked look(調べる)の過去形 / word 単語 / dictionary 辞書
【解説】目的語が代名詞のときは look it up の語順になり、look up it とは言えない。ネットで調べる場面では search for ~ もよく使われる。
アイ ルックト アップ ザ ワード イン マイ ディクショナリー。
She looked up and smiled at me. 彼女は見上げて私にほほえみました。 look up ~ 見上げる / looked look(見る)の過去形 / smiled smile(ほほえむ)の過去形
【解説】同じ look up でも目的語がないときは「顔を上げる・見上げる」の意味になる。反対の動作は look down で、up と down が対になっている。
シー ルックト アップ アンド スマイルド アッ ミー。
We looked up at the stars from the roof. 私たちは屋上から星を見上げました。 look up at ~ ~を見上げる / looked look(見る)の過去形 / stars star(星)の複数形 / roof 屋根・屋上
【解説】up が「上へ」、at が「一点」を表すので、視線が上の一点に向かうイメージになる。対義表現は look down at ~(~を見下ろす)。
ウィー ルックト アップ アッ ザ スターズ フロム ザ ルーフ。
Don’t look down at your phone while walking. 歩きながらスマホを見下ろしてはいけません。 look down at ~ ~を見下ろす / phone 電話・スマホ / while ~する間に / walking walk(歩く)のing形
【解説】Don’t +動詞の原形で「~するな」という禁止の命令文になる。at を on に変えた look down on ~ は「~を見くだす」で意味が大きく変わる。
ドウント ルック ダウン アッ ユア フォウン ワイル ウォーキング。
I looked around but nobody was there. 私は見回しましたが、そこには誰もいませんでした。 look around 見回す・見て回る / looked look(見る)の過去形 / nobody 誰も~ない
【解説】around は「まわりをぐるっと」を表す副詞なので目的語がなくても使える。店内を見て回るときは look around the shop のように場所を続けてもよい。
アイ ルックト ァラウンド バッ ノウバディ ワズ ゼア。
Look out! A ball is coming! 気をつけて!ボールが飛んできます。 look out 気をつける・注意する / ball ボール / coming come(来る)のing形
【解説】危険を知らせる命令文として単独で使うことが多い。同じ意味で Watch out! や Be careful! も言え、Look out for cars. と for を続けると注意の対象を示せる。
ルック アウト! ァ ボール イズ カミング!
The teacher will look into the problem tomorrow. 先生は明日その問題を調査します。 look into ~ ~を調査する・~を詳しく調べる / teacher 先生 / problem 問題 / tomorrow 明日
【解説】will の後ろは動詞の原形なので look のまま。look into は原因や中身を深く調べること、look up ~ は語句を辞書で調べることで対象が違う。
ザ ティーチャー ウィル ルック イントゥ ザ プラブレム トゥモロウ。
She looked back and waved at us. 彼女は振り返って私たちに手をふりました。 look back 振り返る・思い返す / looked look(見る)の過去形 / waved wave(手をふる)の過去形
【解説】back は「後ろへ」を表す副詞なので目的語はいらない。過去を思い出す意味では look back on ~ と on を続け、先を見る表現は look ahead。
シー ルックト バック アンド ウェイヴド アッ アス。
I have to get up at six every morning. 私は毎朝6時に起きなければなりません。 get up 起きる・起き上がる / have to ~ ~しなければならない / six 6時 / every morning 毎朝
【解説】have to の後ろは動詞の原形。get up は体を起こして活動を始めること、wake up は目が覚めることで、寝る側の反対表現は go to bed。
アイ ハフ トゥ ゲッ アップ アッ スィックス エヴリー モーニング。
We got on the wrong bus this morning. 私たちは今朝、まちがったバスに乗ってしまいました。 get on ~ ~に乗る / got get(乗る)の過去形 / wrong まちがった / bus バス
【解説】バス・電車・飛行機のように立って乗れる乗り物には on を使い、車やタクシーには get in ~ を使う。降りるときの反対語は get off ~。
ウィー ガット オン ザ ロング バス ディス モーニング。
Get off the train at the next station. 次の駅で電車を降りてください。 get off ~ ~を降りる / train 電車 / next 次の / station 駅
【解説】動詞の原形で始まる命令文。get off はバスや電車から降りること、車から降りるときは get out of ~ を使い、乗る動作の反対は get on ~。
ゲッ オーフ ザ トゥレイン アッ ザ ネクスト ステイション。
What time did you get to school today? あなたは今日、何時に学校に着きましたか。 get to ~ ~に着く / what time 何時に / school 学校 / today 今日
【解説】did を使った疑問文なので動詞は原形 get になる。home や there は副詞なので to をつけず get home、get there と言い、同じ意味で arrive at ~ も使える。
ワッ タイム ディッ ジュー ゲッ トゥ スクール トゥデイ?
You will get to know your classmates soon. あなたはすぐにクラスメートと親しくなるでしょう。 get to ~ ~するようになる / know 知る・親しくなる / classmates classmate(クラスメート)の複数形 / soon まもなく
【解説】get to の後ろに動詞の原形を続けると、だんだんそうなるという変化を表す。同じ意味で come to ~ も使え、名詞や形容詞の前なら become を使う。
ユー ウィル ゲッ トゥ ノウ ユア クラスメイツ スーン。
My dad got out of the car and waved. 父は車から降りて手をふりました。 get out of ~ ~から出る・~から降りる / dad お父さん / got get(出る)の過去形 / car 車 / waved wave(手をふる)の過去形
【解説】車やせまい場所から体を出すときに使い、反対は get in ~(乗り込む)。バスや電車のように立って乗る乗り物では get off ~ を使う。
マイ ダッド ガット アウト オヴ ザ カー アンド ウェイヴド。
I get along with everyone in my club. 私は部活のみんなと仲よくやっています。 get along with ~ ~と仲よくやっていく / everyone みんな / club 部活・クラブ
【解説】with の後ろには人が来て、その人との関係がうまくいっていることを表す。仲が悪いときは don’t get along with ~ と否定し、似た表現に be friends with ~ がある。
アイ ゲット ァロング ウィズ エヴリワン イン マイ クラブ。
I will call you when I get back. 私は帰ったらあなたに電話します。 get back 戻る・帰る / call 電話する / when ~するとき
【解説】when で始まるまとまりの中は未来のことでも現在形にするので get back となる。同じ意味で come back や return が使え、出発する側は leave。
アイ ウィル コール ユー ウェン アイ ゲッ バック。
My cousin is going to get married in May. いとこは5月に結婚する予定です。 get married 結婚する / cousin いとこ / be going to ~ ~する予定だ / May 5月
【解説】married は形容詞のように働き、get が「その状態に変わる」ことを表す。結婚している状態は be married、相手を言うときは get married to ~ とする。
マイ カズン イズ ゴウイング トゥ ゲット マリード イン メイ。
I hope you get well soon. 私はあなたが早くよくなることを願っています。 get well よくなる・回復する / hope 願う・望む / soon すぐに・まもなく
【解説】get は「~の状態になる」という変化を表す動詞で、well は「元気な」という形容詞。お見舞いカードには Get well soon! と書き、反対は get sick。
アイ ホウプ ユー ゲット ウェル スーン。
Don’t get angry over such a small thing. そんな小さなことで怒らないでください。 get angry 怒る・腹を立てる / over ~のことで / such a ~ そんな~ / small 小さい
【解説】get +形容詞で「~の状態になる」という変化を表す。怒る相手は get angry with ~、原因は about ~ で示し、be angry なら怒っている状態を表す。
ドウント ゲット アングリー オウヴァー サッチ ァ スモール スィング。
I get tired after club practice every day. 私は毎日、部活の練習のあとで疲れます。 get tired 疲れる / after ~のあとで / club practice 部活の練習 / every day 毎日
【解説】tired は形容詞で、get が疲れていく変化、be tired が疲れている状態を表す。飽きるという意味では get tired of ~ と of を続ける。
アイ ゲット タイアード アフター クラブ プラクティス エヴリー デイ。
We got lost on the way to the museum. 私たちは博物館へ行く途中で道に迷いました。 get lost 道に迷う / got get(なる)の過去形 / on the way to ~ ~へ行く途中で / museum 博物館・美術館
【解説】lost は lose(失う)の過去分詞が形容詞になったもので、get +過去分詞は受け身に近い変化を表す。道をたずねるときは Could you tell me the way to ~? と言う。
ウィー ガット ロスト オン ザ ウェイ トゥ ザ ミューズィーアム。
I usually get home at five. 私はたいてい5時に家に着きます。 get home 家に着く・帰宅する / usually たいてい・ふつう / five 5時
【解説】home はここでは副詞なので前に to をつけず、get to home とは言わない。同じ意味で come home や arrive home が使え、出かける方は leave home。
アイ ユージュアリー ゲット ホウム アッ ファイヴ。
Hurry up and get ready for school! 急いで学校の準備をしなさい。 get ready 準備をする / hurry up 急ぐ / ready 準備ができた / school 学校
【解説】何の準備かは for ~、これからする動作は get ready to ~ で続ける。すでに準備ができている状態は be ready と be動詞を使う。
ハリー アップ アンド ゲット レディー フォー スクール!
My English is getting better little by little. 私の英語は少しずつよくなっています。 get better よくなる・上達する / getting get(なる)のing形 / English 英語 / little by little 少しずつ
【解説】better は good や well の比較級で、get +比較級は「だんだん~になる」を表す。反対は get worse(悪くなる)。
マイ イングリッシュ イズ ゲッティング ベター リトゥル バイ リトゥル。
Please get in the taxi first. 先にタクシーに乗ってください。 get in ~ ~に乗り込む / taxi タクシー / first 先に・最初に
【解説】車やタクシーのように体をかがめて入る乗り物には in を使う。バスや電車は get on ~、出るときの反対は get out of ~ になる。
プリーズ ゲット イン ザ タクスィー ファースト。
Let’s get together at my house on Sunday. 日曜日に私の家に集まりましょう。 get together 集まる / Let’s ~ ~しよう / house 家 / Sunday 日曜日
【解説】Let’s の後ろは動詞の原形。ハイフンでつないだ名詞 a get-together は「集まり・パーティー」を表し、動詞では gather も似た意味になる。
レッツ ゲット トゥゲザー アッ マイ ハウス オン サンデイ。
I take care of my little sister after school. 私は放課後に妹の世話をします。 take care of ~ ~の世話をする / little sister 妹 / after school 放課後
【解説】of は前置詞なので後ろは名詞か代名詞になる。ほぼ同じ意味で look after ~ が使え、別れぎわの Take care! は「気をつけてね」というあいさつになる。
アイ テイク ケア オヴ マイ リトゥル スィスター アフター スクール。
Don’t worry, I’ll take care of it. 心配しないで、私がそれをやっておきます。 take care of ~ ~に対処する・~を引き受ける / worry 心配する / I’ll I will の短縮形
【解説】人以外を目的語にすると、用事や問題を処理するという意味になる。同じ意味で handle ~ や deal with ~ が使える。
ドウント ワリー、 アイル テイク ケア オヴ イッ。
I take a bath before dinner every day. 私は毎日、夕食の前にお風呂に入ります。 take a bath お風呂に入る / before ~の前に / dinner 夕食 / every day 毎日
【解説】動作を1回と数えるので bath の前に a が必要。イギリス英語では have a bath とも言い、シャワーなら take a shower になる。
アイ テイク ァ バス ビフォー ディナー エヴリー デイ。
I took a shower after soccer practice. 私はサッカーの練習のあとでシャワーを浴びました。 take a shower シャワーを浴びる / took take(取る)の過去形 / soccer practice サッカーの練習
【解説】take は不規則動詞で過去形は took になる。イギリス英語なら have a shower、浴槽につかる場合は take a bath と使い分ける。
アイ トゥック ァ シャワー アフター サカー プラクティス。
Let’s take a walk in the park after lunch. 昼食のあとで公園を散歩しましょう。 take a walk 散歩する / park 公園 / after ~のあとで / lunch 昼食
【解説】walk はここでは名詞で、a をつけて1回の散歩として数える。同じ意味で go for a walk とも言い、犬を散歩させるときは動詞で walk my dog とする。
レッツ テイク ァ ウォーク イン ザ パーク アフター ランチ。
Can you take a look at my homework? 私の宿題をちょっと見てくれますか。 take a look at ~ ~をちょっと見る / homework 宿題
【解説】look at ~ よりも「ちょっとだけ見る」という軽い感じが出る。よく見てほしいときは take a good look at ~、くだけた言い方では have a look at ~ も使う。
キャン ユー テイク ァ ルック アッ マイ ホウムワーク?
She took a picture of the cherry blossoms. 彼女は桜の写真を撮りました。 take a picture of ~ ~の写真を撮る / took take(取る)の過去形 / cherry blossoms 桜の花
【解説】写真を撮るは make ではなく take を使うのが決まり。複数枚なら take pictures of ~ と複数形にし、同じ意味で take a photo of ~ とも言う。
シー トゥック ァ ピクチャー オヴ ザ チェリー ブラサムズ。
Let’s take a rest for ten minutes. 10分間休憩しましょう。 take a rest 休憩する・休む / for ~の間 / ten minutes 10分間
【解説】for +時間の長さで「~の間」を表す。同じ意味で have a rest や take a break が使え、rest は動詞としても Rest well. のように使える。
レッツ テイク ァ レスト フォー テン ミニッツ。
We took a break after cleaning the classroom. 私たちは教室を掃除したあとでひと休みしました。 take a break ひと休みする / took take(取る)の過去形 / cleaning clean(掃除する)のing形 / classroom 教室
【解説】after は前置詞なので後ろの動詞は ing形になる。take a break は作業を一時中断すること、take a rest は体を休めることに重点がある。
ウィー トゥック ァ ブレイク アフター クリーニング ザ クラスルーム。
Please take off your shoes at the door. 玄関で靴を脱いでください。 take off ~ ~を脱ぐ / shoes shoe(靴)の複数形 / door ドア・玄関
【解説】目的語が代名詞のときは take them off の語順になる。反対は put on ~(身につける)で、服・くつ・帽子のどれにも使える。
プリーズ テイク オーフ ユア シューズ アッ ザ ドー。
Our plane will take off in ten minutes. 私たちの飛行機は10分後に離陸します。 take off ~ 離陸する / plane 飛行機 / in ten minutes 10分後に
【解説】目的語がないときは飛行機が地面を離れる意味になる。この in は「~後に」を表す用法で、反対の動作は land(着陸する)。
アワ プレイン ウィル テイク オーフ イン テン ミニッツ。
Can you take out the garbage tonight? 今夜ごみを出してくれますか。 take out ~ ~を取り出す・~を外に出す / garbage ごみ / tonight 今夜
【解説】目的語が代名詞なら take it out の語順にする。持ち帰りの food は名詞の takeout と言い、イギリスでは takeaway を使う。
キャン ユー テイク アウト ザ ガービッヂ トゥナイト?
I took part in the speech contest last year. 私は去年、スピーチコンテストに参加しました。 take part in ~ ~に参加する / took take(取る)の過去形 / speech contest スピーチコンテスト / last year 去年
【解説】part には a も the もつけないのが決まった形。同じ意味で participate in ~ が使え、join ~ なら後ろに前置詞はいらない。
アイ トゥック パート イン ザ スピーチ カンテスト ラスト イヤー。
The school festival takes place in October. 学園祭は10月に行われます。 take place 行われる・起こる / school festival 学園祭 / October 10月
【解説】主語が三人称単数なので takes と s がつく。行事が主語でも受け身にはせず、ほぼ同じ意味を be held で表すこともできる。
ザ スクール フェスティヴォ テイクス プレイス イン アクトウバー。
The waiter took away our empty plates. ウェイターは私たちの空のお皿を下げました。 take away ~ ~を持ち去る・~を片づける / waiter ウェイター / empty 空の / plates plate(皿)の複数形
【解説】away は「離れて」を表す副詞で、代名詞なら take them away の語順になる。反対の動きは bring ~(持ってくる)。
ザ ウェイター トゥック ァウェイ アワ エンプティ プレイツ。
I want to take back what I said. 私は自分が言ったことを取り消したいです。 take back ~ ~を取り消す・~を返す / want to ~ ~したい / what I said 私が言ったこと / said say(言う)の過去形
【解説】want to の後ろは動詞の原形。発言なら「取り消す」、品物なら「返す・返品する」の意味になり、返す意味では give back ~ や return ~ も使える。
アイ ワント トゥ テイク バック ワット アイ セッド。
You should take it easy this weekend. あなたは今週末はのんびりしたほうがいいです。 take it easy 気楽にやる・のんびりする / should ~したほうがよい / weekend 週末
【解説】should の後ろは動詞の原形で、it は他の語に置きかえられない決まった形。別れぎわのあいさつでは See you! と同じ感覚で Take it easy! と言う。
ユー シュド テイク イッ イーズィー ディス ウィークエンド。
I take a bus to school on rainy days. 雨の日、私はバスで学校へ行きます。 take a bus バスに乗る・バスで行く / school 学校 / rainy days 雨の日
【解説】乗り物を利用して移動するときは動詞に take を使う。手段だけを言うなら by bus と表し、by の後ろには a も the もつけない。
アイ テイク ァ バス トゥ スクール オン レイニー デイズ。
Please take a seat and wait here. 席について、ここで待ってください。 take a seat 席につく・座る / wait 待つ / here ここで
【解説】Please +動詞の原形でていねいな依頼になる。同じ意味で have a seat も使い、Sit down. だけだと命令口調に聞こえやすい。
プリーズ テイク ァ スィート アンド ウェイト ヒア。
Learning a new sport takes time. 新しいスポーツを覚えるのは時間がかかります。 take time 時間がかかる / learning learn(習う)のing形 / new 新しい / sport スポーツ
【解説】動詞のing形が主語になると三人称単数扱いなので takes になる。かかる時間を言うときは It takes ten minutes. の形にし、Take your time. なら「ゆっくりどうぞ」。
ラーニング ァ ニュー スポーツ テイクス タイム。
It’s cold, so put on your jacket. 寒いので上着を着なさい。 put on ~ ~を身につける・~を着る / cold 寒い / so だから / jacket 上着・ジャケット
【解説】put on は身につける動作、wear は身につけている状態を表す。代名詞なら put it on の語順になり、反対は take off ~。
イッツ コウルド、 ソウ プット オン ユア ヂャケット。
They put off the sports day because of the rain. 雨のため、彼らは運動会を延期しました。 put off ~ ~を延期する / sports day 運動会 / because of ~ ~のために / rain 雨
【解説】because of の後ろは名詞、because の後ろは主語+動詞の文が来る。同じ意味で postpone ~ が使え、日程を早める場合は move up ~ と言う。
ゼイ プット オーフ ザ スポーツ デイ ビコーズ オヴ ザ レイン。
Put away your books before the test starts. テストが始まる前に本をしまいなさい。 put away ~ ~を片づける・~をしまう / books book(本)の複数形 / before ~の前に / starts start(始まる)の三人称単数形
【解説】before で始まるまとまりの中は未来のことでも現在形にするので starts になる。put away は元の場所にしまうこと、部屋全体をきれいにするなら clean up。
プット ァウェイ ユア ブックス ビフォー ザ テスト スターツ。
He put down his bag and smiled. 彼はかばんを下に置いてほほえみました。 put down ~ ~を下に置く / put 原形と過去形が同じ形の動詞 / bag かばん / smiled smile(ほほえむ)の過去形
【解説】put は原形も過去形も過去分詞も同じ形なので、時制は前後の動詞から判断する。反対は pick up ~(拾い上げる)。
ヒー プット ダウン ヒズ バッグ アンド スマイルド。
We put up posters in the hallway. 私たちは廊下にポスターをはりました。 put up ~ ~をはる・~を掲げる / posters poster(ポスター)の複数形 / hallway 廊下
【解説】up は「上へ・目に見える所へ」を表す副詞で、手を挙げるときも put up your hand と言う。with を足した put up with ~ は「~を我慢する」で意味が変わる。
ウィー プット アップ ポウスターズ イン ザ ホールウェイ。
Put the milk into the bowl slowly. ボウルに牛乳をゆっくり入れなさい。 put ~ into … ~を…の中に入れる / milk 牛乳 / bowl ボウル・鉢 / slowly ゆっくりと
【解説】into は外から中への移動を表す前置詞で、場所を示すだけの in とはイメージが違う。訳す意味では put ~ into English のようにも使う。
プット ザ ミルク イントゥ ザ ボウル スロウリー。
Don’t give up your dream so easily. そんなに簡単に夢をあきらめないでください。 give up ~ ~をあきらめる・~をやめる / dream 夢 / so そんなに / easily 簡単に
【解説】後ろに動詞を続けるときは give up playing のように ing形にする。反対に努力を続ける表現は keep trying や hold on。
ドウント ギヴ アップ ユア ドリーム ソウ イーズィリー。
Please give back the book you borrowed. 借りた本を返してください。 give back ~ ~を返す / book 本 / borrowed borrow(借りる)の過去形
【解説】目的語が代名詞のときは give it back の語順になる。同じ意味で return ~ が使え、貸す側の動作は lend ~ で表す。
プリーズ ギヴ バック ザ ブック ユー バロウド。
Can you give me a hand with these desks? これらの机を運ぶのを手伝ってくれますか。 give ~ a hand ~に手を貸す・~を手伝う / these これらの / desks desk(机)の複数形
【解説】手伝う内容は with ~ で続ける。hand は本来「手」だが a hand で「手助け」を表し、同じ意味で help ~ with … が使える。
キャン ユー ギヴ ミー ァ ハンド ウィズ ジーズ デスクス?
