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動画の例文一覧
| 例文(英語) | 和訳 | アドバイス(単語の意味 / 文法・類似表現) | カタカナ読み(強い音=赤字) |
|---|---|---|---|
| My new classmate is from Australia. | 私の新しいクラスメイトはオーストラリア出身です。 | be from ~ ~の出身だ / new 新しい / classmate クラスメイト・同級生 / Australia オーストラリア 【解説】from は「出発点」を表す前置詞で、後ろには国名や都市名などの場所がくる。同じ内容を come from ~ でも言えるが、come from は現在形で使うのがふつう。 |
マイ ニュー クラスメイト イズ フロム ォストレイリア。 |
| My little sister is really good at drawing. | 私の妹は絵を描くのがとても上手です。 | be good at ~ ~が得意だ / little sister 妹 / really 本当に・とても / drawing draw(描く)のing形 【解説】at は前置詞なので、後ろは名詞か動詞のing形になる。程度を強めたいときは very good at ~、さらに上なら be great at ~ が使える。 |
マイ リトル シスター イズ リアリー グッ アッ ドローイング。 |
| I’m bad at math, but I keep trying. | 私は数学が苦手ですが、努力を続けています。 | be bad at ~ ~が苦手だ / math 数学 / keep ~ing ~し続ける / trying try(努力する)のing形 【解説】at の後ろは名詞か動詞のing形。be bad at ~ は be not good at ~ とほぼ同じ意味で、逆の意味は be good at ~ になる。 |
アイム バッ アッ マス、バッ アイ キープ トライイング。 |
| Are you interested in joining the art club? | 美術部に入ることに興味はありますか。 | be interested in ~ ~に興味がある / joining join(加わる)のing形 / art club 美術部 【解説】in は前置詞なので後ろは名詞か動詞のing形。人が主語なら interested、物や話題が主語なら interesting を使い分ける。 |
アー ユー インタレスティッ イン ジョイニング ズィ アート クラブ? |
| Our school is famous for its brass band. | 私たちの学校は吹奏楽部で有名です。 | be famous for ~ ~で有名だ / our 私たちの / its その / brass band 吹奏楽部・ブラスバンド 【解説】for の後ろには有名な理由(名物や特徴)がくる。「~として有名だ」と肩書きを言うときは be famous as ~ になり、for と as で意味が変わる。 |
アワ スクール イズ フェイマス フォー イッツ ブラス バンド。 |
| He is known as the fastest runner in our grade. | 彼は学年で一番速いランナーとして知られています。 | be known as ~ ~として知られている / fastest fast(速い)の最上級 / runner 走る人・ランナー / grade 学年 【解説】be動詞+過去分詞 known で受け身になり、as は「~として」と資格や呼び名を表す。ほぼ同じ意味で be called ~ とも言える。 |
ヒー イズ ノウン アズ ザ ファステスト ランナー イン アワ グレイド。 |
| That song is known to everyone in my class. | あの歌は私のクラスのみんなに知られています。 | be known to ~ ~に知られている / song 歌 / everyone みんな・全員 / class クラス 【解説】受け身の by の代わりに to を使い、「だれに知られているか」を表す。as は「~として」で意味が変わるので、be known as ~ と混同しないように注意する。 |
ザッ ソング イズ ノウン トゥ エヴリワン イン マイ クラス。 |
| My bag is full of textbooks today. | 今日は私のかばんが教科書でいっぱいです。 | be full of ~ ~でいっぱいだ / bag かばん / textbooks textbook(教科書)の複数形 / today 今日 【解説】full は形容詞で、of の後ろに中身がくる。ほぼ同じ意味で be filled with ~ が使え、反対の意味は be empty「空だ」になる。 |
マイ バッグ イズ フル オヴ テクストブックス トゥデイ。 |
| The gym was filled with excited students. | 体育館は興奮した生徒たちでいっぱいでした。 | be filled with ~ ~で満たされている / gym 体育館 / excited 興奮した・わくわくした / students student(生徒)の複数形 【解説】fill(満たす)の過去分詞を使った受け身で、中身は of ではなく with で示す。同じ内容は be full of ~ でも表せる。 |
ザ ジム ワズ フィルド ウィズ イクサイティッド ステューデンツ。 |
| The ground was covered with snow this morning. | 今朝、地面は雪でおおわれていました。 | be covered with ~ ~でおおわれている / ground 地面 / snow 雪 / this morning 今朝 【解説】cover(おおう)の過去分詞を使った受け身で、おおっている物は with で表す(by ではない)。同じ意味で be covered in ~ と言うこともできる。 |
ザ グラウンド ワズ カヴァード ウィズ スノウ ジス モーニング。 |
| We were surprised at the test results. | 私たちはテストの結果に驚きました。 | be surprised at ~ ~に驚く / test テスト / results result(結果)の複数形 【解説】at は一点を指すイメージの前置詞で、驚いた対象を示す。同じ意味で be surprised by ~ も使え、「驚くような」と物を説明するときは surprising になる。 |
ウィー ワー サプライズド アッ ザ テスト リザルツ。 |
| I’m so excited about the school trip. | 私は修学旅行がとても楽しみです。 | be excited about ~ ~にわくわくしている / so とても / school trip 修学旅行 【解説】about の後ろは名詞か動詞のing形。人が主語なら excited、物や出来事が主語なら exciting を使い分け、似た表現に look forward to ~ing がある。 |
アイム ソウ イクサイティッド ァバウ ザ スクール トリップ。 |
| My mom is worried about my grades. | 母は私の成績を心配しています。 | be worried about ~ ~を心配している / mom お母さん / grades grade(成績)の複数形 【解説】worry(心配させる)の過去分詞を使い、心配の対象は about で示す。動詞で worry about ~ と言っても同じ意味になり、相手を安心させるときは Don’t worry. と返す。 |
マイ マム イズ ワーリード ァバウ マイ グレイズ。 |
| My brother is afraid of big dogs. | 私の兄は大きな犬をこわがっています。 | be afraid of ~ ~をこわがる / brother 兄・弟 / big 大きい / dogs dog(犬)の複数形 【解説】of は前置詞なので後ろは名詞か動詞のing形になる。近い意味で be scared of ~ が使え、I’m afraid ~ と文を続けると「残念ながら~」という言い方にもなる。 |
マイ ブラザー イズ ァフレイド オヴ ビッグ ドッグズ。 |
| Our coach was proud of our hard work. | コーチは私たちの努力を誇りに思ってくれました。 | be proud of ~ ~を誇りに思う / coach コーチ / hard work 努力・がんばり 【解説】of の後ろは名詞か動詞のing形で、自分や身内の誇らしさを表す。名詞の pride を使って take pride in ~ と言い換えることもできる。 |
アワ コウチ ワズ プラウド オヴ アワ ハード ワーク。 |
| I’m tired of eating the same lunch every day. | 私は毎日同じ昼食を食べるのにあきています。 | be tired of ~ ~にあきる・うんざりする / eating eat(食べる)のing形 / same 同じ / lunch 昼食 / every day 毎日 【解説】of の後ろは名詞か動詞のing形で、of は「あきあき」の気持ちを表す。同じ意味で be sick of ~ とも言え、体の疲れを言う be tired from ~ とは区別する。 |
アイム タイアード オヴ イーティング ザ セイム ランチ エヴリ デイ。 |
| She was tired from running in the rain. | 彼女は雨の中を走ったので疲れていました。 | be tired from ~ ~で疲れている / running run(走る)のing形 / rain 雨 【解説】from は「原因・出どころ」を表し、体の疲れの理由を示す。同じ内容は be tired after ~ とも言え、気持ちのうんざりを表す be tired of ~ とは前置詞で意味が変わる。 |
シー ワズ タイアード フロム ランニング イン ザ レイン。 |
| Please be kind to the new students. | 新入生に親切にしてあげてください。 | be kind to ~ ~に親切だ / please どうぞ・~してください / new 新しい / students student(生徒)の複数形 【解説】命令文なので動詞の原形 be で始まり、to の後ろには親切にする相手がくる。同じ意味で be nice to ~ と言えて、反対の意味は be mean to ~ になる。 |
プリーズ ビー カイン トゥ ザ ニュー ステューデンツ。 |
| This year’s uniform is different from last year’s. | 今年の制服は去年のものとちがいます。 | be different from ~ ~とちがう / year 年 / uniform 制服 / last year 去年 【解説】from は「はなれている」イメージの前置詞で、比べる相手を示す。反対の意味は be the same as ~ で、こちらは as を使う点に注意する。 |
ジス イアーズ ユーニフォーム イズ ディファレント フロム ラスト イアーズ。 |
| Your idea is similar to mine. | あなたの考えは私の考えと似ています。 | be similar to ~ ~に似ている / idea 考え・アイデア / mine 私のもの 【解説】to の後ろに比べる相手がくる。人や物の見た目が似ているときは look like ~ を使い、反対の意味は be different from ~ になる。 |
ユア アイディーァ イズ スィミラー トゥ マイン。 |
| Don’t be late for morning practice again. | 朝練にまた遅れてはいけません。 | be late for ~ ~に遅れる / morning practice 朝練習 / again また・再び 【解説】否定の命令文は Don’t +動詞の原形なので Don’t be ~ となる。for の後ろには遅れる対象がきて、反対の意味は be on time「時間どおりだ」になる。 |
ドウント ビー レイト フォー モーニング プラクティス ァゲン。 |
| Ken was absent from school last Friday. | ケンは先週の金曜日、学校を欠席しました。 | be absent from ~ ~を欠席する / school 学校 / last Friday 先週の金曜日 【解説】from は「はなれている」イメージで、休んだ場所や集まりを表す。反対の意味は be present at ~「~に出席している」で、前置詞が at に変わる。 |
ケン ワズ アブセント フロム スクール ラスト フライデイ。 |
| Are you ready for tomorrow’s English test? | 明日の英語のテストの準備はできていますか。 | be ready for ~ ~の準備ができている / tomorrow 明日 / English 英語 / test テスト 【解説】for の後ろは名詞なので、動詞を続けたいときは be ready to ~ と不定詞にする。準備する動作を言うなら get ready for ~ と get を使う。 |
アー ユー レディ フォー トゥモロウズ イングリッシュ テスト? |
| I’m ready to start my homework now. | 私は今、宿題を始める準備ができています。 | be ready to ~ ~する準備ができている / start 始める / homework 宿題 / now 今 【解説】この to は不定詞の to なので、後ろは動詞の原形になる。名詞を続けたいときは be ready for ~ とし、前置詞の for に変える。 |
アイム レディ トゥ スタート マイ ホウムワーク ナウ。 |
| My grandpa is able to use a smartphone. | 私の祖父はスマートフォンを使うことができます。 | be able to ~ ~することができる / grandpa おじいちゃん / use 使う / smartphone スマートフォン 【解説】to の後ろは動詞の原形。ほぼ同じ意味の can は未来形や現在完了で使えないので、will be able to ~ のように be able to が役に立つ。 |
マイ グランパ イズ エイブル トゥ ユーズ ァ スマートフォウン。 |
| We are going to clean the classroom after lunch. | 私たちは昼食のあとで教室をそうじするつもりです。 | be going to ~ ~するつもりだ / clean そうじする / classroom 教室 / after ~のあとで 【解説】to の後ろは動詞の原形で、前から決めていた予定を表す。その場で決めたことには will を使い、話し言葉では going to を gonna と縮めて発音する。 |
ウィー アー ゴウイング トゥ クリーン ザ クラスルーム アフター ランチ。 |
| I’m sure that our team will win today. | 私たちのチームが今日勝つと私は確信しています。 | be sure that ~ ~だと確信している / team チーム / win 勝つ / today 今日 【解説】この that は後ろに文(主語+動詞)を続ける接続詞で、会話では省略されることが多い。自信がないときは I’m not sure. や Maybe ~ を使う。 |
アイム シュア ザッ アワ ティーム ウィル ウィン トゥデイ。 |
| My sister is busy studying for her exams. | 姉は試験の勉強で忙しくしています。 | be busy ~ing ~するのに忙しい / sister 姉・妹 / studying study(勉強する)のing形 / exams exam(試験)の複数形 【解説】busy の後ろは to 不定詞ではなく動詞のing形になるのがポイント。名詞を続けたいときは be busy with ~ とし、反対の状態は be free「ひまだ」になる。 |
マイ シスター イズ ビズィ スタディイング フォー ハー イグザムズ。 |
| I was born in Osaka in 2011. | 私は2011年に大阪で生まれました。 | be born in ~ ~で生まれる / Osaka 大阪 / 2011 2011年 【解説】生まれるのは過去の出来事なので was/were と過去形で使うのがふつう。日付までくわしく言うときは be born on May 5 のように on を使う。 |
アイ ワズ ボーン イン オウサカ イン トゥウェンティ イレヴン。 |
| This desk is made of wood. | この机は木でできています。 | be made of ~ ~でできている / desk 机 / wood 木材 【解説】of は見ただけで材料が分かるときに使う。原料が変化して分からなくなる場合は be made from ~ を使い、of と from を使い分ける。 |
ジス デスク イズ メイド オヴ ウッド。 |
| Cheese is made from milk. | チーズは牛乳から作られます。 | be made from ~ ~から作られる / cheese チーズ / milk 牛乳 【解説】from は原料が姿を変えて元が分からないときに使う。木の机のように材料が見て分かる場合は be made of ~ になる。 |
チーズ イズ メイド フロム ミルク。 |
| My shoes were made in Vietnam. | 私のくつはベトナムで作られました。 | be made in ~ ~で作られる / shoes shoe(くつ)の複数形 / Vietnam ベトナム 【解説】in の後ろには生産された場所(国や地域)がくる。作った人や会社を言いたいときは be made by ~ にかえる。 |
マイ シューズ ワー メイド イン ヴィエッナム。 |
| This cake was made by my grandmother. | このケーキは私の祖母によって作られました。 | be made by ~ ~によって作られる / cake ケーキ / grandmother 祖母 【解説】be動詞+過去分詞の受け身では、動作をした人を by で表す。場所を言う be made in ~ や材料を言う be made of ~ と前置詞で区別する。 |
ジス ケイク ワズ メイド バイ マイ グランマザー。 |
| I’m glad to hear that you passed. | あなたが合格したと聞いてうれしいです。 | be glad to ~ ~してうれしい / hear 聞く / passed pass(合格する)の過去形 【解説】この to は「~して」と感情の理由を表す不定詞で、後ろは動詞の原形になる。ほぼ同じ意味で be happy to ~ が使える。 |
アイム グラッド トゥ ヒアー ザッ ユー パスト。 |
| She was happy to get a message from him. | 彼女は彼からメッセージをもらってうれしかったです。 | be happy to ~ ~してうれしい / get 手に入れる・もらう / message メッセージ 【解説】感情の理由を表す不定詞なので to の後ろは動詞の原形。手伝いを引き受けるときの I’d be happy to help. のように、快く応じる意味でも使える。 |
シー ワズ ハピー トゥ ゲッ ァ メセッジ フロム ヒム。 |
| I’m sorry for being late this morning. | 今朝遅れてしまってごめんなさい。 | be sorry for ~ ~をすまなく思う / being be(~である)のing形 / late 遅れた / this morning 今朝 【解説】for は前置詞なので後ろは名詞か動詞のing形になる。動詞を続けるなら I’m sorry to bother you. のように to 不定詞の形にする。 |
アイム ソーリー フォー ビーイング レイト ジス モーニング。 |
| The train was crowded with students this morning. | 今朝、電車は生徒たちで混んでいました。 | be crowded with ~ ~で混雑している / train 電車 / students student(生徒)の複数形 / this morning 今朝 【解説】with の後ろに混雑の原因になっている人や物がくる。混み具合を強めるなら full of people とも言え、反対の状態は empty「空いている」になる。 |
ザ トレイン ワズ クラウディッド ウィズ ステューデンツ ジス モーニング。 |
| Our teacher was angry with us yesterday. | 先生は昨日、私たちに怒っていました。 | be angry with ~ ~に怒っている / teacher 先生 / us 私たちに / yesterday 昨日 【解説】怒る相手が人のときは with、怒る原因が物事のときは be angry about ~ と前置詞を変える。くだけた言い方では be mad at ~ もよく使われる。 |
アワ ティーチャー ワズ アングリー ウィズ アス イエスタデイ。 |
| Call me anytime you are in trouble. | 困ったときはいつでも私に電話してください。 | be in trouble 困っている / call 電話する / anytime いつでも 【解説】trouble は数えられない名詞なので a はつけず、in で「困った状態の中にいる」ことを表す。近い表現に have trouble with ~ があり、助けを求めるときは Help me. と言う。 |
コール ミー エニタイム ユー アー イン トラブル。 |
| Summer vacation is over, and school starts tomorrow. | 夏休みが終わり、明日から学校が始まります。 | be over 終わっている / summer vacation 夏休み / starts start(始まる)の三人称単数形 / tomorrow 明日 【解説】この over は「終わって」を表す副詞なので、後ろに目的語は置かない。同じ意味で be finished や end も使え、反対の意味は begin や start になる。 |
サマー ヴェイケイション イズ オウヴァー、アン スクール スターツ トゥモロウ。 |
| Walking to school is good for your health. | 歩いて学校へ行くことは健康によいです。 | be good for ~ ~によい / walking walk(歩く)のing形 / health 健康 【解説】for の後ろには良い影響を受ける人や物がくる。得意だと言う be good at ~ とは前置詞で意味が変わり、反対の意味は be bad for ~ になる。 |
ウォーキング トゥ スクール イズ グッ フォー ユア ヘルス。 |
| Staying up late is bad for your skin. | 夜ふかしは肌に悪いです。 | be bad for ~ ~に悪い / staying up late 夜ふかしすること / skin 肌 【解説】for の後ろには悪い影響を受ける人や物がくる。反対の意味は be good for ~ で、苦手を表す be bad at ~ とは前置詞で区別する。 |
ステイイング アップ レイト イズ バッ フォー ユア スキン。 |
| Be careful of cars when you ride your bike. | 自転車に乗るときは車に気をつけなさい。 | be careful of ~ ~に気をつける / cars car(車)の複数形 / ride 乗る / bike 自転車 【解説】命令文なので動詞の原形 be で始まる。同じ意味で be careful about ~ や watch out for ~ が使え、Watch out! だけでも注意を呼びかけられる。 |
ビー ケアフル オヴ カーズ ウェン ユー ライド ユア バイク。 |
| My house is close to the station. | 私の家は駅の近くにあります。 | be close to ~ ~に近い / house 家 / station 駅 【解説】この close は「近い」という形容詞で、発音はクロウズではなくクロウスになる。似た意味で be near ~ が使え、反対の意味は be far from ~ になる。 |
マイ ハウス イズ クロウス トゥ ザ ステイション。 |
| The stadium is far from our school. | その競技場は私たちの学校から遠いです。 | be far from ~ ~から遠い / stadium 競技場・スタジアム / school 学校 【解説】far は「遠い」を表し、基準になる場所を from で示す。反対の意味は be close to ~ や be near ~ で、そちらは to を使う。 |
ザ ステイディアム イズ ファー フロム アワ スクール。 |
| My aunt is married to a soccer coach. | 私のおばはサッカーのコーチと結婚しています。 | be married to ~ ~と結婚している / aunt おば / soccer サッカー / coach コーチ 【解説】相手は with ではなく to で表し、この形は結婚している状態を表す。結婚するという動作を言うときは get married to ~ と get を使う。 |
マイ アント イズ マリード トゥ ァ サカー コウチ。 |
| We were just in time for the last bus. | 私たちは最終バスにぎりぎり間に合いました。 | be in time for ~ ~に間に合う / just ちょうど・ぎりぎり / last bus 最終バス 【解説】for の後ろに間に合う対象がくる。決められた時刻ちょうどに着くことは be on time と言い、反対の意味は be late for ~ になる。 |
ウィー ワー ジャスト イン タイム フォー ザ ラスト バス。 |
| Please be on time for the club meeting. | 部活のミーティングには時間どおりに来てください。 | be on time 時間どおりだ / please どうぞ・~してください / club 部活 / meeting ミーティング・集まり 【解説】on は「ぴったり接している」イメージで、決められた時刻ちょうどを表す。余裕をもって間に合うことは be in time for ~ と言い、反対の意味は be late になる。 |
プリーズ ビー オン タイム フォー ザ クラブ ミーティング。 |
| I’ll be back before dinner, Mom. | お母さん、夕食前には戻るよ。 | be back 戻る・帰ってくる / before ~の前に / dinner 夕食 / Mom お母さん 【解説】back は「戻って」を表す副詞で、will の後ろなので be は原形のまま使う。同じ意味で come back とも言え、出かけるときは I’m off. と声をかける。 |
アイル ビー バック ビフォー ディナー、マム。 |
| My dad is at home on Sundays. | 父は日曜日には家にいます。 | be at home 家にいる / dad お父さん / Sundays Sunday(日曜日)の複数形 【解説】at は一点を指す前置詞で、home には the をつけない。同じ意味で be home とも言え、反対に外出中なら be out を使う。 |
マイ ダッド イズ アッ ホウム オン サンデイズ。 |
| Are you free after school today? | 今日の放課後はひまですか。 | be free ひまだ / after school 放課後 / today 今日 【解説】free には「ひまな」のほかに「無料の」という意味もあり、文脈で判断する。反対の意味は be busy で、誘うときは Do you want to hang out? と続けられる。 |
アー ユー フリー アフター スクール トゥデイ? |
| No more rice for me, I’m full. | ごはんはもういりません、おなかがいっぱいです。 | be full おなかがいっぱいだ / no more ~ これ以上~ない / rice ごはん・米 【解説】full は「満ちた」を表す形容詞で、of をつけずに使うと満腹の意味になる。反対の意味は be hungry で、食べたい気持ちを強めるなら I’m starving. と言う。 |
ノウ モア ライス フォー ミー、アイム フル。 |
| My little brother has been sick in bed since Monday. | 弟は月曜日からずっと病気で寝ています。 | be sick in bed 病気で寝ている / little brother 弟 / since ~から今までずっと / Monday 月曜日 【解説】have+過去分詞 been で現在完了になり、since と組み合わせて今も続く状態を表す。寝るための bed には the をつけず、元気になったら get well と言う。 |
マイ リトル ブラザー ハズ ビン スィック イン ベッド スィンス マンデイ。 |
| My teacher was pleased with my speech. | 先生は私のスピーチに満足してくれました。 | be pleased with ~ ~に満足している / teacher 先生 / speech スピーチ 【解説】please(喜ばせる)の過去分詞を使った形で、満足の対象を with で示す。近い意味で be happy with ~ や be satisfied with ~ が使える。 |
マイ ティーチャー ワズ プリーズド ウィズ マイ スピーチ。 |
| My grandmother is fond of old songs. | 私の祖母は古い歌が大好きです。 | be fond of ~ ~が大好きだ / grandmother 祖母 / old 古い / songs song(歌)の複数形 【解説】of は前置詞なので後ろは名詞か動詞のing形になる。ふだんの会話では like ~ very much や love ~ のほうがよく使われる。 |
マイ グランマザー イズ フォンド オヴ オウルド ソングズ。 |
| This movie is based on a true story. | この映画は実話にもとづいています。 | be based on ~ ~にもとづいている / movie 映画 / true story 実話 【解説】base(土台にする)の過去分詞を使った受け身で、土台になるものを on で示す。近い意味で come from ~ とも言え、on を off にかえてはいけない。 |
ジス ムーヴィ イズ ベイスト オン ァ トルー ストーリー。 |
| The bus was filled up, so we walked. | バスは満員だったので、私たちは歩きました。 | be filled up いっぱいになる・満員だ / bus バス / walked walk(歩く)の過去形 【解説】up は「すっかり」という意味を足す副詞で、fill up で完全に満たすことを表す。中身を言いたいときは be filled with ~ とし、反対の意味は be empty になる。 |
ザ バス ワズ フィルダッ、ソウ ウィー ウォークト。 |
| We were lost in the big shopping mall. | 私たちは大きなショッピングモールで道に迷いました。 | be lost 道に迷う / big 大きい / shopping mall ショッピングモール 【解説】lose(失う)の過去分詞 lost が形容詞のように使われ、迷っている状態を表す。動作を強調するなら get lost と言い、道をたずねるときは Could you tell me the way? を使う。 |
ウィー ワー ロスト イン ザ ビッグ ショッピング モール。 |
| The dancers were dressed in red costumes. | ダンサーたちは赤い衣装を着ていました。 | be dressed in ~ ~を着ている / dancers dancer(ダンサー)の複数形 / red 赤い / costumes costume(衣装)の複数形 【解説】dress(服を着せる)の過去分詞を使った形で、服装や色は in で示す。ふだんの会話では wear ~ のほうがよく使われ、着る動作だけなら put on ~ と言う。 |
ザ ダンサーズ ワー ドレスト イン レッド コスチュームズ。 |
| Our club is short of members this year. | 私たちの部は今年、部員が足りません。 | be short of ~ ~が不足している / club 部活 / members member(部員)の複数形 / this year 今年 【解説】short は「背が低い」だけでなく「足りない」も表し、不足しているものを of で示す。同じ意味で don’t have enough ~ とも言え、反対は be full of ~ になる。 |
アワ クラブ イズ ショート オヴ メンバーズ ジス イアー。 |
| Look at this photo from the school festival! | 学園祭のこの写真を見て。 | look at ~ ~を見る / photo 写真 / school festival 学園祭 【解説】look at は視線をその一点に向けて「見る」動作。形の似た look for は「探す」、look after は「世話をする」で意味がまったく変わるので、前置詞ごとセットで覚える。 |
ルック アッ ディス フォウトウ フロム ザ スクール フェスティヴォ! |
| I’m looking for my gym shoes. | 私は体育館シューズを探しています。 | look for ~ ~を探す / looking look(探す)のing形 / gym shoes 体育館シューズ 【解説】探している最中を表すので進行形と相性がよい。同じ意味で search for ~ も使えるが、見つかった結果を言うときは find ~ を使う。 |
アイム ルッキング フォー マイ ジム シューズ。 |
| Can you look after my dog this weekend? | 今週末、私の犬の世話をしてくれますか。 | look after ~ ~の世話をする / dog 犬 / weekend 週末 【解説】Can you ~? は「~してくれますか」という依頼の形。look after はほぼ同じ意味で take care of ~ に言いかえられ、後ろには人や動物が来ることが多い。 |
キャン ユー ルック アフター マイ ドッグ ディス ウィークエンド? |
| My sister is looking forward to visiting Tokyo. | 姉は東京を訪れるのを楽しみにしています。 | look forward to ~ing ~するのを楽しみに待つ / sister 姉・妹 / visiting visit(訪れる)のing形 【解説】この to は不定詞ではなく前置詞なので、後ろは名詞か動詞のing形になる。to visit としないよう注意。くだけた場面では Can’t wait to visit ~ とも言う。 |
