【保存版】中学英語の全文法を完全攻略!英語フレーズ総まとめ

【監修】
英語講師ベル


塾講師を経て、書籍「英文工学」を執筆し、amazonランキング1位を獲得。英語を効率的に学習する「メルマガ」は5000人に購読され様々なメディアで取り上げられる。英語セミナーは累計1,500人が受講する人気講座となっている。
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今回は、【保存版】中学英語の全文法を完全攻略!大人のやり直し英語フレーズ総まとめを紹介します。

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【保存版】中学英語の全文法を完全攻略!英語フレーズ総まとめ

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例文(英語) 和訳 アドバイス(単語の意味 / 文法・類似表現) カタカナ読み(【】=強い音)
I’m a junior high school student. 私は中学生です。 junior high school 中学校 / student 生徒・学生
【解説】「主語+be動詞(am / is / are)+名詞」で『~です』。主語がIならam、he・she・itならis、you・we・theyならare。I’m は I am の短縮形。
アイマ ジュニア 【ハ】イ ス【クー】ル ス【テュー】デント。
She isn’t at home now. 彼女は今、家にいません。 isn’t is not の短縮形 / at home 家に / now 今
【解説】be動詞の否定はbe動詞の直後にnotを置く。is not→isn’t、are not→aren’t。am not に短縮形はない。be動詞は「~です」だけでなく「~にいる・ある」も表す。
シー 【イ】ズナッ 【ホウ】ム 【ナ】ウ。
Are you free this afternoon? 今日の午後はひまですか。 free ひまな・自由な / afternoon 午後
【解説】be動詞の疑問文はbe動詞を主語の前に出す。答えは Yes, I am. / No, I’m not. 「今日の午後」は this afternoon(today’s afternoon とは言わない)。
【アー】ユ フ【リー】 ジス アフタ【ヌー】ン?
I walk my dog every morning. 私は毎朝、犬を散歩させます。 walk 歩く・(犬を)散歩させる / every morning 毎朝
【解説】be動詞以外の動詞を一般動詞という。主語が I / you / 複数のときは原形のまま使う。every+単数名詞で『毎~』(every day, every week)。
アイ 【ウォー】ク マイ 【ドッ】グ 【エヴ】リ 【モー】ニング。
I don’t like coffee very much. 私はコーヒーがあまり好きではありません。 don’t do not の短縮形 / like 好きだ / not ~ very much あまり~ない
【解説】一般動詞の否定文は「don’t+動詞の原形」。not ~ very much は『あまり~ない』という部分否定。強く否定するなら not ~ at all(まったく~ない)。
アイ 【ドウ】ン(ト) 【ラ】イク 【カー】フィ 【ヴェ】リ 【マッ】チ。
Do you have any brothers or sisters? 兄弟か姉妹はいますか。 have 持っている・(家族が)いる / any いくつかの / brother 兄・弟 / sister 姉・妹 / or または
【解説】一般動詞の疑問文は文頭にDoを置き、動詞は原形。答えは Yes, I do. / No, I don’t. 疑問文・否定文では some ではなく any を使うのが基本。
ドゥユ 【ハ】ヴ 【エ】ニ ブ【ラ】ザーズ オア 【シ】スターズ?
My father works at a hospital. 私の父は病院で働いています。 father 父 / works work(働く)の3人称単数現在形 / hospital 病院
【解説】主語が he / she / it や単数の人・物のとき、一般動詞の現在形に s(es) を付ける。go→goes、study→studies、have→has と形が変わる語に注意。
マイ 【ファー】ザー 【ワー】クサッタ 【ハ】スピトゥル。
Does your brother live in Tokyo? あなたのお兄さんは東京に住んでいますか。 does do の3人称単数現在形 / brother 兄・弟 / live in ~ ~に住む
【解説】主語が3人称単数の疑問文は Does ~?、否定文は doesn’t。どちらも動詞は原形に戻す(×Does he lives)。答えは Yes, he does. / No, he doesn’t.