My friend gave a speech in front of the class. 友達はクラスのみんなの前でスピーチをしました。 give a speech スピーチをする / friend 友達 / gave give(与える)の過去形 / in front of ~ ~の前で
【解説】speech に a をつけて1回の行為として数える。同じ意味で make a speech も使い、相手を示すときは give a speech to ~ とする。
マイ フレンド ゲイヴ ァ スピーチ イン フラント オヴ ザ クラス。
Our coach never gives up on us. 私たちのコーチは決して私たちを見放しません。 give up on ~ ~に見切りをつける・~を見放す / coach コーチ / never 決して~ない
【解説】never は not と同じ働きをするので、後ろに don’t を重ねない。on の後ろには人や望みが来て、行為をやめる give up ~ とは意味が異なり、信じ続ける側は believe in ~。
アワ コウチ ネヴァー ギヴズ アップ オン アス。
My new classmate comes from Australia. 私の新しいクラスメイトはオーストラリア出身です。 come from ~ ~の出身だ・~から来る / new 新しい / classmate クラスメイト・同級生 / comes come(来る)の三人称単数形 / Australia オーストラリア
【解説】come from は出身や出どころを表すので、ふつう現在形で使い進行形にはしない。同じ内容は be from ~ でも言い換えられる。
マイ ニュー クラスメイト カムズ フロム ァストレイリア。
My brother came back from practice at seven. 兄は7時に練習から帰ってきました。 come back 戻ってくる・帰ってくる / brother 兄・弟 / came come(来る)の過去形 / practice 練習 / seven 7時
【解説】come back は話し手のいる場所へ戻ること。話し手から離れた場所へ戻る場合は go back となり、向きが逆になる。
マイ ブラザー ケイム バック フロム プラクティス ァット セブン。
Come in and close the door, please. 中に入ってドアを閉めてください。 come in 入る・入ってくる / close 閉める / door ドア / please どうぞ・お願いします
【解説】命令文なので動詞の原形で始める。come in は相手を招き入れる言い方で、外へ出るときは go out を使う。
カム イン ァンド クロウズ ザ ドア、 プリーズ。
Come on, we’ll be late for the bus! 早く、バスに遅れちゃうよ。 come on さあ来て・急いで / we’ll we will(私たちは~するだろう)の短縮形 / late 遅れた / bus バス
【解説】この come on は相手をせかす合図で、命令文として文の先頭に置く。もっと直接せかすなら Hurry up! と言える。
カモン、 ウィル ビー レイト フォー ザ バス!
Oh come on, that isn’t fair! えー、そんなの不公平だよ。 come on えー、まさか・やめてよ / fair 公平な / isn’t is not(~でない)の短縮形
【解説】軽い抗議の come on は文の前に置いて不満の気持ちを表す。同じ気持ちは No way! や Are you serious? でも言える。
オウ カモン、 ザット イズント フェア!
The new game comes out next Friday. その新しいゲームは次の金曜日に発売されます。 come out 発売される・出てくる / new 新しい / game ゲーム / comes come(来る)の三人称単数形 / next Friday 次の金曜日
【解説】決まった予定は時を表す語があれば現在形で表せる。会社を主語にして「発売する」と言うときは release を使う。
ザ ニュー ゲイム カムズ アウト ネクスト フライデイ。
My dream came true last summer. 私の夢は去年の夏にかないました。 come true 実現する・本当になる / dream 夢 / came come(来る)の過去形 / last summer 去年の夏
【解説】この come は「~になる」を表し、後ろの true は形容詞。夢をかなえる側から言うなら make one’s dream come true となる。
マイ ドリーム ケイム トゥルー ラスト サマー。
Do you want to come over after school? 放課後うちに遊びに来ない。 come over (家などに)遊びに来る・立ち寄る / want to ~ ~したい / after school 放課後
【解説】over には「こちらへやって来る」感覚があり、自分の家に招くときの定番。相手の家へ行く側なら go over と言う。
ドゥ ユー ワナ カム オウヴァー アフター スクール?
She came up with a great idea for our project. 彼女は私たちの課題にすばらしい考えを思いつきました。 come up with ~ ~を思いつく / came come(来る)の過去形 / great すばらしい / idea 考え・アイデア / project 課題・プロジェクト
【解説】come up with は3語でひとつの動詞として働き、後ろに目的語の名詞が続く。近い意味で think of ~ も使える。
シー ケイム アップ ウィズ ァ グレイト ァイディア フォー ァワ プロジェクト。
Come along with us to the festival! 一緒にお祭りへ来なよ。 come along 一緒に来る / us 私たちと / festival お祭り
【解説】along は「連れ立って」の感じを出す副詞。同じ誘いは Come with us. や Join us. でも表せる。
カム ァロン ウィズ ァス トゥ ザ フェスティヴァル!
Come and see my new puppy this weekend. 今週末うちの子犬を見に来てね。 come and see ~ ~を見に来る・~に会いに来る / new 新しい / puppy 子犬 / this weekend 今週末
【解説】動詞を and でつなぐ形で、話し言葉では and を省いて come see とも言う。自分が出向くなら go and see になる。
カム ァンド スィー マイ ニュー パピー ジス ウィーケンド。
My sister goes out with her friends every Saturday. 姉は毎週土曜日に友達と出かけます。 go out 外出する・出かける / sister 姉・妹 / goes go(行く)の三人称単数形 / friends friend(友達)の複数形 / every Saturday 毎週土曜日
【解説】習慣を表すので現在形にし、主語が三人称単数なので goes となる。反対に家にいるなら stay home と言う。
マイ スィスター ゴウズ アウト ウィズ ハー フレンズ エヴリ サタデイ。
I want to go back to that ramen shop. 私はあのラーメン屋にまた行きたいです。 go back to ~ ~に戻る・~へ帰る / want to ~ ~したい / ramen shop ラーメン屋
【解説】go back は今いる場所から離れて戻ること。相手のいる場所へ戻るなら come back を使って向きを区別する。
アイ ワント トゥ ゴウ バック トゥ ザット ラーメン ショップ。
Our club meeting went on for two hours. 部活のミーティングは2時間続きました。 go on 続く / club 部活 / meeting ミーティング・集まり / went go(行く)の過去形 / hours hour(時間)の複数形
【解説】go on は主語に出来事をとって「続く」を表す。同じ意味で continue が使え、途切れるときは stop になる。
ァワ クラブ ミーティング ウェント オン フォー トゥー アワーズ。
The bad smell in the classroom won’t go away. 教室のいやなにおいがどうしても消えません。 go away 消える・いなくなる / bad 悪い・ひどい / smell におい / classroom 教室 / won’t will not(~しないだろう)の短縮形
【解説】短縮形 won’t は「どうしても~しない」という強い意志も表す。人に Go away. と言うと「あっちへ行って」で、反対は Come here. になる。
ザ バッド スメル イン ザ クラスルーム ウォウント ゴウ ァウェイ。
I usually go to bed at eleven on weekdays. 私は平日はたいてい11時に寝ます。 go to bed 寝る・床につく / usually たいてい・ふつうは / eleven 11時 / weekdays weekday(平日)の複数形
【解説】この bed には a も the もつけない。眠りに落ちることは fall asleep、朝起きることは get up で表す。
アイ ユージュアリィ ゴウ トゥ ベッド ァット ィレヴン オン ウィークデイズ。
I go to school with Yuka every morning. 私は毎朝ユカと一緒に学校へ行きます。 go to school 学校へ行く・通学する / Yuka ユカ(人の名前) / every morning 毎朝
【解説】「通学する」の意味では school に the をつけない。建物としての学校へ行くだけなら go to the school となる。
アイ ゴウ トゥ スクール ウィズ ユカ エヴリ モーニング。
We went shopping for new sneakers on Sunday. 私たちは日曜日に新しいスニーカーを買いに行きました。 go shopping 買い物に行く / went go(行く)の過去形 / new 新しい / sneakers sneaker(スニーカー)の複数形 / Sunday 日曜日
【解説】go ~ing で「~しに行く」を表す。場所を続けるときは to ではなく go shopping at the mall のように at を使い、同じ形の仲間に go fishing がある。
ウィー ウェント ショッピング フォー ニュー スニーカーズ オン サンデイ。
My grandfather goes fishing every weekend. 祖父は毎週末釣りに行きます。 go fishing 釣りに行く / grandfather おじいさん / goes go(行く)の三人称単数形 / every weekend 毎週末
【解説】主語が三人称単数なので go に es がつく。go ~ing の仲間には go swimming や go camping などがある。
マイ グランドファーザー ゴウズ フィッシング エヴリ ウィーケンド。
Let’s go swimming in the pool after class. 授業のあとでプールに泳ぎに行こうよ。 go swimming 泳ぎに行く / Let’s ~ ~しよう / pool プール / after class 授業のあとで
【解説】Let’s の後ろは動詞の原形が続く。泳ぐ場所は in the pool のように in や at で表し、go to swim という形にはしない。
レッツ ゴウ スウィミング イン ザ プール アフター クラス。
Our family went camping near the lake. 私の家族は湖の近くへキャンプに行きました。 go camping キャンプに行く / family 家族 / went go(行く)の過去形 / near ~の近くに / lake 湖
【解説】go camping の後ろに場所を続けるときは in や near などの前置詞を使う。同じ作りの表現に go hiking がある。
ァワ ファミリー ウェント キャンピング ニア ザ レイク。
Do you want to go hiking with us next month? 来月私たちとハイキングに行きませんか。 go hiking ハイキングに行く / want to ~ ~したい / us 私たちと / next month 来月
【解説】Do you want to ~? は気軽に誘うときの形。ていねいに誘うなら Would you like to ~? を使う。
ドゥ ユー ワント トゥ ゴウ ハイキング ウィズ ァス ネクスト マンス?
We are going skiing in Nagano this winter. 私たちはこの冬長野へスキーに行きます。 go skiing スキーに行く / Nagano 長野 / this winter この冬
【解説】現在進行形は決まっている予定を表すこともできる。冬のスポーツでは go snowboarding も同じ形で言える。
ウィー ァー ゴウイング スキーイング イン ナガノ ジス ウィンター。
We went on a trip to Okinawa last spring. 私たちは去年の春に沖縄へ旅行に行きました。 go on a trip 旅行に行く / went go(行く)の過去形 / trip 旅行 / Okinawa 沖縄 / last spring 去年の春
【解説】trip の前の a は省略できない。修学旅行なら go on a school trip とし、旅に出ることは take a trip とも言う。
ウィー ウェント オン ァ トリップ トゥ ォキナワ ラスト スプリング。
Go straight for two blocks and you’ll see the station. 2区画まっすぐ行けば駅が見えます。 go straight まっすぐ行く / blocks block(区画)の複数形 / you’ll you will(あなたは~するだろう)の短縮形 / station 駅
【解説】straight は「まっすぐに」を表す副詞で、to はつけない。道案内では続けて turn right や turn left を使う。
ゴウ ストレイト フォー トゥー ブロックス、 ァンド ユール スィー ザ ステイション。
Did your speech contest go well? スピーチコンテストはうまくいきましたか。 go well うまくいく / speech contest スピーチコンテスト / Did ~? ~しましたか
【解説】疑問文で did を使ったので、後ろの動詞は原形の go になる。うまくいかない場合は go wrong と言う。
ディッド ユア スピーチ コンテスト ゴウ ウェル?
I went home early because I felt sick. 私は具合が悪かったので早く家に帰りました。 go home 家に帰る / went go(行く)の過去形 / early 早く / because ~なので / felt feel(感じる)の過去形 / sick 具合が悪い
【解説】home は「家へ」という副詞なので to をつけない。同じ仲間に go there や go abroad がある。
アイ ウェント ホウム アーリィ ビコーズ アイ フェルト スィック。
I want to go abroad and study art someday. 私はいつか海外へ行って美術を勉強したいです。 go abroad 海外へ行く / want to ~ ~したい / study 勉強する / art 美術 / someday いつか
【解説】abroad は副詞なので go の後ろに to を入れない。同じ意味で go overseas とも言える。
アイ ウォント トゥ ゴウ ァブロード ァンド スタディ アート サムデイ。
I go by bike when the weather is nice. 天気がよいとき私は自転車で行きます。 go by ~ ~で行く / bike 自転車 / when ~のとき / weather 天気 / nice よい
【解説】交通手段を表す by の後ろの名詞には a や the をつけない。歩いていく場合だけは by foot ではなく on foot と言う。
アイ ゴウ バイ バイク ウェン ザ ウェザー イズ ナイス。
Can you turn on the air conditioner? エアコンをつけてくれますか。 turn on ~ (スイッチを)つける / Can you ~? ~してくれますか / air conditioner エアコン
【解説】目的語が代名詞のときは turn it on の語順になる。反対の意味は turn off ~ で「消す」を表す。
キャン ユー ターン オン ズィ エア コンディショナー?
Don’t forget to turn off the lights. 明かりを消すのを忘れないでね。 turn off ~ (スイッチを)消す・止める / forget to ~ ~するのを忘れる / lights light(明かり)の複数形
【解説】forget の後ろの to ~ はこれからすることを表す。turn off の反対は turn on ~ で、off と on が対になっている。
ドウント フォゲット トゥ ターン オフ ザ ライツ。
Could you turn down the TV a little? テレビの音を少し下げていただけますか。 turn down ~ (音量などを)下げる / Could you ~? ~していただけますか / TV テレビ / a little 少し
【解説】Could you ~? は Can you ~? よりていねいな頼み方。音を大きくするときは turn up ~ を使う。
クッド ユー ターン ダウン ザ ティーヴィー ァ リトル?
She turned down my invitation to the party. 彼女は私のパーティーの誘いを断りました。 turn down ~ (誘いなどを)断る / turned turn(まわす)の過去形 / invitation 招待・誘い / party パーティー
【解説】この turn down は目的語に誘いや申し出をとる。同じ意味で refuse が使え、受け入れる側は accept になる。
シー ターンド ダウン マイ ィンヴィテイション トゥ ザ パーティ。
Turn up the volume, this is my favorite song! 音量を上げて、これ私のお気に入りの曲なんだ。 turn up ~ (音量などを)上げる / volume 音量 / favorite お気に入りの / song 歌・曲
【解説】turn up は音や温度を強めることを表す。弱めるときは turn down ~ で、up と down がそのまま対になる。
ターン アップ ザ ヴォリューム、 ジス イズ マイ フェイヴァリット ソング!
Turn right at the second corner. 2つ目の角を右に曲がってください。 turn right 右に曲がる / second 2番目の / corner 角
【解説】right は「右に」という副詞なので to the right としなくてよい。反対方向は turn left になる。
ターン ライト ァット ザ セカンド コーナー。
We turned left and found the convenience store. 私たちは左に曲がってコンビニを見つけました。 turn left 左に曲がる / turned turn(曲がる)の過去形 / found find(見つける)の過去形 / convenience store コンビニ
【解説】turn は規則動詞なので過去形は ed をつける。逆方向なら turn right、曲がらずに進むなら go straight と言う。
ウィー ターンド レフト ァンド ファウンド ザ コンヴィーニェンス ストア。
The rain turned into snow last night. 昨夜、雨は雪に変わりました。 turn into ~ ~に変わる / rain 雨 / turned turn(変わる)の過去形 / snow 雪 / last night 昨夜
【解説】into は「別のものの中へ入る」イメージで、変化した結果を表す。近い意味で change into ~ や become も使える。
ザ レイン ターンド イントゥ スノウ ラスト ナイト。
He turned around when I called his name. 私が名前を呼ぶと彼は振り返りました。 turn around 振り返る・向きを変える / turned turn(まわる)の過去形 / called call(呼ぶ)の過去形 / name 名前
【解説】around は「ぐるりと」を表す副詞。体は動かさず後ろを見るだけなら look back と言い分ける。
ヒー ターンド ァラウンド ウェン アイ コールド ヒズ ネイム。
The cat ran away when the dog barked. 犬がほえるとねこは逃げていきました。 run away 逃げる・走り去る / cat ねこ / ran run(走る)の過去形 / dog 犬 / barked bark(ほえる)の過去形
【解説】run は不規則動詞で過去形が ran になる。逃げる側が run away、追いかける側は run after ~ で表す。
ザ キャット ラン ァウェイ ウェン ザ ドッグ バークト。
My dog always runs after birds in the park. うちの犬は公園でいつも鳥を追いかけます。 run after ~ ~を追いかける / always いつも / runs run(走る)の三人称単数形 / birds bird(鳥)の複数形 / park 公園
【解説】after には「~のあとを追って」の意味があり、後ろに追う相手がくる。1語で言い換えるなら chase が使える。
マイ ドッグ オールウェイズ ランズ アフター バーズ イン ザ パーク。
We ran out of milk this morning. 今朝、牛乳を切らしてしまいました。 run out of ~ ~を切らす・~がなくなる / ran run(走る)の過去形 / milk 牛乳 / this morning 今朝
【解説】run out of の後ろにはなくなった物がくる。物を主語にするときは of を取って The milk ran out. と言う。
ウィー ラン アウト ォヴ ミルク ジス モーニング。
I made friends with a new student today. 私は今日、転校生と友達になりました。 make friends with ~ ~と友達になる / made make(作る)の過去形 / new student 転校生・新しい生徒 / today 今日
【解説】友達関係は2人以上でできるので friends と複数形にする。すでに友達である状態は be friends with ~ で表す。
アイ メイド フレンズ ウィズ ァ ニュー ステューデント トゥデイ。
Don’t worry if you make a mistake. 間違えても心配しないで。 make a mistake 間違える・ミスをする / worry 心配する / if もし~なら / mistake 間違い
【解説】mistake は数えられる名詞なので a をつける。同じ内容は be wrong や get it wrong でも言える。
ドウント ワリィ イフ ユー メイク ァ ミステイク。
Our teacher asked me to make a speech. 先生は私にスピーチをするよう頼みました。 make a speech スピーチをする・演説する / teacher 先生 / asked ask(頼む)の過去形 / speech スピーチ
【解説】ask 人 to ~ で「人に~するよう頼む」を表す。make a speech は give a speech と言い換えられる。
ァワ ティーチャー アスクト ミー トゥ メイク ァ スピーチ。
Make sure you bring your gym clothes tomorrow. 明日は体操服を必ず持ってきてね。 make sure 確かめる・必ず~する / bring 持ってくる / gym clothes 体操服 / tomorrow 明日
【解説】make sure の後ろには that が省略された文が続く。ただ確認するだけなら check 1語でも言える。
メイク シュア ユー ブリング ユア ジム クロウズ トゥモロウ。
He couldn’t make up his mind about which club to join. 彼はどの部活に入るか決められませんでした。 make up one’s mind 決心する・決める / couldn’t could not(~できなかった)の短縮形 / mind 心・気持ち / which どちらの・どの / join 入る・参加する
【解説】one’s の部分は主語に合わせて his や her に変える。1語で言い換えるなら decide が同じ意味になる。
ヒー クドント メイク アップ ヒズ マインド ァバウト ウィッチ クラブ トゥ ジョイン。
Let’s make a plan for the school festival. 文化祭の計画を立てよう。 make a plan 計画を立てる / Let’s ~ ~しよう / plan 計画 / school festival 文化祭
【解説】計画がいくつもあるときは make plans と複数形にする。立てた計画を実行することは carry out a plan と言う。
レッツ メイク ァ プラン フォー ザ スクール フェスティヴァル。
Please don’t make a noise during the test. テスト中は音を立てないでください。 make a noise 音を立てる・騒ぐ / during ~の間 / test テスト
【解説】during の後ろには期間を表す名詞がくる。騒がしさを強めるなら make a lot of noise、静かにするなら be quiet と言う。
プリーズ ドウント メイク ァ ノイズ デューリング ザ テスト。
She made a wish before blowing out the candles. 彼女はろうそくを吹き消す前に願い事をしました。 make a wish 願い事をする / made make(作る)の過去形 / before ~の前に / blowing blow(吹く)のing形 / candles candle(ろうそく)の複数形
【解説】before は前置詞として使われているので後ろの動詞は ing 形になる。その願いがかなうことは come true で表す。
シー メイド ァ ウィッシュ ビフォー ブロウイング アウト ザ キャンドルズ。
If we run, we can make it to the last bus. 走れば最終バスに間に合います。 make it 間に合う・たどり着く / run 走る / last bus 最終バス
【解説】if で始まる文では未来のことでも現在形で表す。間に合わない場合は be late で言い、be in time もほぼ同じ意味になる。
イフ ウィー ラン、 ウィー キャン メイク イット トゥ ザ ラスト バス。
Keep trying, and you will make it someday. やり続ければ、いつかきっと成功しますよ。 make it 成功する・うまくやる / keep ~ing ~し続ける / trying try(やってみる)のing形 / someday いつか
【解説】命令文の後ろに and を置くと「~しなさい、そうすれば~」の意味になる。この make it は succeed と言い換えられる。
キープ トライイング、 ァンド ユー ウィル メイク イット サムデイ。
I did my best in the final game. 私は決勝戦で全力を尽くしました。 do one’s best 全力を尽くす・がんばる / did do(する)の過去形 / best 最善 / final game 決勝戦
【解説】one’s は主語に合わせて my や her に変える。同じ意味で try one’s best とも言える。
アイ ディッド マイ ベスト イン ザ ファイナル ゲイム。
Did you do your homework before dinner? 夕食の前に宿題をしましたか。 do one’s homework 宿題をする / homework 宿題 / before ~の前に / dinner 夕食
【解説】宿題には make ではなく do を使う。homework は数えられない名詞なので a や複数の s をつけない。
ディッド ユー ドゥー ユア ホウムワーク ビフォー ディナー?
My brother and I do the dishes every night. 兄と私は毎晩皿洗いをします。 do the dishes 皿洗いをする / brother 兄・弟 / dishes dish(皿)の複数形 / every night 毎晩
【解説】その家にある決まった食器を指すので the をつけ、dishes と複数形にする。同じ意味で wash the dishes とも言う。
マイ ブラザー ァンド アイ ドゥー ザ ディッシズ エヴリ ナイト。
You did well on the math test! 数学のテスト、よくできたね。 do well うまくやる・よい成績を取る / did do(する)の過去形 / math test 数学のテスト
【解説】テストの出来を言うときの前置詞は on を使う。うまくいかなかった場合は do badly や do poorly と言う。
ユー ディッド ウェル オン ザ マス テスト!
Did you have a good time at the concert? コンサートは楽しかったですか。 have a good time 楽しい時を過ごす / good よい / time 時間 / concert コンサート
【解説】疑問文で did を使うので have は原形のまま置く。強めたいときは have a great time、同じ意味で enjoy oneself も使える。
ディッド ユー ハヴ ァ グッド タイム ァット ザ コンサート?
Have fun at your club camp! 部活の合宿、楽しんできてね。 have fun 楽しむ / fun 楽しみ / club camp 部活の合宿
【解説】fun は数えられない名詞なので a をつけない。have a good time とほぼ同じ意味で、より短く軽い言い方になる。
ハヴ ファン ァット ユア クラブ キャンプ!