マイ スィスター イズ ルッキング フォーワード トゥ ヴィズィティング トウキョウ。 |
| You look just like your mom! | あなたはお母さんにそっくりだね。 | look like ~ ~に似ている・~のように見える / just まさに・ちょうど / mom お母さん 【解説】like は前置詞なので後ろには名詞が来る。形容詞をつなぐときは like を取って You look tired. の形にし、天気なら It looks like rain. のようにも使える。 |
ユー ルック ヂャスト ライク ユア マム! |
| I looked up the word in my dictionary. | 私はその単語を辞書で調べました。 | look up ~ ~を(辞書などで)調べる / looked look(調べる)の過去形 / word 単語 / dictionary 辞書 【解説】目的語が代名詞のときは look it up の語順になり、look up it とは言えない。ネットで調べる場面では search for ~ もよく使われる。 |
アイ ルックト アップ ザ ワード イン マイ ディクショナリー。 |
| She looked up and smiled at me. | 彼女は見上げて私にほほえみました。 | look up ~ 見上げる / looked look(見る)の過去形 / smiled smile(ほほえむ)の過去形 【解説】同じ look up でも目的語がないときは「顔を上げる・見上げる」の意味になる。反対の動作は look down で、up と down が対になっている。 |
シー ルックト アップ アンド スマイルド アッ ミー。 |
| We looked up at the stars from the roof. | 私たちは屋上から星を見上げました。 | look up at ~ ~を見上げる / looked look(見る)の過去形 / stars star(星)の複数形 / roof 屋根・屋上 【解説】up が「上へ」、at が「一点」を表すので、視線が上の一点に向かうイメージになる。対義表現は look down at ~(~を見下ろす)。 |
ウィー ルックト アップ アッ ザ スターズ フロム ザ ルーフ。 |
| Don’t look down at your phone while walking. | 歩きながらスマホを見下ろしてはいけません。 | look down at ~ ~を見下ろす / phone 電話・スマホ / while ~する間に / walking walk(歩く)のing形 【解説】Don’t +動詞の原形で「~するな」という禁止の命令文になる。at を on に変えた look down on ~ は「~を見くだす」で意味が大きく変わる。 |
ドウント ルック ダウン アッ ユア フォウン ワイル ウォーキング。 |
| I looked around but nobody was there. | 私は見回しましたが、そこには誰もいませんでした。 | look around 見回す・見て回る / looked look(見る)の過去形 / nobody 誰も~ない 【解説】around は「まわりをぐるっと」を表す副詞なので目的語がなくても使える。店内を見て回るときは look around the shop のように場所を続けてもよい。 |
アイ ルックト ァラウンド バッ ノウバディ ワズ ゼア。 |
| Look out! A ball is coming! | 気をつけて!ボールが飛んできます。 | look out 気をつける・注意する / ball ボール / coming come(来る)のing形 【解説】危険を知らせる命令文として単独で使うことが多い。同じ意味で Watch out! や Be careful! も言え、Look out for cars. と for を続けると注意の対象を示せる。 |
ルック アウト! ァ ボール イズ カミング! |
| The teacher will look into the problem tomorrow. | 先生は明日その問題を調査します。 | look into ~ ~を調査する・~を詳しく調べる / teacher 先生 / problem 問題 / tomorrow 明日 【解説】will の後ろは動詞の原形なので look のまま。look into は原因や中身を深く調べること、look up ~ は語句を辞書で調べることで対象が違う。 |
ザ ティーチャー ウィル ルック イントゥ ザ プラブレム トゥモロウ。 |
| She looked back and waved at us. | 彼女は振り返って私たちに手をふりました。 | look back 振り返る・思い返す / looked look(見る)の過去形 / waved wave(手をふる)の過去形 【解説】back は「後ろへ」を表す副詞なので目的語はいらない。過去を思い出す意味では look back on ~ と on を続け、先を見る表現は look ahead。 |
シー ルックト バック アンド ウェイヴド アッ アス。 |
| I have to get up at six every morning. | 私は毎朝6時に起きなければなりません。 | get up 起きる・起き上がる / have to ~ ~しなければならない / six 6時 / every morning 毎朝 【解説】have to の後ろは動詞の原形。get up は体を起こして活動を始めること、wake up は目が覚めることで、寝る側の反対表現は go to bed。 |
アイ ハフ トゥ ゲッ アップ アッ スィックス エヴリー モーニング。 |
| We got on the wrong bus this morning. | 私たちは今朝、まちがったバスに乗ってしまいました。 | get on ~ ~に乗る / got get(乗る)の過去形 / wrong まちがった / bus バス 【解説】バス・電車・飛行機のように立って乗れる乗り物には on を使い、車やタクシーには get in ~ を使う。降りるときの反対語は get off ~。 |
ウィー ガット オン ザ ロング バス ディス モーニング。 |
| Get off the train at the next station. | 次の駅で電車を降りてください。 | get off ~ ~を降りる / train 電車 / next 次の / station 駅 【解説】動詞の原形で始まる命令文。get off はバスや電車から降りること、車から降りるときは get out of ~ を使い、乗る動作の反対は get on ~。 |
ゲッ オーフ ザ トゥレイン アッ ザ ネクスト ステイション。 |
| What time did you get to school today? | あなたは今日、何時に学校に着きましたか。 | get to ~ ~に着く / what time 何時に / school 学校 / today 今日 【解説】did を使った疑問文なので動詞は原形 get になる。home や there は副詞なので to をつけず get home、get there と言い、同じ意味で arrive at ~ も使える。 |
ワッ タイム ディッ ジュー ゲッ トゥ スクール トゥデイ? |
| You will get to know your classmates soon. | あなたはすぐにクラスメートと親しくなるでしょう。 | get to ~ ~するようになる / know 知る・親しくなる / classmates classmate(クラスメート)の複数形 / soon まもなく 【解説】get to の後ろに動詞の原形を続けると、だんだんそうなるという変化を表す。同じ意味で come to ~ も使え、名詞や形容詞の前なら become を使う。 |
ユー ウィル ゲッ トゥ ノウ ユア クラスメイツ スーン。 |
| My dad got out of the car and waved. | 父は車から降りて手をふりました。 | get out of ~ ~から出る・~から降りる / dad お父さん / got get(出る)の過去形 / car 車 / waved wave(手をふる)の過去形 【解説】車やせまい場所から体を出すときに使い、反対は get in ~(乗り込む)。バスや電車のように立って乗る乗り物では get off ~ を使う。 |
マイ ダッド ガット アウト オヴ ザ カー アンド ウェイヴド。 |
| I get along with everyone in my club. | 私は部活のみんなと仲よくやっています。 | get along with ~ ~と仲よくやっていく / everyone みんな / club 部活・クラブ 【解説】with の後ろには人が来て、その人との関係がうまくいっていることを表す。仲が悪いときは don’t get along with ~ と否定し、似た表現に be friends with ~ がある。 |
アイ ゲット ァロング ウィズ エヴリワン イン マイ クラブ。 |
| I will call you when I get back. | 私は帰ったらあなたに電話します。 | get back 戻る・帰る / call 電話する / when ~するとき 【解説】when で始まるまとまりの中は未来のことでも現在形にするので get back となる。同じ意味で come back や return が使え、出発する側は leave。 |
アイ ウィル コール ユー ウェン アイ ゲッ バック。 |
| My cousin is going to get married in May. | いとこは5月に結婚する予定です。 | get married 結婚する / cousin いとこ / be going to ~ ~する予定だ / May 5月 【解説】married は形容詞のように働き、get が「その状態に変わる」ことを表す。結婚している状態は be married、相手を言うときは get married to ~ とする。 |
マイ カズン イズ ゴウイング トゥ ゲット マリード イン メイ。 |
| I hope you get well soon. | 私はあなたが早くよくなることを願っています。 | get well よくなる・回復する / hope 願う・望む / soon すぐに・まもなく 【解説】get は「~の状態になる」という変化を表す動詞で、well は「元気な」という形容詞。お見舞いカードには Get well soon! と書き、反対は get sick。 |
アイ ホウプ ユー ゲット ウェル スーン。 |
| Don’t get angry over such a small thing. | そんな小さなことで怒らないでください。 | get angry 怒る・腹を立てる / over ~のことで / such a ~ そんな~ / small 小さい 【解説】get +形容詞で「~の状態になる」という変化を表す。怒る相手は get angry with ~、原因は about ~ で示し、be angry なら怒っている状態を表す。 |
ドウント ゲット アングリー オウヴァー サッチ ァ スモール スィング。 |
| I get tired after club practice every day. | 私は毎日、部活の練習のあとで疲れます。 | get tired 疲れる / after ~のあとで / club practice 部活の練習 / every day 毎日 【解説】tired は形容詞で、get が疲れていく変化、be tired が疲れている状態を表す。飽きるという意味では get tired of ~ と of を続ける。 |
アイ ゲット タイアード アフター クラブ プラクティス エヴリー デイ。 |
| We got lost on the way to the museum. | 私たちは博物館へ行く途中で道に迷いました。 | get lost 道に迷う / got get(なる)の過去形 / on the way to ~ ~へ行く途中で / museum 博物館・美術館 【解説】lost は lose(失う)の過去分詞が形容詞になったもので、get +過去分詞は受け身に近い変化を表す。道をたずねるときは Could you tell me the way to ~? と言う。 |
ウィー ガット ロスト オン ザ ウェイ トゥ ザ ミューズィーアム。 |
| I usually get home at five. | 私はたいてい5時に家に着きます。 | get home 家に着く・帰宅する / usually たいてい・ふつう / five 5時 【解説】home はここでは副詞なので前に to をつけず、get to home とは言わない。同じ意味で come home や arrive home が使え、出かける方は leave home。 |
アイ ユージュアリー ゲット ホウム アッ ファイヴ。 |
| Hurry up and get ready for school! | 急いで学校の準備をしなさい。 | get ready 準備をする / hurry up 急ぐ / ready 準備ができた / school 学校 【解説】何の準備かは for ~、これからする動作は get ready to ~ で続ける。すでに準備ができている状態は be ready と be動詞を使う。 |
ハリー アップ アンド ゲット レディー フォー スクール! |
| My English is getting better little by little. | 私の英語は少しずつよくなっています。 | get better よくなる・上達する / getting get(なる)のing形 / English 英語 / little by little 少しずつ 【解説】better は good や well の比較級で、get +比較級は「だんだん~になる」を表す。反対は get worse(悪くなる)。 |
マイ イングリッシュ イズ ゲッティング ベター リトゥル バイ リトゥル。 |
| Please get in the taxi first. | 先にタクシーに乗ってください。 | get in ~ ~に乗り込む / taxi タクシー / first 先に・最初に 【解説】車やタクシーのように体をかがめて入る乗り物には in を使う。バスや電車は get on ~、出るときの反対は get out of ~ になる。 |
プリーズ ゲット イン ザ タクスィー ファースト。 |
| Let’s get together at my house on Sunday. | 日曜日に私の家に集まりましょう。 | get together 集まる / Let’s ~ ~しよう / house 家 / Sunday 日曜日 【解説】Let’s の後ろは動詞の原形。ハイフンでつないだ名詞 a get-together は「集まり・パーティー」を表し、動詞では gather も似た意味になる。 |
レッツ ゲット トゥゲザー アッ マイ ハウス オン サンデイ。 |
| I take care of my little sister after school. | 私は放課後に妹の世話をします。 | take care of ~ ~の世話をする / little sister 妹 / after school 放課後 【解説】of は前置詞なので後ろは名詞か代名詞になる。ほぼ同じ意味で look after ~ が使え、別れぎわの Take care! は「気をつけてね」というあいさつになる。 |
アイ テイク ケア オヴ マイ リトゥル スィスター アフター スクール。 |
| Don’t worry, I’ll take care of it. | 心配しないで、私がそれをやっておきます。 | take care of ~ ~に対処する・~を引き受ける / worry 心配する / I’ll I will の短縮形 【解説】人以外を目的語にすると、用事や問題を処理するという意味になる。同じ意味で handle ~ や deal with ~ が使える。 |
ドウント ワリー、 アイル テイク ケア オヴ イッ。 |
| I take a bath before dinner every day. | 私は毎日、夕食の前にお風呂に入ります。 | take a bath お風呂に入る / before ~の前に / dinner 夕食 / every day 毎日 【解説】動作を1回と数えるので bath の前に a が必要。イギリス英語では have a bath とも言い、シャワーなら take a shower になる。 |
アイ テイク ァ バス ビフォー ディナー エヴリー デイ。 |
| I took a shower after soccer practice. | 私はサッカーの練習のあとでシャワーを浴びました。 | take a shower シャワーを浴びる / took take(取る)の過去形 / soccer practice サッカーの練習 【解説】take は不規則動詞で過去形は took になる。イギリス英語なら have a shower、浴槽につかる場合は take a bath と使い分ける。 |
アイ トゥック ァ シャワー アフター サカー プラクティス。 |
| Let’s take a walk in the park after lunch. | 昼食のあとで公園を散歩しましょう。 | take a walk 散歩する / park 公園 / after ~のあとで / lunch 昼食 【解説】walk はここでは名詞で、a をつけて1回の散歩として数える。同じ意味で go for a walk とも言い、犬を散歩させるときは動詞で walk my dog とする。 |
レッツ テイク ァ ウォーク イン ザ パーク アフター ランチ。 |
| Can you take a look at my homework? | 私の宿題をちょっと見てくれますか。 | take a look at ~ ~をちょっと見る / homework 宿題 【解説】look at ~ よりも「ちょっとだけ見る」という軽い感じが出る。よく見てほしいときは take a good look at ~、くだけた言い方では have a look at ~ も使う。 |
キャン ユー テイク ァ ルック アッ マイ ホウムワーク? |
| She took a picture of the cherry blossoms. | 彼女は桜の写真を撮りました。 | take a picture of ~ ~の写真を撮る / took take(取る)の過去形 / cherry blossoms 桜の花 【解説】写真を撮るは make ではなく take を使うのが決まり。複数枚なら take pictures of ~ と複数形にし、同じ意味で take a photo of ~ とも言う。 |
シー トゥック ァ ピクチャー オヴ ザ チェリー ブラサムズ。 |
| Let’s take a rest for ten minutes. | 10分間休憩しましょう。 | take a rest 休憩する・休む / for ~の間 / ten minutes 10分間 【解説】for +時間の長さで「~の間」を表す。同じ意味で have a rest や take a break が使え、rest は動詞としても Rest well. のように使える。 |
レッツ テイク ァ レスト フォー テン ミニッツ。 |
| We took a break after cleaning the classroom. | 私たちは教室を掃除したあとでひと休みしました。 | take a break ひと休みする / took take(取る)の過去形 / cleaning clean(掃除する)のing形 / classroom 教室 【解説】after は前置詞なので後ろの動詞は ing形になる。take a break は作業を一時中断すること、take a rest は体を休めることに重点がある。 |
ウィー トゥック ァ ブレイク アフター クリーニング ザ クラスルーム。 |
| Please take off your shoes at the door. | 玄関で靴を脱いでください。 | take off ~ ~を脱ぐ / shoes shoe(靴)の複数形 / door ドア・玄関 【解説】目的語が代名詞のときは take them off の語順になる。反対は put on ~(身につける)で、服・くつ・帽子のどれにも使える。 |
プリーズ テイク オーフ ユア シューズ アッ ザ ドー。 |
| Our plane will take off in ten minutes. | 私たちの飛行機は10分後に離陸します。 | take off ~ 離陸する / plane 飛行機 / in ten minutes 10分後に 【解説】目的語がないときは飛行機が地面を離れる意味になる。この in は「~後に」を表す用法で、反対の動作は land(着陸する)。 |
アワ プレイン ウィル テイク オーフ イン テン ミニッツ。 |
| Can you take out the garbage tonight? | 今夜ごみを出してくれますか。 | take out ~ ~を取り出す・~を外に出す / garbage ごみ / tonight 今夜 【解説】目的語が代名詞なら take it out の語順にする。持ち帰りの food は名詞の takeout と言い、イギリスでは takeaway を使う。 |
キャン ユー テイク アウト ザ ガービッヂ トゥナイト? |
| I took part in the speech contest last year. | 私は去年、スピーチコンテストに参加しました。 | take part in ~ ~に参加する / took take(取る)の過去形 / speech contest スピーチコンテスト / last year 去年 【解説】part には a も the もつけないのが決まった形。同じ意味で participate in ~ が使え、join ~ なら後ろに前置詞はいらない。 |
アイ トゥック パート イン ザ スピーチ カンテスト ラスト イヤー。 |
| The school festival takes place in October. | 学園祭は10月に行われます。 | take place 行われる・起こる / school festival 学園祭 / October 10月 【解説】主語が三人称単数なので takes と s がつく。行事が主語でも受け身にはせず、ほぼ同じ意味を be held で表すこともできる。 |
ザ スクール フェスティヴォ テイクス プレイス イン アクトウバー。 |
| The waiter took away our empty plates. | ウェイターは私たちの空のお皿を下げました。 | take away ~ ~を持ち去る・~を片づける / waiter ウェイター / empty 空の / plates plate(皿)の複数形 【解説】away は「離れて」を表す副詞で、代名詞なら take them away の語順になる。反対の動きは bring ~(持ってくる)。 |
ザ ウェイター トゥック ァウェイ アワ エンプティ プレイツ。 |
| I want to take back what I said. | 私は自分が言ったことを取り消したいです。 | take back ~ ~を取り消す・~を返す / want to ~ ~したい / what I said 私が言ったこと / said say(言う)の過去形 【解説】want to の後ろは動詞の原形。発言なら「取り消す」、品物なら「返す・返品する」の意味になり、返す意味では give back ~ や return ~ も使える。 |
アイ ワント トゥ テイク バック ワット アイ セッド。 |
| You should take it easy this weekend. | あなたは今週末はのんびりしたほうがいいです。 | take it easy 気楽にやる・のんびりする / should ~したほうがよい / weekend 週末 【解説】should の後ろは動詞の原形で、it は他の語に置きかえられない決まった形。別れぎわのあいさつでは See you! と同じ感覚で Take it easy! と言う。 |
ユー シュド テイク イッ イーズィー ディス ウィークエンド。 |
| I take a bus to school on rainy days. | 雨の日、私はバスで学校へ行きます。 | take a bus バスに乗る・バスで行く / school 学校 / rainy days 雨の日 【解説】乗り物を利用して移動するときは動詞に take を使う。手段だけを言うなら by bus と表し、by の後ろには a も the もつけない。 |
アイ テイク ァ バス トゥ スクール オン レイニー デイズ。 |
| Please take a seat and wait here. | 席について、ここで待ってください。 | take a seat 席につく・座る / wait 待つ / here ここで 【解説】Please +動詞の原形でていねいな依頼になる。同じ意味で have a seat も使い、Sit down. だけだと命令口調に聞こえやすい。 |
プリーズ テイク ァ スィート アンド ウェイト ヒア。 |
| Learning a new sport takes time. | 新しいスポーツを覚えるのは時間がかかります。 | take time 時間がかかる / learning learn(習う)のing形 / new 新しい / sport スポーツ 【解説】動詞のing形が主語になると三人称単数扱いなので takes になる。かかる時間を言うときは It takes ten minutes. の形にし、Take your time. なら「ゆっくりどうぞ」。 |
ラーニング ァ ニュー スポーツ テイクス タイム。 |
| It’s cold, so put on your jacket. | 寒いので上着を着なさい。 | put on ~ ~を身につける・~を着る / cold 寒い / so だから / jacket 上着・ジャケット 【解説】put on は身につける動作、wear は身につけている状態を表す。代名詞なら put it on の語順になり、反対は take off ~。 |
イッツ コウルド、 ソウ プット オン ユア ヂャケット。 |
| They put off the sports day because of the rain. | 雨のため、彼らは運動会を延期しました。 | put off ~ ~を延期する / sports day 運動会 / because of ~ ~のために / rain 雨 【解説】because of の後ろは名詞、because の後ろは主語+動詞の文が来る。同じ意味で postpone ~ が使え、日程を早める場合は move up ~ と言う。 |
ゼイ プット オーフ ザ スポーツ デイ ビコーズ オヴ ザ レイン。 |
| Put away your books before the test starts. | テストが始まる前に本をしまいなさい。 | put away ~ ~を片づける・~をしまう / books book(本)の複数形 / before ~の前に / starts start(始まる)の三人称単数形 【解説】before で始まるまとまりの中は未来のことでも現在形にするので starts になる。put away は元の場所にしまうこと、部屋全体をきれいにするなら clean up。 |
プット ァウェイ ユア ブックス ビフォー ザ テスト スターツ。 |
| He put down his bag and smiled. | 彼はかばんを下に置いてほほえみました。 | put down ~ ~を下に置く / put 原形と過去形が同じ形の動詞 / bag かばん / smiled smile(ほほえむ)の過去形 【解説】put は原形も過去形も過去分詞も同じ形なので、時制は前後の動詞から判断する。反対は pick up ~(拾い上げる)。 |
ヒー プット ダウン ヒズ バッグ アンド スマイルド。 |
| We put up posters in the hallway. | 私たちは廊下にポスターをはりました。 | put up ~ ~をはる・~を掲げる / posters poster(ポスター)の複数形 / hallway 廊下 【解説】up は「上へ・目に見える所へ」を表す副詞で、手を挙げるときも put up your hand と言う。with を足した put up with ~ は「~を我慢する」で意味が変わる。 |
ウィー プット アップ ポウスターズ イン ザ ホールウェイ。 |
| Put the milk into the bowl slowly. | ボウルに牛乳をゆっくり入れなさい。 | put ~ into … ~を…の中に入れる / milk 牛乳 / bowl ボウル・鉢 / slowly ゆっくりと 【解説】into は外から中への移動を表す前置詞で、場所を示すだけの in とはイメージが違う。訳す意味では put ~ into English のようにも使う。 |
プット ザ ミルク イントゥ ザ ボウル スロウリー。 |
| Don’t give up your dream so easily. | そんなに簡単に夢をあきらめないでください。 | give up ~ ~をあきらめる・~をやめる / dream 夢 / so そんなに / easily 簡単に 【解説】後ろに動詞を続けるときは give up playing のように ing形にする。反対に努力を続ける表現は keep trying や hold on。 |
ドウント ギヴ アップ ユア ドリーム ソウ イーズィリー。 |
| Please give back the book you borrowed. | 借りた本を返してください。 | give back ~ ~を返す / book 本 / borrowed borrow(借りる)の過去形 【解説】目的語が代名詞のときは give it back の語順になる。同じ意味で return ~ が使え、貸す側の動作は lend ~ で表す。 |
プリーズ ギヴ バック ザ ブック ユー バロウド。 |
| Can you give me a hand with these desks? | これらの机を運ぶのを手伝ってくれますか。 | give ~ a hand ~に手を貸す・~を手伝う / these これらの / desks desk(机)の複数形 【解説】手伝う内容は with ~ で続ける。hand は本来「手」だが a hand で「手助け」を表し、同じ意味で help ~ with … が使える。 |
キャン ユー ギヴ ミー ァ ハンド ウィズ ジーズ デスクス? |
| My friend gave a speech in front of the class. | 友達はクラスのみんなの前でスピーチをしました。 | give a speech スピーチをする / friend 友達 / gave give(与える)の過去形 / in front of ~ ~の前で 【解説】speech に a をつけて1回の行為として数える。同じ意味で make a speech も使い、相手を示すときは give a speech to ~ とする。 |
マイ フレンド ゲイヴ ァ スピーチ イン フラント オヴ ザ クラス。 |
| Our coach never gives up on us. | 私たちのコーチは決して私たちを見放しません。 | give up on ~ ~に見切りをつける・~を見放す / coach コーチ / never 決して~ない 【解説】never は not と同じ働きをするので、後ろに don’t を重ねない。on の後ろには人や望みが来て、行為をやめる give up ~ とは意味が異なり、信じ続ける側は believe in ~。 |
アワ コウチ ネヴァー ギヴズ アップ オン アス。 |
| My new classmate comes from Australia. | 私の新しいクラスメイトはオーストラリア出身です。 | come from ~ ~の出身だ・~から来る / new 新しい / classmate クラスメイト・同級生 / comes come(来る)の三人称単数形 / Australia オーストラリア 【解説】come from は出身や出どころを表すので、ふつう現在形で使い進行形にはしない。同じ内容は be from ~ でも言い換えられる。 |
マイ ニュー クラスメイト カムズ フロム ァストレイリア。 |
| My brother came back from practice at seven. | 兄は7時に練習から帰ってきました。 | come back 戻ってくる・帰ってくる / brother 兄・弟 / came come(来る)の過去形 / practice 練習 / seven 7時 【解説】come back は話し手のいる場所へ戻ること。話し手から離れた場所へ戻る場合は go back となり、向きが逆になる。 |
マイ ブラザー ケイム バック フロム プラクティス ァット セブン。 |
| Come in and close the door, please. | 中に入ってドアを閉めてください。 | come in 入る・入ってくる / close 閉める / door ドア / please どうぞ・お願いします 【解説】命令文なので動詞の原形で始める。come in は相手を招き入れる言い方で、外へ出るときは go out を使う。 |
カム イン ァンド クロウズ ザ ドア、 プリーズ。 |
| Come on, we’ll be late for the bus! | 早く、バスに遅れちゃうよ。 | come on さあ来て・急いで / we’ll we will(私たちは~するだろう)の短縮形 / late 遅れた / bus バス 【解説】この come on は相手をせかす合図で、命令文として文の先頭に置く。もっと直接せかすなら Hurry up! と言える。 |
カモン、 ウィル ビー レイト フォー ザ バス! |
| Oh come on, that isn’t fair! | えー、そんなの不公平だよ。 | come on えー、まさか・やめてよ / fair 公平な / isn’t is not(~でない)の短縮形 【解説】軽い抗議の come on は文の前に置いて不満の気持ちを表す。同じ気持ちは No way! や Are you serious? でも言える。 |
オウ カモン、 ザット イズント フェア! |
| The new game comes out next Friday. | その新しいゲームは次の金曜日に発売されます。 | come out 発売される・出てくる / new 新しい / game ゲーム / comes come(来る)の三人称単数形 / next Friday 次の金曜日 【解説】決まった予定は時を表す語があれば現在形で表せる。会社を主語にして「発売する」と言うときは release を使う。 |
ザ ニュー ゲイム カムズ アウト ネクスト フライデイ。 |