【ダ】ズ ユア ブ【ラ】ザー 【リ】ヴィン 【トウ】キョウ?
We have four classes in the morning. 午前中に授業が4つあります。 class 授業・クラス / classes class の複数形 / in the morning 午前中に
【解説】数えられる名詞が2つ以上のときは複数形にする。多くはsを付けるが、class→classes(s, x, ch, sh で終わる語はes)、city→cities、child→children の形もある。
ウィ 【ハ】ヴ 【フォー】 ク【ラ】スィズ インザ 【モー】ニング。
My sister is an elementary school teacher. 私の姉は小学校の先生です。 sister 姉・妹 / elementary school 小学校 / teacher 先生
【解説】「1つの・1人の」を表す a は、母音(ア・イ・ウ・エ・オ)の音で始まる語の前では an になる。すでに話題に出たものや1つに決まるものには the を使う。
マイ 【シ】スター イ【ザ】ン エレ【メン】タリ ス【クー】ル 【ティー】チャー。
I often see them at the station. 私はよく駅で彼らを見かけます。 often よく・しばしば / see 見る・会う / them 彼らを(they の目的格) / station 駅
【解説】代名詞は文中の働きで形が変わる。they(主格「彼らは」)→ their(所有格「彼らの」)→ them(目的格「彼らを」)。動詞や前置詞のあとには目的格を使う。
アイ 【オ】フン 【スィー】 ゼム アッザ ス【テイ】ション。
Is this notebook yours? このノートはあなたのものですか。 notebook ノート / yours あなたのもの
【解説】「~のもの」を表すのが所有代名詞。my→mine、your→yours、his→his、her→hers、our→ours、their→theirs。your notebook=yours と1語で言いかえられる。
【イ】ズ ジス 【ノウ】トブック 【ユ】アーズ?
That’s a really good idea. それは本当にいい考えですね。 really 本当に / good よい / idea 考え
【解説】形容詞は名詞の前に置いて名詞を説明する(a good idea)。be動詞のあとに置いて主語を説明することもできる(The idea is good.)。強めるときは very / really を前に置く。
【ザッ】ツァ 【リ】アリ 【グッ】ダイ【ディー】ア。
I always get up at six thirty. 私はいつも6時半に起きます。 always いつも / get up 起きる / thirty 30
【解説】always / usually / often / sometimes / never などの頻度を表す副詞は、一般動詞の前・be動詞のあとに置く。強さは always>usually>often>sometimes>never。
アイ 【オー】ルウェイズ 【ゲ】ラップ アッ 【スィッ】クス 【サー】ティ。
I have some questions about today’s homework. 今日の宿題について、いくつか質問があります。 some いくつかの / question 質問 / about ~ ~について / homework 宿題
【解説】some は肯定文、any は否定文・疑問文で使うのが基本。ただし相手にすすめる文(Would you like some tea?)では疑問文でも some を使う。
アイ 【ハ】ヴ 【サ】ム ク【エス】チョンザ【バ】ウト トゥ【デイ】ズ 【ホウ】ムワーク。
What do you usually do on weekends? 週末はいつも何をしますか。 usually たいてい / on weekends 週末に / weekend 週末
【解説】「何を」は What を文の先頭に置き、そのあとは疑問文の語順(do you ~?)。What sport do you like? のように What+名詞で『何の~』ともなる。
【ワッ】ドゥユ 【ユー】ジュアリ 【ドゥー】 オン 【ウィー】ケンズ?
Who is the tall boy over there? あそこにいる背の高い男の子は誰ですか。 who 誰 / tall 背の高い / over there あそこに
【解説】「誰」は Who。Who+be動詞 ~? のほか、Who made this cake? のように Who 自身が主語になることもあり、そのときは Do を使わず動詞を直接続ける。
【フー】ズ ザ 【トー】ル 【ボイ】 【オウ】ヴァ 【ゼ】ア?