My mom has a cold, so she is resting. 母は風邪をひいているので休んでいます。 have a cold 風邪をひいている / mom お母さん / has have(持つ)の三人称単数形 / so だから / resting rest(休む)のing形
【解説】have a cold は風邪の状態が続いていることを表す。ひいた瞬間の動作を言うなら catch a cold を使う。
マイ マム ハズ ァ コウルド、 ソウ シー イズ レスティング。
I have a headache and I can’t concentrate. 頭が痛くて集中できません。 have a headache 頭痛がする / headache 頭痛 / can’t cannot(~できない)の短縮形 / concentrate 集中する
【解説】体の痛みは have a ~ache の形で表す。歯なら have a toothache、お腹なら have a stomachache となる。
アイ ハヴ ァ ヘデイク ァンド アイ キャント コンセントレイト。
She had a fever, so she stayed home. 彼女は熱があったので家にいました。 have a fever 熱がある / had have(持つ)の過去形 / fever 熱 / stayed stay(とどまる)の過去形
【解説】熱の高さを言うなら have a high fever のように形容詞を入れる。回復してきたときは feel better と言う。
シー ハド ァ フィーヴァー、 ソウ シー ステイド ホウム。
We’re going to have a party for Kenta’s birthday. 私たちはケンタの誕生日にパーティーを開く予定です。 have a party パーティーを開く / going to ~ ~する予定だ / party パーティー / birthday 誕生日
【解説】be going to の後ろは動詞の原形になる。パーティーには open ではなく have や throw を使う。
ウィアー ゴナ ハヴ ァ パーティ フォー ケンタズ バースデイ。
I have to practice the piano every day. 私は毎日ピアノを練習しなければなりません。 have to ~ ~しなければならない / practice 練習する / piano ピアノ / every day 毎日
【解説】have to の後ろは動詞の原形で、主語が三人称単数なら has to になる。ほぼ同じ意味で must も使える。
アイ ハフ トゥ プラクティス ザ ピアノ エヴリ デイ。
You don’t have to bring your lunch tomorrow. 明日はお弁当を持ってこなくていいですよ。 don’t have to ~ ~しなくてよい / bring 持ってくる / lunch 昼食・弁当 / tomorrow 明日
【解説】don’t have to は「必要がない」を表し、「してはいけない」の must not とは意味が異なる。同じ意味で don’t need to ~ も使える。
ユー ドウント ハフ トゥ ブリング ユア ランチ トゥモロウ。
Have you ever been to Hokkaido? 北海道へ行ったことがありますか。 have been to ~ ~へ行ったことがある / ever 今までに / been be(いる)の過去分詞 / Hokkaido 北海道
【解説】現在完了で経験を表す形で、疑問文には ever を入れる。回数を言うなら have been there twice のように続ける。
ハヴ ユー エヴァー ビーン トゥ ホッカイドウ?
My brother has gone to the dentist. 兄は歯医者へ行ってしまいました。 have gone to ~ ~へ行ってしまった(今ここにいない) / has have(持つ)の三人称単数形 / gone go(行く)の過去分詞 / dentist 歯医者
【解説】現在完了の結果を表し、今その人がここにいないことを含む。経験を表す have been to ~ としっかり区別する。
マイ ブラザー ハズ ゴン トゥ ザ デンティスト。
Please have a seat and wait for a moment. どうぞ座って少しお待ちください。 have a seat 席に着く・座る / seat 席 / wait for ~ ~を待つ / moment 少しの間
【解説】have a seat は sit down よりていねいな言い方。take a seat もほぼ同じ意味で使える。
プリーズ ハヴ ァ スィート ァンド ウェイト フォー ァ モウメント。
I have no idea where my phone is. スマホがどこにあるのかまったくわかりません。 have no idea まったくわからない / no 1つも~ない / idea 考え・見当 / where どこに / phone スマホ・電話
【解説】no が名詞を打ち消すので not と重ねては使わない。同じ内容は I don’t know at all. でも表せる。
アイ ハヴ ノウ ァイディア ウェア マイ フォウン イズ。
I had a chance to talk with the new ALT. 私は新しいALTの先生と話す機会がありました。 have a chance to ~ ~する機会がある / had have(持つ)の過去形 / chance 機会・チャンス / talk with ~ ~と話す / ALT 外国語指導助手の先生
【解説】chance の後ろの to ~ は前の名詞を説明する不定詞。同じ意味で have an opportunity to ~ とも言える。
アイ ハド ァ チャンス トゥ トーク ウィズ ザ ニュー エイエルティー。
Can you wait for me at the school gate? 校門で私を待っていてくれますか。 wait for ~ ~を待つ / can you ~ ~してくれる? / school 学校 / gate 門
【解説】wait は自動詞なので、待つ相手や物を続けるときは前置詞 for が必要になる。待ち遠しい気持ちを出したいときは can’t wait for ~ の形にする。
キャン ユー ウェイッ フォー ミー アッ ザ スクール ゲイッ?
I listen to music while I do my homework. 宿題をしながら音楽を聞きます。 listen to ~ ~を聞く / music 音楽 / while ~する間に / homework 宿題
【解説】listen も自動詞で、聞く対象の前に to を置く決まり。hear は自然に耳に入ることを表し、listen to は自分から耳を傾けるという違いがある。
アイ リスン トゥ ミューズィッ ワイル アイ ドゥー マイ ホウムワーク。
We talked about the school festival at lunch. 昼休みに文化祭について話しました。 talk about ~ ~について話す / talked talk(話す)の過去形 / school festival 文化祭 / lunch 昼食
【解説】about は話題を示す前置詞なので、後ろには名詞か動詞のing形が来る。同じ内容は speak about ~ でも言えるが、discuss は前置詞を付けずに目的語を続ける。
ウィー トークッ ァバウッ ザ スクール フェスティバル アッ ランチ。
My mom talks with her friends every evening. 母は毎晩友達と話しています。 talk with ~ ~と話す / mom お母さん / talks talk(話す)の三人称単数形 / friends friend(友達)の複数形 / evening 夕方・晩
【解説】with は「一緒に」を表すので、talk with ~ はお互いにやりとりするイメージになる。自分から一方的に話しかける感じなら talk to ~ を使う。
マイ マム トークス ウィズ ハー フレンズ エヴリ イーヴニング。
Did you talk to your teacher about the test? テストのことで先生に話しましたか。 talk to ~ ~に話しかける / did you ~ ~しましたか / teacher 先生 / test テスト
【解説】to は方向を表す前置詞で、自分から相手へ言葉を向けるイメージになる。対等に話し合う場面では talk with ~ の方が自然に響く。
ディッ ユー トーク トゥ ユア ティーチャー ァバウッ ザ テスッ?
I’m thinking about joining the tennis club. テニス部に入ろうかと考えています。 think about ~ ~について考える / thinking think(考える)のing形 / joining join(入る)のing形 / club 部活
【解説】about は前置詞なので、後ろに動詞を置くときは必ずing形にする。think about はじっくり考えること、think of はふと思い浮かべることを表す。
アイム スィンキング ァバウッ ジョイニング ザ テニス クラブ。
I can’t think of a good title for my speech. スピーチのいい題名が思いつきません。 think of ~ ~を思いつく・思い浮かべる / can’t can notの短縮形 / title 題名 / speech スピーチ
【解説】of は「~のこと」を軽く指す前置詞で、頭にパッと浮かぶ感じを表す。時間をかけて検討する意味にしたいなら think about ~ に置きかえる。
アイ キャンッ スィンク オヴ ァ グッ タイトル フォー マイ スピーチ。
Don’t worry about the math test tomorrow. 明日の数学のテストのことは心配しないで。 worry about ~ ~を心配する / don’t ~ ~しないで / math 数学 / tomorrow 明日
【解説】Don’t + 動詞の原形で「~するな」という否定の命令文になり、about の後ろは名詞か動詞のing形。同じ意味で be worried about ~ とも言え、軽く返すなら No worries. も使える。
ドウンッ ワリ ァバウッ ザ マス テスッ トゥモロウ。
My sister really cares about her friends. 姉は友達をとても大切に思っています。 care about ~ ~を大切に思う / sister 姉・妹 / really 本当に・とても / cares care(気にかける)の三人称単数形
【解説】主語が三人称単数なので動詞に s が付いて cares になる。世話をするという意味では take care of ~ となり、後ろの前置詞が変わる点に注意。
マイ スィスター リアリ ケアズ ァバウッ ハー フレンズ。
Did you hear about the new music teacher? 新しい音楽の先生のこと、聞きましたか。 hear about ~ ~について聞く / new 新しい / music 音楽 / teacher 先生
【解説】Did で始まる疑問文では、後ろの動詞は原形の hear のままにする。人から連絡をもらう意味なら hear from ~ となり、前置詞で意味が変わる。
ディッ ユー ヒア ァバウッ ザ ニュー ミューズィッ ティーチャー?
I haven’t heard from Kenta since last week. 先週から健太に連絡をもらっていません。 hear from ~ ~から連絡がある / haven’t have notの短縮形 / heard hear(聞く)の過去分詞 / since ~以来 / last week 先週
【解説】have + 過去分詞の現在完了で、今も連絡がない状態が続いていることを表す。うわさを耳にする意味を出したいときは hear about ~ を使う。
アイ ハヴンッ ハード フロム ケンタ スィンス ラスッ ウィーク。
I have never heard of that band before. そのバンドのことは今まで聞いたことがありません。 hear of ~ ~のことを耳にする / never 一度も~ない / heard hear(聞く)の過去分詞 / band バンド / before 以前に
【解説】have never + 過去分詞で「一度も~したことがない」という経験を表す。hear of は存在を知っている程度、hear about は中身まで聞いているという差がある。
アイ ハヴ ネヴァー ハード オヴ ザッ バンド ビフォー。
I asked my dad for some money for the trip. 旅行のお金を父に頼みました。 ask ~ for … ~に…を求める / asked ask(たずねる)の過去形 / dad お父さん / money お金 / trip 旅行
【解説】ask のすぐ後ろに頼む相手、for の後ろにほしい物を置く型で、この順番は入れかえられない。ほしいのが情報のときは ask ~ about … の形になる。
アイ アスクッ マイ ダッ フォー サム マニ フォー ザ トリップ。
Nobody laughed at my joke in class. 授業で誰も私の冗談で笑いませんでした。 laugh at ~ ~を見て笑う / nobody 誰も~ない / laughed laugh(笑う)の過去形 / joke 冗談
【解説】nobody 自体が否定の意味を持つので、動詞を否定形にしなくてよい。at は一点を指す前置詞で、笑いの的を示すため、ばかにする響きになることもある。
ノウバディ ラフッ アッ マイ ジョウク イン クラス。
We arrived at the station ten minutes early. 私たちは10分早く駅に着きました。 arrive at ~ ~に着く / arrived arrive(着く)の過去形 / station 駅 / minutes minute(分)の複数形 / early 早く
【解説】at は駅や店など狭い一地点を指す前置詞。国や都市のように広い場所には arrive in ~ を使い、どちらも get to ~ で言いかえられる。
ウィー ァライヴド アッ ザ ステイション テン ミニッツ アーリ。
My uncle arrived in Tokyo last night. おじは昨夜東京に着きました。 arrive in ~ ~(広い場所)に着く / uncle おじ / arrived arrive(着く)の過去形 / last night 昨夜
【解説】in は広がりのある空間をイメージする前置詞なので、都市や国には arrive in ~ を使う。空港や駅のような一地点なら arrive at ~ になる。
マイ アンクル ァライヴド イン トウキョウ ラスッ ナイッ。
My brother belongs to the brass band. 兄は吹奏楽部に入っています。 belong to ~ ~に所属する / brother 兄・弟 / belongs belong(所属する)の三人称単数形 / brass band 吹奏楽部
【解説】belong は状態を表す動詞なので、ふつう ing 形にせず現在形のまま使う。同じ内容は be in the brass band や be a member of ~ でも表せる。
マイ ブラザー ビロングズ トゥ ザ ブラス バンド。
I agree with you about the club rules. 部活のルールについてあなたに賛成です。 agree with ~ ~に賛成する / about ~について / club 部活 / rules rule(ルール)の複数形
【解説】人や意見に賛成するときは with を使い、計画や提案を受け入れるときは agree to ~ になる。反対の意味を言うなら disagree with ~ 。
アイ ァグリー ウィズ ユー ァバウッ ザ クラブ ルールズ。
Our practice today depends on the weather. 今日の練習は天気次第です。 depend on ~ ~次第である・~に頼る / our 私たちの / practice 練習 / weather 天気
【解説】depend は自動詞なので後ろに on が必要で、主語が三人称単数なら depends になる。人に頼るという意味では rely on ~ に言いかえられる。
アワ プラクティス トゥデイ ディペンズ オン ザ ウェザー。
I searched for my key everywhere in my room. 部屋中で鍵を探しました。 search for ~ ~を探す / searched search(探す)の過去形 / key 鍵 / everywhere どこもかしこも / room 部屋
【解説】for の後ろには探している物を置く。search my room のように場所を直接続けるとその場所を捜索する意味になり、同じ内容は look for ~ でも言える。
アイ サーチッ フォー マイ キー エヴリウェア イン マイ ルーム。
My dad paid for our lunch at the cafe. 父がカフェで私たちの昼食代を払ってくれました。 pay for ~ ~の代金を払う / paid pay(払う)の過去形 / our 私たちの / lunch 昼食 / cafe カフェ
【解説】for の後ろには買った物やサービスが来る。払う金額そのものを言うときは pay 500 yen のように for を付けない。
マイ ダッ ペイド フォー アワ ランチ アッ ザ カフェイ。
My sister helped me with my science homework. 姉が理科の宿題を手伝ってくれました。 help ~ with … ~の…を手伝う / helped help(手伝う)の過去形 / science 理科 / homework 宿題
【解説】help のすぐ後ろに人、with の後ろに手伝う内容を置く型。動作を続けたいときは help me clean the room のように with を使わず動詞の原形にする。
マイ スィスター ヘルプッ ミー ウィズ マイ サイエンス ホウムワーク。
I thanked my coach for his kind advice. コーチの親切な助言にお礼を言いました。 thank ~ for … ~に…のことでお礼を言う / thanked thank(感謝する)の過去形 / coach コーチ / kind 親切な / advice 助言
【解説】for の後ろは感謝の理由なので、名詞か動詞のing形を置く。会話では Thanks for helping me. のように短くした形がよく使われる。
アイ サンクッ マイ コウチ フォー ヒズ カインド ァドヴァイス。
Let me introduce my new friend to you. 私の新しい友達をあなたに紹介させてください。 introduce A to B AをBに紹介する / let me ~ 私に~させて / new 新しい / friend 友達
【解説】紹介する人をAに、紹介する相手をBに置き、to の後ろが相手になる。Let me + 動詞の原形は「~させて」と申し出るときの言い方。
レッ ミー イントロデュース マイ ニュー フレンド トゥ ユー。
She invited me to her birthday party. 彼女は私を誕生日パーティーに招待してくれました。 invite ~ to … ~を…に招待する / invited invite(招待する)の過去形 / birthday 誕生日 / party パーティー
【解説】to の後ろには場所や行事などの名詞が来る。動作を続けるときは invite me to join the club のように to + 動詞の原形になる。
シー インヴァイティッ ミー トゥ ハー バースデイ パーティ。
I always share my snacks with my little brother. いつもお菓子を弟と分け合っています。 share ~ with … ~を…と分け合う / always いつも / snacks snack(お菓子)の複数形 / little brother 弟
【解説】always のような頻度を表す副詞は一般動詞の前に置く。分ける相手は with の後ろに置く決まりで、share A and B とは言わない。
アイ オールウェイズ シェア マイ スナックス ウィズ マイ リトル ブラザー。
I sent a photo to my grandma this morning. 今朝、祖母に写真を送りました。 send ~ to … ~を…に送る / sent send(送る)の過去形 / photo 写真 / grandma おばあちゃん / this morning 今朝
【解説】send my grandma a photo のように to を使わず並べる語順にもできる。受け取る側から言うなら get a photo from ~ になる。
アイ センッ ァ フォウトウ トゥ マイ グランマ ディス モーニング。
Please tell me about your new school life. 新しい学校生活について教えてください。 tell ~ about … ~に…について話す / please どうぞ / new 新しい / school life 学校生活
【解説】tell の直後には話す相手が来て、話題は about の後ろに置く。say は相手を直接続けられないので、say to me のように to が必要になる。
プリーズ テル ミー ァバウッ ユア ニュー スクール ライフ。
I write to my host family in Canada every month. 毎月カナダのホストファミリーに手紙を書きます。 write to ~ ~に手紙を書く / host family ホストファミリー / Canada カナダ / every month 毎月
【解説】write は手紙を出す相手の前に to を置くのが基本。アメリカ英語では write me と to を省くこともあり、メールなら email ~ でも表せる。
アイ ライッ トゥ マイ ホウスッ ファミリ イン キャナダ エヴリ マンス。
Write down the new words in your notebook. 新しい単語をノートに書き留めなさい。 write down ~ ~を書き留める / new 新しい / words word(単語)の複数形 / notebook ノート
【解説】down は紙に落とすイメージの副詞で、目的語が代名詞なら write it down と間にはさむ。似た意味で take notes という言い方もある。
ライッ ダウン ザ ニュー ワーズ イン ユア ノウッブック。
Please hand in your report by Friday. レポートを金曜までに提出してください。 hand in ~ ~を提出する / please どうぞ / report レポート / by ~ ~までに / Friday 金曜日
【解説】by は期限を表す前置詞で「~までに」の意味になる。同じ意味で turn in ~ や submit ~ も使え、代名詞なら hand it in の語順にする。
プリーズ ハンド イン ユア リポーッ バイ フライデイ。
Hold on, I’ll get my bag right now. ちょっと待って、今かばんを取ってくるね。 hold on ちょっと待つ / I’ll I willの短縮形 / bag かばん / right now 今すぐ
【解説】hold on は目的語を取らない自動詞の熟語で、電話では切らずに待つ意味にもなる。同じ場面で Hang on. や Just a second. とも言える。
ホウルド オン、アイル ゲッ マイ バッグ ライッ ナウ。
We went to the airport to see off our teacher. 先生を見送りに空港へ行きました。 see off ~ ~を見送る / went go(行く)の過去形 / airport 空港 / our 私たちの
【解説】to + 動詞の原形で「~するために」という目的を表す。目的語が代名詞のときは see him off のように必ず間にはさむ。
ウィー ウェンッ トゥ ズィ エアポーッ トゥ スィー オフ アワ ティーチャー。
My cousin showed me around his new school. いとこが新しい学校を案内してくれました。 show ~ around ~を案内して回る / cousin いとこ / showed show(見せる)の過去形 / new 新しい
【解説】around はあちこち回ることを表す副詞で、案内する相手を show と around の間に置く。道順を教えるだけなら show me the way になる。
マイ カズン ショウド ミー ァラウンド ヒズ ニュー スクール。
Slow down, you are walking too fast! ゆっくりして、歩くのが速すぎるよ。 slow down 速度を落とす / walking walk(歩く)のing形 / too ~ ~すぎる / fast 速く
【解説】too + 形容詞や副詞は「~すぎる」というマイナスの気持ちを表す。slow down の反対は speed up で、どちらも目的語を取らない。
スロウ ダウン、ユー アー ウォーキング トゥー ファスッ!
Can I speak to Ms. Green, please? グリーン先生とお話しできますか。 speak to ~ ~に話しかける / can I ~ ~してもいいですか / Ms. ~さん(女性) / please どうぞ
【解説】speak を自動詞で使うときは相手の前に to が必要になる。お互いに話し合う感じを出したいときは speak with ~ も使える。
キャン アイ スピーク トゥ ミズ グリーン、プリーズ?
I’m busy now, so I’ll call you back later. 今忙しいので、あとでかけ直します。 call back 電話をかけ直す / busy 忙しい / I’ll I willの短縮形 / later あとで
【解説】back は元へ戻すことを表す副詞で、相手を入れるときは call you back と間にはさむ。折り返しを頼むなら Call me back. と言う。
アイム ビズィ ナウ、ソウ アイル コール ユー バック レイター。
I called on my grandmother after school. 放課後に祖母を訪ねました。 call on ~ ~(人)を訪ねる / called call(呼ぶ)の過去形 / grandmother 祖母 / after school 放課後
【解説】on の後ろには訪ねる相手の人が来る。場所を訪ねるときは call at ~ になり、ふだんの会話では visit ~ の方がよく使われる。
アイ コールド オン マイ グランマザー アフター スクール。
My father called at the post office this morning. 父は今朝、郵便局に立ち寄りました。 call at ~ ~(場所)に立ち寄る / father 父 / called call(呼ぶ)の過去形 / post office 郵便局 / this morning 今朝
【解説】at は場所の一点を指す前置詞なので、後ろには建物や町が来る。人を訪ねるときは call on ~ となり、前置詞で意味が入れかわる。
マイ ファーザー コールド アッ ザ ポウスッ オフィス ディス モーニング。
Can I try on these shoes in a bigger size? この靴の大きいサイズを試着してもいいですか。 try on ~ ~を試着する / these これらの / shoes shoe(靴)の複数形 / bigger big(大きい)の比較級 / size サイズ
【解説】on は身につけることを表す副詞で、代名詞なら try them on の語順になる。on を付けずに try ~ とすると、ただ試してみるという意味になる。
キャン アイ トライ オン ジーズ シューズ イン ァ ビガー サイズ?
Hurry up, or we will miss the last bus! 急いで、じゃないと最終バスに乗り遅れるよ。 hurry up 急ぐ / or さもないと / miss 乗り遅れる / last bus 最終バス
【解説】命令文 + or ~ は「~しなさい、さもないと…」という形になる。反対にゆっくりでいいと伝えたいときは Take your time. と言う。
ハリ アップ、オア ウィー ウィル ミス ザ ラスッ バス!