| My dream came true last summer. | 私の夢は去年の夏にかないました。 | come true 実現する・本当になる / dream 夢 / came come(来る)の過去形 / last summer 去年の夏 【解説】この come は「~になる」を表し、後ろの true は形容詞。夢をかなえる側から言うなら make one’s dream come true となる。 |
マイ ドリーム ケイム トゥルー ラスト サマー。 |
| Do you want to come over after school? | 放課後うちに遊びに来ない。 | come over (家などに)遊びに来る・立ち寄る / want to ~ ~したい / after school 放課後 【解説】over には「こちらへやって来る」感覚があり、自分の家に招くときの定番。相手の家へ行く側なら go over と言う。 |
ドゥ ユー ワナ カム オウヴァー アフター スクール? |
| She came up with a great idea for our project. | 彼女は私たちの課題にすばらしい考えを思いつきました。 | come up with ~ ~を思いつく / came come(来る)の過去形 / great すばらしい / idea 考え・アイデア / project 課題・プロジェクト 【解説】come up with は3語でひとつの動詞として働き、後ろに目的語の名詞が続く。近い意味で think of ~ も使える。 |
シー ケイム アップ ウィズ ァ グレイト ァイディア フォー ァワ プロジェクト。 |
| Come along with us to the festival! | 一緒にお祭りへ来なよ。 | come along 一緒に来る / us 私たちと / festival お祭り 【解説】along は「連れ立って」の感じを出す副詞。同じ誘いは Come with us. や Join us. でも表せる。 |
カム ァロン ウィズ ァス トゥ ザ フェスティヴァル! |
| Come and see my new puppy this weekend. | 今週末うちの子犬を見に来てね。 | come and see ~ ~を見に来る・~に会いに来る / new 新しい / puppy 子犬 / this weekend 今週末 【解説】動詞を and でつなぐ形で、話し言葉では and を省いて come see とも言う。自分が出向くなら go and see になる。 |
カム ァンド スィー マイ ニュー パピー ジス ウィーケンド。 |
| My sister goes out with her friends every Saturday. | 姉は毎週土曜日に友達と出かけます。 | go out 外出する・出かける / sister 姉・妹 / goes go(行く)の三人称単数形 / friends friend(友達)の複数形 / every Saturday 毎週土曜日 【解説】習慣を表すので現在形にし、主語が三人称単数なので goes となる。反対に家にいるなら stay home と言う。 |
マイ スィスター ゴウズ アウト ウィズ ハー フレンズ エヴリ サタデイ。 |
| I want to go back to that ramen shop. | 私はあのラーメン屋にまた行きたいです。 | go back to ~ ~に戻る・~へ帰る / want to ~ ~したい / ramen shop ラーメン屋 【解説】go back は今いる場所から離れて戻ること。相手のいる場所へ戻るなら come back を使って向きを区別する。 |
アイ ワント トゥ ゴウ バック トゥ ザット ラーメン ショップ。 |
| Our club meeting went on for two hours. | 部活のミーティングは2時間続きました。 | go on 続く / club 部活 / meeting ミーティング・集まり / went go(行く)の過去形 / hours hour(時間)の複数形 【解説】go on は主語に出来事をとって「続く」を表す。同じ意味で continue が使え、途切れるときは stop になる。 |
ァワ クラブ ミーティング ウェント オン フォー トゥー アワーズ。 |
| The bad smell in the classroom won’t go away. | 教室のいやなにおいがどうしても消えません。 | go away 消える・いなくなる / bad 悪い・ひどい / smell におい / classroom 教室 / won’t will not(~しないだろう)の短縮形 【解説】短縮形 won’t は「どうしても~しない」という強い意志も表す。人に Go away. と言うと「あっちへ行って」で、反対は Come here. になる。 |
ザ バッド スメル イン ザ クラスルーム ウォウント ゴウ ァウェイ。 |
| I usually go to bed at eleven on weekdays. | 私は平日はたいてい11時に寝ます。 | go to bed 寝る・床につく / usually たいてい・ふつうは / eleven 11時 / weekdays weekday(平日)の複数形 【解説】この bed には a も the もつけない。眠りに落ちることは fall asleep、朝起きることは get up で表す。 |
アイ ユージュアリィ ゴウ トゥ ベッド ァット ィレヴン オン ウィークデイズ。 |
| I go to school with Yuka every morning. | 私は毎朝ユカと一緒に学校へ行きます。 | go to school 学校へ行く・通学する / Yuka ユカ(人の名前) / every morning 毎朝 【解説】「通学する」の意味では school に the をつけない。建物としての学校へ行くだけなら go to the school となる。 |
アイ ゴウ トゥ スクール ウィズ ユカ エヴリ モーニング。 |
| We went shopping for new sneakers on Sunday. | 私たちは日曜日に新しいスニーカーを買いに行きました。 | go shopping 買い物に行く / went go(行く)の過去形 / new 新しい / sneakers sneaker(スニーカー)の複数形 / Sunday 日曜日 【解説】go ~ing で「~しに行く」を表す。場所を続けるときは to ではなく go shopping at the mall のように at を使い、同じ形の仲間に go fishing がある。 |
ウィー ウェント ショッピング フォー ニュー スニーカーズ オン サンデイ。 |
| My grandfather goes fishing every weekend. | 祖父は毎週末釣りに行きます。 | go fishing 釣りに行く / grandfather おじいさん / goes go(行く)の三人称単数形 / every weekend 毎週末 【解説】主語が三人称単数なので go に es がつく。go ~ing の仲間には go swimming や go camping などがある。 |
マイ グランドファーザー ゴウズ フィッシング エヴリ ウィーケンド。 |
| Let’s go swimming in the pool after class. | 授業のあとでプールに泳ぎに行こうよ。 | go swimming 泳ぎに行く / Let’s ~ ~しよう / pool プール / after class 授業のあとで 【解説】Let’s の後ろは動詞の原形が続く。泳ぐ場所は in the pool のように in や at で表し、go to swim という形にはしない。 |
レッツ ゴウ スウィミング イン ザ プール アフター クラス。 |
| Our family went camping near the lake. | 私の家族は湖の近くへキャンプに行きました。 | go camping キャンプに行く / family 家族 / went go(行く)の過去形 / near ~の近くに / lake 湖 【解説】go camping の後ろに場所を続けるときは in や near などの前置詞を使う。同じ作りの表現に go hiking がある。 |
ァワ ファミリー ウェント キャンピング ニア ザ レイク。 |
| Do you want to go hiking with us next month? | 来月私たちとハイキングに行きませんか。 | go hiking ハイキングに行く / want to ~ ~したい / us 私たちと / next month 来月 【解説】Do you want to ~? は気軽に誘うときの形。ていねいに誘うなら Would you like to ~? を使う。 |
ドゥ ユー ワント トゥ ゴウ ハイキング ウィズ ァス ネクスト マンス? |
| We are going skiing in Nagano this winter. | 私たちはこの冬長野へスキーに行きます。 | go skiing スキーに行く / Nagano 長野 / this winter この冬 【解説】現在進行形は決まっている予定を表すこともできる。冬のスポーツでは go snowboarding も同じ形で言える。 |
ウィー ァー ゴウイング スキーイング イン ナガノ ジス ウィンター。 |
| We went on a trip to Okinawa last spring. | 私たちは去年の春に沖縄へ旅行に行きました。 | go on a trip 旅行に行く / went go(行く)の過去形 / trip 旅行 / Okinawa 沖縄 / last spring 去年の春 【解説】trip の前の a は省略できない。修学旅行なら go on a school trip とし、旅に出ることは take a trip とも言う。 |
ウィー ウェント オン ァ トリップ トゥ ォキナワ ラスト スプリング。 |
| Go straight for two blocks and you’ll see the station. | 2区画まっすぐ行けば駅が見えます。 | go straight まっすぐ行く / blocks block(区画)の複数形 / you’ll you will(あなたは~するだろう)の短縮形 / station 駅 【解説】straight は「まっすぐに」を表す副詞で、to はつけない。道案内では続けて turn right や turn left を使う。 |
ゴウ ストレイト フォー トゥー ブロックス、 ァンド ユール スィー ザ ステイション。 |
| Did your speech contest go well? | スピーチコンテストはうまくいきましたか。 | go well うまくいく / speech contest スピーチコンテスト / Did ~? ~しましたか 【解説】疑問文で did を使ったので、後ろの動詞は原形の go になる。うまくいかない場合は go wrong と言う。 |
ディッド ユア スピーチ コンテスト ゴウ ウェル? |
| I went home early because I felt sick. | 私は具合が悪かったので早く家に帰りました。 | go home 家に帰る / went go(行く)の過去形 / early 早く / because ~なので / felt feel(感じる)の過去形 / sick 具合が悪い 【解説】home は「家へ」という副詞なので to をつけない。同じ仲間に go there や go abroad がある。 |
アイ ウェント ホウム アーリィ ビコーズ アイ フェルト スィック。 |
| I want to go abroad and study art someday. | 私はいつか海外へ行って美術を勉強したいです。 | go abroad 海外へ行く / want to ~ ~したい / study 勉強する / art 美術 / someday いつか 【解説】abroad は副詞なので go の後ろに to を入れない。同じ意味で go overseas とも言える。 |
アイ ウォント トゥ ゴウ ァブロード ァンド スタディ アート サムデイ。 |
| I go by bike when the weather is nice. | 天気がよいとき私は自転車で行きます。 | go by ~ ~で行く / bike 自転車 / when ~のとき / weather 天気 / nice よい 【解説】交通手段を表す by の後ろの名詞には a や the をつけない。歩いていく場合だけは by foot ではなく on foot と言う。 |
アイ ゴウ バイ バイク ウェン ザ ウェザー イズ ナイス。 |
| Can you turn on the air conditioner? | エアコンをつけてくれますか。 | turn on ~ (スイッチを)つける / Can you ~? ~してくれますか / air conditioner エアコン 【解説】目的語が代名詞のときは turn it on の語順になる。反対の意味は turn off ~ で「消す」を表す。 |
キャン ユー ターン オン ズィ エア コンディショナー? |
| Don’t forget to turn off the lights. | 明かりを消すのを忘れないでね。 | turn off ~ (スイッチを)消す・止める / forget to ~ ~するのを忘れる / lights light(明かり)の複数形 【解説】forget の後ろの to ~ はこれからすることを表す。turn off の反対は turn on ~ で、off と on が対になっている。 |
ドウント フォゲット トゥ ターン オフ ザ ライツ。 |
| Could you turn down the TV a little? | テレビの音を少し下げていただけますか。 | turn down ~ (音量などを)下げる / Could you ~? ~していただけますか / TV テレビ / a little 少し 【解説】Could you ~? は Can you ~? よりていねいな頼み方。音を大きくするときは turn up ~ を使う。 |
クッド ユー ターン ダウン ザ ティーヴィー ァ リトル? |
| She turned down my invitation to the party. | 彼女は私のパーティーの誘いを断りました。 | turn down ~ (誘いなどを)断る / turned turn(まわす)の過去形 / invitation 招待・誘い / party パーティー 【解説】この turn down は目的語に誘いや申し出をとる。同じ意味で refuse が使え、受け入れる側は accept になる。 |
シー ターンド ダウン マイ ィンヴィテイション トゥ ザ パーティ。 |
| Turn up the volume, this is my favorite song! | 音量を上げて、これ私のお気に入りの曲なんだ。 | turn up ~ (音量などを)上げる / volume 音量 / favorite お気に入りの / song 歌・曲 【解説】turn up は音や温度を強めることを表す。弱めるときは turn down ~ で、up と down がそのまま対になる。 |
ターン アップ ザ ヴォリューム、 ジス イズ マイ フェイヴァリット ソング! |
| Turn right at the second corner. | 2つ目の角を右に曲がってください。 | turn right 右に曲がる / second 2番目の / corner 角 【解説】right は「右に」という副詞なので to the right としなくてよい。反対方向は turn left になる。 |
ターン ライト ァット ザ セカンド コーナー。 |
| We turned left and found the convenience store. | 私たちは左に曲がってコンビニを見つけました。 | turn left 左に曲がる / turned turn(曲がる)の過去形 / found find(見つける)の過去形 / convenience store コンビニ 【解説】turn は規則動詞なので過去形は ed をつける。逆方向なら turn right、曲がらずに進むなら go straight と言う。 |
ウィー ターンド レフト ァンド ファウンド ザ コンヴィーニェンス ストア。 |
| The rain turned into snow last night. | 昨夜、雨は雪に変わりました。 | turn into ~ ~に変わる / rain 雨 / turned turn(変わる)の過去形 / snow 雪 / last night 昨夜 【解説】into は「別のものの中へ入る」イメージで、変化した結果を表す。近い意味で change into ~ や become も使える。 |
ザ レイン ターンド イントゥ スノウ ラスト ナイト。 |
| He turned around when I called his name. | 私が名前を呼ぶと彼は振り返りました。 | turn around 振り返る・向きを変える / turned turn(まわる)の過去形 / called call(呼ぶ)の過去形 / name 名前 【解説】around は「ぐるりと」を表す副詞。体は動かさず後ろを見るだけなら look back と言い分ける。 |
ヒー ターンド ァラウンド ウェン アイ コールド ヒズ ネイム。 |
| The cat ran away when the dog barked. | 犬がほえるとねこは逃げていきました。 | run away 逃げる・走り去る / cat ねこ / ran run(走る)の過去形 / dog 犬 / barked bark(ほえる)の過去形 【解説】run は不規則動詞で過去形が ran になる。逃げる側が run away、追いかける側は run after ~ で表す。 |
ザ キャット ラン ァウェイ ウェン ザ ドッグ バークト。 |
| My dog always runs after birds in the park. | うちの犬は公園でいつも鳥を追いかけます。 | run after ~ ~を追いかける / always いつも / runs run(走る)の三人称単数形 / birds bird(鳥)の複数形 / park 公園 【解説】after には「~のあとを追って」の意味があり、後ろに追う相手がくる。1語で言い換えるなら chase が使える。 |
マイ ドッグ オールウェイズ ランズ アフター バーズ イン ザ パーク。 |
| We ran out of milk this morning. | 今朝、牛乳を切らしてしまいました。 | run out of ~ ~を切らす・~がなくなる / ran run(走る)の過去形 / milk 牛乳 / this morning 今朝 【解説】run out of の後ろにはなくなった物がくる。物を主語にするときは of を取って The milk ran out. と言う。 |
ウィー ラン アウト ォヴ ミルク ジス モーニング。 |
| I made friends with a new student today. | 私は今日、転校生と友達になりました。 | make friends with ~ ~と友達になる / made make(作る)の過去形 / new student 転校生・新しい生徒 / today 今日 【解説】友達関係は2人以上でできるので friends と複数形にする。すでに友達である状態は be friends with ~ で表す。 |
アイ メイド フレンズ ウィズ ァ ニュー ステューデント トゥデイ。 |
| Don’t worry if you make a mistake. | 間違えても心配しないで。 | make a mistake 間違える・ミスをする / worry 心配する / if もし~なら / mistake 間違い 【解説】mistake は数えられる名詞なので a をつける。同じ内容は be wrong や get it wrong でも言える。 |
ドウント ワリィ イフ ユー メイク ァ ミステイク。 |
| Our teacher asked me to make a speech. | 先生は私にスピーチをするよう頼みました。 | make a speech スピーチをする・演説する / teacher 先生 / asked ask(頼む)の過去形 / speech スピーチ 【解説】ask 人 to ~ で「人に~するよう頼む」を表す。make a speech は give a speech と言い換えられる。 |
ァワ ティーチャー アスクト ミー トゥ メイク ァ スピーチ。 |
| Make sure you bring your gym clothes tomorrow. | 明日は体操服を必ず持ってきてね。 | make sure 確かめる・必ず~する / bring 持ってくる / gym clothes 体操服 / tomorrow 明日 【解説】make sure の後ろには that が省略された文が続く。ただ確認するだけなら check 1語でも言える。 |
メイク シュア ユー ブリング ユア ジム クロウズ トゥモロウ。 |
| He couldn’t make up his mind about which club to join. | 彼はどの部活に入るか決められませんでした。 | make up one’s mind 決心する・決める / couldn’t could not(~できなかった)の短縮形 / mind 心・気持ち / which どちらの・どの / join 入る・参加する 【解説】one’s の部分は主語に合わせて his や her に変える。1語で言い換えるなら decide が同じ意味になる。 |
ヒー クドント メイク アップ ヒズ マインド ァバウト ウィッチ クラブ トゥ ジョイン。 |
| Let’s make a plan for the school festival. | 文化祭の計画を立てよう。 | make a plan 計画を立てる / Let’s ~ ~しよう / plan 計画 / school festival 文化祭 【解説】計画がいくつもあるときは make plans と複数形にする。立てた計画を実行することは carry out a plan と言う。 |
レッツ メイク ァ プラン フォー ザ スクール フェスティヴァル。 |
| Please don’t make a noise during the test. | テスト中は音を立てないでください。 | make a noise 音を立てる・騒ぐ / during ~の間 / test テスト 【解説】during の後ろには期間を表す名詞がくる。騒がしさを強めるなら make a lot of noise、静かにするなら be quiet と言う。 |
プリーズ ドウント メイク ァ ノイズ デューリング ザ テスト。 |
| She made a wish before blowing out the candles. | 彼女はろうそくを吹き消す前に願い事をしました。 | make a wish 願い事をする / made make(作る)の過去形 / before ~の前に / blowing blow(吹く)のing形 / candles candle(ろうそく)の複数形 【解説】before は前置詞として使われているので後ろの動詞は ing 形になる。その願いがかなうことは come true で表す。 |
シー メイド ァ ウィッシュ ビフォー ブロウイング アウト ザ キャンドルズ。 |
| If we run, we can make it to the last bus. | 走れば最終バスに間に合います。 | make it 間に合う・たどり着く / run 走る / last bus 最終バス 【解説】if で始まる文では未来のことでも現在形で表す。間に合わない場合は be late で言い、be in time もほぼ同じ意味になる。 |
イフ ウィー ラン、 ウィー キャン メイク イット トゥ ザ ラスト バス。 |
| Keep trying, and you will make it someday. | やり続ければ、いつかきっと成功しますよ。 | make it 成功する・うまくやる / keep ~ing ~し続ける / trying try(やってみる)のing形 / someday いつか 【解説】命令文の後ろに and を置くと「~しなさい、そうすれば~」の意味になる。この make it は succeed と言い換えられる。 |
キープ トライイング、 ァンド ユー ウィル メイク イット サムデイ。 |
| I did my best in the final game. | 私は決勝戦で全力を尽くしました。 | do one’s best 全力を尽くす・がんばる / did do(する)の過去形 / best 最善 / final game 決勝戦 【解説】one’s は主語に合わせて my や her に変える。同じ意味で try one’s best とも言える。 |
アイ ディッド マイ ベスト イン ザ ファイナル ゲイム。 |
| Did you do your homework before dinner? | 夕食の前に宿題をしましたか。 | do one’s homework 宿題をする / homework 宿題 / before ~の前に / dinner 夕食 【解説】宿題には make ではなく do を使う。homework は数えられない名詞なので a や複数の s をつけない。 |
ディッド ユー ドゥー ユア ホウムワーク ビフォー ディナー? |
| My brother and I do the dishes every night. | 兄と私は毎晩皿洗いをします。 | do the dishes 皿洗いをする / brother 兄・弟 / dishes dish(皿)の複数形 / every night 毎晩 【解説】その家にある決まった食器を指すので the をつけ、dishes と複数形にする。同じ意味で wash the dishes とも言う。 |
マイ ブラザー ァンド アイ ドゥー ザ ディッシズ エヴリ ナイト。 |
| You did well on the math test! | 数学のテスト、よくできたね。 | do well うまくやる・よい成績を取る / did do(する)の過去形 / math test 数学のテスト 【解説】テストの出来を言うときの前置詞は on を使う。うまくいかなかった場合は do badly や do poorly と言う。 |
ユー ディッド ウェル オン ザ マス テスト! |
| Did you have a good time at the concert? | コンサートは楽しかったですか。 | have a good time 楽しい時を過ごす / good よい / time 時間 / concert コンサート 【解説】疑問文で did を使うので have は原形のまま置く。強めたいときは have a great time、同じ意味で enjoy oneself も使える。 |
ディッド ユー ハヴ ァ グッド タイム ァット ザ コンサート? |
| Have fun at your club camp! | 部活の合宿、楽しんできてね。 | have fun 楽しむ / fun 楽しみ / club camp 部活の合宿 【解説】fun は数えられない名詞なので a をつけない。have a good time とほぼ同じ意味で、より短く軽い言い方になる。 |
ハヴ ファン ァット ユア クラブ キャンプ! |
| My mom has a cold, so she is resting. | 母は風邪をひいているので休んでいます。 | have a cold 風邪をひいている / mom お母さん / has have(持つ)の三人称単数形 / so だから / resting rest(休む)のing形 【解説】have a cold は風邪の状態が続いていることを表す。ひいた瞬間の動作を言うなら catch a cold を使う。 |
マイ マム ハズ ァ コウルド、 ソウ シー イズ レスティング。 |
| I have a headache and I can’t concentrate. | 頭が痛くて集中できません。 | have a headache 頭痛がする / headache 頭痛 / can’t cannot(~できない)の短縮形 / concentrate 集中する 【解説】体の痛みは have a ~ache の形で表す。歯なら have a toothache、お腹なら have a stomachache となる。 |
アイ ハヴ ァ ヘデイク ァンド アイ キャント コンセントレイト。 |
| She had a fever, so she stayed home. | 彼女は熱があったので家にいました。 | have a fever 熱がある / had have(持つ)の過去形 / fever 熱 / stayed stay(とどまる)の過去形 【解説】熱の高さを言うなら have a high fever のように形容詞を入れる。回復してきたときは feel better と言う。 |
シー ハド ァ フィーヴァー、 ソウ シー ステイド ホウム。 |
| We’re going to have a party for Kenta’s birthday. | 私たちはケンタの誕生日にパーティーを開く予定です。 | have a party パーティーを開く / going to ~ ~する予定だ / party パーティー / birthday 誕生日 【解説】be going to の後ろは動詞の原形になる。パーティーには open ではなく have や throw を使う。 |
ウィアー ゴナ ハヴ ァ パーティ フォー ケンタズ バースデイ。 |
| I have to practice the piano every day. | 私は毎日ピアノを練習しなければなりません。 | have to ~ ~しなければならない / practice 練習する / piano ピアノ / every day 毎日 【解説】have to の後ろは動詞の原形で、主語が三人称単数なら has to になる。ほぼ同じ意味で must も使える。 |
アイ ハフ トゥ プラクティス ザ ピアノ エヴリ デイ。 |
| You don’t have to bring your lunch tomorrow. | 明日はお弁当を持ってこなくていいですよ。 | don’t have to ~ ~しなくてよい / bring 持ってくる / lunch 昼食・弁当 / tomorrow 明日 【解説】don’t have to は「必要がない」を表し、「してはいけない」の must not とは意味が異なる。同じ意味で don’t need to ~ も使える。 |
ユー ドウント ハフ トゥ ブリング ユア ランチ トゥモロウ。 |
| Have you ever been to Hokkaido? | 北海道へ行ったことがありますか。 | have been to ~ ~へ行ったことがある / ever 今までに / been be(いる)の過去分詞 / Hokkaido 北海道 【解説】現在完了で経験を表す形で、疑問文には ever を入れる。回数を言うなら have been there twice のように続ける。 |
ハヴ ユー エヴァー ビーン トゥ ホッカイドウ? |
| My brother has gone to the dentist. | 兄は歯医者へ行ってしまいました。 | have gone to ~ ~へ行ってしまった(今ここにいない) / has have(持つ)の三人称単数形 / gone go(行く)の過去分詞 / dentist 歯医者 【解説】現在完了の結果を表し、今その人がここにいないことを含む。経験を表す have been to ~ としっかり区別する。 |
マイ ブラザー ハズ ゴン トゥ ザ デンティスト。 |
| Please have a seat and wait for a moment. | どうぞ座って少しお待ちください。 | have a seat 席に着く・座る / seat 席 / wait for ~ ~を待つ / moment 少しの間 【解説】have a seat は sit down よりていねいな言い方。take a seat もほぼ同じ意味で使える。 |
プリーズ ハヴ ァ スィート ァンド ウェイト フォー ァ モウメント。 |
| I have no idea where my phone is. | スマホがどこにあるのかまったくわかりません。 | have no idea まったくわからない / no 1つも~ない / idea 考え・見当 / where どこに / phone スマホ・電話 【解説】no が名詞を打ち消すので not と重ねては使わない。同じ内容は I don’t know at all. でも表せる。 |
アイ ハヴ ノウ ァイディア ウェア マイ フォウン イズ。 |
| I had a chance to talk with the new ALT. | 私は新しいALTの先生と話す機会がありました。 | have a chance to ~ ~する機会がある / had have(持つ)の過去形 / chance 機会・チャンス / talk with ~ ~と話す / ALT 外国語指導助手の先生 【解説】chance の後ろの to ~ は前の名詞を説明する不定詞。同じ意味で have an opportunity to ~ とも言える。 |
アイ ハド ァ チャンス トゥ トーク ウィズ ザ ニュー エイエルティー。 |
| Can you wait for me at the school gate? | 校門で私を待っていてくれますか。 | wait for ~ ~を待つ / can you ~ ~してくれる? / school 学校 / gate 門 【解説】wait は自動詞なので、待つ相手や物を続けるときは前置詞 for が必要になる。待ち遠しい気持ちを出したいときは can’t wait for ~ の形にする。 |
キャン ユー ウェイッ フォー ミー アッ ザ スクール ゲイッ? |
| I listen to music while I do my homework. | 宿題をしながら音楽を聞きます。 | listen to ~ ~を聞く / music 音楽 / while ~する間に / homework 宿題 【解説】listen も自動詞で、聞く対象の前に to を置く決まり。hear は自然に耳に入ることを表し、listen to は自分から耳を傾けるという違いがある。 |
アイ リスン トゥ ミューズィッ ワイル アイ ドゥー マイ ホウムワーク。 |
| We talked about the school festival at lunch. | 昼休みに文化祭について話しました。 | talk about ~ ~について話す / talked talk(話す)の過去形 / school festival 文化祭 / lunch 昼食 【解説】about は話題を示す前置詞なので、後ろには名詞か動詞のing形が来る。同じ内容は speak about ~ でも言えるが、discuss は前置詞を付けずに目的語を続ける。 |
ウィー トークッ ァバウッ ザ スクール フェスティバル アッ ランチ。 |