Where are my glasses? 私のめがねはどこですか。 where どこに / glasses めがね
【解説】場所をたずねるのは Where。glasses は2枚のレンズで1組なので必ず複数扱いで are を使う。同じ仲間に shoes(靴)、pants(ズボン)がある。
【ウェ】アラー マイ グ【ラ】スィズ?
When is your birthday? あなたの誕生日はいつですか。 when いつ / birthday 誕生日
【解説】時をたずねるのは When。答えは It’s July 5th. のように日付で答える。時刻を聞くときは What time do you ~? を使う。
【ウェ】ニズ ユア 【バー】スデイ?
Whose bag is this? これは誰のかばんですか。 whose 誰の / bag かばん
【解説】「誰の~」は Whose+名詞。答えは It’s mine. / It’s Ken’s. 発音は who’s(who is)と同じだが意味が違うので注意。
【フー】ズ 【バッ】グ イズ 【ジ】ス?
Which bus goes to the museum? どのバスが博物館へ行きますか。 which どちらの・どの / bus バス / museum 博物館・美術館
【解説】決まった選択肢の中から「どれ・どちら」を選ぶときは Which、範囲が決まっていないときは What。ここでは Which bus が主語なので動詞は goes になる。
【ウィッ】チ 【バ】ス 【ゴウ】ズ トゥーザ ミュー【ズィ】アム?
Why are you so happy today? 今日はどうしてそんなにうれしそうなのですか。 why なぜ / so そんなに / happy うれしい
【解説】理由をたずねる Why には Because ~. で答える。To see my friend.(友達に会うためです)のように to+動詞の原形で目的を答えることもできる。
【ワ】イ アーユ 【ソウ】 【ハ】ピ トゥ【デイ】?
How do you go to school? あなたはどうやって学校へ行きますか。 how どうやって・どのように / go to school 学校へ行く
【解説】手段をたずねる How。答えは By bike.(自転車で)のように by+乗り物(a や the を付けない)。「歩いて」は on foot、または I walk to school. と言う。
【ハ】ウ ドゥユ 【ゴウ】 トゥ ス【クー】ル?
How much is this T-shirt? このTシャツはいくらですか。 how much いくら・どれくらい / T-shirt Tシャツ
【解説】How のあとに形容詞・副詞を続けると量や程度をたずねられる。How many+複数名詞(いくつ)、How much(いくら)、How old(何歳)、How long(どのくらい長い)、How far(どのくらい遠い)。
【ハ】ウ 【マッ】チ イズ ジス 【ティー】シャート?
Open your textbook to page ten. 教科書の10ページを開いてください。 open 開く / textbook 教科書 / page ページ
【解説】命令文は主語を書かず、動詞の原形で始める。be動詞の場合は Be quiet.(静かにしなさい)のように Be で始める。文頭か文末に please を付けると丁寧になる。
【オウ】プン ユア 【テ】クストブック トゥ 【ペイ】ジ 【テ】ン。
Don’t worry about the test. テストのことは心配しないで。 worry about ~ ~を心配する / test テスト
【解説】「~するな」という否定の命令文は Don’t+動詞の原形。be動詞でも Don’t be late.(遅れるな)のように Don’t を使う。
【ドウ】ンウォ【リ】ー ア【バ】ウ ザ 【テ】スト。
Let’s have lunch together. 一緒に昼ごはんを食べましょう。 let’s ~ ~しよう / have 食べる・持つ / lunch 昼食 / together 一緒に
【解説】Let’s+動詞の原形で『~しましょう』(Let us の短縮形)。答えは Yes, let’s. / Sounds good. 断るときは Sorry, I can’t.