Everyone stood up when the principal came in. 校長先生が入ってきたとき、みんな立ち上がりました。 stand up 立ち上がる / everyone みんな / stood stand(立つ)の過去形 / principal 校長 / came come(来る)の過去形
【解説】everyone は形は一つでも単数扱いなので、現在形なら stands になる。反対の動作は sit down で、どちらも目的語を取らない。
エヴリワン ストゥッド アップ ウェン ザ プリンシパル ケイム イン。
Please sit down and wait for your turn. 座って順番を待ってください。 sit down 座る / please どうぞ / wait for ~ ~を待つ / turn 順番
【解説】and で2つの命令文をつなぐときは、どちらの動詞も原形のままにする。丁寧に勧めるなら Have a seat. と言い、反対の動作は stand up 。
プリーズ スィッ ダウン アンド ウェイッ フォー ユア ターン。
I wake up at six thirty every weekday. 平日は毎朝6時半に起きます。 wake up 目を覚ます / six thirty 6時30分 / every 毎~ / weekday 平日
【解説】時刻を表すときは前置詞 at を使う。wake up は目が覚めること、get up はベッドから出ることで、動作の中身が少し違う。
アイ ウェイク アップ アッ スィックス サーティ エヴリ ウィークデイ。
I want to be a vet when I grow up. 大人になったら獣医になりたいです。 grow up 大人になる / want to ~ ~したい / vet 獣医 / when ~するとき
【解説】when で始まる時を表す文の中では、未来のことでも現在形を使う。up を付けずに grow だけだと、背が伸びる・育つという意味になる。
アイ ウォンッ トゥ ビー ァ ヴェッ ウェン アイ グロウ アップ。
We cleaned up the classroom after the party. パーティーのあと教室を片付けました。 clean up きれいに片付ける / cleaned clean(掃除する)の過去形 / classroom 教室 / after ~のあとで
【解説】up はすっかり終わることを表す副詞で、clean だけより片付いた感じが強くなる。散らかす方は mess up と言う。
ウィー クリーンド アップ ザ クラスルーム アフター ザ パーティ。
My friends cheered me up after I lost the game. 試合に負けたあと、友達が励ましてくれました。 cheer up 元気づける / friends friend(友達)の複数形 / cheered cheer(元気づける)の過去形 / lost lose(負ける)の過去形 / game 試合
【解説】目的語が代名詞のときは cheer me up と必ず間にはさむ。声をかけるだけなら Cheer up! と目的語なしでも使える。
マイ フレンズ チアド ミー アップ アフター アイ ロスッ ザ ゲイム。
My mom will pick me up at the station. 母が駅まで車で迎えに来てくれます。 pick up ~ ~を車で迎えに行く・拾い上げる / mom お母さん / will ~ ~するつもりだ / station 駅
【解説】代名詞が目的語のときは pick me up の語順に決まっている。反対に人を降ろすときは drop ~ off を使う。
マイ マム ウィル ピック ミー アップ アッ ザ ステイション。
We eat out at a ramen shop once a month. 月に一度ラーメン屋で外食します。 eat out 外食する / ramen shop ラーメン屋 / once 一度 / a month 1か月につき
【解説】eat out は目的語を取らないので、店を続けるときは前置詞 at が必要になる。家で食べる方は eat at home や eat in と言う。
ウィー イーッ アウッ アッ ァ ラーメン ショップ ワンス ァ マンス。
I found out the answer on the internet. 答えをインターネットで調べて知りました。 find out ~ ~を調べて知る / found find(見つける)の過去形 / answer 答え / internet インターネット
【解説】find out は調べたり聞いたりして情報を知ること、find は物を見つけること。同じ意味で learn ~ や discover ~ も使える。
アイ ファウンド アウッ ズィ アンサー オン ズィ インターネッ。
Our school bus broke down on the way. 学校のバスが途中で故障しました。 break down 故障する / our 私たちの / broke break(壊れる)の過去形 / on the way 途中で
【解説】break down は自動詞なので受け身の形にはしない。同じ内容は stop working とも言え、be broken なら壊れている状態を表す。
アワ スクール バス ブロウク ダウン オン ザ ウェイ。
Let’s check out the new bakery near the station. 駅の近くの新しいパン屋を見に行こう。 check out 見てみる・調べてみる / let’s ~ ~しよう / bakery パン屋 / near ~の近くの / station 駅
【解説】Let’s の後ろは必ず動詞の原形にする。check out はホテルで精算して出る意味もあり、その反対の手続きは check in 。
レッツ チェック アウッ ザ ニュー ベイカリ ニア ザ ステイション。
We checked in at the hotel before dinner. 夕食の前にホテルでチェックインしました。 check in チェックインする / checked check(確認する)の過去形 / hotel ホテル / before ~の前に / dinner 夕食
【解説】check in は目的語を取らないので、場所を続けるときは at が必要になる。出るときの手続きは check out と言う。
ウィー チェックト イン アッ ザ ホウテル ビフォー ディナー。
Fill in your name and class on this sheet. この用紙に名前とクラスを記入しなさい。 fill in ~ ~に記入する / name 名前 / class クラス / sheet 用紙
【解説】動詞で始まる命令文なので、主語の you は書かない。アメリカ英語では fill out ~ もよく使われ、用紙全体を埋めるときに向く。
フィル イン ユア ネイム アンド クラス オン ディス シーッ。
I get on well with my new classmates. 新しいクラスメートとうまくやっています。 get on well with ~ ~とうまくやっていく / new 新しい / classmates classmate(同級生)の複数形
【解説】well は「うまく」を表す副詞で、相手は with の後ろに置く。アメリカ英語では get along well with ~ の形が一般的。
アイ ゲッ オン ウェル ウィズ マイ ニュー クラスメイツ。
You have to change trains at Shinjuku Station. 新宿駅で電車を乗り換えなければなりません。 change trains 電車を乗り換える / have to ~ ~しなければならない / trains train(電車)の複数形 / station 駅
【解説】2本の電車を乗りかえるので train は必ず複数形にする。同じ考え方でバスなら change buses、飛行機なら change planes と言う。
ユー ハフ トゥ チェインジ トレインズ アッ シンジュク ステイション。
My sister leaves for school at seven every day. 姉は毎日7時に学校へ出かけます。 leave for ~ ~へ向けて出発する / sister 姉・妹 / leaves leave(出発する)の三人称単数形 / every day 毎日
【解説】for は向かう先を表すので、後ろには目的地が来る。leave Tokyo のように for を付けないと東京を出発するという意味になる。
マイ スィスター リーヴズ フォー スクール アッ セヴン エヴリ デイ。
My best friend moved to Osaka last spring. 親友は去年の春、大阪に引っ越しました。 move to ~ ~へ引っ越す / best friend 親友 / moved move(移動する)の過去形 / last spring 去年の春
【解説】to は到着点を表す前置詞なので、後ろには引っ越し先が来る。引っ越し元を言いたいときは move from ~ になる。
マイ ベスッ フレンド ムーヴド トゥ オオサカ ラスッ スプリング。
We stayed at a small hotel near the beach. 海の近くの小さなホテルに泊まりました。 stay at ~ ~に泊まる / stayed stay(滞在する)の過去形 / small 小さい / hotel ホテル / beach 海辺
【解説】at はホテルや旅館を一点として指す前置詞。人の家に泊めてもらうときは stay with ~ となり、前置詞で場所か人かが決まる。
ウィー ステイド アッ ァ スモール ホウテル ニア ザ ビーチ。
I stayed with my grandparents during summer vacation. 夏休みの間、祖父母の家に泊まりました。 stay with ~ ~の家に泊まる / stayed stay(滞在する)の過去形 / grandparents 祖父母 / during ~の間 / summer vacation 夏休み
【解説】during は特定の期間を表す前置詞で、後ろには名詞が来る。with の後ろは泊めてくれる人で、建物なら stay at ~ を使う。
アイ ステイド ウィズ マイ グランペアレンツ デュアリング サマー ヴェイケイション。
My cousin lives in a small town in Hokkaido. いとこは北海道の小さな町に住んでいます。 live in ~ ~に住む / cousin いとこ / lives live(住む)の三人称単数形 / small 小さい / town 町
【解説】live は状態を表す動詞なので、ふつう ing 形にせず現在形で使う。番地のような細かい場所には live at ~ を使う。
マイ カズン リヴズ イン ァ スモール タウン イン ホッカイドウ。
I want to travel around Europe someday. いつかヨーロッパを旅して回りたいです。 travel around ~ ~を旅して回る / want to ~ ~したい / Europe ヨーロッパ / someday いつか
【解説】want to の後ろは動詞の原形にする。around はあちこち回るイメージの前置詞で、一か所へ行くだけなら travel to ~ になる。
アイ ウォンッ トゥ トラヴェル ァラウンド ユアロプ サムデイ。
My brother dreams of becoming a pro gamer. 兄はプロゲーマーになることを夢見ています。 dream of ~ ~を夢見る / brother 兄・弟 / becoming become(なる)のing形 / pro gamer プロゲーマー
【解説】of は前置詞なので、後ろに動詞を置くときはing形にする。dream about ~ も似た意味だが、寝ているときに見る夢にもよく使う。
マイ ブラザー ドリームズ オヴ ビカミング ァ プロウ ゲイマー。
The baby smiled at me on the train. 電車で赤ちゃんが私にほほえみました。 smile at ~ ~にほほえむ / baby 赤ちゃん / smiled smile(ほほえむ)の過去形 / train 電車
【解説】at は向ける先の一点を表す前置詞で、ほほえみかける相手を示す。同じ形の laugh at ~ は、相手をばかにする響きになることがある。
ザ ベイビ スマイルド アッ ミー オン ザ トレイン。
Don’t point at people with your finger. 指で人を指さしてはいけません。 point at ~ ~を指さす / people person(人)の複数形 / with ~ ~を使って / finger 指
【解説】at は一点をねらう前置詞なので、特定の人や物を指すときに使う。地図などで方向を示す場合は point to ~ の方が合う。
ドウンッ ポインッ アッ ピープル ウィズ ユア フィンガー。
Please knock on the door before you come in. 入る前にドアをノックしてください。 knock on ~ ~をノックする / please どうぞ / door ドア / before ~する前に / come in 入る
【解説】on は面に触れることを表す前置詞なので、たたく面を後ろに置く。イギリス英語では knock at the door という形もよく使われる。
プリーズ ノック オン ザ ドア ビフォー ユー カム イン。
My running shoes wore out after one year. ランニングシューズが1年で履きつぶれました。 wear out すり切れる・使い古す / running shoes ランニングシューズ / wore wear(身につける)の過去形 / year 年
【解説】主語が物なら「すり切れる」、人を目的語に取ると「へとへとにさせる」の意味になる。使い古された状態は be worn out で表す。
マイ ラニング シューズ ウォー アウッ アフター ワン イヤー。
Don’t throw away those old magazines yet. その古い雑誌をまだ捨てないで。 throw away ~ ~を捨てる / those それらの / old 古い / magazines magazine(雑誌)の複数形 / yet まだ
【解説】away は離れたところへ移すことを表す副詞で、代名詞なら throw them away の語順になる。反対に取っておくなら keep ~ を使う。
ドウンッ スロウ ァウェイ ゾウズ オウルド マガズィーンズ イェッ。
The concert tickets sold out in ten minutes. コンサートのチケットは10分で売り切れました。 sell out 売り切れる / concert コンサート / tickets ticket(チケット)の複数形 / sold sell(売る)の過去形 / minutes minute(分)の複数形
【解説】物が主語でも受け身にせず、能動態のまま sold out と表す。状態を言うなら be sold out で、まだ買えるなら still available と言う。
ザ カンサーッ ティケッツ ソウルド アウッ イン テン ミニッツ。
We set up the tents before it got dark. 暗くなる前にテントを組み立てました。 set up ~ ~を組み立てる・設置する / tents tent(テント)の複数形 / got get(なる)の過去形 / dark 暗い
【解説】set は過去形も過去分詞も set のままで形が変わらない。片付ける方は take down ~ や put away ~ を使う。
ウィー セッ アップ ザ テンツ ビフォー イッ ガッ ダーク。
My little sister grew into a strong swimmer. 妹は成長して強いスイマーになりました。 grow into ~ 成長して~になる / little sister 妹 / grew grow(育つ)の過去形 / strong 強い / swimmer 泳ぐ人
【解説】into は変化の結果を表す前置詞なので、後ろには変わったあとの姿が来る。服が小さくなって着られなくなる場合は grow out of ~ と言う。
マイ リトル スィスター グルー イントゥ ァ ストロング スウィマー。
I still keep in touch with my old teammates. 今でも昔のチームメートと連絡を取り合っています。 keep in touch with ~ ~と連絡を取り合う / still 今でも / old 昔の / teammates teammate(チームメート)の複数形
【解説】この touch は触れ合いを表す名詞で、冠詞を付けずに使う決まり。連絡が途切れてしまう場合は lose touch with ~ と言う。
アイ スティル キープ イン タッチ ウィズ マイ オウルド ティームメイツ。
Run faster, or you won’t catch up with them! もっと速く走らないと彼らに追いつけないよ。 catch up with ~ ~に追いつく / faster fast(速く)の比較級 / won’t will notの短縮形 / them 彼らに
【解説】命令文 + or ~ で「~しなさい、さもないと…」という意味になる。勉強の遅れを取り戻す場面でも使え、反対は fall behind ~ 。
ラン ファスター、オア ユー ウォウンッ キャッチ アップ ウィズ ゼム!
I stayed up late to finish my project. 課題を終わらせるために夜ふかししました。 stay up late 夜ふかしする / stayed stay(そのままでいる)の過去形 / finish 終える / project 課題
【解説】to + 動詞の原形で「~するために」という目的を表す。この late は形容詞ではなく副詞で、朝早く起きる方は get up early と言う。
アイ ステイド アップ レイッ トゥ フィニッシュ マイ プラジェクッ。
Did you sleep well last night? 昨夜はよく眠れましたか。 sleep well よく眠る / did you ~ ~しましたか / well よく・十分に / last night 昨夜
【解説】well は動詞を説明する副詞なので、形容詞の good に置きかえることはできない。寝る前のあいさつとしては Sleep well. や Sleep tight. と言う。
ディッ ユー スリープ ウェル ラスッ ナイッ?
I want to join the soccer club. 私はサッカー部に入りたいです。 want to ~ ~したい / join 入る・参加する / soccer club サッカー部
【解説】want to ~ は「動詞+to+動詞の原形」の型で、to の後ろは必ず原形。ていねいに言いたいときは would like to ~ に置きかえられる。
アイ ワナ ジョイン ザ サッカー クラブ。
My mom wants me to clean my room. お母さんは私に部屋をそうじしてほしがっています。 want ~ to … ~に…してほしい / wants want(ほしい)の三人称単数形 / clean そうじする / room 部屋
【解説】want の直後に「人」を置き、その人にしてほしい動作を to+原形で続ける型。ていねいな言い方は would like ~ to … になる。
マイ マム ウォンツ ミー トゥ クリーン マイ ルーム。
I would like to visit Kyoto someday. 私はいつか京都を訪れたいです。 would like to ~ ~したい(ていねい) / visit 訪れる / someday いつか
【解説】would は助動詞なので後ろは like の原形、さらに to+原形が続く型。会話では I’d like to ~ と短縮し、want to ~ よりていねいにひびく。
アイ ウッド ライク トゥ ヴィズィッ キョウト サムデイ。
I’d like you to come to my birthday party. 私の誕生日パーティーに来てほしいです。 would like ~ to … ~に…してほしい(ていねい) / come 来る / birthday party 誕生日パーティー
【解説】would like の後ろに「人+to+動詞の原形」を続ける型で、want ~ to … のていねい版。同じ内容を Could you come to ~? と質問の形でも言える。
アイド ライク ユー トゥ カム トゥ マイ バースデイ パーティー。
I tried to finish my homework before dinner. 私は夕食前に宿題を終わらせようとしました。 try to ~ ~しようとする / tried try(試す)の過去形 / finish 終える / homework 宿題 / before ~の前に
【解説】try to ~ は「~しようと努力する」型で、to の後ろは動詞の原形。try ~ing は「ためしに~してみる」となり意味が変わるので区別する。
アイ トライド トゥ フィニッシュ マイ ホームワーク ビフォー ディナー。
He decided to join the brass band. 彼は吹奏楽部に入ることに決めました。 decide to ~ ~することに決める / decided decide(決める)の過去形 / join 入る・参加する / brass band 吹奏楽部
【解説】decide は後ろに to+原形だけをとる動詞で、decide ~ing の形は作れない型。同じ意味で make up one’s mind to ~ とも言える。
ヒー ディサイディッ トゥ ジョイン ザ ブラス バンド。
I hope to see you again this summer. この夏にまたあなたに会えたらいいなと思います。 hope to ~ ~したいと思う / again また・再び / summer 夏
【解説】hope to ~ は自分がすることを望む型で、to の後ろは原形。相手のことを望むときは I hope you can come. のように hope の後ろに主語+動詞の文を置く。
アイ ホウプ トゥ スィー ユー ァゲン ディス サマー。
You need to charge your phone. あなたはスマホを充電する必要があります。 need to ~ ~する必要がある / charge 充電する / phone スマホ・電話
【解説】need to ~ は必要を表す型で、否定の don’t need to ~ は「~しなくてよい」という意味になる。ほぼ同じ意味で have to ~ も使える。
ユー ニード トゥ チャージ ユア フォウン。
It began to rain during our club practice. 部活の練習中に雨が降り始めました。 begin to ~ ~し始める / began begin(始める)の過去形 / rain 雨が降る / during ~の間に / practice 練習
【解説】begin to ~ は動作の開始を表す型で、begin ~ing とほぼ同じ意味で入れかえられる。よりくだけた日常会話では start to ~ が使われる。
イッ ビギャン トゥ レイン デュアリング アワ クラブ プラクティス。
She started to laugh in the middle of class. 彼女は授業の途中で笑い始めました。 start to ~ ~し始める / started start(始める)の過去形 / laugh 笑う / in the middle of ~ ~の途中で
【解説】start to ~ は begin to ~ と同じ「~し始める」型で、start のほうが日常的でくだけた語。反対の「~するのをやめる」は stop ~ing と ing 形になる。
シー スターティッ トゥ ラフ イン ザ ミドル オヴ クラス。
My sister learned to ride a bike last year. 妹は去年、自転車に乗れるようになりました。 learn to ~ ~できるようになる / learned learn(学ぶ)の過去形 / ride 乗る / bike 自転車 / last year 去年
【解説】learn to ~ は練習の結果できるようになることを表す型で、to の後ろは原形。形の似た learn about ~ は「~について学ぶ」で意味がちがう。
マイ スィスター ラーンド トゥ ライド ア バイク ラスト イヤー。
We are planning to go camping this weekend. 私たちは今週末にキャンプに行くつもりです。 plan to ~ ~するつもりだ / planning plan(計画する)のing形 / go camping キャンプに行く / weekend 週末
【解説】plan to ~ は予定を表す型で、be planning to ~ と進行形にすると「今そのつもりだ」という気持ちが強まる。近い意味で be going to ~ も使える。
ウィー アー プラニング トゥ ゴウ キャンピング ディス ウィークエンド。
I promise to keep your secret. あなたの秘密を守ると約束します。 promise to ~ ~すると約束する / keep 守る・保つ / secret 秘密
【解説】promise to ~ は自分の行動を約束する型で、to の後ろは原形。相手に向けて約束するときは promise 人 that S+V の形にもできる。
アイ プラミス トゥ キープ ユア スィークレッ。
Don’t forget to bring your gym clothes. 体操服を持ってくるのを忘れないでね。 forget to ~ ~するのを忘れる / bring 持ってくる / gym clothes 体操服
【解説】forget to ~ はこれからすることを忘れる型で、forget ~ing だと「~したことを忘れる」と過去の意味になる。反対の意味の表現は remember to ~。
ドウン フォゲッ トゥ ブリング ユア ジム クロウズ。
Remember to text me when you get home. 家に着いたら忘れずに私にメッセージを送ってね。 remember to ~ 忘れずに~する / text メッセージを送る / get home 家に着く
【解説】remember to ~ はこれからの行動を忘れずにやる型で、remember ~ing は「~したことを覚えている」と意味が変わる。反対は forget to ~。
リメンバー トゥ テクスト ミー ウェン ユー ゲッ ホウム。
I used to play the piano in elementary school. 私は小学生のころピアノをひいていました。 used to ~ 以前は~していた / play the piano ピアノをひく / elementary school 小学校
【解説】used to ~ は今はしていない過去の習慣を表す型で、後ろは動詞の原形。よく似た be used to ~ing は「~に慣れている」で、to の後ろが ing 形になる別物。
アイ ユーストゥ プレイ ザ ピアノ イン エレメンタリー スクール。
You had better go to bed early tonight. あなたは今夜、早く寝たほうがいいですよ。 had better ~ ~したほうがよい / go to bed 寝る / early 早く / tonight 今夜
【解説】had better ~ の後ろは動詞の原形で、否定は had better not ~ と not を後ろに置く型。かなり強い忠告なので、やわらかく言うなら should ~ を使う。
ユー ハド ベター ゴウ トゥ ベッド アーリー トゥナイト。
I would rather stay home than go shopping. 私は買い物に行くよりむしろ家にいたいです。 would rather ~ むしろ~したい / stay home 家にいる / than ~よりも / go shopping 買い物に行く
【解説】would rather の後ろは動詞の原形で、比べる相手も than の後ろに原形で置く型。近い意味で prefer to ~ も使える。
アイ ウッド ラザー ステイ ホウム ザン ゴウ ショッピング。
I asked my brother to help me with math. 私は兄に数学を手伝ってくれるよう頼みました。 ask ~ to … ~に…するように頼む / asked ask(頼む)の過去形 / brother 兄・弟 / help ~ with … ~の…を手伝う / math 数学
【解説】ask の後ろに「人+to+動詞の原形」を続け、頼む相手を to の前に置く型。同じ形でも指示するときは tell ~ to … になる。
アイ アスクト マイ ブラザー トゥ ヘルプ ミー ウィズ マス。
Our teacher told us to be quiet. 先生は私たちに静かにするように言いました。 tell ~ to … ~に…するように言う / told tell(言う)の過去形 / quiet 静かな
【解説】tell ~ to … は指示を表す型で、否定は tell ~ not to … と to の前に not を置く。お願いのニュアンスにしたいときは ask ~ to … を使う。
アワ ティーチャー トウルド アス トゥ ビー クワイエッ。
I helped my dad wash the car. 私は父が車を洗うのを手伝いました。 help ~ (to) … ~が…するのを手伝う / helped help(手伝う)の過去形 / dad お父さん / wash 洗う / car 車
【解説】help は後ろの動詞に to をつけてもつけなくてもよい型で、会話では原形だけの形が多い。後ろが名詞のときは help ~ with … の形になる。
アイ ヘルプト マイ ダッド ワッシュ ザ カー。
Let me help you with your bag. あなたのかばんを持つのを手伝わせてください。 let ~ + 動詞の原形 ~に…させてあげる / help 手伝う / bag かばん
【解説】let は使役動詞で、後ろは「人+動詞の原形」を置き to はつけない型。Let me ~ は申し出の言い方で、Shall I ~? に近いはたらきをする。
レッ ミー ヘルプ ユー ウィズ ユア バッグ。
That video made me laugh so hard. その動画は私をとても大笑いさせました。 make ~ + 動詞の原形 ~に…させる / video 動画 / made make(させる)の過去形 / laugh 笑う / hard 激しく
【解説】make も使役動詞で「人+動詞の原形」を続け、to はつけない型。let が「許して~させる」なのに対し、make は「思わず・無理にでも~させる」。
ザッ ヴィディオウ メイド ミー ラフ ソウ ハード。
I was too tired to finish my homework. 私はつかれすぎて宿題を終わらせることができませんでした。 too ~ to … ~すぎて…できない / tired つかれた / finish 終える / homework 宿題
【解説】too ~ to … は「~すぎて…できない」という否定の意味をふくむ型で、not を使わないのが特徴。so ~ that S can’t … に書きかえられる。
アイ ワズ トゥー タイアード トゥ フィニッシュ マイ ホームワーク。
She is tall enough to reach the top shelf. 彼女は一番上のたなに手が届くくらい背が高いです。 ~ enough to … …するのに十分~ / tall 背が高い / reach 届く / top 一番上の / shelf たな
【解説】enough は形容詞や副詞の後ろに置く型なので tall enough の語順になり、enough tall とは言えない。反対の意味を表すのは too ~ to …。
シー イズ トール イナフ トゥ リーチ ザ トップ シェルフ。