| My mom talks with her friends every evening. | 母は毎晩友達と話しています。 | talk with ~ ~と話す / mom お母さん / talks talk(話す)の三人称単数形 / friends friend(友達)の複数形 / evening 夕方・晩 【解説】with は「一緒に」を表すので、talk with ~ はお互いにやりとりするイメージになる。自分から一方的に話しかける感じなら talk to ~ を使う。 |
マイ マム トークス ウィズ ハー フレンズ エヴリ イーヴニング。 |
| Did you talk to your teacher about the test? | テストのことで先生に話しましたか。 | talk to ~ ~に話しかける / did you ~ ~しましたか / teacher 先生 / test テスト 【解説】to は方向を表す前置詞で、自分から相手へ言葉を向けるイメージになる。対等に話し合う場面では talk with ~ の方が自然に響く。 |
ディッ ユー トーク トゥ ユア ティーチャー ァバウッ ザ テスッ? |
| I’m thinking about joining the tennis club. | テニス部に入ろうかと考えています。 | think about ~ ~について考える / thinking think(考える)のing形 / joining join(入る)のing形 / club 部活 【解説】about は前置詞なので、後ろに動詞を置くときは必ずing形にする。think about はじっくり考えること、think of はふと思い浮かべることを表す。 |
アイム スィンキング ァバウッ ジョイニング ザ テニス クラブ。 |
| I can’t think of a good title for my speech. | スピーチのいい題名が思いつきません。 | think of ~ ~を思いつく・思い浮かべる / can’t can notの短縮形 / title 題名 / speech スピーチ 【解説】of は「~のこと」を軽く指す前置詞で、頭にパッと浮かぶ感じを表す。時間をかけて検討する意味にしたいなら think about ~ に置きかえる。 |
アイ キャンッ スィンク オヴ ァ グッ タイトル フォー マイ スピーチ。 |
| Don’t worry about the math test tomorrow. | 明日の数学のテストのことは心配しないで。 | worry about ~ ~を心配する / don’t ~ ~しないで / math 数学 / tomorrow 明日 【解説】Don’t + 動詞の原形で「~するな」という否定の命令文になり、about の後ろは名詞か動詞のing形。同じ意味で be worried about ~ とも言え、軽く返すなら No worries. も使える。 |
ドウンッ ワリ ァバウッ ザ マス テスッ トゥモロウ。 |
| My sister really cares about her friends. | 姉は友達をとても大切に思っています。 | care about ~ ~を大切に思う / sister 姉・妹 / really 本当に・とても / cares care(気にかける)の三人称単数形 【解説】主語が三人称単数なので動詞に s が付いて cares になる。世話をするという意味では take care of ~ となり、後ろの前置詞が変わる点に注意。 |
マイ スィスター リアリ ケアズ ァバウッ ハー フレンズ。 |
| Did you hear about the new music teacher? | 新しい音楽の先生のこと、聞きましたか。 | hear about ~ ~について聞く / new 新しい / music 音楽 / teacher 先生 【解説】Did で始まる疑問文では、後ろの動詞は原形の hear のままにする。人から連絡をもらう意味なら hear from ~ となり、前置詞で意味が変わる。 |
ディッ ユー ヒア ァバウッ ザ ニュー ミューズィッ ティーチャー? |
| I haven’t heard from Kenta since last week. | 先週から健太に連絡をもらっていません。 | hear from ~ ~から連絡がある / haven’t have notの短縮形 / heard hear(聞く)の過去分詞 / since ~以来 / last week 先週 【解説】have + 過去分詞の現在完了で、今も連絡がない状態が続いていることを表す。うわさを耳にする意味を出したいときは hear about ~ を使う。 |
アイ ハヴンッ ハード フロム ケンタ スィンス ラスッ ウィーク。 |
| I have never heard of that band before. | そのバンドのことは今まで聞いたことがありません。 | hear of ~ ~のことを耳にする / never 一度も~ない / heard hear(聞く)の過去分詞 / band バンド / before 以前に 【解説】have never + 過去分詞で「一度も~したことがない」という経験を表す。hear of は存在を知っている程度、hear about は中身まで聞いているという差がある。 |
アイ ハヴ ネヴァー ハード オヴ ザッ バンド ビフォー。 |
| I asked my dad for some money for the trip. | 旅行のお金を父に頼みました。 | ask ~ for … ~に…を求める / asked ask(たずねる)の過去形 / dad お父さん / money お金 / trip 旅行 【解説】ask のすぐ後ろに頼む相手、for の後ろにほしい物を置く型で、この順番は入れかえられない。ほしいのが情報のときは ask ~ about … の形になる。 |
アイ アスクッ マイ ダッ フォー サム マニ フォー ザ トリップ。 |
| Nobody laughed at my joke in class. | 授業で誰も私の冗談で笑いませんでした。 | laugh at ~ ~を見て笑う / nobody 誰も~ない / laughed laugh(笑う)の過去形 / joke 冗談 【解説】nobody 自体が否定の意味を持つので、動詞を否定形にしなくてよい。at は一点を指す前置詞で、笑いの的を示すため、ばかにする響きになることもある。 |
ノウバディ ラフッ アッ マイ ジョウク イン クラス。 |
| We arrived at the station ten minutes early. | 私たちは10分早く駅に着きました。 | arrive at ~ ~に着く / arrived arrive(着く)の過去形 / station 駅 / minutes minute(分)の複数形 / early 早く 【解説】at は駅や店など狭い一地点を指す前置詞。国や都市のように広い場所には arrive in ~ を使い、どちらも get to ~ で言いかえられる。 |
ウィー ァライヴド アッ ザ ステイション テン ミニッツ アーリ。 |
| My uncle arrived in Tokyo last night. | おじは昨夜東京に着きました。 | arrive in ~ ~(広い場所)に着く / uncle おじ / arrived arrive(着く)の過去形 / last night 昨夜 【解説】in は広がりのある空間をイメージする前置詞なので、都市や国には arrive in ~ を使う。空港や駅のような一地点なら arrive at ~ になる。 |
マイ アンクル ァライヴド イン トウキョウ ラスッ ナイッ。 |
| My brother belongs to the brass band. | 兄は吹奏楽部に入っています。 | belong to ~ ~に所属する / brother 兄・弟 / belongs belong(所属する)の三人称単数形 / brass band 吹奏楽部 【解説】belong は状態を表す動詞なので、ふつう ing 形にせず現在形のまま使う。同じ内容は be in the brass band や be a member of ~ でも表せる。 |
マイ ブラザー ビロングズ トゥ ザ ブラス バンド。 |
| I agree with you about the club rules. | 部活のルールについてあなたに賛成です。 | agree with ~ ~に賛成する / about ~について / club 部活 / rules rule(ルール)の複数形 【解説】人や意見に賛成するときは with を使い、計画や提案を受け入れるときは agree to ~ になる。反対の意味を言うなら disagree with ~ 。 |
アイ ァグリー ウィズ ユー ァバウッ ザ クラブ ルールズ。 |
| Our practice today depends on the weather. | 今日の練習は天気次第です。 | depend on ~ ~次第である・~に頼る / our 私たちの / practice 練習 / weather 天気 【解説】depend は自動詞なので後ろに on が必要で、主語が三人称単数なら depends になる。人に頼るという意味では rely on ~ に言いかえられる。 |
アワ プラクティス トゥデイ ディペンズ オン ザ ウェザー。 |
| I searched for my key everywhere in my room. | 部屋中で鍵を探しました。 | search for ~ ~を探す / searched search(探す)の過去形 / key 鍵 / everywhere どこもかしこも / room 部屋 【解説】for の後ろには探している物を置く。search my room のように場所を直接続けるとその場所を捜索する意味になり、同じ内容は look for ~ でも言える。 |
アイ サーチッ フォー マイ キー エヴリウェア イン マイ ルーム。 |
| My dad paid for our lunch at the cafe. | 父がカフェで私たちの昼食代を払ってくれました。 | pay for ~ ~の代金を払う / paid pay(払う)の過去形 / our 私たちの / lunch 昼食 / cafe カフェ 【解説】for の後ろには買った物やサービスが来る。払う金額そのものを言うときは pay 500 yen のように for を付けない。 |
マイ ダッ ペイド フォー アワ ランチ アッ ザ カフェイ。 |
| My sister helped me with my science homework. | 姉が理科の宿題を手伝ってくれました。 | help ~ with … ~の…を手伝う / helped help(手伝う)の過去形 / science 理科 / homework 宿題 【解説】help のすぐ後ろに人、with の後ろに手伝う内容を置く型。動作を続けたいときは help me clean the room のように with を使わず動詞の原形にする。 |
マイ スィスター ヘルプッ ミー ウィズ マイ サイエンス ホウムワーク。 |
| I thanked my coach for his kind advice. | コーチの親切な助言にお礼を言いました。 | thank ~ for … ~に…のことでお礼を言う / thanked thank(感謝する)の過去形 / coach コーチ / kind 親切な / advice 助言 【解説】for の後ろは感謝の理由なので、名詞か動詞のing形を置く。会話では Thanks for helping me. のように短くした形がよく使われる。 |
アイ サンクッ マイ コウチ フォー ヒズ カインド ァドヴァイス。 |
| Let me introduce my new friend to you. | 私の新しい友達をあなたに紹介させてください。 | introduce A to B AをBに紹介する / let me ~ 私に~させて / new 新しい / friend 友達 【解説】紹介する人をAに、紹介する相手をBに置き、to の後ろが相手になる。Let me + 動詞の原形は「~させて」と申し出るときの言い方。 |
レッ ミー イントロデュース マイ ニュー フレンド トゥ ユー。 |
| She invited me to her birthday party. | 彼女は私を誕生日パーティーに招待してくれました。 | invite ~ to … ~を…に招待する / invited invite(招待する)の過去形 / birthday 誕生日 / party パーティー 【解説】to の後ろには場所や行事などの名詞が来る。動作を続けるときは invite me to join the club のように to + 動詞の原形になる。 |
シー インヴァイティッ ミー トゥ ハー バースデイ パーティ。 |
| I always share my snacks with my little brother. | いつもお菓子を弟と分け合っています。 | share ~ with … ~を…と分け合う / always いつも / snacks snack(お菓子)の複数形 / little brother 弟 【解説】always のような頻度を表す副詞は一般動詞の前に置く。分ける相手は with の後ろに置く決まりで、share A and B とは言わない。 |
アイ オールウェイズ シェア マイ スナックス ウィズ マイ リトル ブラザー。 |
| I sent a photo to my grandma this morning. | 今朝、祖母に写真を送りました。 | send ~ to … ~を…に送る / sent send(送る)の過去形 / photo 写真 / grandma おばあちゃん / this morning 今朝 【解説】send my grandma a photo のように to を使わず並べる語順にもできる。受け取る側から言うなら get a photo from ~ になる。 |
アイ センッ ァ フォウトウ トゥ マイ グランマ ディス モーニング。 |
| Please tell me about your new school life. | 新しい学校生活について教えてください。 | tell ~ about … ~に…について話す / please どうぞ / new 新しい / school life 学校生活 【解説】tell の直後には話す相手が来て、話題は about の後ろに置く。say は相手を直接続けられないので、say to me のように to が必要になる。 |
プリーズ テル ミー ァバウッ ユア ニュー スクール ライフ。 |
| I write to my host family in Canada every month. | 毎月カナダのホストファミリーに手紙を書きます。 | write to ~ ~に手紙を書く / host family ホストファミリー / Canada カナダ / every month 毎月 【解説】write は手紙を出す相手の前に to を置くのが基本。アメリカ英語では write me と to を省くこともあり、メールなら email ~ でも表せる。 |
アイ ライッ トゥ マイ ホウスッ ファミリ イン キャナダ エヴリ マンス。 |
| Write down the new words in your notebook. | 新しい単語をノートに書き留めなさい。 | write down ~ ~を書き留める / new 新しい / words word(単語)の複数形 / notebook ノート 【解説】down は紙に落とすイメージの副詞で、目的語が代名詞なら write it down と間にはさむ。似た意味で take notes という言い方もある。 |
ライッ ダウン ザ ニュー ワーズ イン ユア ノウッブック。 |
| Please hand in your report by Friday. | レポートを金曜までに提出してください。 | hand in ~ ~を提出する / please どうぞ / report レポート / by ~ ~までに / Friday 金曜日 【解説】by は期限を表す前置詞で「~までに」の意味になる。同じ意味で turn in ~ や submit ~ も使え、代名詞なら hand it in の語順にする。 |
プリーズ ハンド イン ユア リポーッ バイ フライデイ。 |
| Hold on, I’ll get my bag right now. | ちょっと待って、今かばんを取ってくるね。 | hold on ちょっと待つ / I’ll I willの短縮形 / bag かばん / right now 今すぐ 【解説】hold on は目的語を取らない自動詞の熟語で、電話では切らずに待つ意味にもなる。同じ場面で Hang on. や Just a second. とも言える。 |
ホウルド オン、アイル ゲッ マイ バッグ ライッ ナウ。 |
| We went to the airport to see off our teacher. | 先生を見送りに空港へ行きました。 | see off ~ ~を見送る / went go(行く)の過去形 / airport 空港 / our 私たちの 【解説】to + 動詞の原形で「~するために」という目的を表す。目的語が代名詞のときは see him off のように必ず間にはさむ。 |
ウィー ウェンッ トゥ ズィ エアポーッ トゥ スィー オフ アワ ティーチャー。 |
| My cousin showed me around his new school. | いとこが新しい学校を案内してくれました。 | show ~ around ~を案内して回る / cousin いとこ / showed show(見せる)の過去形 / new 新しい 【解説】around はあちこち回ることを表す副詞で、案内する相手を show と around の間に置く。道順を教えるだけなら show me the way になる。 |
マイ カズン ショウド ミー ァラウンド ヒズ ニュー スクール。 |
| Slow down, you are walking too fast! | ゆっくりして、歩くのが速すぎるよ。 | slow down 速度を落とす / walking walk(歩く)のing形 / too ~ ~すぎる / fast 速く 【解説】too + 形容詞や副詞は「~すぎる」というマイナスの気持ちを表す。slow down の反対は speed up で、どちらも目的語を取らない。 |
スロウ ダウン、ユー アー ウォーキング トゥー ファスッ! |
| Can I speak to Ms. Green, please? | グリーン先生とお話しできますか。 | speak to ~ ~に話しかける / can I ~ ~してもいいですか / Ms. ~さん(女性) / please どうぞ 【解説】speak を自動詞で使うときは相手の前に to が必要になる。お互いに話し合う感じを出したいときは speak with ~ も使える。 |
キャン アイ スピーク トゥ ミズ グリーン、プリーズ? |
| I’m busy now, so I’ll call you back later. | 今忙しいので、あとでかけ直します。 | call back 電話をかけ直す / busy 忙しい / I’ll I willの短縮形 / later あとで 【解説】back は元へ戻すことを表す副詞で、相手を入れるときは call you back と間にはさむ。折り返しを頼むなら Call me back. と言う。 |
アイム ビズィ ナウ、ソウ アイル コール ユー バック レイター。 |
| I called on my grandmother after school. | 放課後に祖母を訪ねました。 | call on ~ ~(人)を訪ねる / called call(呼ぶ)の過去形 / grandmother 祖母 / after school 放課後 【解説】on の後ろには訪ねる相手の人が来る。場所を訪ねるときは call at ~ になり、ふだんの会話では visit ~ の方がよく使われる。 |
アイ コールド オン マイ グランマザー アフター スクール。 |
| My father called at the post office this morning. | 父は今朝、郵便局に立ち寄りました。 | call at ~ ~(場所)に立ち寄る / father 父 / called call(呼ぶ)の過去形 / post office 郵便局 / this morning 今朝 【解説】at は場所の一点を指す前置詞なので、後ろには建物や町が来る。人を訪ねるときは call on ~ となり、前置詞で意味が入れかわる。 |
マイ ファーザー コールド アッ ザ ポウスッ オフィス ディス モーニング。 |
| Can I try on these shoes in a bigger size? | この靴の大きいサイズを試着してもいいですか。 | try on ~ ~を試着する / these これらの / shoes shoe(靴)の複数形 / bigger big(大きい)の比較級 / size サイズ 【解説】on は身につけることを表す副詞で、代名詞なら try them on の語順になる。on を付けずに try ~ とすると、ただ試してみるという意味になる。 |
キャン アイ トライ オン ジーズ シューズ イン ァ ビガー サイズ? |
| Hurry up, or we will miss the last bus! | 急いで、じゃないと最終バスに乗り遅れるよ。 | hurry up 急ぐ / or さもないと / miss 乗り遅れる / last bus 最終バス 【解説】命令文 + or ~ は「~しなさい、さもないと…」という形になる。反対にゆっくりでいいと伝えたいときは Take your time. と言う。 |
ハリ アップ、オア ウィー ウィル ミス ザ ラスッ バス! |
| Everyone stood up when the principal came in. | 校長先生が入ってきたとき、みんな立ち上がりました。 | stand up 立ち上がる / everyone みんな / stood stand(立つ)の過去形 / principal 校長 / came come(来る)の過去形 【解説】everyone は形は一つでも単数扱いなので、現在形なら stands になる。反対の動作は sit down で、どちらも目的語を取らない。 |
エヴリワン ストゥッド アップ ウェン ザ プリンシパル ケイム イン。 |
| Please sit down and wait for your turn. | 座って順番を待ってください。 | sit down 座る / please どうぞ / wait for ~ ~を待つ / turn 順番 【解説】and で2つの命令文をつなぐときは、どちらの動詞も原形のままにする。丁寧に勧めるなら Have a seat. と言い、反対の動作は stand up 。 |
プリーズ スィッ ダウン アンド ウェイッ フォー ユア ターン。 |
| I wake up at six thirty every weekday. | 平日は毎朝6時半に起きます。 | wake up 目を覚ます / six thirty 6時30分 / every 毎~ / weekday 平日 【解説】時刻を表すときは前置詞 at を使う。wake up は目が覚めること、get up はベッドから出ることで、動作の中身が少し違う。 |
アイ ウェイク アップ アッ スィックス サーティ エヴリ ウィークデイ。 |
| I want to be a vet when I grow up. | 大人になったら獣医になりたいです。 | grow up 大人になる / want to ~ ~したい / vet 獣医 / when ~するとき 【解説】when で始まる時を表す文の中では、未来のことでも現在形を使う。up を付けずに grow だけだと、背が伸びる・育つという意味になる。 |
アイ ウォンッ トゥ ビー ァ ヴェッ ウェン アイ グロウ アップ。 |
| We cleaned up the classroom after the party. | パーティーのあと教室を片付けました。 | clean up きれいに片付ける / cleaned clean(掃除する)の過去形 / classroom 教室 / after ~のあとで 【解説】up はすっかり終わることを表す副詞で、clean だけより片付いた感じが強くなる。散らかす方は mess up と言う。 |
ウィー クリーンド アップ ザ クラスルーム アフター ザ パーティ。 |
| My friends cheered me up after I lost the game. | 試合に負けたあと、友達が励ましてくれました。 | cheer up 元気づける / friends friend(友達)の複数形 / cheered cheer(元気づける)の過去形 / lost lose(負ける)の過去形 / game 試合 【解説】目的語が代名詞のときは cheer me up と必ず間にはさむ。声をかけるだけなら Cheer up! と目的語なしでも使える。 |
マイ フレンズ チアド ミー アップ アフター アイ ロスッ ザ ゲイム。 |
| My mom will pick me up at the station. | 母が駅まで車で迎えに来てくれます。 | pick up ~ ~を車で迎えに行く・拾い上げる / mom お母さん / will ~ ~するつもりだ / station 駅 【解説】代名詞が目的語のときは pick me up の語順に決まっている。反対に人を降ろすときは drop ~ off を使う。 |
マイ マム ウィル ピック ミー アップ アッ ザ ステイション。 |
| We eat out at a ramen shop once a month. | 月に一度ラーメン屋で外食します。 | eat out 外食する / ramen shop ラーメン屋 / once 一度 / a month 1か月につき 【解説】eat out は目的語を取らないので、店を続けるときは前置詞 at が必要になる。家で食べる方は eat at home や eat in と言う。 |
ウィー イーッ アウッ アッ ァ ラーメン ショップ ワンス ァ マンス。 |
| I found out the answer on the internet. | 答えをインターネットで調べて知りました。 | find out ~ ~を調べて知る / found find(見つける)の過去形 / answer 答え / internet インターネット 【解説】find out は調べたり聞いたりして情報を知ること、find は物を見つけること。同じ意味で learn ~ や discover ~ も使える。 |
アイ ファウンド アウッ ズィ アンサー オン ズィ インターネッ。 |
| Our school bus broke down on the way. | 学校のバスが途中で故障しました。 | break down 故障する / our 私たちの / broke break(壊れる)の過去形 / on the way 途中で 【解説】break down は自動詞なので受け身の形にはしない。同じ内容は stop working とも言え、be broken なら壊れている状態を表す。 |
アワ スクール バス ブロウク ダウン オン ザ ウェイ。 |
| Let’s check out the new bakery near the station. | 駅の近くの新しいパン屋を見に行こう。 | check out 見てみる・調べてみる / let’s ~ ~しよう / bakery パン屋 / near ~の近くの / station 駅 【解説】Let’s の後ろは必ず動詞の原形にする。check out はホテルで精算して出る意味もあり、その反対の手続きは check in 。 |
レッツ チェック アウッ ザ ニュー ベイカリ ニア ザ ステイション。 |
| We checked in at the hotel before dinner. | 夕食の前にホテルでチェックインしました。 | check in チェックインする / checked check(確認する)の過去形 / hotel ホテル / before ~の前に / dinner 夕食 【解説】check in は目的語を取らないので、場所を続けるときは at が必要になる。出るときの手続きは check out と言う。 |
ウィー チェックト イン アッ ザ ホウテル ビフォー ディナー。 |
| Fill in your name and class on this sheet. | この用紙に名前とクラスを記入しなさい。 | fill in ~ ~に記入する / name 名前 / class クラス / sheet 用紙 【解説】動詞で始まる命令文なので、主語の you は書かない。アメリカ英語では fill out ~ もよく使われ、用紙全体を埋めるときに向く。 |
フィル イン ユア ネイム アンド クラス オン ディス シーッ。 |
| I get on well with my new classmates. | 新しいクラスメートとうまくやっています。 | get on well with ~ ~とうまくやっていく / new 新しい / classmates classmate(同級生)の複数形 【解説】well は「うまく」を表す副詞で、相手は with の後ろに置く。アメリカ英語では get along well with ~ の形が一般的。 |
アイ ゲッ オン ウェル ウィズ マイ ニュー クラスメイツ。 |
| You have to change trains at Shinjuku Station. | 新宿駅で電車を乗り換えなければなりません。 | change trains 電車を乗り換える / have to ~ ~しなければならない / trains train(電車)の複数形 / station 駅 【解説】2本の電車を乗りかえるので train は必ず複数形にする。同じ考え方でバスなら change buses、飛行機なら change planes と言う。 |
ユー ハフ トゥ チェインジ トレインズ アッ シンジュク ステイション。 |
| My sister leaves for school at seven every day. | 姉は毎日7時に学校へ出かけます。 | leave for ~ ~へ向けて出発する / sister 姉・妹 / leaves leave(出発する)の三人称単数形 / every day 毎日 【解説】for は向かう先を表すので、後ろには目的地が来る。leave Tokyo のように for を付けないと東京を出発するという意味になる。 |
マイ スィスター リーヴズ フォー スクール アッ セヴン エヴリ デイ。 |
| My best friend moved to Osaka last spring. | 親友は去年の春、大阪に引っ越しました。 | move to ~ ~へ引っ越す / best friend 親友 / moved move(移動する)の過去形 / last spring 去年の春 【解説】to は到着点を表す前置詞なので、後ろには引っ越し先が来る。引っ越し元を言いたいときは move from ~ になる。 |
マイ ベスッ フレンド ムーヴド トゥ オオサカ ラスッ スプリング。 |
| We stayed at a small hotel near the beach. | 海の近くの小さなホテルに泊まりました。 | stay at ~ ~に泊まる / stayed stay(滞在する)の過去形 / small 小さい / hotel ホテル / beach 海辺 【解説】at はホテルや旅館を一点として指す前置詞。人の家に泊めてもらうときは stay with ~ となり、前置詞で場所か人かが決まる。 |
ウィー ステイド アッ ァ スモール ホウテル ニア ザ ビーチ。 |
| I stayed with my grandparents during summer vacation. | 夏休みの間、祖父母の家に泊まりました。 | stay with ~ ~の家に泊まる / stayed stay(滞在する)の過去形 / grandparents 祖父母 / during ~の間 / summer vacation 夏休み 【解説】during は特定の期間を表す前置詞で、後ろには名詞が来る。with の後ろは泊めてくれる人で、建物なら stay at ~ を使う。 |
アイ ステイド ウィズ マイ グランペアレンツ デュアリング サマー ヴェイケイション。 |
| My cousin lives in a small town in Hokkaido. | いとこは北海道の小さな町に住んでいます。 | live in ~ ~に住む / cousin いとこ / lives live(住む)の三人称単数形 / small 小さい / town 町 【解説】live は状態を表す動詞なので、ふつう ing 形にせず現在形で使う。番地のような細かい場所には live at ~ を使う。 |
マイ カズン リヴズ イン ァ スモール タウン イン ホッカイドウ。 |
| I want to travel around Europe someday. | いつかヨーロッパを旅して回りたいです。 | travel around ~ ~を旅して回る / want to ~ ~したい / Europe ヨーロッパ / someday いつか 【解説】want to の後ろは動詞の原形にする。around はあちこち回るイメージの前置詞で、一か所へ行くだけなら travel to ~ になる。 |
アイ ウォンッ トゥ トラヴェル ァラウンド ユアロプ サムデイ。 |
| My brother dreams of becoming a pro gamer. | 兄はプロゲーマーになることを夢見ています。 | dream of ~ ~を夢見る / brother 兄・弟 / becoming become(なる)のing形 / pro gamer プロゲーマー 【解説】of は前置詞なので、後ろに動詞を置くときはing形にする。dream about ~ も似た意味だが、寝ているときに見る夢にもよく使う。 |
マイ ブラザー ドリームズ オヴ ビカミング ァ プロウ ゲイマー。 |
| The baby smiled at me on the train. | 電車で赤ちゃんが私にほほえみました。 | smile at ~ ~にほほえむ / baby 赤ちゃん / smiled smile(ほほえむ)の過去形 / train 電車 【解説】at は向ける先の一点を表す前置詞で、ほほえみかける相手を示す。同じ形の laugh at ~ は、相手をばかにする響きになることがある。 |
ザ ベイビ スマイルド アッ ミー オン ザ トレイン。 |
| Don’t point at people with your finger. | 指で人を指さしてはいけません。 | point at ~ ~を指さす / people person(人)の複数形 / with ~ ~を使って / finger 指 【解説】at は一点をねらう前置詞なので、特定の人や物を指すときに使う。地図などで方向を示す場合は point to ~ の方が合う。 |
ドウンッ ポインッ アッ ピープル ウィズ ユア フィンガー。 |
| Please knock on the door before you come in. | 入る前にドアをノックしてください。 | knock on ~ ~をノックする / please どうぞ / door ドア / before ~する前に / come in 入る 【解説】on は面に触れることを表す前置詞なので、たたく面を後ろに置く。イギリス英語では knock at the door という形もよく使われる。 |