【レッ】ツ 【ハ】ヴ 【ラン】チ トゥ【ゲ】ザー。
My brother is watching TV in his room. 兄は自分の部屋でテレビを見ています。 watch 見る / watching watch のing形 / room 部屋
【解説】「今~している」は be動詞+動詞のing形。ing の付け方は play→playing、make→making(eを取る)、run→running(子音を重ねる)。like や know など状態を表す動詞は進行形にしない。
マイ ブ【ラ】ザー イズ 【ワッ】チン(グ) 【ティー】【ヴィー】 イニズ 【ルー】ム。
What are you doing now? 今、何をしているのですか。 doing do のing形 / now 今
【解説】進行形の疑問文は be動詞を主語の前に出す(Are you studying?)。否定文は be動詞のあとに not(I’m not studying.)。疑問詞があるときは文頭に置く。
【ワ】ラーユ 【ドゥー】イン(グ) 【ナ】ウ?
My grandmother can speak three languages. 祖母は3か国語を話せます。 grandmother 祖母 / can ~できる / language 言語
【解説】助動詞 can のあとの動詞は必ず原形。主語が3人称単数でもsは付けない(×can speaks)。否定は can’t(cannot)。be able to ~ で言いかえられる。
マイ グ【ラン】マザー キャン ス【ピー】ク ス【リー】 【ラン】グウィジズ。
Can you help me with my homework? 宿題を手伝ってくれませんか。 help ~ with … ~の…を手伝う / homework 宿題
【解説】Can you ~? は『~してくれますか』という依頼、Can I ~? は『~してもいいですか』という許可。丁寧にするなら Could you ~? / May I ~? を使う。
キャニュ 【ヘル】プ ミー ウィズ マイ 【ホウ】ムワーク?
There are a lot of people in the park today. 今日は公園にたくさんの人がいます。 there are ~ ~がある・いる / a lot of ~ たくさんの~ / people 人々 / park 公園
【解説】「~がある・いる」は There is+単数名詞/There are+複数名詞。people は複数扱い。my bag のように持ち主が決まっている物には使わず、My bag is on the desk. と言う。
【ゼ】ラー ァ【ロ】ロヴ 【ピー】プル インザ 【パー】ク トゥ【デイ】。
The post office is between the bank and the bookstore. 郵便局は銀行と本屋の間にあります。 post office 郵便局 / between A and B AとBの間に / bank 銀行 / bookstore 本屋
【解説】場所の前置詞は in(中に)、on(接して上に)、under(下に)、by / near(そばに)、between A and B、in front of ~(~の前に)。時は at+時刻、on+曜日・日付、in+月・年。
ザ 【ポウ】ストフィス イズ ビト【ウィー】ン ザ 【バン】ク アンザ 【ブッ】クストア。
I watched a soccer game on TV last night. 昨夜、テレビでサッカーの試合を見ました。 watched watch(見る)の過去形 / game 試合 / last night 昨夜
【解説】規則動詞の過去形は ed を付ける。play→played、like→liked(dだけ)、study→studied(y→ied)、stop→stopped(子音を重ねる)。ed の読み方は /t/ /d/ /id/ の3種類。
アイ 【ワッ】チタ 【サ】カー 【ゲイ】ム オン 【ティー】【ヴィー】 【ラー】ス(ト) 【ナ】イト。
I went to Kyoto with my family last summer. 私は去年の夏、家族と京都へ行きました。 went go(行く)の過去形 / family 家族 / last summer 去年の夏
【解説】ed が付かず形が変わる動詞を不規則動詞という。go→went、see→saw、eat→ate、have→had、get→got、come→came、buy→bought など、ひとつずつ覚える。
アイ 【ウェン】(ト) トゥ 【キョウ】トウ ウィズ マイ 【ファ】ミリ 【ラー】ス(ト) 【サ】マー。
Did you finish your report yesterday? 昨日、レポートを終わらせましたか。 finish 終える / report レポート・報告 / yesterday 昨日
【解説】過去の疑問文は Did+主語+動詞の原形、否定文は didn’t+原形。過去を表す働きが Did / didn’t に移るので動詞は原形に戻す(×Did you finished)。
【ディ】ジュ 【フィ】ニッシュ ユア リ【ポー】ト 【イェ】スタデイ?