I got up early in order to catch the first train. 私は始発電車に乗るために早く起きました。 in order to ~ ~するために / got up get up(起きる)の過去形 / early 早く / catch 間に合う・つかまえる / first train 始発電車
【解説】in order to ~ は目的をはっきり示す型で、to+原形だけでも同じ意味を表せる。否定は in order not to ~ と not を to の前に置く。
アイ ガッ アップ アーリー イン オーダー トゥ キャッチ ザ ファースト トレイン。
The test was so easy that I finished in ten minutes. そのテストはとてもかんたんだったので、私は10分で終わりました。 so ~ that … とても~なので… / test テスト / easy かんたんな / finished finish(終える)の過去形 / minutes minute(分)の複数形
【解説】so の後ろには形容詞か副詞、that の後ろには主語+動詞の文が続く型。結果が否定なら so ~ that S can’t … となり、too ~ to … と同じ内容になる。
ザ テスト ワズ ソウ イーズィー ザッ アイ フィニッシュト イン テン ミニッツ。
It was such a fun day that I didn’t want to go home. とても楽しい一日だったので、私は家に帰りたくありませんでした。 such a ~ that … とても~なので… / fun 楽しい / day 日 / go home 家に帰る
【解説】such a の後ろには「形容詞+名詞」がまとまって入る型。名詞をふくまず形容詞や副詞だけのときは so ~ that … のほうを使う。
イッ ワズ サッチ ア ファン デイ ザッ アイ ディドゥン ワナ ゴウ ホウム。
It is hard for me to wake up early. 私にとって早起きするのはむずかしいです。 It is ~ for 人 to … 人にとって…するのは~だ / hard むずかしい・つらい / wake up 目を覚ます / early 早く
【解説】この It は形式主語で、本当の主語は to 以下の部分、動作をする人は for のあとで示す型。to 以下を前に出して Waking up early is hard for me. とも言える。
イッツ ハード フォー ミー トゥ ウェイク アップ アーリー。
It takes me twenty minutes to walk to school. 私が学校まで歩くのに20分かかります。 It takes 人 時間 to ~ 人が~するのに(時間)がかかる / takes take(かかる)の三人称単数形 / twenty 20 / minutes minute(分)の複数形 / walk 歩く
【解説】この It は時間を表す形式主語で、それ自体に意味はない型。人を省いて It takes twenty minutes to ~ とも言え、お金がかかるときは It costs ~ を使う。
イッ テイクス ミー トゥエンティー ミニッツ トゥ ウォーク トゥ スクール。
I want something to drink after practice. 練習のあとに何か飲むものがほしいです。 something to ~ 何か~するもの / want ほしい / drink 飲む / after ~のあとで / practice 練習
【解説】to+原形が前の something を後ろから説明する不定詞の形容詞的用法の型。否定文や疑問文では anything to ~、「何も~ない」は nothing to ~ になる。
アイ ウォン サムシング トゥ ドリンク アフター プラクティス。
That rumor has nothing to do with me. そのうわさは私と関係がありません。 nothing to do with ~ ~と関係がない / rumor うわさ / has have(持っている)の三人称単数形
【解説】have nothing to do with ~ の形でひとまとまりに覚える型で、with の後ろには名詞か代名詞を置く。反対に「関係がある」は have something to do with ~。
ザッ ルーマー ハズ ナッシング トゥ ドゥー ウィズ ミー。
Be sure to check your bag before you leave. 出かける前に必ずかばんを確認してね。 be sure to ~ 必ず~する / check 確認する / bag かばん / before ~の前に / leave 出発する・去る
【解説】命令文にした Be sure to ~ は「忘れずに必ず~して」と念をおす型で、to の後ろは原形。同じ意味で Make sure to ~ や Don’t forget to ~ も使える。
ビー シュア トゥ チェック ユア バッグ ビフォー ユー リーヴ。
He seems to like my new hairstyle. 彼は私の新しい髪型を気に入っているようです。 seem to ~ ~のようだ・~らしい / seems seem(~に見える)の三人称単数形 / new 新しい / hairstyle 髪型
【解説】seem to ~ は断定をさけてやわらかく推測を伝える型で、to の後ろは原形。It seems that he likes ~ のように that を使った文にも書きかえられる。
ヒー スィームズ トゥ ライク マイ ニュー ヘアスタイル。
I happened to meet my teacher at the mall. 私はショッピングモールでたまたま先生に会いました。 happen to ~ たまたま~する / happened happen(起こる)の過去形 / meet 会う / mall ショッピングモール
【解説】happen to ~ は偶然を表す型で、to の後ろは動詞の原形。同じ内容は by chance を使って I met my teacher by chance. とも言える。
アイ ハプンド トゥ ミート マイ ティーチャー アット ザ モール。
I enjoyed camping with my family last summer. 私は去年の夏、家族とキャンプをするのを楽しみました。 enjoy ~ing ~するのを楽しむ / enjoyed enjoy(楽しむ)の過去形 / camping camp(キャンプをする)のing形 / with ~と一緒に / family 家族 / last summer 去年の夏
【解説】enjoy は目的語に動名詞だけをとる動詞で、enjoy to camp のように to 不定詞は使えない。同じく ing 形しかとらない仲間に finish や mind がある。
アイ インジョイド キャンピング ウィズ マイ ファミリー ラスト サマー。
Please stop using your phone during class. 授業中にスマホを使うのはやめてください。 stop ~ing ~するのをやめる / please どうぞ・お願いします / using use(使う)のing形 / phone スマホ・電話 / during ~の間 / class 授業
【解説】stop ~ing は「~するのをやめる」、stop to ~ は「~するために立ち止まる」で意味がまったく変わる。くだけた場面では quit ~ing も同じ「やめる」に使える。
プリーズ スタップ ユーズィング ユア フォウン デューリング クラス。
I finished cleaning my room before lunch. 私は昼食の前に部屋のそうじを終えました。 finish ~ing ~し終える / finished finish(終える)の過去形 / cleaning clean(そうじする)のing形 / room 部屋 / before ~の前に / lunch 昼食
【解説】finish も目的語は動名詞だけで、finish to clean とは言えない。反対の「~し始める」は start ~ing や begin ~ing で表す。
アイ フィニッシュト クリーニング マイ ルーム ビフォー ランチ。
My little brother kept asking me questions. 弟は私に質問をし続けました。 keep ~ing ~し続ける / little 小さい・年下の / brother 兄・弟 / kept keep(続ける)の過去形 / asking ask(たずねる)のing形 / questions question(質問)の複数形
【解説】keep の後ろは動名詞で、keep to ask という形はない。同じ意味で keep on ~ing や go on ~ing も使え、反対に途中でやめるなら stop ~ing。
マイ リトル ブラザー ケプト アスキング ミー クエスチョンズ。
She kept on practicing until it got dark. 彼女は暗くなるまで練習し続けました。 keep on ~ing ~し続ける / kept keep(続ける)の過去形 / practicing practice(練習する)のing形 / until ~までずっと / got get(~になる)の過去形 / dark 暗い
【解説】on は前置詞なので後ろは必ず動名詞になり、to 不定詞は置けない。keep ~ing とほぼ同じ意味だが、on が入ると「しつこく続ける」感じが強く出る。
シー ケプト オン プラクティスィング アンティル イッ ガッ ダーク。
I started playing the guitar last year. 私は去年ギターを弾き始めました。 start ~ing ~し始める / started start(始める)の過去形 / playing play(演奏する)のing形 / guitar ギター / last year 去年
【解説】start は動名詞と to 不定詞の両方をとれる動詞なので、started to play と言っても意味はほぼ同じ。かたい言い方にすると begin ~ing になる。
アイ スターティッド プレイング ザ ギター ラスト イヤー。
It began raining right after school. 放課後すぐに雨が降り始めました。 begin ~ing ~し始める / began begin(始まる)の過去形 / raining rain(雨が降る)のing形 / right after ~のすぐあとに / school 学校
【解説】begin も動名詞と to 不定詞のどちらもとれるが、begin は start よりかたい語。話し言葉では start ~ing のほうがずっとよく使われる。
イッ ビギャン レイニング ライト アフター スクール。
I like watching videos before bed. 私は寝る前に動画を見るのが好きです。 like ~ing ~するのが好きだ / watching watch(見る)のing形 / videos video(動画)の複数形 / before ~の前に / bed ベッド・寝ること
【解説】like は動名詞も to 不定詞もとれ、like ~ing はふだんの習慣、like to ~ は「そうするのが好み」という気持ちが出る。もっと強く言うなら love ~ing。
アイ ライク ワッチング ヴィディオズ ビフォー ベッド。
My sister loves singing in the car. 姉は車の中で歌うのが大好きです。 love ~ing ~するのが大好きだ / sister 姉・妹 / loves love(大好きだ)の三人称単数形 / singing sing(歌う)のing形 / car 車
【解説】love も動名詞と to 不定詞の両方をとれるので loves to sing とも言える。好きの度合いは like ~ing より強く、反対の気持ちは hate ~ing。
マイ スィスター ラヴズ スィンギング イン ザ カー。
I’m used to getting up early now. 私はもう早起きすることに慣れています。 be used to ~ing ~することに慣れている / used 慣れて / getting up get up(起きる)のing形 / early 早く / now 今は
【解説】この to は前置詞なので後ろは動名詞になり、原形は置けない。よく似た used to ~ は「昔は~したものだ」で後ろが動詞の原形になり、意味も別物なので区別する。
アイム ユーストゥ ゲッティング アップ アーリー ナウ。
How about eating lunch on the roof? 屋上でお昼を食べるのはどうですか。 How about ~ing? ~するのはどう? / eating eat(食べる)のing形 / lunch 昼食 / roof 屋上
【解説】about は前置詞なので後ろは名詞か動名詞で、to 不定詞は続かない。ほぼ同じ意味で What about ~ing? や Why don’t we ~? も使える。
ハウ ァバウト イーティング ランチ オン ザ ルーフ?
What about meeting at the station at ten? 10時に駅で待ち合わせるのはどうですか。 What about ~ing? ~するのはどう? / meeting meet(会う)のing形 / station 駅 / at ten 10時に
【解説】about が前置詞なので meeting のように動名詞が続く。How about ~ing? とほぼ同じ意味だが、What about ~? は言い忘れた点を念押しするときにも使える。
ワット ァバウト ミーティング アット ザ ステイション アット テン?
Thank you for helping me with my homework. 宿題を手伝ってくれてありがとう。 Thank you for ~ing. ~してくれてありがとう / helping help(手伝う)のing形 / with ~を / homework 宿題
【解説】for は前置詞なので後ろは名詞か動名詞になり、Thank you for your help. のように名詞でも言える。もっとくだけた形は Thanks for ~ing。
サンキュー フォー ヘルピング ミー ウィズ マイ ホームワーク。
I don’t feel like studying tonight. 今夜は勉強する気になれません。 feel like ~ing ~したい気分だ / feel 感じる / studying study(勉強する)のing形 / tonight 今夜
【解説】この like は前置詞なので後ろは動名詞になり、feel like to study とは言えない。気持ちをはっきり言うなら want to ~ を使う。
アイ ドント フィール ライク スタディング トゥナイト。
Don’t give up learning the piano so soon. そんなに早くピアノを習うのをあきらめないで。 give up ~ing ~するのをあきらめる・やめる / learning learn(習う)のing形 / piano ピアノ / so soon そんなに早く
【解説】give up の後ろは動名詞で、give up to learn という形はない。似た表現の stop ~ing や quit ~ing と比べると、give up は「途中で投げ出す」感じが強い。
ドント ギヴ アップ ラーニング ザ ピアノ ソウ スーン。
This game is worth playing again. このゲームはもう一度やる価値があります。 be worth ~ing ~する価値がある / game ゲーム / worth 価値がある / playing play(遊ぶ)のing形 / again もう一度
【解説】worth は前置詞のようにはたらく語なので、後ろは必ず動名詞で to 不定詞は不可。名詞を続けて worth a try(やってみる価値がある) と言うこともできる。
ディス ゲイム イズ ワース プレイング ァゲン。
We practiced passing for two hours. 私たちは2時間パスの練習をしました。 practice ~ing ~する練習をする / practiced practice(練習する)の過去形 / passing pass(パスする)のing形 / for two hours 2時間
【解説】practice の後ろは動名詞だけで、practice to pass とは言えない。同じく ing 形しかとらない動詞に enjoy, finish, mind があり、まとめて覚えると早い。
ウィー プラクティスト パッスィング フォー トゥー アワーズ。
Would you mind closing the window? 窓を閉めていただけませんか。 mind ~ing ~するのをいやがる・気にする / would ~していただけますか(ていねい) / closing close(閉める)のing形 / window 窓
【解説】mind の後ろは動名詞だけで、mind to close とは言えない。答え方が独特で、引き受けるときは No, not at all. と答える。Do you mind ~ing? より Would you mind ~ing? がていねい。
ウッ ユー マインド クロウズィング ザ ウィンドウ?
The teacher went on talking after the bell. 先生はチャイムが鳴ったあとも話し続けました。 go on ~ing ~し続ける / teacher 先生 / went go(行く)の過去形 / talking talk(話す)のing形 / after ~のあとに / bell チャイム・ベル
【解説】on は前置詞なので後ろは動名詞になる。go on to ~ と to 不定詞にすると「続けて次に~する」という別の意味になり、同義の言いかえは keep on ~ing。
ザ ティーチャー ウェント オン トーキング アフター ザ ベル。
She spends an hour reading every night. 彼女は毎晩1時間読書して過ごします。 spend 時間 ~ing ~して(時間)を過ごす / spends spend(過ごす)の三人称単数形 / hour 1時間 / reading read(読む)のing形 / every night 毎晩
【解説】spend は「時間+動名詞」の形をとり、spend an hour to read とは言えない。お金の場合は spend money on ~ となり、この on の後ろも名詞か動名詞。
シー スペンズ アン アワー リーディング エヴリ ナイト。
Can you show me how to use this app? このアプリの使い方を教えてくれる。 how to ~ ~のしかた / show 見せる・教える / use 使う / app アプリ
【解説】how to ~ は疑問詞+to不定詞で名詞のかたまりになり、show や tell の目的語として置ける。後ろの動詞は必ず原形。the way to use ~ と言いかえられる。
キャン ユー ショウ ミー ハウ トゥ ユーズ ディス アップ?
I don’t know what to say. 何と言えばいいかわからない。 what to ~ 何を~すべきか / know 知る・わかる / say 言う
【解説】what to ~ は what+to不定詞のかたまりで、to の後ろは原形のまま使う。同じ内容を what I should say のように 疑問詞+主語+should の節にも書きかえられる。
アイ ドウン ノウ ワッ トゥ セイ。
Tell me where to put my bag. かばんをどこに置けばいいか教えて。 where to ~ どこに~すべきか / tell 伝える・教える / put 置く / bag かばん
【解説】where to ~ は 疑問詞+to不定詞 の形で、tell 人 where to ~ の語順になる。後ろの動詞は原形。where I should put ~ という節に開いても同じ意味になる。
テル ミー ホエア トゥ プッ マイ バッグ。
Our coach told us when to start running. コーチがいつ走り始めるか教えてくれた。 when to ~ いつ~すべきか / coach コーチ / told tell(伝える)の過去形 / start 始める / running run(走る)のing形
【解説】when to ~ も 疑問詞+to不定詞 で、tell 人 when to ~ の語順を守る。to の後ろは原形。when we should start ~ と 主語+should の節にも言いかえられる。
アワ コウチ トウルド ァス ウェン トゥ スタート ランニング。
I can’t decide which to choose. どちらを選べばいいか決められない。 which to ~ どちらを~すべきか / decide 決める / choose 選ぶ
【解説】which to ~ も to の後ろは原形で、which one to choose のように which と to の間に名詞を入れてもよい。選択肢が決まっていないときは what to ~ を使う。
アイ キャーント ディサイド ウィッチ トゥ チューズ。
Call me as soon as you get home. 家に着いたらすぐに電話して。 as soon as ~ ~するとすぐに / call 電話する / get home 家に着く
【解説】as soon as ~ は時を表す接続詞のかたまりで、後ろは主語+動詞の文が続く。未来のことでも中の動詞は現在形にする。ほぼ同じ意味で the moment ~ も使える。
コール ミー ァズ スーン ァズ ユー ゲッ ホウム。
You can borrow it as long as you return it tomorrow. 明日返してくれるなら借りていいよ。 as long as ~ ~しさえすれば・~する限り / borrow 借りる / return 返す / tomorrow 明日
【解説】as long as ~ は条件を表す接続詞で、後ろに主語+動詞の文を置き、未来の話でも動詞は現在形にする。同じ条件の意味で if ~ や only if ~ に言いかえられる。
ユー キャン バロウ イッ ァズ ロング ァズ ユー リターン イッ トゥモロウ。
My brother is as tall as our dad. 兄は父と同じくらい背が高い。 as ~ as … …と同じくらい~ / brother 兄・弟 / tall 背が高い / dad お父さん
【解説】as ~ as … の間には形容詞・副詞の原級(変化しない形)が入り、比較級は置けない。差をつけて言いたいときは taller than ~ の形にする。
マイ ブラザー イズ ァズ トール ァズ アワ ダッド。
Today is not as cold as yesterday. 今日は昨日ほど寒くない。 not as ~ as … …ほど~ではない / today 今日 / cold 寒い / yesterday 昨日
【解説】not as ~ as … も間は原級で、前の as を so にかえて not so ~ as … とも書ける。同じ内容は Yesterday was colder. のように比較級で言いかえられる。
トゥデイ イズ ノッ ァズ コウルド ァズ イエスタデイ。
As many as thirty students joined our club. 30人もの生徒が私たちの部活に入った。 as many as ~ ~もの数の / thirty 30 / students student(生徒)の複数形 / joined join(加わる)の過去形 / club 部活
【解説】as many as ~ は数の多さを強調する言い方で、後ろには数えられる名詞の複数形が来る。お金や量など数えられないものには as much as ~ を使う。
ァズ メニー ァズ サーティ ステューデンツ ジョインド アワ クラブ。
The more you practice, the better you get. 練習すればするほど、上手になる。 the 比較級, the 比較級 ~すればするほど… / more much/manyの比較級 / practice 練習する / better good/wellの比較級 / get (ある状態に)なる
【解説】前半が条件、後半が結果を表す形で、どちらも比較級を文の先頭に出してから主語+動詞を続けるのが語順の決まり。似た表現に more and more ~(ますます~)がある。
ザ モア ユー プラクティス、ザ ベター ユー ゲッ。
Both my sister and I play the piano. 姉も私もピアノをひく。 both A and B AもBも両方 / sister 姉・妹 / play (楽器を)演奏する / piano ピアノ
【解説】both A and B は A と B に同じ品詞をそろえる。主語にすると複数扱いなので動詞は複数形に合わせる。どちらか一方なら either A or B を使う。
ボウス マイ スィスター ァンド アイ プレイ ザ ピアノウ。
You can have either tea or juice. 紅茶かジュースのどちらかを飲んでいいよ。 either A or B AかBのどちらか / have 飲む・食べる / tea 紅茶 / juice ジュース
【解説】either A or B も A と B に同じ品詞・同じ形をそろえ、主語にするときは動詞を近いほうの B に合わせる。両方なら both A and B、両方とも否定なら neither A nor B。
ユー キャン ハヴ イーザー ティー オア ジュース。
Neither my mom nor my dad likes horror movies. 母も父もホラー映画が好きではない。 neither A nor B AもBも~ない / mom お母さん / dad お父さん / likes like(好む)の三人称単数形 / horror movies ホラー映画
【解説】neither A nor B は not を使わずに二つとも否定する形で、A と B は同じ品詞にそろえ、動詞は近いほうの B に合わせる。肯定にすると both A and B になる。
ニーザー マイ マム ノア マイ ダッド ライクス ホラー ムーヴィーズ。
She is not only kind but also funny. 彼女はやさしいだけでなくおもしろい。 not only A but also B AだけでなくBも / kind やさしい / funny おもしろい
【解説】not only A but also B は A と B に同じ品詞・同じ形をそろえるのが決まり。also は省略されることも多く、B as well as A に言いかえてもほぼ同じ意味になる。
シー イズ ノッ オウンリー カインド バッ オールソウ ファニー。
My seat is between Yuki and Sota. 私の席はユキとソウタの間だ。 between A and B AとBの間に / seat 席
【解説】between A and B は二つのものにはさまれた位置を表し、つなぐ語は and で固定(or は使わない)。三つ以上のものに囲まれているときは among ~ を使う。
マイ スィート イズ ビトウィーン ユキ ァンド ソウタ。
I’m not tired at all. 私はまったく疲れていない。 not ~ at all まったく~ない / tired 疲れた
【解説】at all は文の最後に置いて not の否定を強める働きをし、not と離れていても一つのかたまりとして考える。同じ強い否定は never や not ~ a bit でも表せる。
アイム ノッ タイアード ァッ トール。
I don’t play that game any more. 私はもうそのゲームをしていない。 not ~ any more もう~ない / play (ゲームを)する / game ゲーム
【解説】any more は文の最後に置き、any は否定文で使う語なので肯定文には置けない。同じ内容を not ~ any longer や no longer ~ で言いかえられる。
アイ ドウン プレイ ザッ ゲイム エニー モア。
He is no longer a member of our team. 彼はもう私たちのチームの一員ではない。 no longer ~ もはや~ない / member 一員・メンバー / team チーム
【解説】no longer ~ は be動詞や助動詞の後ろ、一般動詞の前に置くのが語順の決まりで、no がすでに否定なので not はいらない。話し言葉では not ~ any more のほうが多い。
ヒー イズ ノウ ロンガー ァ メンバー ォヴ アワ ティーム。
My answer is the same as yours. 私の答えはあなたのと同じだ。 the same as ~ ~と同じ / answer 答え / yours あなたのもの
【解説】the same as ~ は the をつけたまま使い、as の後ろには名詞か代名詞を置く。似ているだけなら similar to ~、ちがうときは different from ~ を使う。
マイ アンサー イズ ザ セイム ァズ ユアズ。
Kyoto is one of the most popular cities in Japan. 京都は日本で最も人気のある都市の一つだ。 one of the 最上級 最も~な…の一つ / popular 人気のある / cities city(都市)の複数形 / Japan 日本
【解説】one of the 最上級 の後ろの名詞は必ず複数形にし、主語にしたときは中心が one なので動詞は単数扱いにする。一番だと言い切るなら one of を外して the most popular city とする。
キョウト イズ ワン ォヴ ザ モウスト ポピュラー スィティーズ イン ジャパン。
I was so tired that I couldn’t finish my homework. 私はとても疲れていて宿題を終えられなかった。 so … that ~ can’t とても…なので~できない / tired 疲れた / couldn’t can’tの過去形 / finish 終える / homework 宿題
【解説】so と that の間には形容詞か副詞が入り、that の後ろには主語+動詞の文が続く。同じ内容を too tired to finish ~ と too ~ to … の形で短く言える。
アイ ワズ ソウ タイアード ザッ アイ クドント フィニッシュ マイ ホウムワーク。
If I were you, I would say sorry first. もし私があなたなら、まず謝るだろう。 if I were you もし私があなたなら / would ~するだろう / say sorry 謝る / first まず・最初に
【解説】if I were you は仮定法で、主語が I でも was ではなく were を使い、後半は would+動詞の原形にそろえる。助言としては You should say sorry. とも言える。
イフ アイ ワー ユー、アイ ウド セイ ソリー ファースト。
I wish I could go to the concert with you. あなたと一緒にコンサートに行けたらいいのに。 I wish I could ~ ~できたらいいのに / concert コンサート / with ~と一緒に
【解説】I wish I could ~ は実際にはできないことを表す仮定法で、could の後ろは必ず動詞の原形にする。実現しそうな願いには I hope I can ~ を使う。
アイ ウィッシュ アイ クド ゴウ トゥ ザ コンサート ウィズ ユー。
Would you mind if I opened the window? 窓を開けてもかまいませんか。 Would you mind if ~? ~してもかまいませんか / mind 気にする・いやがる / opened open(開ける)の過去形 / window 窓
【解説】if の後ろは主語+動詞を過去形にすると仮定法になり、ていねいさが増す。mind は いやがる の意味なので、承知するときは No, not at all. と否定で返す。同じ許可は Is it OK if I ~? でも表せる。
ウッ ジュー マインド イフ アイ オウプンド ザ ウィンドウ?