プリーズ ノック オン ザ ドア ビフォー ユー カム イン。 |
| My running shoes wore out after one year. | ランニングシューズが1年で履きつぶれました。 | wear out すり切れる・使い古す / running shoes ランニングシューズ / wore wear(身につける)の過去形 / year 年 【解説】主語が物なら「すり切れる」、人を目的語に取ると「へとへとにさせる」の意味になる。使い古された状態は be worn out で表す。 |
マイ ラニング シューズ ウォー アウッ アフター ワン イヤー。 |
| Don’t throw away those old magazines yet. | その古い雑誌をまだ捨てないで。 | throw away ~ ~を捨てる / those それらの / old 古い / magazines magazine(雑誌)の複数形 / yet まだ 【解説】away は離れたところへ移すことを表す副詞で、代名詞なら throw them away の語順になる。反対に取っておくなら keep ~ を使う。 |
ドウンッ スロウ ァウェイ ゾウズ オウルド マガズィーンズ イェッ。 |
| The concert tickets sold out in ten minutes. | コンサートのチケットは10分で売り切れました。 | sell out 売り切れる / concert コンサート / tickets ticket(チケット)の複数形 / sold sell(売る)の過去形 / minutes minute(分)の複数形 【解説】物が主語でも受け身にせず、能動態のまま sold out と表す。状態を言うなら be sold out で、まだ買えるなら still available と言う。 |
ザ カンサーッ ティケッツ ソウルド アウッ イン テン ミニッツ。 |
| We set up the tents before it got dark. | 暗くなる前にテントを組み立てました。 | set up ~ ~を組み立てる・設置する / tents tent(テント)の複数形 / got get(なる)の過去形 / dark 暗い 【解説】set は過去形も過去分詞も set のままで形が変わらない。片付ける方は take down ~ や put away ~ を使う。 |
ウィー セッ アップ ザ テンツ ビフォー イッ ガッ ダーク。 |
| My little sister grew into a strong swimmer. | 妹は成長して強いスイマーになりました。 | grow into ~ 成長して~になる / little sister 妹 / grew grow(育つ)の過去形 / strong 強い / swimmer 泳ぐ人 【解説】into は変化の結果を表す前置詞なので、後ろには変わったあとの姿が来る。服が小さくなって着られなくなる場合は grow out of ~ と言う。 |
マイ リトル スィスター グルー イントゥ ァ ストロング スウィマー。 |
| I still keep in touch with my old teammates. | 今でも昔のチームメートと連絡を取り合っています。 | keep in touch with ~ ~と連絡を取り合う / still 今でも / old 昔の / teammates teammate(チームメート)の複数形 【解説】この touch は触れ合いを表す名詞で、冠詞を付けずに使う決まり。連絡が途切れてしまう場合は lose touch with ~ と言う。 |
アイ スティル キープ イン タッチ ウィズ マイ オウルド ティームメイツ。 |
| Run faster, or you won’t catch up with them! | もっと速く走らないと彼らに追いつけないよ。 | catch up with ~ ~に追いつく / faster fast(速く)の比較級 / won’t will notの短縮形 / them 彼らに 【解説】命令文 + or ~ で「~しなさい、さもないと…」という意味になる。勉強の遅れを取り戻す場面でも使え、反対は fall behind ~ 。 |
ラン ファスター、オア ユー ウォウンッ キャッチ アップ ウィズ ゼム! |
| I stayed up late to finish my project. | 課題を終わらせるために夜ふかししました。 | stay up late 夜ふかしする / stayed stay(そのままでいる)の過去形 / finish 終える / project 課題 【解説】to + 動詞の原形で「~するために」という目的を表す。この late は形容詞ではなく副詞で、朝早く起きる方は get up early と言う。 |
アイ ステイド アップ レイッ トゥ フィニッシュ マイ プラジェクッ。 |
| Did you sleep well last night? | 昨夜はよく眠れましたか。 | sleep well よく眠る / did you ~ ~しましたか / well よく・十分に / last night 昨夜 【解説】well は動詞を説明する副詞なので、形容詞の good に置きかえることはできない。寝る前のあいさつとしては Sleep well. や Sleep tight. と言う。 |
ディッ ユー スリープ ウェル ラスッ ナイッ? |
| I want to join the soccer club. | 私はサッカー部に入りたいです。 | want to ~ ~したい / join 入る・参加する / soccer club サッカー部 【解説】want to ~ は「動詞+to+動詞の原形」の型で、to の後ろは必ず原形。ていねいに言いたいときは would like to ~ に置きかえられる。 |
アイ ワナ ジョイン ザ サッカー クラブ。 |
| My mom wants me to clean my room. | お母さんは私に部屋をそうじしてほしがっています。 | want ~ to … ~に…してほしい / wants want(ほしい)の三人称単数形 / clean そうじする / room 部屋 【解説】want の直後に「人」を置き、その人にしてほしい動作を to+原形で続ける型。ていねいな言い方は would like ~ to … になる。 |
マイ マム ウォンツ ミー トゥ クリーン マイ ルーム。 |
| I would like to visit Kyoto someday. | 私はいつか京都を訪れたいです。 | would like to ~ ~したい(ていねい) / visit 訪れる / someday いつか 【解説】would は助動詞なので後ろは like の原形、さらに to+原形が続く型。会話では I’d like to ~ と短縮し、want to ~ よりていねいにひびく。 |
アイ ウッド ライク トゥ ヴィズィッ キョウト サムデイ。 |
| I’d like you to come to my birthday party. | 私の誕生日パーティーに来てほしいです。 | would like ~ to … ~に…してほしい(ていねい) / come 来る / birthday party 誕生日パーティー 【解説】would like の後ろに「人+to+動詞の原形」を続ける型で、want ~ to … のていねい版。同じ内容を Could you come to ~? と質問の形でも言える。 |
アイド ライク ユー トゥ カム トゥ マイ バースデイ パーティー。 |
| I tried to finish my homework before dinner. | 私は夕食前に宿題を終わらせようとしました。 | try to ~ ~しようとする / tried try(試す)の過去形 / finish 終える / homework 宿題 / before ~の前に 【解説】try to ~ は「~しようと努力する」型で、to の後ろは動詞の原形。try ~ing は「ためしに~してみる」となり意味が変わるので区別する。 |
アイ トライド トゥ フィニッシュ マイ ホームワーク ビフォー ディナー。 |
| He decided to join the brass band. | 彼は吹奏楽部に入ることに決めました。 | decide to ~ ~することに決める / decided decide(決める)の過去形 / join 入る・参加する / brass band 吹奏楽部 【解説】decide は後ろに to+原形だけをとる動詞で、decide ~ing の形は作れない型。同じ意味で make up one’s mind to ~ とも言える。 |
ヒー ディサイディッ トゥ ジョイン ザ ブラス バンド。 |
| I hope to see you again this summer. | この夏にまたあなたに会えたらいいなと思います。 | hope to ~ ~したいと思う / again また・再び / summer 夏 【解説】hope to ~ は自分がすることを望む型で、to の後ろは原形。相手のことを望むときは I hope you can come. のように hope の後ろに主語+動詞の文を置く。 |
アイ ホウプ トゥ スィー ユー ァゲン ディス サマー。 |
| You need to charge your phone. | あなたはスマホを充電する必要があります。 | need to ~ ~する必要がある / charge 充電する / phone スマホ・電話 【解説】need to ~ は必要を表す型で、否定の don’t need to ~ は「~しなくてよい」という意味になる。ほぼ同じ意味で have to ~ も使える。 |
ユー ニード トゥ チャージ ユア フォウン。 |
| It began to rain during our club practice. | 部活の練習中に雨が降り始めました。 | begin to ~ ~し始める / began begin(始める)の過去形 / rain 雨が降る / during ~の間に / practice 練習 【解説】begin to ~ は動作の開始を表す型で、begin ~ing とほぼ同じ意味で入れかえられる。よりくだけた日常会話では start to ~ が使われる。 |
イッ ビギャン トゥ レイン デュアリング アワ クラブ プラクティス。 |
| She started to laugh in the middle of class. | 彼女は授業の途中で笑い始めました。 | start to ~ ~し始める / started start(始める)の過去形 / laugh 笑う / in the middle of ~ ~の途中で 【解説】start to ~ は begin to ~ と同じ「~し始める」型で、start のほうが日常的でくだけた語。反対の「~するのをやめる」は stop ~ing と ing 形になる。 |
シー スターティッ トゥ ラフ イン ザ ミドル オヴ クラス。 |
| My sister learned to ride a bike last year. | 妹は去年、自転車に乗れるようになりました。 | learn to ~ ~できるようになる / learned learn(学ぶ)の過去形 / ride 乗る / bike 自転車 / last year 去年 【解説】learn to ~ は練習の結果できるようになることを表す型で、to の後ろは原形。形の似た learn about ~ は「~について学ぶ」で意味がちがう。 |
マイ スィスター ラーンド トゥ ライド ア バイク ラスト イヤー。 |
| We are planning to go camping this weekend. | 私たちは今週末にキャンプに行くつもりです。 | plan to ~ ~するつもりだ / planning plan(計画する)のing形 / go camping キャンプに行く / weekend 週末 【解説】plan to ~ は予定を表す型で、be planning to ~ と進行形にすると「今そのつもりだ」という気持ちが強まる。近い意味で be going to ~ も使える。 |
ウィー アー プラニング トゥ ゴウ キャンピング ディス ウィークエンド。 |
| I promise to keep your secret. | あなたの秘密を守ると約束します。 | promise to ~ ~すると約束する / keep 守る・保つ / secret 秘密 【解説】promise to ~ は自分の行動を約束する型で、to の後ろは原形。相手に向けて約束するときは promise 人 that S+V の形にもできる。 |
アイ プラミス トゥ キープ ユア スィークレッ。 |
| Don’t forget to bring your gym clothes. | 体操服を持ってくるのを忘れないでね。 | forget to ~ ~するのを忘れる / bring 持ってくる / gym clothes 体操服 【解説】forget to ~ はこれからすることを忘れる型で、forget ~ing だと「~したことを忘れる」と過去の意味になる。反対の意味の表現は remember to ~。 |
ドウン フォゲッ トゥ ブリング ユア ジム クロウズ。 |
| Remember to text me when you get home. | 家に着いたら忘れずに私にメッセージを送ってね。 | remember to ~ 忘れずに~する / text メッセージを送る / get home 家に着く 【解説】remember to ~ はこれからの行動を忘れずにやる型で、remember ~ing は「~したことを覚えている」と意味が変わる。反対は forget to ~。 |
リメンバー トゥ テクスト ミー ウェン ユー ゲッ ホウム。 |
| I used to play the piano in elementary school. | 私は小学生のころピアノをひいていました。 | used to ~ 以前は~していた / play the piano ピアノをひく / elementary school 小学校 【解説】used to ~ は今はしていない過去の習慣を表す型で、後ろは動詞の原形。よく似た be used to ~ing は「~に慣れている」で、to の後ろが ing 形になる別物。 |
アイ ユーストゥ プレイ ザ ピアノ イン エレメンタリー スクール。 |
| You had better go to bed early tonight. | あなたは今夜、早く寝たほうがいいですよ。 | had better ~ ~したほうがよい / go to bed 寝る / early 早く / tonight 今夜 【解説】had better ~ の後ろは動詞の原形で、否定は had better not ~ と not を後ろに置く型。かなり強い忠告なので、やわらかく言うなら should ~ を使う。 |
ユー ハド ベター ゴウ トゥ ベッド アーリー トゥナイト。 |
| I would rather stay home than go shopping. | 私は買い物に行くよりむしろ家にいたいです。 | would rather ~ むしろ~したい / stay home 家にいる / than ~よりも / go shopping 買い物に行く 【解説】would rather の後ろは動詞の原形で、比べる相手も than の後ろに原形で置く型。近い意味で prefer to ~ も使える。 |
アイ ウッド ラザー ステイ ホウム ザン ゴウ ショッピング。 |
| I asked my brother to help me with math. | 私は兄に数学を手伝ってくれるよう頼みました。 | ask ~ to … ~に…するように頼む / asked ask(頼む)の過去形 / brother 兄・弟 / help ~ with … ~の…を手伝う / math 数学 【解説】ask の後ろに「人+to+動詞の原形」を続け、頼む相手を to の前に置く型。同じ形でも指示するときは tell ~ to … になる。 |
アイ アスクト マイ ブラザー トゥ ヘルプ ミー ウィズ マス。 |
| Our teacher told us to be quiet. | 先生は私たちに静かにするように言いました。 | tell ~ to … ~に…するように言う / told tell(言う)の過去形 / quiet 静かな 【解説】tell ~ to … は指示を表す型で、否定は tell ~ not to … と to の前に not を置く。お願いのニュアンスにしたいときは ask ~ to … を使う。 |
アワ ティーチャー トウルド アス トゥ ビー クワイエッ。 |
| I helped my dad wash the car. | 私は父が車を洗うのを手伝いました。 | help ~ (to) … ~が…するのを手伝う / helped help(手伝う)の過去形 / dad お父さん / wash 洗う / car 車 【解説】help は後ろの動詞に to をつけてもつけなくてもよい型で、会話では原形だけの形が多い。後ろが名詞のときは help ~ with … の形になる。 |
アイ ヘルプト マイ ダッド ワッシュ ザ カー。 |
| Let me help you with your bag. | あなたのかばんを持つのを手伝わせてください。 | let ~ + 動詞の原形 ~に…させてあげる / help 手伝う / bag かばん 【解説】let は使役動詞で、後ろは「人+動詞の原形」を置き to はつけない型。Let me ~ は申し出の言い方で、Shall I ~? に近いはたらきをする。 |
レッ ミー ヘルプ ユー ウィズ ユア バッグ。 |
| That video made me laugh so hard. | その動画は私をとても大笑いさせました。 | make ~ + 動詞の原形 ~に…させる / video 動画 / made make(させる)の過去形 / laugh 笑う / hard 激しく 【解説】make も使役動詞で「人+動詞の原形」を続け、to はつけない型。let が「許して~させる」なのに対し、make は「思わず・無理にでも~させる」。 |
ザッ ヴィディオウ メイド ミー ラフ ソウ ハード。 |
| I was too tired to finish my homework. | 私はつかれすぎて宿題を終わらせることができませんでした。 | too ~ to … ~すぎて…できない / tired つかれた / finish 終える / homework 宿題 【解説】too ~ to … は「~すぎて…できない」という否定の意味をふくむ型で、not を使わないのが特徴。so ~ that S can’t … に書きかえられる。 |
アイ ワズ トゥー タイアード トゥ フィニッシュ マイ ホームワーク。 |
| She is tall enough to reach the top shelf. | 彼女は一番上のたなに手が届くくらい背が高いです。 | ~ enough to … …するのに十分~ / tall 背が高い / reach 届く / top 一番上の / shelf たな 【解説】enough は形容詞や副詞の後ろに置く型なので tall enough の語順になり、enough tall とは言えない。反対の意味を表すのは too ~ to …。 |
シー イズ トール イナフ トゥ リーチ ザ トップ シェルフ。 |
| I got up early in order to catch the first train. | 私は始発電車に乗るために早く起きました。 | in order to ~ ~するために / got up get up(起きる)の過去形 / early 早く / catch 間に合う・つかまえる / first train 始発電車 【解説】in order to ~ は目的をはっきり示す型で、to+原形だけでも同じ意味を表せる。否定は in order not to ~ と not を to の前に置く。 |
アイ ガッ アップ アーリー イン オーダー トゥ キャッチ ザ ファースト トレイン。 |
| The test was so easy that I finished in ten minutes. | そのテストはとてもかんたんだったので、私は10分で終わりました。 | so ~ that … とても~なので… / test テスト / easy かんたんな / finished finish(終える)の過去形 / minutes minute(分)の複数形 【解説】so の後ろには形容詞か副詞、that の後ろには主語+動詞の文が続く型。結果が否定なら so ~ that S can’t … となり、too ~ to … と同じ内容になる。 |
ザ テスト ワズ ソウ イーズィー ザッ アイ フィニッシュト イン テン ミニッツ。 |
| It was such a fun day that I didn’t want to go home. | とても楽しい一日だったので、私は家に帰りたくありませんでした。 | such a ~ that … とても~なので… / fun 楽しい / day 日 / go home 家に帰る 【解説】such a の後ろには「形容詞+名詞」がまとまって入る型。名詞をふくまず形容詞や副詞だけのときは so ~ that … のほうを使う。 |
イッ ワズ サッチ ア ファン デイ ザッ アイ ディドゥン ワナ ゴウ ホウム。 |
| It is hard for me to wake up early. | 私にとって早起きするのはむずかしいです。 | It is ~ for 人 to … 人にとって…するのは~だ / hard むずかしい・つらい / wake up 目を覚ます / early 早く 【解説】この It は形式主語で、本当の主語は to 以下の部分、動作をする人は for のあとで示す型。to 以下を前に出して Waking up early is hard for me. とも言える。 |
イッツ ハード フォー ミー トゥ ウェイク アップ アーリー。 |
| It takes me twenty minutes to walk to school. | 私が学校まで歩くのに20分かかります。 | It takes 人 時間 to ~ 人が~するのに(時間)がかかる / takes take(かかる)の三人称単数形 / twenty 20 / minutes minute(分)の複数形 / walk 歩く 【解説】この It は時間を表す形式主語で、それ自体に意味はない型。人を省いて It takes twenty minutes to ~ とも言え、お金がかかるときは It costs ~ を使う。 |
イッ テイクス ミー トゥエンティー ミニッツ トゥ ウォーク トゥ スクール。 |
| I want something to drink after practice. | 練習のあとに何か飲むものがほしいです。 | something to ~ 何か~するもの / want ほしい / drink 飲む / after ~のあとで / practice 練習 【解説】to+原形が前の something を後ろから説明する不定詞の形容詞的用法の型。否定文や疑問文では anything to ~、「何も~ない」は nothing to ~ になる。 |
アイ ウォン サムシング トゥ ドリンク アフター プラクティス。 |
| That rumor has nothing to do with me. | そのうわさは私と関係がありません。 | nothing to do with ~ ~と関係がない / rumor うわさ / has have(持っている)の三人称単数形 【解説】have nothing to do with ~ の形でひとまとまりに覚える型で、with の後ろには名詞か代名詞を置く。反対に「関係がある」は have something to do with ~。 |
ザッ ルーマー ハズ ナッシング トゥ ドゥー ウィズ ミー。 |
| Be sure to check your bag before you leave. | 出かける前に必ずかばんを確認してね。 | be sure to ~ 必ず~する / check 確認する / bag かばん / before ~の前に / leave 出発する・去る 【解説】命令文にした Be sure to ~ は「忘れずに必ず~して」と念をおす型で、to の後ろは原形。同じ意味で Make sure to ~ や Don’t forget to ~ も使える。 |
ビー シュア トゥ チェック ユア バッグ ビフォー ユー リーヴ。 |
| He seems to like my new hairstyle. | 彼は私の新しい髪型を気に入っているようです。 | seem to ~ ~のようだ・~らしい / seems seem(~に見える)の三人称単数形 / new 新しい / hairstyle 髪型 【解説】seem to ~ は断定をさけてやわらかく推測を伝える型で、to の後ろは原形。It seems that he likes ~ のように that を使った文にも書きかえられる。 |
ヒー スィームズ トゥ ライク マイ ニュー ヘアスタイル。 |
| I happened to meet my teacher at the mall. | 私はショッピングモールでたまたま先生に会いました。 | happen to ~ たまたま~する / happened happen(起こる)の過去形 / meet 会う / mall ショッピングモール 【解説】happen to ~ は偶然を表す型で、to の後ろは動詞の原形。同じ内容は by chance を使って I met my teacher by chance. とも言える。 |
アイ ハプンド トゥ ミート マイ ティーチャー アット ザ モール。 |
| I enjoyed camping with my family last summer. | 私は去年の夏、家族とキャンプをするのを楽しみました。 | enjoy ~ing ~するのを楽しむ / enjoyed enjoy(楽しむ)の過去形 / camping camp(キャンプをする)のing形 / with ~と一緒に / family 家族 / last summer 去年の夏 【解説】enjoy は目的語に動名詞だけをとる動詞で、enjoy to camp のように to 不定詞は使えない。同じく ing 形しかとらない仲間に finish や mind がある。 |
アイ インジョイド キャンピング ウィズ マイ ファミリー ラスト サマー。 |
| Please stop using your phone during class. | 授業中にスマホを使うのはやめてください。 | stop ~ing ~するのをやめる / please どうぞ・お願いします / using use(使う)のing形 / phone スマホ・電話 / during ~の間 / class 授業 【解説】stop ~ing は「~するのをやめる」、stop to ~ は「~するために立ち止まる」で意味がまったく変わる。くだけた場面では quit ~ing も同じ「やめる」に使える。 |
プリーズ スタップ ユーズィング ユア フォウン デューリング クラス。 |
| I finished cleaning my room before lunch. | 私は昼食の前に部屋のそうじを終えました。 | finish ~ing ~し終える / finished finish(終える)の過去形 / cleaning clean(そうじする)のing形 / room 部屋 / before ~の前に / lunch 昼食 【解説】finish も目的語は動名詞だけで、finish to clean とは言えない。反対の「~し始める」は start ~ing や begin ~ing で表す。 |
アイ フィニッシュト クリーニング マイ ルーム ビフォー ランチ。 |
| My little brother kept asking me questions. | 弟は私に質問をし続けました。 | keep ~ing ~し続ける / little 小さい・年下の / brother 兄・弟 / kept keep(続ける)の過去形 / asking ask(たずねる)のing形 / questions question(質問)の複数形 【解説】keep の後ろは動名詞で、keep to ask という形はない。同じ意味で keep on ~ing や go on ~ing も使え、反対に途中でやめるなら stop ~ing。 |
マイ リトル ブラザー ケプト アスキング ミー クエスチョンズ。 |
| She kept on practicing until it got dark. | 彼女は暗くなるまで練習し続けました。 | keep on ~ing ~し続ける / kept keep(続ける)の過去形 / practicing practice(練習する)のing形 / until ~までずっと / got get(~になる)の過去形 / dark 暗い 【解説】on は前置詞なので後ろは必ず動名詞になり、to 不定詞は置けない。keep ~ing とほぼ同じ意味だが、on が入ると「しつこく続ける」感じが強く出る。 |
シー ケプト オン プラクティスィング アンティル イッ ガッ ダーク。 |
| I started playing the guitar last year. | 私は去年ギターを弾き始めました。 | start ~ing ~し始める / started start(始める)の過去形 / playing play(演奏する)のing形 / guitar ギター / last year 去年 【解説】start は動名詞と to 不定詞の両方をとれる動詞なので、started to play と言っても意味はほぼ同じ。かたい言い方にすると begin ~ing になる。 |
アイ スターティッド プレイング ザ ギター ラスト イヤー。 |
| It began raining right after school. | 放課後すぐに雨が降り始めました。 | begin ~ing ~し始める / began begin(始まる)の過去形 / raining rain(雨が降る)のing形 / right after ~のすぐあとに / school 学校 【解説】begin も動名詞と to 不定詞のどちらもとれるが、begin は start よりかたい語。話し言葉では start ~ing のほうがずっとよく使われる。 |
イッ ビギャン レイニング ライト アフター スクール。 |
| I like watching videos before bed. | 私は寝る前に動画を見るのが好きです。 | like ~ing ~するのが好きだ / watching watch(見る)のing形 / videos video(動画)の複数形 / before ~の前に / bed ベッド・寝ること 【解説】like は動名詞も to 不定詞もとれ、like ~ing はふだんの習慣、like to ~ は「そうするのが好み」という気持ちが出る。もっと強く言うなら love ~ing。 |
アイ ライク ワッチング ヴィディオズ ビフォー ベッド。 |
| My sister loves singing in the car. | 姉は車の中で歌うのが大好きです。 | love ~ing ~するのが大好きだ / sister 姉・妹 / loves love(大好きだ)の三人称単数形 / singing sing(歌う)のing形 / car 車 【解説】love も動名詞と to 不定詞の両方をとれるので loves to sing とも言える。好きの度合いは like ~ing より強く、反対の気持ちは hate ~ing。 |
マイ スィスター ラヴズ スィンギング イン ザ カー。 |
| I’m used to getting up early now. | 私はもう早起きすることに慣れています。 | be used to ~ing ~することに慣れている / used 慣れて / getting up get up(起きる)のing形 / early 早く / now 今は 【解説】この to は前置詞なので後ろは動名詞になり、原形は置けない。よく似た used to ~ は「昔は~したものだ」で後ろが動詞の原形になり、意味も別物なので区別する。 |
アイム ユーストゥ ゲッティング アップ アーリー ナウ。 |
| How about eating lunch on the roof? | 屋上でお昼を食べるのはどうですか。 | How about ~ing? ~するのはどう? / eating eat(食べる)のing形 / lunch 昼食 / roof 屋上 【解説】about は前置詞なので後ろは名詞か動名詞で、to 不定詞は続かない。ほぼ同じ意味で What about ~ing? や Why don’t we ~? も使える。 |
ハウ ァバウト イーティング ランチ オン ザ ルーフ? |
| What about meeting at the station at ten? | 10時に駅で待ち合わせるのはどうですか。 | What about ~ing? ~するのはどう? / meeting meet(会う)のing形 / station 駅 / at ten 10時に 【解説】about が前置詞なので meeting のように動名詞が続く。How about ~ing? とほぼ同じ意味だが、What about ~? は言い忘れた点を念押しするときにも使える。 |
ワット ァバウト ミーティング アット ザ ステイション アット テン? |
| Thank you for helping me with my homework. | 宿題を手伝ってくれてありがとう。 | Thank you for ~ing. ~してくれてありがとう / helping help(手伝う)のing形 / with ~を / homework 宿題 【解説】for は前置詞なので後ろは名詞か動名詞になり、Thank you for your help. のように名詞でも言える。もっとくだけた形は Thanks for ~ing。 |
サンキュー フォー ヘルピング ミー ウィズ マイ ホームワーク。 |
| I don’t feel like studying tonight. | 今夜は勉強する気になれません。 | feel like ~ing ~したい気分だ / feel 感じる / studying study(勉強する)のing形 / tonight 今夜 【解説】この like は前置詞なので後ろは動名詞になり、feel like to study とは言えない。気持ちをはっきり言うなら want to ~ を使う。 |
アイ ドント フィール ライク スタディング トゥナイト。 |
| Don’t give up learning the piano so soon. | そんなに早くピアノを習うのをあきらめないで。 | give up ~ing ~するのをあきらめる・やめる / learning learn(習う)のing形 / piano ピアノ / so soon そんなに早く 【解説】give up の後ろは動名詞で、give up to learn という形はない。似た表現の stop ~ing や quit ~ing と比べると、give up は「途中で投げ出す」感じが強い。 |