The weather was really nice yesterday. 昨日は本当にいい天気でした。 weather 天気 / nice よい・すてきな
【解説】be動詞の過去形は am / is→was、are→were。否定は wasn’t / weren’t、疑問は Was it ~? / Were you ~? 天気を言うときの主語は it を使う。
ザ 【ウェ】ザー ワズ 【リ】アリ 【ナ】イス 【イェ】スタデイ。
It was raining hard this morning. 今朝は雨が激しく降っていました。 rain 雨が降る / raining rain のing形 / hard 激しく・熱心に
【解説】「(そのとき)~していた」は was / were+動詞のing形。現在進行形のbe動詞を過去形にした形。hard は「かたい」だけでなく副詞で「激しく・一生懸命に」の意味になる。
イッ ワズ 【レイ】ニン(グ) 【ハー】ド ジス 【モー】ニング。
I was tired, so I went to bed early. 疲れていたので、早く寝ました。 tired 疲れた / so だから / go to bed 寝る / early 早く
【解説】and(そして)、but(しかし)、or(または)、so(だから)は文と文を対等につなぐ接続詞。because(なぜなら)は理由、so は結果を導くので前後の向きが逆になる。
アイ ワズ 【タイ】アド ソウ アイ 【ウェン】(ト) トゥ 【ベッ】ド 【アー】リ。
It’s cloudy today, but it isn’t cold. 今日はくもりですが、寒くはありません。 cloudy くもりの / cold 寒い
【解説】天気・気温・時刻・曜日・日付・明暗を言うときは主語に it を使い、この it は「それ」とは訳さない。How’s the weather today? への答えにも使う。
イッツ ク【ラ】ウディ トゥ【デイ】 バット イッ 【イ】ズン(ト) 【コウ】ルド。
I’m going to visit my grandparents next week. 来週、祖父母を訪ねる予定です。 be going to ~ ~するつもりだ / visit 訪ねる / grandparents 祖父母 / next week 来週
【解説】be going to+動詞の原形で、前から決めていた予定を表す。否定は I’m not going to ~、疑問は Are you going to ~? 会話では gonna と発音されることも多い。
アイム 【ゴウ】イン(グ) トゥ 【ヴィ】ズィッ マイ グ【ラン】ペアレンツ 【ネク】ス(ト) 【ウィー】ク。
I’ll help you with the dishes. 皿洗いを手伝いますよ。 will ~するつもりだ・~だろう / dish 皿・料理 / do the dishes 皿を洗う
【解説】will+動詞の原形。その場で決めた「~するよ」という意志や、未来の予測を表す。前から決めていた予定の be going to とはニュアンスが違う。I will の短縮形は I’ll。
【ア】イル 【ヘル】プ ユー ウィズ ザ 【ディッ】シズ。
Will you be at home this evening? 今晩は家にいますか。 will ~だろう / at home 家に / evening 夕方・晩
【解説】will の疑問文は Will+主語+動詞の原形、否定は won’t(will not の短縮形)。will のあとは be動詞も原形 be になる。Will you ~? は依頼にもなる。
【ウィ】ル ユ 【ビー】 アッ 【ホウ】ム ジス 【イー】ヴニング?