That’s why I was late this morning. そういうわけで私は今朝遅刻したんだ。 That’s why ~ そういうわけで~ / late 遅れた・遅刻した / morning 朝
【解説】That’s why ~ の後ろには結果を表す主語+動詞が続き、原因は前の文で述べておく。同じつながりは so でも表せ、後ろに原因を置きたいときは That’s because ~ にする。
ザッツ ホワイ アイ ワズ レイト ディス モーニング。
That’s because I stayed up too late. それは私が夜ふかししすぎたからだ。 That’s because ~ それは~だからだ / stayed up stay up(夜ふかしする)の過去形 / too ~すぎる / late 遅く
【解説】That’s because ~ の後ろには原因を表す主語+動詞が続き、結果は前の文で述べる。理由だけ答えるなら Because ~ でよく、順序が逆なら That’s why ~ を使う。
ザッツ ビコズ アイ ステイド ァップ トゥー レイト。
It seems that my brother forgot my birthday. 兄は私の誕生日を忘れたようだ。 It seems that ~ ~のようだ / brother 兄・弟 / forgot forget(忘れる)の過去形 / birthday 誕生日
【解説】It seems that ~ の it は形だけの主語で、本当の中身は that の後ろの主語+動詞が表す。that は省略でき、話し言葉では It looks like ~ もよく使う。
イッ スィームズ ザッ マイ ブラザー フォガッ マイ バースデイ。
There are a lot of books in my room. 私の部屋にはたくさんの本がある。 There is / are ~ ~がある・いる / a lot of たくさんの / books book(本)の複数形 / room 部屋
【解説】there 自体に意味はなく、後ろに来る名詞が本当の主語なので、単数なら is、複数なら are を選ぶ。過去は There was / were ~、持ち主を言うなら I have ~ で表す。
ゼア アー ァ ロッ ォヴ ブックス イン マイ ルーム。
How come you didn’t answer my message? どうして私のメッセージに返事しなかったの。 How come ~? どうして~なの / answer 返事をする / message メッセージ
【解説】How come ~? の後ろは疑問文の語順にせず、主語+動詞のふつうの順番を続けるのが決まり。同じ意味の Why didn’t you ~? では did を主語の前に出す。
ハウ カム ユー ディドント アンサー マイ メスィッジ?
Let’s meet in front of the school gate. 校門の前で待ち合わせしよう。 in front of ~ ~の前に / let’s ~ ~しよう / meet 会う・待ち合わせる / school gate 校門
【解説】in front of は3語でひとつの前置詞のはたらきをし、後ろには名詞がくる。反対の位置を表すのは behind ~(~の後ろに)。
レッツ ミート イン フロントヴ ザ スクール ゲイト。
We stayed home because of the heavy rain. 大雨のせいで私たちは家にいた。 because of ~ ~のせいで・~が原因で / stayed stay(とどまる)の過去形 / home 家に / heavy rain 大雨
【解説】because of の後ろは名詞のかたまり。主語+動詞の文を続けたいときは of を取って because it rained hard のように because だけを使う。
ウィー ステイド ホウム ビコーズ オヴ ザ ヘヴィ レイン。
I drank tea instead of coffee this morning. 今朝はコーヒーの代わりに紅茶を飲んだ。 instead of ~ ~の代わりに / drank drink(飲む)の過去形 / tea 紅茶 / coffee コーヒー / this morning 今朝
【解説】of は前置詞なので後ろは名詞か動詞のing形(instead of going)になる。of を付けずに文末で instead(その代わりに)と単独でも使える。
アイ ドランク ティー インステッド オヴ コーフィ ジス モーニング。
Thanks to my brother, I passed the math test. 兄のおかげで数学のテストに合格した。 thanks to ~ ~のおかげで / brother 兄・弟 / passed pass(合格する)の過去形 / math 数学
【解説】thanks to は良い結果の原因に使い、後ろは名詞がくる。悪い結果には because of ~ が自然で、どちらも後ろに文をそのまま続けることはできない。
サンクス トゥ マイ ブラザー、アイ パスト ザ マス テスト。
According to the news, it will snow tonight. ニュースによると今夜は雪が降るらしい。 according to ~ ~によると / news ニュース / snow 雪が降る / tonight 今夜
【解説】後ろには情報のもとになる名詞を置き、according to me のように自分を入れる言い方はしない。自分の考えは I think ~ や in my opinion で表す。
ァコーディング トゥ ザ ニューズ、イッ ウィル スノウ トゥナイト。
I like sports such as soccer and tennis. 私はサッカーやテニスのようなスポーツが好きだ。 such as ~ ~のような / sports sport(スポーツ)の複数形 / soccer サッカー / tennis テニス
【解説】such as は名詞のすぐ後ろに置いて具体例を並べる形で、後ろも名詞になる。ほぼ同じ意味で like ~ が使え、文の区切りで例を出すなら for example を使う。
アイ ライク スポーツ サッチ アズ サカー アン テニス。
My sister can play the piano as well as the guitar. 姉はギターだけでなくピアノも弾ける。 as well as ~ ~と同様に・~だけでなく / sister 姉・妹 / play the piano ピアノを弾く / guitar ギター
【解説】as well as は前後に同じ種類の語を並べ、前に置いたほうが伝えたい中心になる。not only A but also B で言い換えられるが、その場合はBが中心になる。
マイ スィスター キャン プレイ ザ ピアノ アズ ウェル アズ ザ ギター。
Can I sit next to you at lunch? お昼にあなたの隣に座ってもいいですか。 next to ~ ~の隣に / sit 座る / lunch 昼食
【解説】next to はくっつくくらいすぐ隣を表し、後ろには名詞か代名詞がくる。離れているが近いときは near ~(~の近くに)を使う。
キャナイ スィット ネクスト トゥ ユー アッ ランチ?
My dog ran out of the house again. うちの犬がまた家から飛び出した。 out of ~ ~の外へ・~から / dog 犬 / ran run(走る)の過去形 / house 家 / again また
【解説】out of は中から外へ出る動きを表す前置詞で、反対は into ~(~の中へ)。three out of five のように全体のうちの数を示す使い方もある。
マイ ドーグ ラン アウトヴ ザ ハウス ァゲン。
Natto is a kind of Japanese food. 納豆は日本の食べ物の一種だ。 a kind of ~ ~の一種 / Japanese 日本の / food 食べ物
【解説】kind は「種類」を表す名詞で、後ろの名詞はふつう単数形にする。いくつもの種類なら kinds of ~ と複数形にし、似た表現に a type of ~ がある。
ナットウ イズ ァ カインドヴ ジャパニーズ フード。
My phone rang in the middle of the class. 授業の途中でスマホが鳴ってしまった。 in the middle of ~ ~の真ん中で・~の途中で / phone スマホ・電話 / rang ring(鳴る)の過去形 / class 授業
【解説】場所にも時間にも使え、後ろは名詞か動詞のing形になる。終わりの時点を言うなら at the end of ~ に変える。
マイ フォウン ラング イン ザ ミドル オヴ ザ クラス。
We have a big test at the end of this month. 今月の終わりに大きなテストがある。 at the end of ~ ~の終わりに / big 大きな / test テスト / month 月
【解説】end は名詞で、時の一点を指す前置詞 at と組む。反対は at the beginning of ~ で、of を付けない in the end(結局)とは意味が違う。
ウィー ハヴ ァ ビッグ テスト アッ ズィ エンドヴ ジス マンス。
I was nervous at the beginning of the game. 試合の初めは緊張していた。 at the beginning of ~ ~の初めに / nervous 緊張して / game 試合
【解説】beginning は動詞 begin からできた名詞で、前に the を付けて使う。反対は at the end of ~ で、後ろに名詞をとらない at first とは形が違う。
アイ ワズ ナーヴァス アッ ザ ビギニング オヴ ザ ゲイム。
I met my teacher on the way to school. 学校へ行く途中で先生に会った。 on the way to ~ ~へ行く途中で / met meet(会う)の過去形 / teacher 先生 / school 学校
【解説】to の後ろは目的地の名詞だが、home や there には to を付けず on the way home とする。帰り道なら on the way back とも言える。
アイ メット マイ ティーチャー オン ザ ウェイ トゥ スクール。
There is a big fountain in the center of the park. 公園の中央に大きな噴水がある。 in the center of ~ ~の中央に / there is ~ ~がある / fountain 噴水 / park 公園
【解説】center は中心を表す名詞なので the を付けるのがふつう。ほぼ同じ意味で in the middle of ~ が使え、イギリス英語では centre とつづる。
ゼァリズ ァ ビッグ ファウンテン イン ザ センター オヴ ザ パーク。
I like winter sports, for example snowboarding. 私は冬のスポーツ、例えばスノーボードが好きだ。 for example 例えば / winter 冬 / sports sport(スポーツ)の複数形 / snowboarding スノーボード
【解説】for example は文にそえるつなぎの副詞句で、前後をコンマで区切って置く。名詞にすぐ続けて例を挙げるときは such as ~ が自然。
アイ ライク ウィンター スポーツ、ファ イグザンポー、スノウボーディング。
In fact, I have never eaten natto. 実は私は納豆を食べたことが一度もない。 in fact 実は・実際は / never 一度も~ない / eaten eat(食べる)の過去分詞
【解説】fact は「事実」の名詞で、前の内容をおぎなったり訂正したりするつなぎ語になる。文頭でコンマを付けて置くことが多く、actually で言い換えられる。
イン ファクト、アイ ハヴ ネヴァー イートゥン ナットウ。
In other words, we need to practice more. つまり、私たちはもっと練習する必要がある。 in other words 言いかえれば・つまり / need to ~ ~する必要がある / practice 練習する / more もっと
【解説】words は必ず複数形にする決まりで、単数の word にはしない。同じはたらきの言い換えに that is to say や、軽く言うときの so がある。
イン アザー ワーズ、ウィー ニード トゥ プラクティス モー。
I like cats, but on the other hand, dogs are cute too. 私は猫が好きだが、一方で犬もかわいい。 on the other hand 一方で / cats cat(猫)の複数形 / dogs dog(犬)の複数形 / cute かわいい / too ~もまた
【解説】2つを比べて反対側の見方を出すつなぎ語で、the も other も省略できない。似たはたらきに however があり、対にして on one hand ~ と言うこともある。
アイ ライク キャッツ、バッ オン ズィ アザー ハンド、ドーグズ アー キュート トゥー。
We won the game after all. 結局私たちは試合に勝った。 after all 結局・やっぱり / won win(勝つ)の過去形 / game 試合
【解説】予想と違う結果になったときに文末や文頭に置く副詞句。同じ「結局」でも in the end は時間の流れの最後を表す点が違う。
ウィー ワン ザ ゲイム アフター オール。
Of course you can borrow my eraser. もちろん私の消しゴムを借りていいよ。 of course もちろん / borrow 借りる / eraser 消しゴム
【解説】course に a や the は付けない決まった形で、文頭でも文末でも使える。カジュアルには Sure. や No problem. で言い換えられる。
オヴ コース ユー キャン ボロウ マイ イレイサー。
By the way, did you finish your homework? ところで、宿題は終わりましたか。 by the way ところで / finish 終える / homework 宿題
【解説】話題を変えるときのつなぎ語で、ふつう文頭に置きコンマで区切る。チャットでは BTW と略され、同じ way を使う on the way(途中で)とは意味が別。
バイ ザ ウェイ、ディジュー フィニッシュ ユア ホウムワーク?
At first, I couldn’t swim at all. 最初は全く泳げなかった。 at first 最初は / couldn’t can(できる)の否定の過去形 / swim 泳ぐ / not ~ at all 全然~ない
【解説】at first は「最初のうちは(今は違う)」と後の変化を含む言い方で、単に順番の1番目を言う first とは別もの。後ろに but later や finally が続きやすい。
アッ ファースト、アイ クドゥント スウィム アッ トール。
At last, my favorite band came to Japan. ついに大好きなバンドが日本に来た。 at last ついに・やっと / favorite 大好きな / band バンド / came come(来る)の過去形
【解説】長く待った末にうれしいことが起きたときに使う副詞句。ほぼ同じ意味で finally が使え、単に最後の結果を言うだけなら in the end が近い。
アッ ラスト、マイ フェイヴァリッ バンド ケイム トゥ ジャパン。
I have known her for a long time. 私は彼女を長い間知っている。 for a long time 長い間 / known know(知っている)の過去分詞 / her 彼女を
【解説】for は続いた期間の長さを表す前置詞で、現在完了とよく組む。始まった時点を言うときは since ~(~から)に変える。
アイ ハヴ ノウン ハー フォー ァ ロング タイム。
I saw the sea for the first time last summer. 去年の夏に初めて海を見た。 for the first time 初めて / saw see(見る)の過去形 / sea 海 / last summer 去年の夏
【解説】first の前に the を付けるのが決まりで、ふつう文末に置く。2回目なら for the second time と言え、at first(最初は)とは意味が違う。
アイ ソー ザ スィー フォー ザ ファースト タイム ラスト サマー。
Let’s rest here for a while. しばらくここで休もう。 for a while しばらくの間 / rest 休む / here ここで
【解説】while はここでは「時間」を表す名詞なので a が必要。もっと短い時間なら for a moment、長い期間なら for a long time になる。
レッツ レスト ヒァ フォー ァ ワイル。
You can save money in this way. このようにすればお金を節約できる。 in this way このようにして / save 節約する・貯める / money お金
【解説】way は「方法」を表す名詞で、方法や手段には前置詞 in を使う。話し言葉では like this(こんなふうに)でも言い換えられる。
ユー キャン セイヴ マニー イン ジス ウェイ。
My dad left the house in a hurry. 父は急いで家を出た。 in a hurry 急いで / dad 父 / left leave(去る)の過去形 / house 家
【解説】hurry は「急ぐこと」を表す名詞で、a を付けて全体で副詞のはたらきをする。動詞で言うなら Hurry up!、1語の副詞なら quickly が近い。
マイ ダッド レフト ザ ハウス イナ ハリー。
In the end, we chose the blue T-shirt. 最終的に私たちは青いTシャツを選んだ。 in the end 最終的に・結局 / chose choose(選ぶ)の過去形 / blue 青い / T-shirt Tシャツ
【解説】いろいろあった後の最後の結果を表す副詞句で、the を落とさない。後ろに名詞をとる at the end of ~(~の終わりに)とは形も意味も違う。
イン ズィ エンド、ウィー チョウズ ザ ブルー ティーシャツ。
Please come here at once. すぐにここに来てください。 at once すぐに / please どうぞ / come 来る / here ここへ
【解説】once は本来「一度」の意味だが、at が付くと「ただちに」を表す。同じ意味で right away が使え、「同時に」は at the same time になる。
プリーズ カム ヒァ アッ ワンス。
You should sleep at least seven hours. 少なくとも7時間は寝たほうがいい。 at least 少なくとも / should ~すべきだ / sleep 眠る / hours hour(時間)の複数形
【解説】least は little の最上級で、数や量の下限を示すために数字の前に置く。反対は at most(多くても)で、「~より多く」は more than ~ で表す。
ユー シュッ スリープ アッ リースト セヴン アワズ。
My twin sisters woke up at the same time. 双子の姉妹は同時に目を覚ました。 at the same time 同時に / twin 双子の / sisters sister(姉妹)の複数形 / woke up wake up(目を覚ます)の過去形
【解説】same には必ず the を付ける決まりがある。同じ at を使う at once は「すぐに」で、こちらは2つのことが並んで起こることを表す。
マイ トゥイン スィスターズ ウォウク アプ アッ ザ セイム タイム。
My little brother went to the store by himself. 弟は一人で店に行った。 by oneself 一人で・自分の力で / little brother 弟 / went go(行く)の過去形 / store 店
【解説】oneself の部分は主語に合わせて myself や himself などに形を変える。alone も「一人で」だが、by oneself は誰の助けも借りない意味が強く for oneself と近い。
マイ リトル ブラザー ウェント トゥ ザ ストー バイ ヒムセルフ。
I took my friend’s umbrella by mistake. 間違えて友達のかさを持って行った。 by mistake 間違えて / took take(持って行く)の過去形 / friend’s friend(友達)の所有を表す形 / umbrella かさ
【解説】mistake は「間違い」の名詞だが、この形では a を付けずに使う。わざとという反対の意味は on purpose で表す。
アイ トゥック マイ フレンズ アンブレラ バイ ミステイク。
From now on, I will study every day. これからは毎日勉強します。 from now on これからは / study 勉強する / every day 毎日
【解説】今を出発点として未来へ続くことを表すので、will などの未来表現と相性がよい。過去から今までを言うなら until now や so far を使う。
フロム ナウ オン、アイ ウィル スタディ エヴリ デイ。
This anime is popular all over the world. このアニメは世界中で人気だ。 all over the world 世界中で / anime アニメ / popular 人気のある
【解説】over は「一面に広がって」のイメージの前置詞で、world には the が必要。ほぼ同じ意味で around the world が使える。
ジス アニメ イズ ポピュラー オール オウヴァー ザ ワールド。
My sister is on her phone all the time. 姉はいつもスマホをいじっている。 all the time いつも・ずっと / sister 姉・妹 / phone スマホ・電話
【解説】頻度を表す副詞句でふつう文末に置き、the を省かない。always とほぼ同じ意味だが、always は一般動詞の前に置く点が違う。
マイ スィスター イズ オン ハー フォウン オール ザ タイム。
It rained all day long yesterday. 昨日は一日中雨が降っていた。 all day long 一日中 / rained rain(雨が降る)の過去形 / yesterday 昨日
【解説】long は「ずっと」と時間の長さを強める副詞で、なくても all day で通じる。夜通しなら all night long と言える。
イッ レインド オール デイ ロング イエスタデイ。
She wants to travel around the world someday. 彼女はいつか世界中を旅したいと思っている。 around the world 世界中を / want to ~ ~したい / travel 旅行する / someday いつか
【解説】around は「ぐるりと回って」を表す前置詞なので、移動を表す動詞と相性がよい。広がりを表す all over the world とほぼ同じ意味で使える。
シー ウォンツ トゥ トラヴェル ァラウンド ザ ワールド サムデイ。
I waited more than thirty minutes for the bus. バスを30分以上待った。 more than ~ ~より多く・~以上 / waited wait(待つ)の過去形 / thirty 30 / minutes minute(分)の複数形
【解説】more は many や much の比較級で、比べる相手の前に than を置く。反対は less than ~ で、下限だけを示すときは at least を使う。
アイ ウェイティッド モー ザン サーティ ミニッツ フォー ザ バス。
My homework took less than ten minutes. 宿題は10分もかからなかった。 less than ~ ~より少ない・~未満 / homework 宿題 / took take(時間がかかる)の過去形 / ten 10
【解説】less は little の比較級で、時間や量など数えにくいものによく使う。反対は more than ~ で、数えられる物には fewer than ~ も使われる。
マイ ホウムワーク トゥック レス ザン テン ミニッツ。
We help each other during club practice. 私たちは部活の練習中に助け合う。 each other お互いに / help 助ける / during ~の間 / club practice 部活の練習
【解説】each other は副詞ではなく代名詞なので、動詞や前置詞の後ろに置き to each other のようにも使う。ほぼ同じ意味の言い換えが one another。
ウィー ヘルプ イーチ アザー デュアリング クラブ プラクティス。
The players cheered for one another. 選手たちはお互いを応援した。 one another お互いに / players player(選手)の複数形 / cheered cheer(応援する)の過去形 / cheer for ~ ~を応援する
【解説】one another も代名詞なので、動詞や前置詞の後ろに置く。each other とほぼ同じ意味だが、one another のほうがやや書き言葉らしい響きになる。
ザ プレイヤーズ チァド フォー ワン ァナザー。
He is saving up little by little for a new guitar. 彼は新しいギターのために少しずつ貯金している。 little by little 少しずつ / save up 貯金する・お金をためる / saving save(ためる)のing形 / for ~ ~のために / guitar ギター
【解説】同じ語を by ではさむ決まった形で、a は付けず little by little と言う。手順を追うなら step by step、日ごとの変化なら day by day が使える。
ヒー イズ セイヴィング アップ リトル バイ リトル フォー ァ ニュー ギター。
Let’s learn the new dance step by step. 新しいダンスを一歩ずつ覚えよう。 step by step 一歩ずつ・順を追って / learn 覚える・習う / new 新しい / dance ダンス
【解説】step は「段階」を表す名詞で、複数形にも the も付けずに並べる。量の変化を表す little by little と違い、手順の順番を強調する。
レッツ ラーン ザ ニュー ダンス ステップ バイ ステップ。
The days are getting longer day by day. 日ごとに昼が長くなっている。 day by day 日ごとに / days day(日)の複数形 / getting get(なる)のing形 / longer long(長い)の比較級