ドント ギヴ アップ ラーニング ザ ピアノ ソウ スーン。 |
| This game is worth playing again. | このゲームはもう一度やる価値があります。 | be worth ~ing ~する価値がある / game ゲーム / worth 価値がある / playing play(遊ぶ)のing形 / again もう一度 【解説】worth は前置詞のようにはたらく語なので、後ろは必ず動名詞で to 不定詞は不可。名詞を続けて worth a try(やってみる価値がある) と言うこともできる。 |
ディス ゲイム イズ ワース プレイング ァゲン。 |
| We practiced passing for two hours. | 私たちは2時間パスの練習をしました。 | practice ~ing ~する練習をする / practiced practice(練習する)の過去形 / passing pass(パスする)のing形 / for two hours 2時間 【解説】practice の後ろは動名詞だけで、practice to pass とは言えない。同じく ing 形しかとらない動詞に enjoy, finish, mind があり、まとめて覚えると早い。 |
ウィー プラクティスト パッスィング フォー トゥー アワーズ。 |
| Would you mind closing the window? | 窓を閉めていただけませんか。 | mind ~ing ~するのをいやがる・気にする / would ~していただけますか(ていねい) / closing close(閉める)のing形 / window 窓 【解説】mind の後ろは動名詞だけで、mind to close とは言えない。答え方が独特で、引き受けるときは No, not at all. と答える。Do you mind ~ing? より Would you mind ~ing? がていねい。 |
ウッ ユー マインド クロウズィング ザ ウィンドウ? |
| The teacher went on talking after the bell. | 先生はチャイムが鳴ったあとも話し続けました。 | go on ~ing ~し続ける / teacher 先生 / went go(行く)の過去形 / talking talk(話す)のing形 / after ~のあとに / bell チャイム・ベル 【解説】on は前置詞なので後ろは動名詞になる。go on to ~ と to 不定詞にすると「続けて次に~する」という別の意味になり、同義の言いかえは keep on ~ing。 |
ザ ティーチャー ウェント オン トーキング アフター ザ ベル。 |
| She spends an hour reading every night. | 彼女は毎晩1時間読書して過ごします。 | spend 時間 ~ing ~して(時間)を過ごす / spends spend(過ごす)の三人称単数形 / hour 1時間 / reading read(読む)のing形 / every night 毎晩 【解説】spend は「時間+動名詞」の形をとり、spend an hour to read とは言えない。お金の場合は spend money on ~ となり、この on の後ろも名詞か動名詞。 |
シー スペンズ アン アワー リーディング エヴリ ナイト。 |
| Can you show me how to use this app? | このアプリの使い方を教えてくれる。 | how to ~ ~のしかた / show 見せる・教える / use 使う / app アプリ 【解説】how to ~ は疑問詞+to不定詞で名詞のかたまりになり、show や tell の目的語として置ける。後ろの動詞は必ず原形。the way to use ~ と言いかえられる。 |
キャン ユー ショウ ミー ハウ トゥ ユーズ ディス アップ? |
| I don’t know what to say. | 何と言えばいいかわからない。 | what to ~ 何を~すべきか / know 知る・わかる / say 言う 【解説】what to ~ は what+to不定詞のかたまりで、to の後ろは原形のまま使う。同じ内容を what I should say のように 疑問詞+主語+should の節にも書きかえられる。 |
アイ ドウン ノウ ワッ トゥ セイ。 |
| Tell me where to put my bag. | かばんをどこに置けばいいか教えて。 | where to ~ どこに~すべきか / tell 伝える・教える / put 置く / bag かばん 【解説】where to ~ は 疑問詞+to不定詞 の形で、tell 人 where to ~ の語順になる。後ろの動詞は原形。where I should put ~ という節に開いても同じ意味になる。 |
テル ミー ホエア トゥ プッ マイ バッグ。 |
| Our coach told us when to start running. | コーチがいつ走り始めるか教えてくれた。 | when to ~ いつ~すべきか / coach コーチ / told tell(伝える)の過去形 / start 始める / running run(走る)のing形 【解説】when to ~ も 疑問詞+to不定詞 で、tell 人 when to ~ の語順を守る。to の後ろは原形。when we should start ~ と 主語+should の節にも言いかえられる。 |
アワ コウチ トウルド ァス ウェン トゥ スタート ランニング。 |
| I can’t decide which to choose. | どちらを選べばいいか決められない。 | which to ~ どちらを~すべきか / decide 決める / choose 選ぶ 【解説】which to ~ も to の後ろは原形で、which one to choose のように which と to の間に名詞を入れてもよい。選択肢が決まっていないときは what to ~ を使う。 |
アイ キャーント ディサイド ウィッチ トゥ チューズ。 |
| Call me as soon as you get home. | 家に着いたらすぐに電話して。 | as soon as ~ ~するとすぐに / call 電話する / get home 家に着く 【解説】as soon as ~ は時を表す接続詞のかたまりで、後ろは主語+動詞の文が続く。未来のことでも中の動詞は現在形にする。ほぼ同じ意味で the moment ~ も使える。 |
コール ミー ァズ スーン ァズ ユー ゲッ ホウム。 |
| You can borrow it as long as you return it tomorrow. | 明日返してくれるなら借りていいよ。 | as long as ~ ~しさえすれば・~する限り / borrow 借りる / return 返す / tomorrow 明日 【解説】as long as ~ は条件を表す接続詞で、後ろに主語+動詞の文を置き、未来の話でも動詞は現在形にする。同じ条件の意味で if ~ や only if ~ に言いかえられる。 |
ユー キャン バロウ イッ ァズ ロング ァズ ユー リターン イッ トゥモロウ。 |
| My brother is as tall as our dad. | 兄は父と同じくらい背が高い。 | as ~ as … …と同じくらい~ / brother 兄・弟 / tall 背が高い / dad お父さん 【解説】as ~ as … の間には形容詞・副詞の原級(変化しない形)が入り、比較級は置けない。差をつけて言いたいときは taller than ~ の形にする。 |
マイ ブラザー イズ ァズ トール ァズ アワ ダッド。 |
| Today is not as cold as yesterday. | 今日は昨日ほど寒くない。 | not as ~ as … …ほど~ではない / today 今日 / cold 寒い / yesterday 昨日 【解説】not as ~ as … も間は原級で、前の as を so にかえて not so ~ as … とも書ける。同じ内容は Yesterday was colder. のように比較級で言いかえられる。 |
トゥデイ イズ ノッ ァズ コウルド ァズ イエスタデイ。 |
| As many as thirty students joined our club. | 30人もの生徒が私たちの部活に入った。 | as many as ~ ~もの数の / thirty 30 / students student(生徒)の複数形 / joined join(加わる)の過去形 / club 部活 【解説】as many as ~ は数の多さを強調する言い方で、後ろには数えられる名詞の複数形が来る。お金や量など数えられないものには as much as ~ を使う。 |
ァズ メニー ァズ サーティ ステューデンツ ジョインド アワ クラブ。 |
| The more you practice, the better you get. | 練習すればするほど、上手になる。 | the 比較級, the 比較級 ~すればするほど… / more much/manyの比較級 / practice 練習する / better good/wellの比較級 / get (ある状態に)なる 【解説】前半が条件、後半が結果を表す形で、どちらも比較級を文の先頭に出してから主語+動詞を続けるのが語順の決まり。似た表現に more and more ~(ますます~)がある。 |
ザ モア ユー プラクティス、ザ ベター ユー ゲッ。 |
| Both my sister and I play the piano. | 姉も私もピアノをひく。 | both A and B AもBも両方 / sister 姉・妹 / play (楽器を)演奏する / piano ピアノ 【解説】both A and B は A と B に同じ品詞をそろえる。主語にすると複数扱いなので動詞は複数形に合わせる。どちらか一方なら either A or B を使う。 |
ボウス マイ スィスター ァンド アイ プレイ ザ ピアノウ。 |
| You can have either tea or juice. | 紅茶かジュースのどちらかを飲んでいいよ。 | either A or B AかBのどちらか / have 飲む・食べる / tea 紅茶 / juice ジュース 【解説】either A or B も A と B に同じ品詞・同じ形をそろえ、主語にするときは動詞を近いほうの B に合わせる。両方なら both A and B、両方とも否定なら neither A nor B。 |
ユー キャン ハヴ イーザー ティー オア ジュース。 |
| Neither my mom nor my dad likes horror movies. | 母も父もホラー映画が好きではない。 | neither A nor B AもBも~ない / mom お母さん / dad お父さん / likes like(好む)の三人称単数形 / horror movies ホラー映画 【解説】neither A nor B は not を使わずに二つとも否定する形で、A と B は同じ品詞にそろえ、動詞は近いほうの B に合わせる。肯定にすると both A and B になる。 |
ニーザー マイ マム ノア マイ ダッド ライクス ホラー ムーヴィーズ。 |
| She is not only kind but also funny. | 彼女はやさしいだけでなくおもしろい。 | not only A but also B AだけでなくBも / kind やさしい / funny おもしろい 【解説】not only A but also B は A と B に同じ品詞・同じ形をそろえるのが決まり。also は省略されることも多く、B as well as A に言いかえてもほぼ同じ意味になる。 |
シー イズ ノッ オウンリー カインド バッ オールソウ ファニー。 |
| My seat is between Yuki and Sota. | 私の席はユキとソウタの間だ。 | between A and B AとBの間に / seat 席 【解説】between A and B は二つのものにはさまれた位置を表し、つなぐ語は and で固定(or は使わない)。三つ以上のものに囲まれているときは among ~ を使う。 |
マイ スィート イズ ビトウィーン ユキ ァンド ソウタ。 |
| I’m not tired at all. | 私はまったく疲れていない。 | not ~ at all まったく~ない / tired 疲れた 【解説】at all は文の最後に置いて not の否定を強める働きをし、not と離れていても一つのかたまりとして考える。同じ強い否定は never や not ~ a bit でも表せる。 |
アイム ノッ タイアード ァッ トール。 |
| I don’t play that game any more. | 私はもうそのゲームをしていない。 | not ~ any more もう~ない / play (ゲームを)する / game ゲーム 【解説】any more は文の最後に置き、any は否定文で使う語なので肯定文には置けない。同じ内容を not ~ any longer や no longer ~ で言いかえられる。 |
アイ ドウン プレイ ザッ ゲイム エニー モア。 |
| He is no longer a member of our team. | 彼はもう私たちのチームの一員ではない。 | no longer ~ もはや~ない / member 一員・メンバー / team チーム 【解説】no longer ~ は be動詞や助動詞の後ろ、一般動詞の前に置くのが語順の決まりで、no がすでに否定なので not はいらない。話し言葉では not ~ any more のほうが多い。 |
ヒー イズ ノウ ロンガー ァ メンバー ォヴ アワ ティーム。 |
| My answer is the same as yours. | 私の答えはあなたのと同じだ。 | the same as ~ ~と同じ / answer 答え / yours あなたのもの 【解説】the same as ~ は the をつけたまま使い、as の後ろには名詞か代名詞を置く。似ているだけなら similar to ~、ちがうときは different from ~ を使う。 |
マイ アンサー イズ ザ セイム ァズ ユアズ。 |
| Kyoto is one of the most popular cities in Japan. | 京都は日本で最も人気のある都市の一つだ。 | one of the 最上級 最も~な…の一つ / popular 人気のある / cities city(都市)の複数形 / Japan 日本 【解説】one of the 最上級 の後ろの名詞は必ず複数形にし、主語にしたときは中心が one なので動詞は単数扱いにする。一番だと言い切るなら one of を外して the most popular city とする。 |
キョウト イズ ワン ォヴ ザ モウスト ポピュラー スィティーズ イン ジャパン。 |
| I was so tired that I couldn’t finish my homework. | 私はとても疲れていて宿題を終えられなかった。 | so … that ~ can’t とても…なので~できない / tired 疲れた / couldn’t can’tの過去形 / finish 終える / homework 宿題 【解説】so と that の間には形容詞か副詞が入り、that の後ろには主語+動詞の文が続く。同じ内容を too tired to finish ~ と too ~ to … の形で短く言える。 |
アイ ワズ ソウ タイアード ザッ アイ クドント フィニッシュ マイ ホウムワーク。 |
| If I were you, I would say sorry first. | もし私があなたなら、まず謝るだろう。 | if I were you もし私があなたなら / would ~するだろう / say sorry 謝る / first まず・最初に 【解説】if I were you は仮定法で、主語が I でも was ではなく were を使い、後半は would+動詞の原形にそろえる。助言としては You should say sorry. とも言える。 |
イフ アイ ワー ユー、アイ ウド セイ ソリー ファースト。 |
| I wish I could go to the concert with you. | あなたと一緒にコンサートに行けたらいいのに。 | I wish I could ~ ~できたらいいのに / concert コンサート / with ~と一緒に 【解説】I wish I could ~ は実際にはできないことを表す仮定法で、could の後ろは必ず動詞の原形にする。実現しそうな願いには I hope I can ~ を使う。 |
アイ ウィッシュ アイ クド ゴウ トゥ ザ コンサート ウィズ ユー。 |
| Would you mind if I opened the window? | 窓を開けてもかまいませんか。 | Would you mind if ~? ~してもかまいませんか / mind 気にする・いやがる / opened open(開ける)の過去形 / window 窓 【解説】if の後ろは主語+動詞を過去形にすると仮定法になり、ていねいさが増す。mind は いやがる の意味なので、承知するときは No, not at all. と否定で返す。同じ許可は Is it OK if I ~? でも表せる。 |
ウッ ジュー マインド イフ アイ オウプンド ザ ウィンドウ? |
| That’s why I was late this morning. | そういうわけで私は今朝遅刻したんだ。 | That’s why ~ そういうわけで~ / late 遅れた・遅刻した / morning 朝 【解説】That’s why ~ の後ろには結果を表す主語+動詞が続き、原因は前の文で述べておく。同じつながりは so でも表せ、後ろに原因を置きたいときは That’s because ~ にする。 |
ザッツ ホワイ アイ ワズ レイト ディス モーニング。 |
| That’s because I stayed up too late. | それは私が夜ふかししすぎたからだ。 | That’s because ~ それは~だからだ / stayed up stay up(夜ふかしする)の過去形 / too ~すぎる / late 遅く 【解説】That’s because ~ の後ろには原因を表す主語+動詞が続き、結果は前の文で述べる。理由だけ答えるなら Because ~ でよく、順序が逆なら That’s why ~ を使う。 |
ザッツ ビコズ アイ ステイド ァップ トゥー レイト。 |
| It seems that my brother forgot my birthday. | 兄は私の誕生日を忘れたようだ。 | It seems that ~ ~のようだ / brother 兄・弟 / forgot forget(忘れる)の過去形 / birthday 誕生日 【解説】It seems that ~ の it は形だけの主語で、本当の中身は that の後ろの主語+動詞が表す。that は省略でき、話し言葉では It looks like ~ もよく使う。 |
イッ スィームズ ザッ マイ ブラザー フォガッ マイ バースデイ。 |
| There are a lot of books in my room. | 私の部屋にはたくさんの本がある。 | There is / are ~ ~がある・いる / a lot of たくさんの / books book(本)の複数形 / room 部屋 【解説】there 自体に意味はなく、後ろに来る名詞が本当の主語なので、単数なら is、複数なら are を選ぶ。過去は There was / were ~、持ち主を言うなら I have ~ で表す。 |
ゼア アー ァ ロッ ォヴ ブックス イン マイ ルーム。 |
| How come you didn’t answer my message? | どうして私のメッセージに返事しなかったの。 | How come ~? どうして~なの / answer 返事をする / message メッセージ 【解説】How come ~? の後ろは疑問文の語順にせず、主語+動詞のふつうの順番を続けるのが決まり。同じ意味の Why didn’t you ~? では did を主語の前に出す。 |
ハウ カム ユー ディドント アンサー マイ メスィッジ? |
| Let’s meet in front of the school gate. | 校門の前で待ち合わせしよう。 | in front of ~ ~の前に / let’s ~ ~しよう / meet 会う・待ち合わせる / school gate 校門 【解説】in front of は3語でひとつの前置詞のはたらきをし、後ろには名詞がくる。反対の位置を表すのは behind ~(~の後ろに)。 |
レッツ ミート イン フロントヴ ザ スクール ゲイト。 |
| We stayed home because of the heavy rain. | 大雨のせいで私たちは家にいた。 | because of ~ ~のせいで・~が原因で / stayed stay(とどまる)の過去形 / home 家に / heavy rain 大雨 【解説】because of の後ろは名詞のかたまり。主語+動詞の文を続けたいときは of を取って because it rained hard のように because だけを使う。 |
ウィー ステイド ホウム ビコーズ オヴ ザ ヘヴィ レイン。 |
| I drank tea instead of coffee this morning. | 今朝はコーヒーの代わりに紅茶を飲んだ。 | instead of ~ ~の代わりに / drank drink(飲む)の過去形 / tea 紅茶 / coffee コーヒー / this morning 今朝 【解説】of は前置詞なので後ろは名詞か動詞のing形(instead of going)になる。of を付けずに文末で instead(その代わりに)と単独でも使える。 |
アイ ドランク ティー インステッド オヴ コーフィ ジス モーニング。 |
| Thanks to my brother, I passed the math test. | 兄のおかげで数学のテストに合格した。 | thanks to ~ ~のおかげで / brother 兄・弟 / passed pass(合格する)の過去形 / math 数学 【解説】thanks to は良い結果の原因に使い、後ろは名詞がくる。悪い結果には because of ~ が自然で、どちらも後ろに文をそのまま続けることはできない。 |
サンクス トゥ マイ ブラザー、アイ パスト ザ マス テスト。 |
| According to the news, it will snow tonight. | ニュースによると今夜は雪が降るらしい。 | according to ~ ~によると / news ニュース / snow 雪が降る / tonight 今夜 【解説】後ろには情報のもとになる名詞を置き、according to me のように自分を入れる言い方はしない。自分の考えは I think ~ や in my opinion で表す。 |
ァコーディング トゥ ザ ニューズ、イッ ウィル スノウ トゥナイト。 |
| I like sports such as soccer and tennis. | 私はサッカーやテニスのようなスポーツが好きだ。 | such as ~ ~のような / sports sport(スポーツ)の複数形 / soccer サッカー / tennis テニス 【解説】such as は名詞のすぐ後ろに置いて具体例を並べる形で、後ろも名詞になる。ほぼ同じ意味で like ~ が使え、文の区切りで例を出すなら for example を使う。 |
アイ ライク スポーツ サッチ アズ サカー アン テニス。 |
| My sister can play the piano as well as the guitar. | 姉はギターだけでなくピアノも弾ける。 | as well as ~ ~と同様に・~だけでなく / sister 姉・妹 / play the piano ピアノを弾く / guitar ギター 【解説】as well as は前後に同じ種類の語を並べ、前に置いたほうが伝えたい中心になる。not only A but also B で言い換えられるが、その場合はBが中心になる。 |
マイ スィスター キャン プレイ ザ ピアノ アズ ウェル アズ ザ ギター。 |
| Can I sit next to you at lunch? | お昼にあなたの隣に座ってもいいですか。 | next to ~ ~の隣に / sit 座る / lunch 昼食 【解説】next to はくっつくくらいすぐ隣を表し、後ろには名詞か代名詞がくる。離れているが近いときは near ~(~の近くに)を使う。 |
キャナイ スィット ネクスト トゥ ユー アッ ランチ? |
| My dog ran out of the house again. | うちの犬がまた家から飛び出した。 | out of ~ ~の外へ・~から / dog 犬 / ran run(走る)の過去形 / house 家 / again また 【解説】out of は中から外へ出る動きを表す前置詞で、反対は into ~(~の中へ)。three out of five のように全体のうちの数を示す使い方もある。 |
マイ ドーグ ラン アウトヴ ザ ハウス ァゲン。 |
| Natto is a kind of Japanese food. | 納豆は日本の食べ物の一種だ。 | a kind of ~ ~の一種 / Japanese 日本の / food 食べ物 【解説】kind は「種類」を表す名詞で、後ろの名詞はふつう単数形にする。いくつもの種類なら kinds of ~ と複数形にし、似た表現に a type of ~ がある。 |
ナットウ イズ ァ カインドヴ ジャパニーズ フード。 |
| My phone rang in the middle of the class. | 授業の途中でスマホが鳴ってしまった。 | in the middle of ~ ~の真ん中で・~の途中で / phone スマホ・電話 / rang ring(鳴る)の過去形 / class 授業 【解説】場所にも時間にも使え、後ろは名詞か動詞のing形になる。終わりの時点を言うなら at the end of ~ に変える。 |
マイ フォウン ラング イン ザ ミドル オヴ ザ クラス。 |
| We have a big test at the end of this month. | 今月の終わりに大きなテストがある。 | at the end of ~ ~の終わりに / big 大きな / test テスト / month 月 【解説】end は名詞で、時の一点を指す前置詞 at と組む。反対は at the beginning of ~ で、of を付けない in the end(結局)とは意味が違う。 |
ウィー ハヴ ァ ビッグ テスト アッ ズィ エンドヴ ジス マンス。 |
| I was nervous at the beginning of the game. | 試合の初めは緊張していた。 | at the beginning of ~ ~の初めに / nervous 緊張して / game 試合 【解説】beginning は動詞 begin からできた名詞で、前に the を付けて使う。反対は at the end of ~ で、後ろに名詞をとらない at first とは形が違う。 |
アイ ワズ ナーヴァス アッ ザ ビギニング オヴ ザ ゲイム。 |
| I met my teacher on the way to school. | 学校へ行く途中で先生に会った。 | on the way to ~ ~へ行く途中で / met meet(会う)の過去形 / teacher 先生 / school 学校 【解説】to の後ろは目的地の名詞だが、home や there には to を付けず on the way home とする。帰り道なら on the way back とも言える。 |
アイ メット マイ ティーチャー オン ザ ウェイ トゥ スクール。 |
| There is a big fountain in the center of the park. | 公園の中央に大きな噴水がある。 | in the center of ~ ~の中央に / there is ~ ~がある / fountain 噴水 / park 公園 【解説】center は中心を表す名詞なので the を付けるのがふつう。ほぼ同じ意味で in the middle of ~ が使え、イギリス英語では centre とつづる。 |
ゼァリズ ァ ビッグ ファウンテン イン ザ センター オヴ ザ パーク。 |
| I like winter sports, for example snowboarding. | 私は冬のスポーツ、例えばスノーボードが好きだ。 | for example 例えば / winter 冬 / sports sport(スポーツ)の複数形 / snowboarding スノーボード 【解説】for example は文にそえるつなぎの副詞句で、前後をコンマで区切って置く。名詞にすぐ続けて例を挙げるときは such as ~ が自然。 |
アイ ライク ウィンター スポーツ、ファ イグザンポー、スノウボーディング。 |
| In fact, I have never eaten natto. | 実は私は納豆を食べたことが一度もない。 | in fact 実は・実際は / never 一度も~ない / eaten eat(食べる)の過去分詞 【解説】fact は「事実」の名詞で、前の内容をおぎなったり訂正したりするつなぎ語になる。文頭でコンマを付けて置くことが多く、actually で言い換えられる。 |
イン ファクト、アイ ハヴ ネヴァー イートゥン ナットウ。 |
| In other words, we need to practice more. | つまり、私たちはもっと練習する必要がある。 | in other words 言いかえれば・つまり / need to ~ ~する必要がある / practice 練習する / more もっと 【解説】words は必ず複数形にする決まりで、単数の word にはしない。同じはたらきの言い換えに that is to say や、軽く言うときの so がある。 |
イン アザー ワーズ、ウィー ニード トゥ プラクティス モー。 |
| I like cats, but on the other hand, dogs are cute too. | 私は猫が好きだが、一方で犬もかわいい。 | on the other hand 一方で / cats cat(猫)の複数形 / dogs dog(犬)の複数形 / cute かわいい / too ~もまた 【解説】2つを比べて反対側の見方を出すつなぎ語で、the も other も省略できない。似たはたらきに however があり、対にして on one hand ~ と言うこともある。 |
アイ ライク キャッツ、バッ オン ズィ アザー ハンド、ドーグズ アー キュート トゥー。 |
| We won the game after all. | 結局私たちは試合に勝った。 | after all 結局・やっぱり / won win(勝つ)の過去形 / game 試合 【解説】予想と違う結果になったときに文末や文頭に置く副詞句。同じ「結局」でも in the end は時間の流れの最後を表す点が違う。 |
ウィー ワン ザ ゲイム アフター オール。 |
| Of course you can borrow my eraser. | もちろん私の消しゴムを借りていいよ。 | of course もちろん / borrow 借りる / eraser 消しゴム 【解説】course に a や the は付けない決まった形で、文頭でも文末でも使える。カジュアルには Sure. や No problem. で言い換えられる。 |
オヴ コース ユー キャン ボロウ マイ イレイサー。 |
| By the way, did you finish your homework? | ところで、宿題は終わりましたか。 | by the way ところで / finish 終える / homework 宿題 【解説】話題を変えるときのつなぎ語で、ふつう文頭に置きコンマで区切る。チャットでは BTW と略され、同じ way を使う on the way(途中で)とは意味が別。 |
バイ ザ ウェイ、ディジュー フィニッシュ ユア ホウムワーク? |
| At first, I couldn’t swim at all. | 最初は全く泳げなかった。 | at first 最初は / couldn’t can(できる)の否定の過去形 / swim 泳ぐ / not ~ at all 全然~ない 【解説】at first は「最初のうちは(今は違う)」と後の変化を含む言い方で、単に順番の1番目を言う first とは別もの。後ろに but later や finally が続きやすい。 |
アッ ファースト、アイ クドゥント スウィム アッ トール。 |
| At last, my favorite band came to Japan. | ついに大好きなバンドが日本に来た。 | at last ついに・やっと / favorite 大好きな / band バンド / came come(来る)の過去形 【解説】長く待った末にうれしいことが起きたときに使う副詞句。ほぼ同じ意味で finally が使え、単に最後の結果を言うだけなら in the end が近い。 |
アッ ラスト、マイ フェイヴァリッ バンド ケイム トゥ ジャパン。 |
| I have known her for a long time. | 私は彼女を長い間知っている。 | for a long time 長い間 / known know(知っている)の過去分詞 / her 彼女を 【解説】for は続いた期間の長さを表す前置詞で、現在完了とよく組む。始まった時点を言うときは since ~(~から)に変える。 |
アイ ハヴ ノウン ハー フォー ァ ロング タイム。 |
| I saw the sea for the first time last summer. | 去年の夏に初めて海を見た。 | for the first time 初めて / saw see(見る)の過去形 / sea 海 / last summer 去年の夏 【解説】first の前に the を付けるのが決まりで、ふつう文末に置く。2回目なら for the second time と言え、at first(最初は)とは意味が違う。 |
アイ ソー ザ スィー フォー ザ ファースト タイム ラスト サマー。 |
| Let’s rest here for a while. | しばらくここで休もう。 | for a while しばらくの間 / rest 休む / here ここで 【解説】while はここでは「時間」を表す名詞なので a が必要。もっと短い時間なら for a moment、長い期間なら for a long time になる。 |
レッツ レスト ヒァ フォー ァ ワイル。 |