We must finish this work by five. 私たちは5時までにこの仕事を終えなければなりません。 must ~しなければならない / finish 終える / work 仕事 / by ~ ~までに
【解説】must+動詞の原形で強い義務。must not(mustn’t)は『~してはいけない』という強い禁止。「~までに」は by、「~まで(ずっと)」は until で区別する。
ウィ 【マ】ス(ト) 【フィ】ニッシュ ジス 【ワー】ク バイ 【ファ】イヴ。
You don’t have to come so early. そんなに早く来なくてもいいですよ。 have to ~ ~しなければならない / so そんなに / early 早く
【解説】have to は must とほぼ同じ意味だが、否定形の意味が正反対。don’t have to は『~しなくてよい』、must not は『~してはいけない』。3人称単数なら has to、過去は had to。
ユー 【ドウ】ン(ト) 【ハフ】タ 【カ】ム 【ソウ】 【アー】リ。
You should see a doctor right away. すぐに医者に診てもらったほうがいいよ。 should ~すべきだ・~したほうがよい / see a doctor 医者に診てもらう / right away すぐに
【解説】should+動詞の原形は助言で、must ほど強くない。否定は shouldn’t。Should I ~? で『~したほうがいいですか』と相談できる。
ユー 【シュッ】(ド) 【スィー】ア 【ダ】クター 【ラ】イタ【ウェイ】。
Could you say that again, please? もう一度言っていただけますか。 could you ~ ~していただけますか / say 言う / again もう一度
【解説】Could you ~? は Can you ~? の丁寧版、May I ~? は Can I ~? の丁寧版。can / could / may / must などの助動詞のあとは、いつも動詞の原形。
【クッ】ジュ 【セイ】 【ザッ】タ【ゲン】 プ【リー】ズ?
I want to study abroad someday. いつか留学したいです。 want to ~ ~したい / study abroad 留学する / someday いつか
【解説】to+動詞の原形(不定詞)が『~すること』の意味で目的語になる名詞的用法。want / like / try / need / hope などのあとで使う。I want to be ~. で将来の夢を言える。
アイ 【ワン】(ト) トゥ ス【タ】ディ ァブ【ロー】ド 【サ】ムデイ。
I got up early to catch the first train. 始発電車に乗るために早く起きました。 got up get up(起きる)の過去形 / catch つかまえる・(電車に)間に合う / first train 始発電車
【解説】「~するために」と目的を表す不定詞の副詞的用法。in order to ~ で言いかえられる。I’m glad to see you. のように感情の原因(~して…だ)も表す。
アイ 【ガ】ラップ 【アー】リ トゥ 【キャッ】チ ザ 【ファー】ス(ト) ト【レイ】ン。
I have a lot of things to do today. 今日はやることがたくさんあります。 a lot of ~ たくさんの~ / thing こと・もの / to do やるべき
【解説】名詞のうしろに置いて『~するための・~すべき』と説明する不定詞の形容詞的用法。something to drink(何か飲むもの)のように -thing の語ともよく使う。
アイ 【ハ】ヴァ 【ロ】ロヴ 【スィン】グズ トゥ 【ドゥー】 トゥ【デイ】。
Reading books is a lot of fun. 本を読むのはとても楽しいです。 reading read(読む)のing形 / fun 楽しみ・楽しいこと
【解説】動詞のing形が『~すること』という名詞の働きをするのが動名詞。主語になるときは1つのまとまりとして単数扱いなので、be動詞は is を使う。
【リー】ディン(グ) 【ブッ】クス イザ 【ロ】ロヴ 【ファ】ン。
My father enjoys cooking on weekends. 父は週末に料理をするのを楽しんでいます。 enjoy 楽しむ / cooking cook(料理する)のing形 / on weekends 週末に
【解説】enjoy / finish / stop などのあとは動名詞(-ing)だけ、want / hope / decide などのあとは不定詞(to+原形)だけ。like / start / begin はどちらも使える。
マイ 【ファー】ザー イン【ジョ】イズ 【クッ】キン(グ) オン 【ウィー】ケンズ。
She is good at playing the guitar. 彼女はギターを弾くのが得意です。 be good at ~ ~が得意だ / play (楽器を)演奏する / guitar ギター