【解説】少しずつ変わっていく様子を表すので、進行形や比較級とよく合う。形の似た every day は「毎日」という回数を表す点が違う。
ザ デイズ アー ゲティング ロンガー デイ バイ デイ。
More and more students bring their own bottles. ますます多くの生徒が水筒を持ってくる。 more and more ますます多くの / students student(生徒)の複数形 / bring 持ってくる / their own 自分たちの / bottles bottle(水筒)の複数形
【解説】比較級を and でつないで「どんどん~」と変化を表す形。longer and longer のように他の比較級でも作れ、逆向きの変化は less and less で表す。
モー アン モー ステューデンツ ブリング ゼア オウン ボトルズ。
My brother watched the same video again and again. 弟は同じ動画を何度も何度も見た。 again and again 何度も何度も / brother 兄・弟 / watched watch(見る)の過去形 / same 同じ / video 動画
【解説】同じ副詞を and でつないで回数の多さを強める形で、ふつう文末に置く。ほぼ同じ意味で over and over や many times が使える。
マイ ブラザー ウォッチト ザ セイム ヴィディオウ ァゲン アン ダゲン。
She practiced the song over and over. 彼女はその歌を何度も繰り返し練習した。 over and over 何度も繰り返して / practiced practice(練習する)の過去形 / song 歌
【解説】over には「繰り返して」の意味があり、over and over again とさらに強めることもある。ほぼ同じ意味で again and again が使える。
シー プラクティスト ザ ソング オウヴァー アン ノウヴァー。
I’m doing my homework right now. 今まさに宿題をしているところだ。 right now ちょうど今・今すぐ / doing do(する)のing形 / homework 宿題
【解説】この right は now を強めて「まさに今」とする副詞なので、進行形とよく合う。急いでやってほしいと頼むときは right away のほうが近い。
アイム ドゥーイング マイ ホウムワーク ライト ナウ。
Call me right away when you get home. 家に着いたらすぐに電話して。 right away すぐに / call 電話する / get home 家に着く
【解説】動作をすぐ始めることを表す副詞句で、ふつう文末に置く。同じ意味で at once や immediately が使え、今の時点を指す right now とは少し違う。
コール ミー ライト ァウェイ ウェン ユー ゲット ホウム。
My mom is really into yoga these days. 母は最近ヨガにすっかりはまっている。 these days 最近は / mom 母 / really 本当に / be into ~ ~に夢中である / yoga ヨガ
【解説】今の習慣や状態を表すので現在形や現在進行形と使い、days は複数形のままにする。過去の一日を指す the other day とは意味が違う。
マイ マム イズ リアリ イントゥ ヨウガ ジーズ デイズ。
I want to visit Australia some day. いつかオーストラリアを訪れたい。 some day いつか / want to ~ ~したい / visit 訪れる / Australia オーストラリア
【解説】未来のはっきり決まっていない日を指すので、will や want to と一緒に使う。過去の「先日」を言うときは the other day を使う。
アイ ウォン トゥ ヴィズィッ オーストレイリア サム デイ。
I saw your brother at the station the other day. 先日駅であなたのお兄さんを見かけた。 the other day 先日 / saw see(見かける)の過去形 / brother 兄・弟 / station 駅
【解説】過去の出来事を指す言い方なので、動詞は必ず過去形にする。未来の「いつか」は some day、今の様子は these days で表す。
アイ ソー ユア ブラザー アッ ザ ステイション ズィ アザー デイ。
Our school festival starts the day after tomorrow. 学校の文化祭はあさってから始まる。 the day after tomorrow あさって / school festival 文化祭 / starts start(始まる)の3人称単数の形 / tomorrow 明日
【解説】after は「~の後」を表す前置詞で、the day を前に置いて日をずらす言い方。反対向きの言い方は the day before yesterday。
アワ スクール フェスティヴァル スターツ ザ デイ アフター トゥモロウ。
I lost my wallet the day before yesterday. おととい財布をなくした。 the day before yesterday おととい / lost lose(なくす)の過去形 / wallet 財布 / yesterday 昨日
【解説】before は「~の前」を表す前置詞で、過去の話なので動詞も過去形になる。反対向きの言い方は the day after tomorrow。
アイ ロスト マイ ウォレット ザ デイ ビフォー イエスタデイ。
Look, my bike is parked over there. 見て、私の自転車があそこに止めてある。 over there あそこに / look 見て / bike 自転車 / parked park(止める)の過去分詞
【解説】over が付くと少し離れた場所を指し、前に to や in などの前置詞は置かない。自分に近い場所なら over here と言う。
ルック、マイ バイク イズ パークト オウヴァー ゼァ。
I go to school on foot every morning. 私は毎朝歩いて学校へ行く。 on foot 歩いて・徒歩で / school 学校 / every morning 毎朝
【解説】手段を表す on の後ろは foot と単数形にし、a や my は付けない。walk to school とも言い換えられ、乗り物のときは by bus のように by を使う。
アイ ゴウ トゥ スクール オン フット エヴリ モーニング。
My father goes to work by bus. 父はバスで仕事に行く。 by bus バスで / father 父 / goes go(行く)の3人称単数の形 / go to work 仕事に行く
【解説】手段を表す by の後ろの乗り物には a も the も付けない。特定の1台に乗っている状態は on the bus とし、歩きなら on foot になる。
マイ ファーザー ゴウズ トゥ ワーク バイ バス。
I want to be a vet in the future. 将来は獣医になりたい。 in the future 将来 / want to be ~ ~になりたい / vet 獣医
【解説】future には the を付け、will や want to など未来を表す言い方と一緒に使う。反対は in the past、近い将来なら in the near future と言う。
アイ ウォン トゥ ビー ァ ヴェット イン ザ フューチャー。
People wrote letters in the past. 昔は人々が手紙を書いていた。 in the past 昔は・過去には / people 人々 / wrote write(書く)の過去形 / letters letter(手紙)の複数形
【解説】過去のことを表すので動詞は過去形にするのが基本。反対は in the future で、今のことを言うなら these days を使う。
ピーポー ロウト レターズ イン ザ パスト。
Please wait here for a moment. 少しの間ここで待ってください。 for a moment 少しの間 / wait 待つ / here ここで
【解説】moment は「瞬間」を表す名詞なので a が必要になる。もう少し長い時間なら for a while、長期間なら for a long time を使う。
プリーズ ウェイト ヒァ フォー ァ モウメント。
I like summer vacation most of all. 私は何よりも夏休みが好きだ。 most of all 何よりも・とりわけ / summer vacation 夏休み
【解説】most は much や many の最上級で、of all が「すべての中で」と比べる範囲を示す。似た表現に above all があり、順番の1番目は first of all で表す。
アイ ライク サマー ヴェイケイション モウスト オヴ オール。
First of all, let’s clean the classroom. まず初めに教室を掃除しよう。 first of all まず初めに / let’s ~ ~しよう / clean 掃除する / classroom 教室
【解説】手順の1番目を示すつなぎ語で、次は second や then、最後は finally と続ける。at first は「最初のうちは」と後で変わることを含む点が違う。
ファースト オヴ オール、レッツ クリーン ザ クラスルーム。
I have a lot of homework this weekend. 今週末は宿題がたくさんある。 a lot of ~ たくさんの~ / have 持っている・ある / homework 宿題 / weekend 週末
【解説】a lot of は数えられる名詞にも数えられない名詞にも使える便利な表現で、ここでは不可算の homework に付いている。かたい文では可算に many、不可算に much を使い分ける。
アイ ハヴ ア ラッ オヴ ホウムワーク ディス ウィークエンド。
There are lots of fans at the stadium today. 今日はスタジアムにたくさんのファンがいる。 lots of ~ たくさんの~ / fans fan(ファン)の複数形 / stadium スタジアム・競技場 / today 今日
【解説】lots of は a lot of のくだけた言い方で、可算・不可算どちらにも使える。ここは数えられる名詞 fans なので動詞は are。不可算の lots of water なら is になる。
デア アー ラッツ オヴ ファンズ アッ ダ ステイディアム トゥデイ。
I have a few friends in the tennis club. テニス部に友達が何人かいる。 a few ~ 少しの~・2、3の~ / friends friend(友達)の複数形 / tennis club テニス部
【解説】a few は数えられる名詞の複数形に使い、少しはあるという前向きな意味。数えられない名詞には a little を使う。a を取った few は ほとんどない という否定寄りの意味になる。
アイ ハヴ ア フュー フレンズ イン ダ テニス クラブ。
There is a little milk left in the fridge. 冷蔵庫に牛乳が少し残っている。 a little ~ 少しの~ / milk 牛乳 / left leave(残す)の過去分詞 / fridge 冷蔵庫
【解説】a little は milk のような数えられない名詞に使い、数えられる名詞には a few を使う。a を取った little は ほとんどない という否定的な意味に変わるので注意。
デア イズ ア リトゥル ミルク レフト イン ダ フリッジ。
Quite a few students joined the volleyball club. かなり多くの生徒がバレー部に入った。 quite a few ~ かなり多くの~ / students student(生徒)の複数形 / joined join(参加する)の過去形 / volleyball club バレーボール部
【解説】quite a few は数えられる名詞の複数形に使い、a few と違ってかなり多いという意味になる。数えられない名詞の量が多いときは quite a lot of を使う。
クワイト ア フュー ステューデンツ ジョインド ダ ヴァリーボール クラブ。
A number of students were late this morning. 今朝は多くの生徒が遅刻した。 a number of ~ いくつかの~・多くの~ / students student(生徒)の複数形 / were are の過去形 / late 遅れた / morning 朝
【解説】a number of は数えられる名詞の複数形に使い、動詞も were のように複数扱いにする。数えられない量には an amount of を使う。the number of なら ~の数 で単数扱いになる。
ア ナンバー オヴ ステューデンツ ワー レイト ディス モーニング。
We still have plenty of time before the game. 試合まで時間はまだたっぷりある。 plenty of ~ たっぷりの~ / still まだ / time 時間 / before ~の前に / game 試合
【解説】plenty of は可算・不可算どちらにも使え、ここは数えられない名詞 time に付いている。十分すぎるほどあるという意味で、足りないときは not enough を使う。
ウィ スティル ハヴ プレンティ オヴ タイム ビフォー ダ ゲイム。
Let’s take a couple of photos before we go. 行く前に写真を2、3枚撮ろう。 a couple of ~ 2、3の~ / take (写真を)撮る / photos photo(写真)の複数形 / before ~の前に
【解説】a couple of は数えられる名詞の複数形にだけ使い、2つほどという意味で a few より数が少ない。数えられない名詞にはこの形は使えず、a little を使う。
レッツ テイク ア カプル オヴ フォウトウズ ビフォー ウィ ゴウ。
Can I have a piece of cake? ケーキを1切れもらってもいいですか。 a piece of ~ 1切れの~・1つの~ / have 食べる・もらう / cake ケーキ
【解説】cake や paper のような数えられない名詞は a piece of を付けて数える。2切れなら two pieces of cake と piece のほうを複数形にする。ケーキ1台なら a cake でよい。
キャナイ ハヴ ア ピース オヴ ケイク?
My mom drinks a cup of coffee before work. お母さんは仕事の前にコーヒーを1杯飲む。 a cup of ~ 1杯の~ / mom お母さん / drinks drink(飲む)の3人称単数形 / coffee コーヒー / work 仕事
【解説】coffee は数えられない名詞なので a cup of を付けて数える。2杯なら two cups of coffee。冷たい飲み物をコップで数えるときは a glass of を使う。
マイ マム ドリンクス ア カップ オヴ コーフィ ビフォー ワーク。
I drank a glass of orange juice after practice. 練習のあとオレンジジュースを1杯飲んだ。 a glass of ~ コップ1杯の~ / drank drink(飲む)の過去形 / orange juice オレンジジュース / practice 練習
【解説】juice は数えられない名詞なので a glass of で量を数える。2杯なら two glasses of juice。温かい飲み物には a cup of を使い分ける。
アイ ドランク ア グラス オヴ オリンジ ジュース アフター プラクティス。
My grandma bought me a pair of running shoes. おばあちゃんがランニングシューズを1足買ってくれた。 a pair of ~ 1組の~・1足の~ / grandma おばあちゃん / bought buy(買う)の過去形 / running shoes ランニングシューズ
【解説】shoes や socks のように2つで1組の数えられる名詞は a pair of で数え、後ろは必ず複数形にする。2足なら two pairs of shoes と pair を複数形にする。
マイ グランマ ボート ミー ア ペア オヴ ラニング シューズ。
Don’t forget to bring a bottle of water. 水を1本持ってくるのを忘れないでね。 a bottle of ~ 1本の~ / forget 忘れる / bring 持ってくる / water 水
【解説】water は数えられない名詞なので、入れ物を単位にした a bottle of で数える。2本なら two bottles of water。コップ1杯分なら a glass of water と言う。
ドウント フォゲット トゥ ブリング ア バトゥル オヴ ウォーター。
This shop sells many kinds of snacks. この店はたくさんの種類のおかしを売っている。 kinds of ~ ~の種類 / shop 店 / sells sell(売る)の3人称単数形 / snacks snack(おかし)の複数形
【解説】kind は数えられる名詞なので、種類が多いときは many kinds of と複数形にする。1種類なら a kind of。ほぼ同じ意味で types of も使える。
ディス シャップ セルズ メニー カインズ オヴ スナックス。
Most of my classmates play video games. クラスメートのほとんどはテレビゲームをする。 most of ~ ~のほとんど / classmates classmate(クラスメート)の複数形 / video games テレビゲーム
【解説】most of の後ろが数えられる名詞の複数形なら動詞も複数扱い、数えられない名詞なら単数扱いになる。the や my が付かない名詞には of を取って most students と言う。
モウスト オヴ マイ クラスメイツ プレイ ヴィディオウ ゲイムズ。
Some of these questions are really hard. これらの問題のいくつかは本当に難しい。 some of ~ ~のいくつか / questions question(問題)の複数形 / really 本当に / hard 難しい
【解説】some of は可算・不可算どちらにも使えるが、後ろが数えられる名詞の複数形なら動詞も are のように複数扱いにする。不可算なら Some of the water is … と単数扱いになる。
サム オヴ ディーズ クエスチョンズ アー リーリー ハード。
All of us were nervous before the speech. スピーチの前、私たちは全員きんちょうしていた。 all of ~ ~のすべて・全員 / us we(私たち)の目的格 / nervous きんちょうした / speech スピーチ
【解説】all of の後ろが数えられる名詞の複数や us なら複数扱い、数えられない名詞なら単数扱いになる。代名詞の前では of を省けないが、名詞なら all the students とも言える。
オール オヴ アス ワー ナーヴァス ビフォー ダ スピーチ。
Both of my brothers play the guitar. 私の兄は2人ともギターをひく。 both of ~ ~の両方 / brothers brother(兄弟)の複数形 / guitar ギター
【解説】both of は2人・2つの数えられる名詞の複数形にだけ使い、動詞はいつも複数扱いになる。3つ以上なら all of を使い、数えられない名詞には使えない。
ボウス オヴ マイ ブラザーズ プレイ ダ ギター。
Each of the students has a tablet. 生徒はそれぞれタブレットを持っている。 each of ~ ~のそれぞれ / students student(生徒)の複数形 / has have(持っている)の3人称単数形 / tablet タブレット
【解説】each of の後ろは数えられる名詞の複数形だが、1人ずつを指すので動詞は単数形の has になる。数えられない名詞には使えず、全体をまとめて言うなら all of。
イーチ オヴ ダ ステューデンツ ハズ ア タブレッ。
Half of my friends are in a different class. 友達の半分は別のクラスにいる。 half of ~ ~の半分 / friends friend(友達)の複数形 / different ちがう・別の / class クラス
【解説】half of は可算・不可算どちらにも使え、後ろの名詞に合わせて動詞を変える。ここは friends が複数なので are、Half of the cake is … なら単数扱いになる。
ハフ オヴ マイ フレンズ アー イン ア ディフレント クラス。
Hundreds of people came to the school festival. 何百人もの人が文化祭に来た。 hundreds of ~ 何百もの~ / people 人々 / came come(来る)の過去形 / school festival 文化祭
【解説】hundreds of は数えられる名詞にだけ使い、数がはっきりしないので hundred を複数形にして of を付ける。two hundred people のように数字が付くときは複数形にも of にもしない。
ハンドレヅ オヴ ピープル ケイム トゥ ダ スクール フェスティヴァル。
Thousands of fans were waiting outside the hall. 何千人ものファンがホールの外で待っていた。 thousands of ~ 何千もの~ / fans fan(ファン)の複数形 / waiting wait(待つ)のing形 / outside ~の外で / hall ホール
【解説】thousands of は数えられる名詞の複数形に使う表現で、数えられない量には a lot of を使う。five thousand fans のように具体的な数字が前に来るときは thousand を複数形にしない。
サウザンヅ オヴ ファンズ ワー ウェイティング アウトサイド ダ ホール。
Millions of people watch this video every year. 何百万人もの人が毎年この動画を見ている。 millions of ~ 何百万もの~ / people 人々 / watch 見る / video 動画 / every year 毎年
【解説】millions of も数えられる名詞の複数形に使い、数えられない量には a lot of を使う。three million people のように数字が付くときは million を複数形にしない。
ミリオンズ オヴ ピープル ワッチ ディス ヴィディオウ エヴリー イヤー。
Don’t drink too much soda at night. 夜にジュースを飲みすぎてはいけないよ。 too much 多すぎる量の・~しすぎ / drink 飲む / soda 炭酸飲料・ジュース / at night 夜に
【解説】too much は soda のような数えられない名詞の量が多すぎるときに使い、数が多すぎるときは too many を使う。ちょうどよい量なら enough と言う。
ドウント ドリンク トゥー マッチ ソウダ アッ ナイト。
I made too many mistakes on the math test. 数学のテストでミスをしすぎた。 too many 多すぎる数の / made make(する・作る)の過去形 / mistakes mistake(まちがい)の複数形 / math test 数学のテスト
【解説】too many は mistakes のような数えられる名詞の複数形に使い、量が多すぎるときは too much を使う。逆に少なすぎるときは too few、量なら too little と言う。
アイ メイド トゥー メニー ミステイクス オン ダ マス テスト。
I have so much homework tonight. 今夜は宿題がとても多い。 so much とてもたくさんの / have 持っている・ある / homework 宿題 / tonight 今夜
【解説】so much は homework のような数えられない名詞に使い、数えられる名詞なら so many になる。too much と違って多すぎて困るという意味は必ずしも含まない。
アイ ハヴ ソウ マッチ ホウムワーク トゥナイト。
There were so many people at the concert. コンサートにはとてもたくさんの人がいた。 so many とてもたくさんの / were are の過去形 / people 人々 / concert コンサート
【解説】so many は数えられる名詞の複数形に使い、数えられない名詞の量には so much を使う。people は複数形の s が付かないが、いつも複数扱いの数えられる名詞。
デア ワー ソウ メニー ピープル アッ ダ カンサート。
She was kind enough to lend me her umbrella. 彼女は親切にもかさを貸してくれた。 enough to ~ ~するのに十分… / kind 親切な / lend 貸す / umbrella かさ
【解説】enough to は kind のような形容詞や副詞の後ろに置く。名詞に付くときは enough time のように名詞の前に来て、可算・不可算どちらの名詞にも使える。反対の意味は too … to ~。
シー ワズ カインド イナフ トゥ レンド ミー ハー アンブレラ。
How many hours did you sleep last night? 昨日の夜は何時間寝ましたか。 How many ~? いくつの~?・何個の~? / hours hour(時間)の複数形 / sleep ねむる / last night 昨夜
【解説】How many は数えられる名詞の複数形の数をたずねるときに使い、数えられない名詞の量や値段をたずねるときは How much を使う。答えには a few や a lot が使える。
ハウ メニー アワーズ ディヂュー スリープ ラスト ナイト?
How much time do we have left? あとどれくらい時間が残っていますか。 How much ~? どれくらいの~? / time 時間 / have 持っている・ある / left 残って
【解説】How much は time のような数えられない名詞の量をたずねるときに使い、数をたずねるときは How many を使う。値段をきくときも How much is it? のように How much を使う。
ハウ マッチ タイム ドゥ ウィ ハヴ レフト?