| You can save money in this way. | このようにすればお金を節約できる。 | in this way このようにして / save 節約する・貯める / money お金 【解説】way は「方法」を表す名詞で、方法や手段には前置詞 in を使う。話し言葉では like this(こんなふうに)でも言い換えられる。 |
ユー キャン セイヴ マニー イン ジス ウェイ。 |
| My dad left the house in a hurry. | 父は急いで家を出た。 | in a hurry 急いで / dad 父 / left leave(去る)の過去形 / house 家 【解説】hurry は「急ぐこと」を表す名詞で、a を付けて全体で副詞のはたらきをする。動詞で言うなら Hurry up!、1語の副詞なら quickly が近い。 |
マイ ダッド レフト ザ ハウス イナ ハリー。 |
| In the end, we chose the blue T-shirt. | 最終的に私たちは青いTシャツを選んだ。 | in the end 最終的に・結局 / chose choose(選ぶ)の過去形 / blue 青い / T-shirt Tシャツ 【解説】いろいろあった後の最後の結果を表す副詞句で、the を落とさない。後ろに名詞をとる at the end of ~(~の終わりに)とは形も意味も違う。 |
イン ズィ エンド、ウィー チョウズ ザ ブルー ティーシャツ。 |
| Please come here at once. | すぐにここに来てください。 | at once すぐに / please どうぞ / come 来る / here ここへ 【解説】once は本来「一度」の意味だが、at が付くと「ただちに」を表す。同じ意味で right away が使え、「同時に」は at the same time になる。 |
プリーズ カム ヒァ アッ ワンス。 |
| You should sleep at least seven hours. | 少なくとも7時間は寝たほうがいい。 | at least 少なくとも / should ~すべきだ / sleep 眠る / hours hour(時間)の複数形 【解説】least は little の最上級で、数や量の下限を示すために数字の前に置く。反対は at most(多くても)で、「~より多く」は more than ~ で表す。 |
ユー シュッ スリープ アッ リースト セヴン アワズ。 |
| My twin sisters woke up at the same time. | 双子の姉妹は同時に目を覚ました。 | at the same time 同時に / twin 双子の / sisters sister(姉妹)の複数形 / woke up wake up(目を覚ます)の過去形 【解説】same には必ず the を付ける決まりがある。同じ at を使う at once は「すぐに」で、こちらは2つのことが並んで起こることを表す。 |
マイ トゥイン スィスターズ ウォウク アプ アッ ザ セイム タイム。 |
| My little brother went to the store by himself. | 弟は一人で店に行った。 | by oneself 一人で・自分の力で / little brother 弟 / went go(行く)の過去形 / store 店 【解説】oneself の部分は主語に合わせて myself や himself などに形を変える。alone も「一人で」だが、by oneself は誰の助けも借りない意味が強く for oneself と近い。 |
マイ リトル ブラザー ウェント トゥ ザ ストー バイ ヒムセルフ。 |
| I took my friend’s umbrella by mistake. | 間違えて友達のかさを持って行った。 | by mistake 間違えて / took take(持って行く)の過去形 / friend’s friend(友達)の所有を表す形 / umbrella かさ 【解説】mistake は「間違い」の名詞だが、この形では a を付けずに使う。わざとという反対の意味は on purpose で表す。 |
アイ トゥック マイ フレンズ アンブレラ バイ ミステイク。 |
| From now on, I will study every day. | これからは毎日勉強します。 | from now on これからは / study 勉強する / every day 毎日 【解説】今を出発点として未来へ続くことを表すので、will などの未来表現と相性がよい。過去から今までを言うなら until now や so far を使う。 |
フロム ナウ オン、アイ ウィル スタディ エヴリ デイ。 |
| This anime is popular all over the world. | このアニメは世界中で人気だ。 | all over the world 世界中で / anime アニメ / popular 人気のある 【解説】over は「一面に広がって」のイメージの前置詞で、world には the が必要。ほぼ同じ意味で around the world が使える。 |
ジス アニメ イズ ポピュラー オール オウヴァー ザ ワールド。 |
| My sister is on her phone all the time. | 姉はいつもスマホをいじっている。 | all the time いつも・ずっと / sister 姉・妹 / phone スマホ・電話 【解説】頻度を表す副詞句でふつう文末に置き、the を省かない。always とほぼ同じ意味だが、always は一般動詞の前に置く点が違う。 |
マイ スィスター イズ オン ハー フォウン オール ザ タイム。 |
| It rained all day long yesterday. | 昨日は一日中雨が降っていた。 | all day long 一日中 / rained rain(雨が降る)の過去形 / yesterday 昨日 【解説】long は「ずっと」と時間の長さを強める副詞で、なくても all day で通じる。夜通しなら all night long と言える。 |
イッ レインド オール デイ ロング イエスタデイ。 |
| She wants to travel around the world someday. | 彼女はいつか世界中を旅したいと思っている。 | around the world 世界中を / want to ~ ~したい / travel 旅行する / someday いつか 【解説】around は「ぐるりと回って」を表す前置詞なので、移動を表す動詞と相性がよい。広がりを表す all over the world とほぼ同じ意味で使える。 |
シー ウォンツ トゥ トラヴェル ァラウンド ザ ワールド サムデイ。 |
| I waited more than thirty minutes for the bus. | バスを30分以上待った。 | more than ~ ~より多く・~以上 / waited wait(待つ)の過去形 / thirty 30 / minutes minute(分)の複数形 【解説】more は many や much の比較級で、比べる相手の前に than を置く。反対は less than ~ で、下限だけを示すときは at least を使う。 |
アイ ウェイティッド モー ザン サーティ ミニッツ フォー ザ バス。 |
| My homework took less than ten minutes. | 宿題は10分もかからなかった。 | less than ~ ~より少ない・~未満 / homework 宿題 / took take(時間がかかる)の過去形 / ten 10 【解説】less は little の比較級で、時間や量など数えにくいものによく使う。反対は more than ~ で、数えられる物には fewer than ~ も使われる。 |
マイ ホウムワーク トゥック レス ザン テン ミニッツ。 |
| We help each other during club practice. | 私たちは部活の練習中に助け合う。 | each other お互いに / help 助ける / during ~の間 / club practice 部活の練習 【解説】each other は副詞ではなく代名詞なので、動詞や前置詞の後ろに置き to each other のようにも使う。ほぼ同じ意味の言い換えが one another。 |
ウィー ヘルプ イーチ アザー デュアリング クラブ プラクティス。 |
| The players cheered for one another. | 選手たちはお互いを応援した。 | one another お互いに / players player(選手)の複数形 / cheered cheer(応援する)の過去形 / cheer for ~ ~を応援する 【解説】one another も代名詞なので、動詞や前置詞の後ろに置く。each other とほぼ同じ意味だが、one another のほうがやや書き言葉らしい響きになる。 |
ザ プレイヤーズ チァド フォー ワン ァナザー。 |
| He is saving up little by little for a new guitar. | 彼は新しいギターのために少しずつ貯金している。 | little by little 少しずつ / save up 貯金する・お金をためる / saving save(ためる)のing形 / for ~ ~のために / guitar ギター 【解説】同じ語を by ではさむ決まった形で、a は付けず little by little と言う。手順を追うなら step by step、日ごとの変化なら day by day が使える。 |
ヒー イズ セイヴィング アップ リトル バイ リトル フォー ァ ニュー ギター。 |
| Let’s learn the new dance step by step. | 新しいダンスを一歩ずつ覚えよう。 | step by step 一歩ずつ・順を追って / learn 覚える・習う / new 新しい / dance ダンス 【解説】step は「段階」を表す名詞で、複数形にも the も付けずに並べる。量の変化を表す little by little と違い、手順の順番を強調する。 |
レッツ ラーン ザ ニュー ダンス ステップ バイ ステップ。 |
| The days are getting longer day by day. | 日ごとに昼が長くなっている。 | day by day 日ごとに / days day(日)の複数形 / getting get(なる)のing形 / longer long(長い)の比較級 【解説】少しずつ変わっていく様子を表すので、進行形や比較級とよく合う。形の似た every day は「毎日」という回数を表す点が違う。 |
ザ デイズ アー ゲティング ロンガー デイ バイ デイ。 |
| More and more students bring their own bottles. | ますます多くの生徒が水筒を持ってくる。 | more and more ますます多くの / students student(生徒)の複数形 / bring 持ってくる / their own 自分たちの / bottles bottle(水筒)の複数形 【解説】比較級を and でつないで「どんどん~」と変化を表す形。longer and longer のように他の比較級でも作れ、逆向きの変化は less and less で表す。 |
モー アン モー ステューデンツ ブリング ゼア オウン ボトルズ。 |
| My brother watched the same video again and again. | 弟は同じ動画を何度も何度も見た。 | again and again 何度も何度も / brother 兄・弟 / watched watch(見る)の過去形 / same 同じ / video 動画 【解説】同じ副詞を and でつないで回数の多さを強める形で、ふつう文末に置く。ほぼ同じ意味で over and over や many times が使える。 |
マイ ブラザー ウォッチト ザ セイム ヴィディオウ ァゲン アン ダゲン。 |
| She practiced the song over and over. | 彼女はその歌を何度も繰り返し練習した。 | over and over 何度も繰り返して / practiced practice(練習する)の過去形 / song 歌 【解説】over には「繰り返して」の意味があり、over and over again とさらに強めることもある。ほぼ同じ意味で again and again が使える。 |
シー プラクティスト ザ ソング オウヴァー アン ノウヴァー。 |
| I’m doing my homework right now. | 今まさに宿題をしているところだ。 | right now ちょうど今・今すぐ / doing do(する)のing形 / homework 宿題 【解説】この right は now を強めて「まさに今」とする副詞なので、進行形とよく合う。急いでやってほしいと頼むときは right away のほうが近い。 |
アイム ドゥーイング マイ ホウムワーク ライト ナウ。 |
| Call me right away when you get home. | 家に着いたらすぐに電話して。 | right away すぐに / call 電話する / get home 家に着く 【解説】動作をすぐ始めることを表す副詞句で、ふつう文末に置く。同じ意味で at once や immediately が使え、今の時点を指す right now とは少し違う。 |
コール ミー ライト ァウェイ ウェン ユー ゲット ホウム。 |
| My mom is really into yoga these days. | 母は最近ヨガにすっかりはまっている。 | these days 最近は / mom 母 / really 本当に / be into ~ ~に夢中である / yoga ヨガ 【解説】今の習慣や状態を表すので現在形や現在進行形と使い、days は複数形のままにする。過去の一日を指す the other day とは意味が違う。 |
マイ マム イズ リアリ イントゥ ヨウガ ジーズ デイズ。 |
| I want to visit Australia some day. | いつかオーストラリアを訪れたい。 | some day いつか / want to ~ ~したい / visit 訪れる / Australia オーストラリア 【解説】未来のはっきり決まっていない日を指すので、will や want to と一緒に使う。過去の「先日」を言うときは the other day を使う。 |
アイ ウォン トゥ ヴィズィッ オーストレイリア サム デイ。 |
| I saw your brother at the station the other day. | 先日駅であなたのお兄さんを見かけた。 | the other day 先日 / saw see(見かける)の過去形 / brother 兄・弟 / station 駅 【解説】過去の出来事を指す言い方なので、動詞は必ず過去形にする。未来の「いつか」は some day、今の様子は these days で表す。 |
アイ ソー ユア ブラザー アッ ザ ステイション ズィ アザー デイ。 |
| Our school festival starts the day after tomorrow. | 学校の文化祭はあさってから始まる。 | the day after tomorrow あさって / school festival 文化祭 / starts start(始まる)の3人称単数の形 / tomorrow 明日 【解説】after は「~の後」を表す前置詞で、the day を前に置いて日をずらす言い方。反対向きの言い方は the day before yesterday。 |
アワ スクール フェスティヴァル スターツ ザ デイ アフター トゥモロウ。 |
| I lost my wallet the day before yesterday. | おととい財布をなくした。 | the day before yesterday おととい / lost lose(なくす)の過去形 / wallet 財布 / yesterday 昨日 【解説】before は「~の前」を表す前置詞で、過去の話なので動詞も過去形になる。反対向きの言い方は the day after tomorrow。 |
アイ ロスト マイ ウォレット ザ デイ ビフォー イエスタデイ。 |
| Look, my bike is parked over there. | 見て、私の自転車があそこに止めてある。 | over there あそこに / look 見て / bike 自転車 / parked park(止める)の過去分詞 【解説】over が付くと少し離れた場所を指し、前に to や in などの前置詞は置かない。自分に近い場所なら over here と言う。 |
ルック、マイ バイク イズ パークト オウヴァー ゼァ。 |
| I go to school on foot every morning. | 私は毎朝歩いて学校へ行く。 | on foot 歩いて・徒歩で / school 学校 / every morning 毎朝 【解説】手段を表す on の後ろは foot と単数形にし、a や my は付けない。walk to school とも言い換えられ、乗り物のときは by bus のように by を使う。 |
アイ ゴウ トゥ スクール オン フット エヴリ モーニング。 |
| My father goes to work by bus. | 父はバスで仕事に行く。 | by bus バスで / father 父 / goes go(行く)の3人称単数の形 / go to work 仕事に行く 【解説】手段を表す by の後ろの乗り物には a も the も付けない。特定の1台に乗っている状態は on the bus とし、歩きなら on foot になる。 |
マイ ファーザー ゴウズ トゥ ワーク バイ バス。 |
| I want to be a vet in the future. | 将来は獣医になりたい。 | in the future 将来 / want to be ~ ~になりたい / vet 獣医 【解説】future には the を付け、will や want to など未来を表す言い方と一緒に使う。反対は in the past、近い将来なら in the near future と言う。 |
アイ ウォン トゥ ビー ァ ヴェット イン ザ フューチャー。 |
| People wrote letters in the past. | 昔は人々が手紙を書いていた。 | in the past 昔は・過去には / people 人々 / wrote write(書く)の過去形 / letters letter(手紙)の複数形 【解説】過去のことを表すので動詞は過去形にするのが基本。反対は in the future で、今のことを言うなら these days を使う。 |
ピーポー ロウト レターズ イン ザ パスト。 |
| Please wait here for a moment. | 少しの間ここで待ってください。 | for a moment 少しの間 / wait 待つ / here ここで 【解説】moment は「瞬間」を表す名詞なので a が必要になる。もう少し長い時間なら for a while、長期間なら for a long time を使う。 |
プリーズ ウェイト ヒァ フォー ァ モウメント。 |
| I like summer vacation most of all. | 私は何よりも夏休みが好きだ。 | most of all 何よりも・とりわけ / summer vacation 夏休み 【解説】most は much や many の最上級で、of all が「すべての中で」と比べる範囲を示す。似た表現に above all があり、順番の1番目は first of all で表す。 |
アイ ライク サマー ヴェイケイション モウスト オヴ オール。 |
| First of all, let’s clean the classroom. | まず初めに教室を掃除しよう。 | first of all まず初めに / let’s ~ ~しよう / clean 掃除する / classroom 教室 【解説】手順の1番目を示すつなぎ語で、次は second や then、最後は finally と続ける。at first は「最初のうちは」と後で変わることを含む点が違う。 |
ファースト オヴ オール、レッツ クリーン ザ クラスルーム。 |
| I have a lot of homework this weekend. | 今週末は宿題がたくさんある。 | a lot of ~ たくさんの~ / have 持っている・ある / homework 宿題 / weekend 週末 【解説】a lot of は数えられる名詞にも数えられない名詞にも使える便利な表現で、ここでは不可算の homework に付いている。かたい文では可算に many、不可算に much を使い分ける。 |
アイ ハヴ ア ラッ オヴ ホウムワーク ディス ウィークエンド。 |
| There are lots of fans at the stadium today. | 今日はスタジアムにたくさんのファンがいる。 | lots of ~ たくさんの~ / fans fan(ファン)の複数形 / stadium スタジアム・競技場 / today 今日 【解説】lots of は a lot of のくだけた言い方で、可算・不可算どちらにも使える。ここは数えられる名詞 fans なので動詞は are。不可算の lots of water なら is になる。 |
デア アー ラッツ オヴ ファンズ アッ ダ ステイディアム トゥデイ。 |
| I have a few friends in the tennis club. | テニス部に友達が何人かいる。 | a few ~ 少しの~・2、3の~ / friends friend(友達)の複数形 / tennis club テニス部 【解説】a few は数えられる名詞の複数形に使い、少しはあるという前向きな意味。数えられない名詞には a little を使う。a を取った few は ほとんどない という否定寄りの意味になる。 |
アイ ハヴ ア フュー フレンズ イン ダ テニス クラブ。 |
| There is a little milk left in the fridge. | 冷蔵庫に牛乳が少し残っている。 | a little ~ 少しの~ / milk 牛乳 / left leave(残す)の過去分詞 / fridge 冷蔵庫 【解説】a little は milk のような数えられない名詞に使い、数えられる名詞には a few を使う。a を取った little は ほとんどない という否定的な意味に変わるので注意。 |
デア イズ ア リトゥル ミルク レフト イン ダ フリッジ。 |
| Quite a few students joined the volleyball club. | かなり多くの生徒がバレー部に入った。 | quite a few ~ かなり多くの~ / students student(生徒)の複数形 / joined join(参加する)の過去形 / volleyball club バレーボール部 【解説】quite a few は数えられる名詞の複数形に使い、a few と違ってかなり多いという意味になる。数えられない名詞の量が多いときは quite a lot of を使う。 |
クワイト ア フュー ステューデンツ ジョインド ダ ヴァリーボール クラブ。 |
| A number of students were late this morning. | 今朝は多くの生徒が遅刻した。 | a number of ~ いくつかの~・多くの~ / students student(生徒)の複数形 / were are の過去形 / late 遅れた / morning 朝 【解説】a number of は数えられる名詞の複数形に使い、動詞も were のように複数扱いにする。数えられない量には an amount of を使う。the number of なら ~の数 で単数扱いになる。 |
ア ナンバー オヴ ステューデンツ ワー レイト ディス モーニング。 |
| We still have plenty of time before the game. | 試合まで時間はまだたっぷりある。 | plenty of ~ たっぷりの~ / still まだ / time 時間 / before ~の前に / game 試合 【解説】plenty of は可算・不可算どちらにも使え、ここは数えられない名詞 time に付いている。十分すぎるほどあるという意味で、足りないときは not enough を使う。 |
ウィ スティル ハヴ プレンティ オヴ タイム ビフォー ダ ゲイム。 |
| Let’s take a couple of photos before we go. | 行く前に写真を2、3枚撮ろう。 | a couple of ~ 2、3の~ / take (写真を)撮る / photos photo(写真)の複数形 / before ~の前に 【解説】a couple of は数えられる名詞の複数形にだけ使い、2つほどという意味で a few より数が少ない。数えられない名詞にはこの形は使えず、a little を使う。 |
レッツ テイク ア カプル オヴ フォウトウズ ビフォー ウィ ゴウ。 |
| Can I have a piece of cake? | ケーキを1切れもらってもいいですか。 | a piece of ~ 1切れの~・1つの~ / have 食べる・もらう / cake ケーキ 【解説】cake や paper のような数えられない名詞は a piece of を付けて数える。2切れなら two pieces of cake と piece のほうを複数形にする。ケーキ1台なら a cake でよい。 |
キャナイ ハヴ ア ピース オヴ ケイク? |
| My mom drinks a cup of coffee before work. | お母さんは仕事の前にコーヒーを1杯飲む。 | a cup of ~ 1杯の~ / mom お母さん / drinks drink(飲む)の3人称単数形 / coffee コーヒー / work 仕事 【解説】coffee は数えられない名詞なので a cup of を付けて数える。2杯なら two cups of coffee。冷たい飲み物をコップで数えるときは a glass of を使う。 |
マイ マム ドリンクス ア カップ オヴ コーフィ ビフォー ワーク。 |
| I drank a glass of orange juice after practice. | 練習のあとオレンジジュースを1杯飲んだ。 | a glass of ~ コップ1杯の~ / drank drink(飲む)の過去形 / orange juice オレンジジュース / practice 練習 【解説】juice は数えられない名詞なので a glass of で量を数える。2杯なら two glasses of juice。温かい飲み物には a cup of を使い分ける。 |
アイ ドランク ア グラス オヴ オリンジ ジュース アフター プラクティス。 |
| My grandma bought me a pair of running shoes. | おばあちゃんがランニングシューズを1足買ってくれた。 | a pair of ~ 1組の~・1足の~ / grandma おばあちゃん / bought buy(買う)の過去形 / running shoes ランニングシューズ 【解説】shoes や socks のように2つで1組の数えられる名詞は a pair of で数え、後ろは必ず複数形にする。2足なら two pairs of shoes と pair を複数形にする。 |
マイ グランマ ボート ミー ア ペア オヴ ラニング シューズ。 |
| Don’t forget to bring a bottle of water. | 水を1本持ってくるのを忘れないでね。 | a bottle of ~ 1本の~ / forget 忘れる / bring 持ってくる / water 水 【解説】water は数えられない名詞なので、入れ物を単位にした a bottle of で数える。2本なら two bottles of water。コップ1杯分なら a glass of water と言う。 |
ドウント フォゲット トゥ ブリング ア バトゥル オヴ ウォーター。 |
| This shop sells many kinds of snacks. | この店はたくさんの種類のおかしを売っている。 | kinds of ~ ~の種類 / shop 店 / sells sell(売る)の3人称単数形 / snacks snack(おかし)の複数形 【解説】kind は数えられる名詞なので、種類が多いときは many kinds of と複数形にする。1種類なら a kind of。ほぼ同じ意味で types of も使える。 |
ディス シャップ セルズ メニー カインズ オヴ スナックス。 |
| Most of my classmates play video games. | クラスメートのほとんどはテレビゲームをする。 | most of ~ ~のほとんど / classmates classmate(クラスメート)の複数形 / video games テレビゲーム 【解説】most of の後ろが数えられる名詞の複数形なら動詞も複数扱い、数えられない名詞なら単数扱いになる。the や my が付かない名詞には of を取って most students と言う。 |
モウスト オヴ マイ クラスメイツ プレイ ヴィディオウ ゲイムズ。 |
| Some of these questions are really hard. | これらの問題のいくつかは本当に難しい。 | some of ~ ~のいくつか / questions question(問題)の複数形 / really 本当に / hard 難しい 【解説】some of は可算・不可算どちらにも使えるが、後ろが数えられる名詞の複数形なら動詞も are のように複数扱いにする。不可算なら Some of the water is … と単数扱いになる。 |
サム オヴ ディーズ クエスチョンズ アー リーリー ハード。 |
| All of us were nervous before the speech. | スピーチの前、私たちは全員きんちょうしていた。 | all of ~ ~のすべて・全員 / us we(私たち)の目的格 / nervous きんちょうした / speech スピーチ 【解説】all of の後ろが数えられる名詞の複数や us なら複数扱い、数えられない名詞なら単数扱いになる。代名詞の前では of を省けないが、名詞なら all the students とも言える。 |
オール オヴ アス ワー ナーヴァス ビフォー ダ スピーチ。 |
| Both of my brothers play the guitar. | 私の兄は2人ともギターをひく。 | both of ~ ~の両方 / brothers brother(兄弟)の複数形 / guitar ギター 【解説】both of は2人・2つの数えられる名詞の複数形にだけ使い、動詞はいつも複数扱いになる。3つ以上なら all of を使い、数えられない名詞には使えない。 |
ボウス オヴ マイ ブラザーズ プレイ ダ ギター。 |
| Each of the students has a tablet. | 生徒はそれぞれタブレットを持っている。 | each of ~ ~のそれぞれ / students student(生徒)の複数形 / has have(持っている)の3人称単数形 / tablet タブレット 【解説】each of の後ろは数えられる名詞の複数形だが、1人ずつを指すので動詞は単数形の has になる。数えられない名詞には使えず、全体をまとめて言うなら all of。 |
イーチ オヴ ダ ステューデンツ ハズ ア タブレッ。 |
| Half of my friends are in a different class. | 友達の半分は別のクラスにいる。 | half of ~ ~の半分 / friends friend(友達)の複数形 / different ちがう・別の / class クラス 【解説】half of は可算・不可算どちらにも使え、後ろの名詞に合わせて動詞を変える。ここは friends が複数なので are、Half of the cake is … なら単数扱いになる。 |
ハフ オヴ マイ フレンズ アー イン ア ディフレント クラス。 |
| Hundreds of people came to the school festival. | 何百人もの人が文化祭に来た。 | hundreds of ~ 何百もの~ / people 人々 / came come(来る)の過去形 / school festival 文化祭 【解説】hundreds of は数えられる名詞にだけ使い、数がはっきりしないので hundred を複数形にして of を付ける。two hundred people のように数字が付くときは複数形にも of にもしない。 |
ハンドレヅ オヴ ピープル ケイム トゥ ダ スクール フェスティヴァル。 |
| Thousands of fans were waiting outside the hall. | 何千人ものファンがホールの外で待っていた。 | thousands of ~ 何千もの~ / fans fan(ファン)の複数形 / waiting wait(待つ)のing形 / outside ~の外で / hall ホール 【解説】thousands of は数えられる名詞の複数形に使う表現で、数えられない量には a lot of を使う。five thousand fans のように具体的な数字が前に来るときは thousand を複数形にしない。 |
サウザンヅ オヴ ファンズ ワー ウェイティング アウトサイド ダ ホール。 |
| Millions of people watch this video every year. | 何百万人もの人が毎年この動画を見ている。 | millions of ~ 何百万もの~ / people 人々 / watch 見る / video 動画 / every year 毎年 【解説】millions of も数えられる名詞の複数形に使い、数えられない量には a lot of を使う。three million people のように数字が付くときは million を複数形にしない。 |
ミリオンズ オヴ ピープル ワッチ ディス ヴィディオウ エヴリー イヤー。 |
| Don’t drink too much soda at night. | 夜にジュースを飲みすぎてはいけないよ。 | too much 多すぎる量の・~しすぎ / drink 飲む / soda 炭酸飲料・ジュース / at night 夜に 【解説】too much は soda のような数えられない名詞の量が多すぎるときに使い、数が多すぎるときは too many を使う。ちょうどよい量なら enough と言う。 |
ドウント ドリンク トゥー マッチ ソウダ アッ ナイト。 |