My little sister talks a lot at dinner. 妹は夕食のときによくしゃべる。 a lot たくさん・よく / little sister 妹 / talks talk(話す)の3人称単数形 / dinner 夕食
【解説】動詞の後ろに置く a lot は たくさん・よく という意味の副詞で、可算・不可算の区別は関係ない。名詞に付けるときは a lot of ~ の形にする。同じ意味で very much とも言える。
マイ リトゥル スィスター トークス ア ラッ アッ ディナー。
This bag is much too heavy for me. このかばんは私にはあまりにも重すぎる。 much too ~ あまりにも~すぎる / bag かばん / heavy 重い / for ~にとって
【解説】much too は heavy のような形容詞を強めて あまりにも~すぎる という意味になる。名詞の量には too much(数えられない名詞)、数には too many(数えられる名詞)を使うので語順に注意。
ディス バッグ イズ マッチ トゥー ヘヴィ フォー ミー。
It takes fifteen minutes at most by bike. 自転車で多くても15分しかかからない。 at most 多くても・せいぜい / takes take((時間が)かかる)の3人称単数形 / minutes minute(分)の複数形 / by bike 自転車で
【解説】at most は数や量の上限を示す表現で、minutes のような数えられる名詞にも money のような数えられない名詞にも使える。反対は at least(少なくとも)。
イッ テイクス フィフティーン ミニッツ アッ モウスト バイ バイク。
No one knows the answer to this question. だれもこの問題の答えを知らない。 no one だれも~ない / knows know(知っている)の3人称単数形 / answer 答え / question 問題・質問
【解説】no one は数えられる名詞の 人 を1人もいないと打ち消す言い方で、単数扱いなので動詞は knows になる。物なら nothing、ほぼ同じ意味で nobody も使える。
ノウ ワン ノウズ ディ アンサー トゥ ディス クエスチョン。
I practice the piano for an hour every day. 私は毎日1時間ピアノを練習する。 every day 毎日 / practice 練習する / piano ピアノ / hour 1時間
【解説】day は数えられる名詞だが、every の後ろはいつも単数形にするので every days とは言わない。1語の everyday は 毎日の という形容詞で、名詞の前に置く点がちがう。
アイ プラクティス ダ ピアノウ フォー アン アワー エヴリー デイ。
Here you are. Sorry I kept your pen so long. はい、どうぞ。ペンを長く借りててごめんね。 Here you are. はい、どうぞ / sorry ごめん / kept keep(持っている)の過去形 / so long こんなに長く
【解説】Here you are. は物を手渡すときの決まり文句で、Here が文頭に出た倒置の形になっている。同じ意味で Here you go. や Here it is. も使える。
ヒア ユー アー。 ソリー アイ ケプ ユア ペン ソウ ロング。
Here it is. I found your key under the desk. ほら、あったよ。机の下でカギを見つけたんだ。 Here it is. ほら、ここにあるよ / found find(見つける)の過去形 / key カギ / under ~の下に / desk 机
【解説】主語が代名詞 it なので Here it is. の語順になるが、名詞なら Here is your key. と順番が入れかわる。手渡すときの Here you are. とは働きが違う。
ヒア イッ イズ。 アイ ファウン ユア キー アンダー ザ デスク。
Nice to meet you. I’m in the soccer club too. はじめまして。ぼくもサッカー部だよ。 Nice to meet you. はじめまして / soccer club サッカー部 / too ~もまた
【解説】It is nice to meet you. の主語と be動詞が省略された形で、to meet は「会えて」という理由を表す不定詞。2回目以降に会う人には Nice to see you. を使う。
ナイス トゥ ミーッ ユー。 アイム イン ザ サカー クラブ トゥー。
See you later. I have piano lessons today. またあとでね。今日はピアノのレッスンがあるんだ。 See you later. またあとでね / piano ピアノ / lessons lesson(レッスン)の複数形 / today 今日
【解説】I will see you later. の I will が省略された形で、later は late(遅い)の比較級。短く See you. 、日を指定して See you tomorrow. とも言える。
スィー ユー レイター。 アイ ハブ ピアノ レッスンズ トゥデイ。
Excuse me. Is this seat taken? すみません。この席、空いていますか。 Excuse me. すみません / seat 席 / taken take(取る)の過去分詞
【解説】excuse は「許す」という動詞で、Excuse me. は命令文の形をした呼びかけ。ぶつかった後のおわびには I’m sorry. を使い、話しかけるときとは区別する。
イクスキューズ ミー。 イズ ディス スィーッ テイクン?
You’re welcome. Ask me anytime. どういたしまして。いつでも聞いてね。 You’re welcome. どういたしまして / ask たずねる・聞く / anytime いつでも
【解説】welcome はここでは「歓迎される」という形容詞で、be動詞の後ろに置かれている。くだけた場面では No problem. や Sure. も同じ返事として使える。
ユア ウェルカム。 アスク ミー エニタイム。
No problem. I can carry your bag. 問題ないよ。かばんを持ってあげる。 No problem. 問題ないよ・お安いご用 / carry 運ぶ・持つ / bag かばん
【解説】There is no problem. の主語と動詞が省略された形で、no は名詞の前で「ひとつも~ない」を表す。同じ意味で No worries. や Sure thing. も使える。
ノウ プラブレム。 アイ キャン キャリー ユア バッグ。
That’s right. The test starts at nine. そのとおり。テストは9時に始まるよ。 That’s right. そのとおり / test テスト / starts start(始まる)の3人称単数形 / nine 9時
【解説】That is right. の短縮形で、right は「正しい」という形容詞。強く同意するなら Exactly. 、まちがいを指摘するなら That’s wrong. と言う。
ザッツ ライッ。 ザ テスト スターツ アッ ナイン。
That’s too bad. I hope you get well soon. それは残念だね。早くよくなるといいね。 That’s too bad. それは残念だね / hope 望む・願う / get well よくなる / soon すぐに
【解説】too は形容詞 bad の前に置いて「あまりに~」と程度を強める副詞。近い言い方に I’m sorry to hear that. があり、よい知らせには That’s great! と返す。
ザッツ トゥー バッド。 アイ ホウプ ユー ゲッ ウェル スーン。
I see. So you missed the last bus. なるほど。それで最終バスに乗り遅れたんだね。 I see. なるほど / so それで・だから / missed miss(乗り遅れる)の過去形 / last bus 最終バス
【解説】この see は「見る」ではなく「わかる」という意味の動詞。同じ意味で I got it. や Oh, okay. と言い、わからないときは I don’t get it. と伝える。
アイ スィー。 ソウ ユー ミスッ ザ ラスト バス。
Sounds good. I’ll bring some snacks for everyone. いいね。みんなにお菓子を持っていくよ。 Sounds good. いいね / bring 持っていく / snacks snack(お菓子)の複数形 / everyone みんな
【解説】It sounds good. の主語 It が省略された形で、sound は後ろに形容詞を取って「~に聞こえる」を表す。Sounds great! や Sounds fun! のように形容詞を変えられる。
サウンズ グッド。 アイル ブリング サム スナックス フォー エヴリワン。
Let’s take a break after this song. この曲が終わったら休憩しよう。 Let’s ~. ~しよう / take a break 休憩する / after ~のあとで / song 曲
【解説】Let us の短縮形で、後ろは必ず動詞の原形が来る。同じ提案を Shall we take a break? や How about taking a break? とも言い換えられる。
レッツ テイク ア ブレイク アフター ディス ソング。
Shall I carry those books for you? その本を運びましょうか。 Shall I ~? (私が)~しましょうか / carry 運ぶ / those それらの / books book(本)の複数形
【解説】自分が何かをしてあげる申し出で、後ろは動詞の原形。答えは Yes, please. か No, thank you. で、Do you want me to carry them? とも言い換えられる。
シャル アイ キャリー ゾウズ ブックス フォー ユー?
Shall we practice together after school? 放課後、いっしょに練習しませんか。 Shall we ~? (いっしょに)~しませんか / practice 練習する / together いっしょに / after school 放課後
【解説】主語が we なので二人以上の行動を誘う提案になり、自分だけが動く Shall I ~? と区別する。中身は Let’s practice together. とほぼ同じになる。
シャル ウィー プラクティス トゥゲザー アフター スクール?
Why don’t you join our brass band? うちの吹奏楽部に入らない。 Why don’t you ~? ~したらどう? / join 入る・参加する / our 私たちの / brass band 吹奏楽部
【解説】形は否定疑問文だが理由を聞いているのではなく相手への提案で、後ろは動詞の原形。短く Why not join us? とも言え、You should join us. も近い言い方になる。
ワイ ドウンチュー ジョイン アワー ブラス バンド?
Why don’t we study for the math test together? いっしょに数学のテスト勉強をしない。 Why don’t we ~? (いっしょに)~しない? / study for ~ ~に向けて勉強する / math 数学 / together いっしょに
【解説】否定疑問の形をしているが中身は Let’s ~. と同じ勧誘で、後ろには動詞の原形が続く。Shall we study together? と言い換えても意味はほぼ変わらない。
ワイ ドウン ウィー スタディ フォー ザ マス テスト トゥゲザー?
Would you like some hot tea? 温かいお茶はいかがですか。 Would you like ~? ~はいかがですか / some いくらかの / hot 温かい / tea お茶
【解説】Do you want ~? の丁寧な形で、would を使うと押しつけない柔らかい言い方になる。動詞を続けるときは Would you like to sit here? と to 不定詞にする。
ウッジュー ライク サム ハッ ティー?
Could you say that one more time? もう一度言ってもらえますか。 Could you ~? ~していただけますか / say 言う / one more time もう一度
【解説】could は can の過去形だが、ここでは過去ではなく丁寧さを出す働きで Could you > Can you の順に丁寧になる。please を加えるとさらに柔らかくなる。
クッジュー セイ ザッ ワン モア タイム?
May I use your dictionary for a minute? 少しの間、辞書を使ってもいいですか。 May I ~? ~してもいいですか / use 使う / dictionary 辞書 / for a minute 少しの間
【解説】may は許可を求める助動詞で、後ろは動詞の原形。May I > Could I > Can I の順にかたい言い方になり、友達どうしなら Can I ~? で十分。
メイ アイ ユーズ ユア ディクショナリー フォー ア ミニッ?
Can I help you? You look really busy today. 手伝おうか。今日はすごく忙しそうだね。 Can I help you? 手伝いましょうか / look ~に見える / really 本当に / busy 忙しい
【解説】can は「~できる」だけでなく申し出にも使う助動詞で、後ろは原形 help。店員が言う「いらっしゃいませ」も同じ形で、丁寧には May I help you? となる。
キャナイ ヘルプ ユー? ユー ルック リアリー ビズィ トゥデイ。
What’s wrong? You didn’t eat your lunch. どうしたの。お昼を食べてないじゃない。 What’s wrong? どうしたの? / didn’t did not の短縮形 / eat 食べる / lunch 昼ごはん
【解説】What is wrong? の短縮形で、wrong は「調子が悪い」という形容詞。ほぼ同じ意味で What’s the matter? や Are you okay? も使える。
ワッツ ロング? ユー ディドゥン イーッ ユア ランチ。
What’s the matter? Your hand is shaking. どうしたの。手がふるえているよ。 What’s the matter? どうしたの? / hand 手 / shaking shake(ふるえる)のing形
【解説】matter は「困ったこと・問題」という名詞で、the がついて目の前の状況を指している。心配して声をかける言い方としては What’s wrong? がほぼ同じ働きをする。
ワッツ ザ マター? ユア ハンド イズ シェイキング。
How do you like your new school? 新しい学校はどうですか。 How do you like ~? ~はどうですか / new 新しい / school 学校
【解説】感想をたずねる疑問文で、How を What にすると「何が好きか」と全く別の意味になるので注意。近い言い方に How is your new school? がある。
ハウ ドゥ ユー ライク ユア ニュー スクール?
That hoodie looks cool. How much is it? そのパーカーかっこいいね。いくらするの。 How much is it? それはいくらですか / hoodie パーカー / looks look(~に見える)の3人称単数形 / cool かっこいい
【解説】much は数えられない量をたずねる語で、値段も量の一種として much を使う。数えられる物の数をたずねるときは How many caps do you have? と many になる。
ザッ フディ ルックス クール。 ハウ マッチ イズ イッ?
How far is it from here to the beach? ここから海までどれくらいの距離ですか。 How far is it? どれくらいの距離ですか / from ~ to … ~から…まで / here ここ / beach 海辺・ビーチ
【解説】far は「遠い」という形容詞で、How far は距離をたずねる形。かかる時間を聞きたいときは How long does it take? と表現そのものが変わる。
ハウ ファー イズ イッ フロム ヒア トゥ ザ ビーチ?
How long does it take to walk to the station? 駅まで歩くとどれくらいかかりますか。 How long does it take? どれくらい時間がかかりますか / walk 歩く / station 駅
【解説】この take は「(時間が)かかる」の意味で、主語の it は時間や状況を表す形だけの主語。お金がいくらかかるかは How much does it cost? と動詞が変わる。
ハウ ロング ダズ イッ テイク トゥ ウォーク トゥ ザ ステイション?
How often do you practice the piano? どれくらいの頻度でピアノを練習するの。 How often ~? どれくらいの頻度で~? / practice 練習する / piano ピアノ
【解説】often は「しばしば」という頻度の副詞で、How often は回数をたずねる。答えは Twice a week. のように回数と期間で表し、長さを聞く How long とは区別する。
ハウ オフン ドゥ ユー プラクティス ザ ピアノ?
Just a moment. I’m looking for my gym shoes. ちょっと待って。体育館シューズを探しているところなんだ。 Just a moment. ちょっと待って / look for ~ ~を探す / gym shoes 体育館シューズ
【解説】Wait just a moment. の動詞が省略された形で、just は「ほんの」と短さを強める副詞。同じ意味で Just a second. や Just a minute. も使える。
ジャスタ モウメント。 アイム ルッキング フォー マイ ジム シューズ。
Wait a minute. I need to tie my shoelaces. ちょっと待って。くつひもを結ばないと。 Wait a minute. ちょっと待って / need to ~ ~する必要がある / tie 結ぶ / shoelaces shoelace(くつひも)の複数形
【解説】動詞の原形で始まる命令文で、a minute は実際の1分ではなく「短い間」を表す。電話などかしこまった場面では Hold on, please. のほうが丁寧に響く。
ウェイタ ミニッ。 アイ ニード トゥ タイ マイ シューレイスィズ。
Hold on, please. I’ll get my sister. 少々お待ちください。姉を呼んできます。 Hold on, please. 少々お待ちください / get 呼んでくる・連れてくる / sister 姉・妹
【解説】hold on は「電話を切らずに待つ」という熟語で、please を付けると命令文がぐっと柔らかくなる。同じ場面で Just a moment, please. も使える。
ホウル オン、 プリーズ。 アイル ゲッ マイ スィスター。
Hello. May I speak to Ken, please? もしもし。ケンさんをお願いできますか。 May I speak to ~? ~さんをお願いできますか / hello もしもし・こんにちは / please お願いします
【解説】speak to ~ は「~と話す」で、電話では may を使うと丁寧になる。友達の家に電話するなら Can I talk to Ken? とくだけた形にしてもよい。
ヘロウ。 メイ アイ スピーク トゥ ケン、 プリーズ?
This is Yuka speaking. Is Mr. Sato there? ユカです。佐藤先生はいらっしゃいますか。 This is ~ speaking. (電話で)~です / Mr. ~さん・~先生 / there そこに
【解説】電話で名乗るときは I am ~ ではなく This is ~ を使うのが決まりで、speaking は「話している」という現在分詞。短く This is Yuka. とも言える。
ディス イズ ユカ スピーキング。 イズ ミスター サトウ ゼア?
Take care. Don’t stay up too late tonight. 気をつけてね。今夜はあまり夜ふかししないで。 Take care. 気をつけてね・お大事に / stay up late 夜ふかしする / tonight 今夜
【解説】Take care of yourself. の後半が省略された命令文で、care は「注意・世話」という名詞。別れのあいさつにも体調を気づかう言葉にも使える。
テイク ケア。 ドウン ステイ アップ トゥー レイト トゥナイト。
Have a nice day. Text me when you get there. よい一日を。着いたらメッセージを送ってね。 Have a nice day. よい一日を / text メッセージを送る / when ~するときに / get there そこに着く
【解説】have で始まる命令文で、この have は「持つ」ではなく「(時を)過ごす」の意味。夜なら Have a good night. 、週末なら Have a nice weekend. と名詞を替える。
ハブ ア ナイス デイ。 テクスト ミー ウェン ユー ゲッ ゼア。
Good luck. You practiced really hard for this. がんばってね。この日のためにすごく練習したもんね。 Good luck. がんばって・幸運を祈る / practiced practice(練習する)の過去形 / hard 一生けんめいに
【解説】I wish you good luck. が短くなった形で、luck は数えられない名詞なので a はつかない。何を頑張るか言うときは Good luck with your test. と with を続ける。
グッド ラック。 ユー プラクティスト リアリー ハード フォー ディス。
I’m afraid I can’t come to your party. 残念だけど、パーティーには行けないんだ。 I’m afraid ~. 残念ながら~ / can’t cannot の短縮形 / come 行く・来る / party パーティー
【解説】afraid は「こわい」という形容詞だが、後ろに文が続くと「言いにくいのですが」という前置きになる。Sorry, but ~ より柔らかく断ることができる。
アイム ァフレイド アイ キャント カム トゥ ユア パーティー。
I think so. He looked happy about the news. そう思うよ。彼はその知らせを喜んでいたみたい。 I think so. そう思う / looked look(~に見える)の過去形 / happy うれしい / news 知らせ・ニュース
【解説】so は前に出た内容をまるごと受ける代名詞のはたらきをしている。否定するときは I think not. ではなく I don’t think so. と not を think の側に置く。
アイ スィンク ソウ。 ヒー ルックト ハピー ァバウト ザ ニューズ。
I hope so. I really want to win tomorrow. そうだといいな。明日は本当に勝ちたいんだ。 I hope so. そうだといいな / really 本当に / win 勝つ / tomorrow 明日
【解説】hope は「そうなってほしい」と願う動詞で、so が前の内容を受けている。逆の願いは I hope not. と言い、考えを述べる I think so. とは中身が違う。
アイ ホウプ ソウ。 アイ リアリー ワン トゥ ウィン トゥマロウ。
Me too. I stayed up late watching that drama. 私も。あのドラマを見ていて夜ふかししちゃった。 Me too. 私も / stayed up late 夜ふかしした / watching watch(見る)のing形 / drama ドラマ
【解説】I too. ではなく目的格の Me を使うのが会話の決まり。相手が否定文を言ったときは Me too. ではなく Me neither. で受ける。
ミー トゥー。 アイ ステイド アップ レイト ワッチング ザッ ドラマ。
Not at all. I was happy to help you. とんでもないよ。手伝えてうれしかった。 Not at all. とんでもない・どういたしまして / was am(~である)の過去形 / happy うれしい / help 手伝う
【解説】at all は否定文で「まったく~ない」と打ち消しを強める熟語。お礼への返事なら You’re welcome. と同じ働きで、Do you mind ~? に答えると「かまいません」の意味になる。
ナッ タッ オール。 アイ ワズ ハピー トゥ ヘルプ ユー。
Never mind. I can fix the bike myself. 気にしないで。自転車は自分で直せるから。 Never mind. 気にしないで / fix 直す / bike 自転車 / myself 自分で
【解説】mind は「気にする」という動詞で、never を前に置いた強い否定の命令文になっている。似た言い方に Don’t worry. や It’s okay. がある。
ネバー マインド。 アイ キャン フィックス ザ バイク マイセルフ。
Why not? Your idea sounds fun to me. いいじゃない。君のアイデア、おもしろそうだよ。 Why not? いいね・どうしてだめなの? / idea 考え・アイデア / sounds sound(~に聞こえる)の3人称単数形 / fun 楽しい
【解説】Why can’t we do it? が短くなった形で、賛成の返事にも理由をたずねる問いにもなる。誘いへの返事としては Sure. や Sounds good. と同じ働きをする。
ワイ ナッ? ユア アイディア サウンズ ファン トゥ ミー。
What a great goal that was! なんてすごいゴールだったんだ。 What a ~! なんて~なんだ! / great すばらしい / goal ゴール・得点 / was is(~である)の過去形
【解説】What a + 形容詞 + 名詞! の形の感嘆文で、中心に名詞がある。形容詞や副詞だけを強めるときは How great! のように How を使い、a も名詞も入らない。
ワッ タ グレイト ゴウル ザッ ワズ!
How fast he runs! 彼はなんて速く走るんだ。 How ~! なんて~なんだ! / fast 速く / runs run(走る)の3人称単数形
【解説】How + 形容詞または副詞 + 主語 + 動詞! の形の感嘆文で、後ろに名詞は続かない。名詞を入れたいときは What a fast runner he is! と What の形にする。
ハウ ファスト ヒー ランズ!
Long time no see! You got so tall. 久しぶり。すごく背が伸びたね。 Long time no see. 久しぶり / got get(~になる)の過去形 / so とても / tall 背が高い
【解説】動詞のないまま「長い間会っていない」を表す、文法どおりではない決まり文句。きちんとした形で言えば I haven’t seen you for a long time. になる。
ロング タイム ノウ スィー! ユー ガッ ソウ トール。
Guess what? I got a perfect score on the quiz. ねえ聞いて。小テストで満点を取ったんだ。 Guess what? ねえ聞いて / guess 当てる・推測する / perfect score 満点 / quiz 小テスト
【解説】guess は「推測する」という動詞で、動詞から始まる命令文の形をしている。相手の答えを待たずに話し出すのがふつうで、You know what? もほぼ同じ働き。
ゲス ワッ? アイ ガッ ア パーフェクト スコア オン ザ クイズ。
Here we go. The relay race is starting. さあ行くぞ。リレーが始まる。 Here we go. さあ行くぞ・始まるぞ / relay race リレー / starting start(始まる)のing形
【解説】Here が文頭に出た決まり文句で、主語が代名詞 we なので Here we go. の語順になる。物を渡すときの Here you go. とは形は似ていても働きが違う。
ヒア ウィー ゴウ。 ザ リレイ レイス イズ スターティング。
No way! You met that singer at the mall? うそでしょ。あの歌手にモールで会ったの。 No way. うそでしょ・ありえない / met meet(会う)の過去形 / singer 歌手 / mall ショッピングモール
【解説】There is no way. が短くなった形で、way は「方法」から「可能性」へ意味が広がっている。強い驚きなら Are you serious? 、強い拒否なら Absolutely not. が近い。
ノウ ウェイ! ユー メッ ザッ スィンガー アッ ザ モール?
Go ahead. You can use the computer first. どうぞ。先にパソコンを使っていいよ。 Go ahead. どうぞ・お先に / computer コンピューター・パソコン / first 先に
【解説】ahead は「前へ」という副詞で、go ahead は許可を与える命令文。同じ場面で Sure, please. とも言え、話を続けてほしいときのあいづちにもなる。
ゴウ ァヘッド。 ユー キャン ユーズ ザ コンピューター ファースト。
Help yourself. My mom made these cookies. 自由に食べてね。母がこのクッキーを作ったんだ。 Help yourself. 自由に取って食べてね / mom お母さん / made make(作る)の過去形 / cookies cookie(クッキー)の複数形
【解説】help oneself は「自分で取って食べる」という熟語で、相手が複数なら yourselves と形が変わる。何を勧めるか言うときは Help yourself to the cookies. と to を続ける。
ヘルプ ユアセルフ。 マイ マム メイド ジーズ クッキーズ。

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