| I made too many mistakes on the math test. | 数学のテストでミスをしすぎた。 | too many 多すぎる数の / made make(する・作る)の過去形 / mistakes mistake(まちがい)の複数形 / math test 数学のテスト 【解説】too many は mistakes のような数えられる名詞の複数形に使い、量が多すぎるときは too much を使う。逆に少なすぎるときは too few、量なら too little と言う。 |
アイ メイド トゥー メニー ミステイクス オン ダ マス テスト。 |
| I have so much homework tonight. | 今夜は宿題がとても多い。 | so much とてもたくさんの / have 持っている・ある / homework 宿題 / tonight 今夜 【解説】so much は homework のような数えられない名詞に使い、数えられる名詞なら so many になる。too much と違って多すぎて困るという意味は必ずしも含まない。 |
アイ ハヴ ソウ マッチ ホウムワーク トゥナイト。 |
| There were so many people at the concert. | コンサートにはとてもたくさんの人がいた。 | so many とてもたくさんの / were are の過去形 / people 人々 / concert コンサート 【解説】so many は数えられる名詞の複数形に使い、数えられない名詞の量には so much を使う。people は複数形の s が付かないが、いつも複数扱いの数えられる名詞。 |
デア ワー ソウ メニー ピープル アッ ダ カンサート。 |
| She was kind enough to lend me her umbrella. | 彼女は親切にもかさを貸してくれた。 | enough to ~ ~するのに十分… / kind 親切な / lend 貸す / umbrella かさ 【解説】enough to は kind のような形容詞や副詞の後ろに置く。名詞に付くときは enough time のように名詞の前に来て、可算・不可算どちらの名詞にも使える。反対の意味は too … to ~。 |
シー ワズ カインド イナフ トゥ レンド ミー ハー アンブレラ。 |
| How many hours did you sleep last night? | 昨日の夜は何時間寝ましたか。 | How many ~? いくつの~?・何個の~? / hours hour(時間)の複数形 / sleep ねむる / last night 昨夜 【解説】How many は数えられる名詞の複数形の数をたずねるときに使い、数えられない名詞の量や値段をたずねるときは How much を使う。答えには a few や a lot が使える。 |
ハウ メニー アワーズ ディヂュー スリープ ラスト ナイト? |
| How much time do we have left? | あとどれくらい時間が残っていますか。 | How much ~? どれくらいの~? / time 時間 / have 持っている・ある / left 残って 【解説】How much は time のような数えられない名詞の量をたずねるときに使い、数をたずねるときは How many を使う。値段をきくときも How much is it? のように How much を使う。 |
ハウ マッチ タイム ドゥ ウィ ハヴ レフト? |
| My little sister talks a lot at dinner. | 妹は夕食のときによくしゃべる。 | a lot たくさん・よく / little sister 妹 / talks talk(話す)の3人称単数形 / dinner 夕食 【解説】動詞の後ろに置く a lot は たくさん・よく という意味の副詞で、可算・不可算の区別は関係ない。名詞に付けるときは a lot of ~ の形にする。同じ意味で very much とも言える。 |
マイ リトゥル スィスター トークス ア ラッ アッ ディナー。 |
| This bag is much too heavy for me. | このかばんは私にはあまりにも重すぎる。 | much too ~ あまりにも~すぎる / bag かばん / heavy 重い / for ~にとって 【解説】much too は heavy のような形容詞を強めて あまりにも~すぎる という意味になる。名詞の量には too much(数えられない名詞)、数には too many(数えられる名詞)を使うので語順に注意。 |
ディス バッグ イズ マッチ トゥー ヘヴィ フォー ミー。 |
| It takes fifteen minutes at most by bike. | 自転車で多くても15分しかかからない。 | at most 多くても・せいぜい / takes take((時間が)かかる)の3人称単数形 / minutes minute(分)の複数形 / by bike 自転車で 【解説】at most は数や量の上限を示す表現で、minutes のような数えられる名詞にも money のような数えられない名詞にも使える。反対は at least(少なくとも)。 |
イッ テイクス フィフティーン ミニッツ アッ モウスト バイ バイク。 |
| No one knows the answer to this question. | だれもこの問題の答えを知らない。 | no one だれも~ない / knows know(知っている)の3人称単数形 / answer 答え / question 問題・質問 【解説】no one は数えられる名詞の 人 を1人もいないと打ち消す言い方で、単数扱いなので動詞は knows になる。物なら nothing、ほぼ同じ意味で nobody も使える。 |
ノウ ワン ノウズ ディ アンサー トゥ ディス クエスチョン。 |
| I practice the piano for an hour every day. | 私は毎日1時間ピアノを練習する。 | every day 毎日 / practice 練習する / piano ピアノ / hour 1時間 【解説】day は数えられる名詞だが、every の後ろはいつも単数形にするので every days とは言わない。1語の everyday は 毎日の という形容詞で、名詞の前に置く点がちがう。 |
アイ プラクティス ダ ピアノウ フォー アン アワー エヴリー デイ。 |
| Here you are. Sorry I kept your pen so long. | はい、どうぞ。ペンを長く借りててごめんね。 | Here you are. はい、どうぞ / sorry ごめん / kept keep(持っている)の過去形 / so long こんなに長く 【解説】Here you are. は物を手渡すときの決まり文句で、Here が文頭に出た倒置の形になっている。同じ意味で Here you go. や Here it is. も使える。 |
ヒア ユー アー。 ソリー アイ ケプ ユア ペン ソウ ロング。 |
| Here it is. I found your key under the desk. | ほら、あったよ。机の下でカギを見つけたんだ。 | Here it is. ほら、ここにあるよ / found find(見つける)の過去形 / key カギ / under ~の下に / desk 机 【解説】主語が代名詞 it なので Here it is. の語順になるが、名詞なら Here is your key. と順番が入れかわる。手渡すときの Here you are. とは働きが違う。 |
ヒア イッ イズ。 アイ ファウン ユア キー アンダー ザ デスク。 |
| Nice to meet you. I’m in the soccer club too. | はじめまして。ぼくもサッカー部だよ。 | Nice to meet you. はじめまして / soccer club サッカー部 / too ~もまた 【解説】It is nice to meet you. の主語と be動詞が省略された形で、to meet は「会えて」という理由を表す不定詞。2回目以降に会う人には Nice to see you. を使う。 |
ナイス トゥ ミーッ ユー。 アイム イン ザ サカー クラブ トゥー。 |
| See you later. I have piano lessons today. | またあとでね。今日はピアノのレッスンがあるんだ。 | See you later. またあとでね / piano ピアノ / lessons lesson(レッスン)の複数形 / today 今日 【解説】I will see you later. の I will が省略された形で、later は late(遅い)の比較級。短く See you. 、日を指定して See you tomorrow. とも言える。 |
スィー ユー レイター。 アイ ハブ ピアノ レッスンズ トゥデイ。 |
| Excuse me. Is this seat taken? | すみません。この席、空いていますか。 | Excuse me. すみません / seat 席 / taken take(取る)の過去分詞 【解説】excuse は「許す」という動詞で、Excuse me. は命令文の形をした呼びかけ。ぶつかった後のおわびには I’m sorry. を使い、話しかけるときとは区別する。 |
イクスキューズ ミー。 イズ ディス スィーッ テイクン? |
| You’re welcome. Ask me anytime. | どういたしまして。いつでも聞いてね。 | You’re welcome. どういたしまして / ask たずねる・聞く / anytime いつでも 【解説】welcome はここでは「歓迎される」という形容詞で、be動詞の後ろに置かれている。くだけた場面では No problem. や Sure. も同じ返事として使える。 |
ユア ウェルカム。 アスク ミー エニタイム。 |
| No problem. I can carry your bag. | 問題ないよ。かばんを持ってあげる。 | No problem. 問題ないよ・お安いご用 / carry 運ぶ・持つ / bag かばん 【解説】There is no problem. の主語と動詞が省略された形で、no は名詞の前で「ひとつも~ない」を表す。同じ意味で No worries. や Sure thing. も使える。 |
ノウ プラブレム。 アイ キャン キャリー ユア バッグ。 |
| That’s right. The test starts at nine. | そのとおり。テストは9時に始まるよ。 | That’s right. そのとおり / test テスト / starts start(始まる)の3人称単数形 / nine 9時 【解説】That is right. の短縮形で、right は「正しい」という形容詞。強く同意するなら Exactly. 、まちがいを指摘するなら That’s wrong. と言う。 |
ザッツ ライッ。 ザ テスト スターツ アッ ナイン。 |
| That’s too bad. I hope you get well soon. | それは残念だね。早くよくなるといいね。 | That’s too bad. それは残念だね / hope 望む・願う / get well よくなる / soon すぐに 【解説】too は形容詞 bad の前に置いて「あまりに~」と程度を強める副詞。近い言い方に I’m sorry to hear that. があり、よい知らせには That’s great! と返す。 |
ザッツ トゥー バッド。 アイ ホウプ ユー ゲッ ウェル スーン。 |
| I see. So you missed the last bus. | なるほど。それで最終バスに乗り遅れたんだね。 | I see. なるほど / so それで・だから / missed miss(乗り遅れる)の過去形 / last bus 最終バス 【解説】この see は「見る」ではなく「わかる」という意味の動詞。同じ意味で I got it. や Oh, okay. と言い、わからないときは I don’t get it. と伝える。 |
アイ スィー。 ソウ ユー ミスッ ザ ラスト バス。 |
| Sounds good. I’ll bring some snacks for everyone. | いいね。みんなにお菓子を持っていくよ。 | Sounds good. いいね / bring 持っていく / snacks snack(お菓子)の複数形 / everyone みんな 【解説】It sounds good. の主語 It が省略された形で、sound は後ろに形容詞を取って「~に聞こえる」を表す。Sounds great! や Sounds fun! のように形容詞を変えられる。 |
サウンズ グッド。 アイル ブリング サム スナックス フォー エヴリワン。 |
| Let’s take a break after this song. | この曲が終わったら休憩しよう。 | Let’s ~. ~しよう / take a break 休憩する / after ~のあとで / song 曲 【解説】Let us の短縮形で、後ろは必ず動詞の原形が来る。同じ提案を Shall we take a break? や How about taking a break? とも言い換えられる。 |
レッツ テイク ア ブレイク アフター ディス ソング。 |
| Shall I carry those books for you? | その本を運びましょうか。 | Shall I ~? (私が)~しましょうか / carry 運ぶ / those それらの / books book(本)の複数形 【解説】自分が何かをしてあげる申し出で、後ろは動詞の原形。答えは Yes, please. か No, thank you. で、Do you want me to carry them? とも言い換えられる。 |
シャル アイ キャリー ゾウズ ブックス フォー ユー? |
| Shall we practice together after school? | 放課後、いっしょに練習しませんか。 | Shall we ~? (いっしょに)~しませんか / practice 練習する / together いっしょに / after school 放課後 【解説】主語が we なので二人以上の行動を誘う提案になり、自分だけが動く Shall I ~? と区別する。中身は Let’s practice together. とほぼ同じになる。 |
シャル ウィー プラクティス トゥゲザー アフター スクール? |
| Why don’t you join our brass band? | うちの吹奏楽部に入らない。 | Why don’t you ~? ~したらどう? / join 入る・参加する / our 私たちの / brass band 吹奏楽部 【解説】形は否定疑問文だが理由を聞いているのではなく相手への提案で、後ろは動詞の原形。短く Why not join us? とも言え、You should join us. も近い言い方になる。 |
ワイ ドウンチュー ジョイン アワー ブラス バンド? |
| Why don’t we study for the math test together? | いっしょに数学のテスト勉強をしない。 | Why don’t we ~? (いっしょに)~しない? / study for ~ ~に向けて勉強する / math 数学 / together いっしょに 【解説】否定疑問の形をしているが中身は Let’s ~. と同じ勧誘で、後ろには動詞の原形が続く。Shall we study together? と言い換えても意味はほぼ変わらない。 |
ワイ ドウン ウィー スタディ フォー ザ マス テスト トゥゲザー? |
| Would you like some hot tea? | 温かいお茶はいかがですか。 | Would you like ~? ~はいかがですか / some いくらかの / hot 温かい / tea お茶 【解説】Do you want ~? の丁寧な形で、would を使うと押しつけない柔らかい言い方になる。動詞を続けるときは Would you like to sit here? と to 不定詞にする。 |
ウッジュー ライク サム ハッ ティー? |
| Could you say that one more time? | もう一度言ってもらえますか。 | Could you ~? ~していただけますか / say 言う / one more time もう一度 【解説】could は can の過去形だが、ここでは過去ではなく丁寧さを出す働きで Could you > Can you の順に丁寧になる。please を加えるとさらに柔らかくなる。 |
クッジュー セイ ザッ ワン モア タイム? |
| May I use your dictionary for a minute? | 少しの間、辞書を使ってもいいですか。 | May I ~? ~してもいいですか / use 使う / dictionary 辞書 / for a minute 少しの間 【解説】may は許可を求める助動詞で、後ろは動詞の原形。May I > Could I > Can I の順にかたい言い方になり、友達どうしなら Can I ~? で十分。 |
メイ アイ ユーズ ユア ディクショナリー フォー ア ミニッ? |
| Can I help you? You look really busy today. | 手伝おうか。今日はすごく忙しそうだね。 | Can I help you? 手伝いましょうか / look ~に見える / really 本当に / busy 忙しい 【解説】can は「~できる」だけでなく申し出にも使う助動詞で、後ろは原形 help。店員が言う「いらっしゃいませ」も同じ形で、丁寧には May I help you? となる。 |
キャナイ ヘルプ ユー? ユー ルック リアリー ビズィ トゥデイ。 |
| What’s wrong? You didn’t eat your lunch. | どうしたの。お昼を食べてないじゃない。 | What’s wrong? どうしたの? / didn’t did not の短縮形 / eat 食べる / lunch 昼ごはん 【解説】What is wrong? の短縮形で、wrong は「調子が悪い」という形容詞。ほぼ同じ意味で What’s the matter? や Are you okay? も使える。 |
ワッツ ロング? ユー ディドゥン イーッ ユア ランチ。 |
| What’s the matter? Your hand is shaking. | どうしたの。手がふるえているよ。 | What’s the matter? どうしたの? / hand 手 / shaking shake(ふるえる)のing形 【解説】matter は「困ったこと・問題」という名詞で、the がついて目の前の状況を指している。心配して声をかける言い方としては What’s wrong? がほぼ同じ働きをする。 |
ワッツ ザ マター? ユア ハンド イズ シェイキング。 |
| How do you like your new school? | 新しい学校はどうですか。 | How do you like ~? ~はどうですか / new 新しい / school 学校 【解説】感想をたずねる疑問文で、How を What にすると「何が好きか」と全く別の意味になるので注意。近い言い方に How is your new school? がある。 |
ハウ ドゥ ユー ライク ユア ニュー スクール? |
| That hoodie looks cool. How much is it? | そのパーカーかっこいいね。いくらするの。 | How much is it? それはいくらですか / hoodie パーカー / looks look(~に見える)の3人称単数形 / cool かっこいい 【解説】much は数えられない量をたずねる語で、値段も量の一種として much を使う。数えられる物の数をたずねるときは How many caps do you have? と many になる。 |
ザッ フディ ルックス クール。 ハウ マッチ イズ イッ? |
| How far is it from here to the beach? | ここから海までどれくらいの距離ですか。 | How far is it? どれくらいの距離ですか / from ~ to … ~から…まで / here ここ / beach 海辺・ビーチ 【解説】far は「遠い」という形容詞で、How far は距離をたずねる形。かかる時間を聞きたいときは How long does it take? と表現そのものが変わる。 |
ハウ ファー イズ イッ フロム ヒア トゥ ザ ビーチ? |
| How long does it take to walk to the station? | 駅まで歩くとどれくらいかかりますか。 | How long does it take? どれくらい時間がかかりますか / walk 歩く / station 駅 【解説】この take は「(時間が)かかる」の意味で、主語の it は時間や状況を表す形だけの主語。お金がいくらかかるかは How much does it cost? と動詞が変わる。 |
ハウ ロング ダズ イッ テイク トゥ ウォーク トゥ ザ ステイション? |
| How often do you practice the piano? | どれくらいの頻度でピアノを練習するの。 | How often ~? どれくらいの頻度で~? / practice 練習する / piano ピアノ 【解説】often は「しばしば」という頻度の副詞で、How often は回数をたずねる。答えは Twice a week. のように回数と期間で表し、長さを聞く How long とは区別する。 |
ハウ オフン ドゥ ユー プラクティス ザ ピアノ? |
| Just a moment. I’m looking for my gym shoes. | ちょっと待って。体育館シューズを探しているところなんだ。 | Just a moment. ちょっと待って / look for ~ ~を探す / gym shoes 体育館シューズ 【解説】Wait just a moment. の動詞が省略された形で、just は「ほんの」と短さを強める副詞。同じ意味で Just a second. や Just a minute. も使える。 |
ジャスタ モウメント。 アイム ルッキング フォー マイ ジム シューズ。 |
| Wait a minute. I need to tie my shoelaces. | ちょっと待って。くつひもを結ばないと。 | Wait a minute. ちょっと待って / need to ~ ~する必要がある / tie 結ぶ / shoelaces shoelace(くつひも)の複数形 【解説】動詞の原形で始まる命令文で、a minute は実際の1分ではなく「短い間」を表す。電話などかしこまった場面では Hold on, please. のほうが丁寧に響く。 |
ウェイタ ミニッ。 アイ ニード トゥ タイ マイ シューレイスィズ。 |
| Hold on, please. I’ll get my sister. | 少々お待ちください。姉を呼んできます。 | Hold on, please. 少々お待ちください / get 呼んでくる・連れてくる / sister 姉・妹 【解説】hold on は「電話を切らずに待つ」という熟語で、please を付けると命令文がぐっと柔らかくなる。同じ場面で Just a moment, please. も使える。 |
ホウル オン、 プリーズ。 アイル ゲッ マイ スィスター。 |
| Hello. May I speak to Ken, please? | もしもし。ケンさんをお願いできますか。 | May I speak to ~? ~さんをお願いできますか / hello もしもし・こんにちは / please お願いします 【解説】speak to ~ は「~と話す」で、電話では may を使うと丁寧になる。友達の家に電話するなら Can I talk to Ken? とくだけた形にしてもよい。 |
ヘロウ。 メイ アイ スピーク トゥ ケン、 プリーズ? |
| This is Yuka speaking. Is Mr. Sato there? | ユカです。佐藤先生はいらっしゃいますか。 | This is ~ speaking. (電話で)~です / Mr. ~さん・~先生 / there そこに 【解説】電話で名乗るときは I am ~ ではなく This is ~ を使うのが決まりで、speaking は「話している」という現在分詞。短く This is Yuka. とも言える。 |
ディス イズ ユカ スピーキング。 イズ ミスター サトウ ゼア? |
| Take care. Don’t stay up too late tonight. | 気をつけてね。今夜はあまり夜ふかししないで。 | Take care. 気をつけてね・お大事に / stay up late 夜ふかしする / tonight 今夜 【解説】Take care of yourself. の後半が省略された命令文で、care は「注意・世話」という名詞。別れのあいさつにも体調を気づかう言葉にも使える。 |
テイク ケア。 ドウン ステイ アップ トゥー レイト トゥナイト。 |
| Have a nice day. Text me when you get there. | よい一日を。着いたらメッセージを送ってね。 | Have a nice day. よい一日を / text メッセージを送る / when ~するときに / get there そこに着く 【解説】have で始まる命令文で、この have は「持つ」ではなく「(時を)過ごす」の意味。夜なら Have a good night. 、週末なら Have a nice weekend. と名詞を替える。 |
ハブ ア ナイス デイ。 テクスト ミー ウェン ユー ゲッ ゼア。 |
| Good luck. You practiced really hard for this. | がんばってね。この日のためにすごく練習したもんね。 | Good luck. がんばって・幸運を祈る / practiced practice(練習する)の過去形 / hard 一生けんめいに 【解説】I wish you good luck. が短くなった形で、luck は数えられない名詞なので a はつかない。何を頑張るか言うときは Good luck with your test. と with を続ける。 |
グッド ラック。 ユー プラクティスト リアリー ハード フォー ディス。 |
| I’m afraid I can’t come to your party. | 残念だけど、パーティーには行けないんだ。 | I’m afraid ~. 残念ながら~ / can’t cannot の短縮形 / come 行く・来る / party パーティー 【解説】afraid は「こわい」という形容詞だが、後ろに文が続くと「言いにくいのですが」という前置きになる。Sorry, but ~ より柔らかく断ることができる。 |
アイム ァフレイド アイ キャント カム トゥ ユア パーティー。 |
| I think so. He looked happy about the news. | そう思うよ。彼はその知らせを喜んでいたみたい。 | I think so. そう思う / looked look(~に見える)の過去形 / happy うれしい / news 知らせ・ニュース 【解説】so は前に出た内容をまるごと受ける代名詞のはたらきをしている。否定するときは I think not. ではなく I don’t think so. と not を think の側に置く。 |
アイ スィンク ソウ。 ヒー ルックト ハピー ァバウト ザ ニューズ。 |
| I hope so. I really want to win tomorrow. | そうだといいな。明日は本当に勝ちたいんだ。 | I hope so. そうだといいな / really 本当に / win 勝つ / tomorrow 明日 【解説】hope は「そうなってほしい」と願う動詞で、so が前の内容を受けている。逆の願いは I hope not. と言い、考えを述べる I think so. とは中身が違う。 |
アイ ホウプ ソウ。 アイ リアリー ワン トゥ ウィン トゥマロウ。 |
| Me too. I stayed up late watching that drama. | 私も。あのドラマを見ていて夜ふかししちゃった。 | Me too. 私も / stayed up late 夜ふかしした / watching watch(見る)のing形 / drama ドラマ 【解説】I too. ではなく目的格の Me を使うのが会話の決まり。相手が否定文を言ったときは Me too. ではなく Me neither. で受ける。 |
ミー トゥー。 アイ ステイド アップ レイト ワッチング ザッ ドラマ。 |
| Not at all. I was happy to help you. | とんでもないよ。手伝えてうれしかった。 | Not at all. とんでもない・どういたしまして / was am(~である)の過去形 / happy うれしい / help 手伝う 【解説】at all は否定文で「まったく~ない」と打ち消しを強める熟語。お礼への返事なら You’re welcome. と同じ働きで、Do you mind ~? に答えると「かまいません」の意味になる。 |
ナッ タッ オール。 アイ ワズ ハピー トゥ ヘルプ ユー。 |
| Never mind. I can fix the bike myself. | 気にしないで。自転車は自分で直せるから。 | Never mind. 気にしないで / fix 直す / bike 自転車 / myself 自分で 【解説】mind は「気にする」という動詞で、never を前に置いた強い否定の命令文になっている。似た言い方に Don’t worry. や It’s okay. がある。 |
ネバー マインド。 アイ キャン フィックス ザ バイク マイセルフ。 |
| Why not? Your idea sounds fun to me. | いいじゃない。君のアイデア、おもしろそうだよ。 | Why not? いいね・どうしてだめなの? / idea 考え・アイデア / sounds sound(~に聞こえる)の3人称単数形 / fun 楽しい 【解説】Why can’t we do it? が短くなった形で、賛成の返事にも理由をたずねる問いにもなる。誘いへの返事としては Sure. や Sounds good. と同じ働きをする。 |
ワイ ナッ? ユア アイディア サウンズ ファン トゥ ミー。 |
| What a great goal that was! | なんてすごいゴールだったんだ。 | What a ~! なんて~なんだ! / great すばらしい / goal ゴール・得点 / was is(~である)の過去形 【解説】What a + 形容詞 + 名詞! の形の感嘆文で、中心に名詞がある。形容詞や副詞だけを強めるときは How great! のように How を使い、a も名詞も入らない。 |
ワッ タ グレイト ゴウル ザッ ワズ! |
| How fast he runs! | 彼はなんて速く走るんだ。 | How ~! なんて~なんだ! / fast 速く / runs run(走る)の3人称単数形 【解説】How + 形容詞または副詞 + 主語 + 動詞! の形の感嘆文で、後ろに名詞は続かない。名詞を入れたいときは What a fast runner he is! と What の形にする。 |
ハウ ファスト ヒー ランズ! |
| Long time no see! You got so tall. | 久しぶり。すごく背が伸びたね。 | Long time no see. 久しぶり / got get(~になる)の過去形 / so とても / tall 背が高い 【解説】動詞のないまま「長い間会っていない」を表す、文法どおりではない決まり文句。きちんとした形で言えば I haven’t seen you for a long time. になる。 |
ロング タイム ノウ スィー! ユー ガッ ソウ トール。 |
| Guess what? I got a perfect score on the quiz. | ねえ聞いて。小テストで満点を取ったんだ。 | Guess what? ねえ聞いて / guess 当てる・推測する / perfect score 満点 / quiz 小テスト 【解説】guess は「推測する」という動詞で、動詞から始まる命令文の形をしている。相手の答えを待たずに話し出すのがふつうで、You know what? もほぼ同じ働き。 |
ゲス ワッ? アイ ガッ ア パーフェクト スコア オン ザ クイズ。 |
| Here we go. The relay race is starting. | さあ行くぞ。リレーが始まる。 | Here we go. さあ行くぞ・始まるぞ / relay race リレー / starting start(始まる)のing形 【解説】Here が文頭に出た決まり文句で、主語が代名詞 we なので Here we go. の語順になる。物を渡すときの Here you go. とは形は似ていても働きが違う。 |
ヒア ウィー ゴウ。 ザ リレイ レイス イズ スターティング。 |
| No way! You met that singer at the mall? | うそでしょ。あの歌手にモールで会ったの。 | No way. うそでしょ・ありえない / met meet(会う)の過去形 / singer 歌手 / mall ショッピングモール 【解説】There is no way. が短くなった形で、way は「方法」から「可能性」へ意味が広がっている。強い驚きなら Are you serious? 、強い拒否なら Absolutely not. が近い。 |
ノウ ウェイ! ユー メッ ザッ スィンガー アッ ザ モール? |
| Go ahead. You can use the computer first. | どうぞ。先にパソコンを使っていいよ。 | Go ahead. どうぞ・お先に / computer コンピューター・パソコン / first 先に 【解説】ahead は「前へ」という副詞で、go ahead は許可を与える命令文。同じ場面で Sure, please. とも言え、話を続けてほしいときのあいづちにもなる。 |
ゴウ ァヘッド。 ユー キャン ユーズ ザ コンピューター ファースト。 |
| Help yourself. My mom made these cookies. | 自由に食べてね。母がこのクッキーを作ったんだ。 | Help yourself. 自由に取って食べてね / mom お母さん / made make(作る)の過去形 / cookies cookie(クッキー)の複数形 【解説】help oneself は「自分で取って食べる」という熟語で、相手が複数なら yourselves と形が変わる。何を勧めるか言うときは Help yourself to the cookies. と to を続ける。 |
ヘルプ ユアセルフ。 マイ マム メイド ジーズ クッキーズ。 |