【解説】前置詞(at / in / for / without など)のあとに動詞を置くときは必ず動名詞(-ing)。Thank you for helping me. / How about going out? も同じ形。
【シー】ズ 【グッ】ダッ プ【レイ】イン(グ) ザ ギ【ター】。
When I was a child, I was afraid of dogs. 子どものころ、私は犬が怖かったです。 when ~ ~のとき / child 子ども / be afraid of ~ ~を怖がる
【解説】when は「~のとき」と時を表す接続詞。文の前半に置くときは区切りにコンマを打つ。after / before / while も同じ使い方をする。
【ウェ】ナイ ワザ 【チャイ】ルド アイ ワザフ【レイ】ドヴ 【ドッ】グズ。
If it rains tomorrow, we’ll stay home. もし明日雨なら、私たちは家にいます。 if もし~なら / rain 雨が降る / stay とどまる・いる
【解説】条件を表す if の中では、未来のことでも will を使わず現在形で表す(×If it will rain)。時を表す when の中でも同じルールが働く。
イフィッ 【レイ】ンズ トゥ【マ】ロウ 【ウィ】ル ス【テイ】 【ホウ】ム。
I think that this book is very useful. この本はとても役に立つと思います。 think 思う / that ~ということ / useful 役に立つ
【解説】think / know / hope / say などのあとの that は『~ということ』をまとめる接続詞で、会話ではよく省略される。I don’t think it’s true. のように否定は前の動詞に付ける。
アイ 【スィン】ク ザッ ジス 【ブッ】ク イズ 【ヴェ】リ 【ユー】スフル。
I like winter because I can ski. 私はスキーができるので冬が好きです。 because なぜなら~だから / winter 冬 / ski スキーをする
【解説】because のあとには「主語+動詞」の文が続く。名詞だけを続けたいときは because of ~(~のせいで)。Why ~? への答えでは Because ~. だけで使える。
アイ 【ラ】イク 【ウィン】ター ビ【コ】ズ アイ キャン ス【キー】。
My uncle gave me a nice watch. おじが私にすてきな腕時計をくれました。 uncle おじ / gave give(与える)の過去形 / watch 腕時計
【解説】「動詞+人+物」で『人に物を~する』(第4文型)。give / show / teach / send / buy などで使う。gave a nice watch to me のように to(buy などは for)で言いかえられる。
マイ 【アン】クル 【ゲイ】ヴ ミー ア 【ナ】イス 【ワッ】チ。
We call our cat Tama. 私たちは自分の猫をタマと呼んでいます。 call A B AをBと呼ぶ / our 私たちの
【解説】「動詞+A+B」で『AをBと~する』(第5文型)。A=Bの関係になるのが特徴。call(呼ぶ)、name(名づける)、make(~にする)、keep(~にしておく)で使う。
ウィ 【コー】ル アワ 【キャッ】ト 【タ】マ。
You look very tired today. 今日はとても疲れているように見えます。 look ~ ~に見える / tired 疲れた
【解説】look / sound / feel / taste / smell / become / get のあとには形容詞を置いて主語を説明する(第2文型)。名詞を続けたいときは look like a doctor のように like が必要。
ユー 【ル】ク 【ヴェ】リ 【タイ】アド トゥ【デイ】。
My brother is taller than my father. 兄は父より背が高いです。 taller tall(背が高い)の比較級 / than ~ ~よりも
【解説】2つを比べて「~より…だ」は 比較級(-er)+than。big→bigger、easy→easier のつづりの変化に注意。比較級を強めるときは much taller と much を使う(very は不可)。
マイ ブ【ラ】ザー イズ 【トー】ラー ザン マイ 【ファー】ザー。
This is the largest lake in Japan. これは日本でいちばん大きい湖です。 largest large(大きい)の最上級 / lake 湖
【解説】3つ以上で「いちばん~」は the+最上級(-est)。範囲は in+場所・集団(in Japan)、of+複数のもの(of the five)で表す。
【ジ】スィズ ザ 【ラー】ジェス(ト) 【レイ】ク イン ジャ【パン】。
This question is more difficult than that one. この問題はあの問題より難しいです。 question 問題・質問 / difficult 難しい / one 前に出た名詞の代わり
【解説】difficult / beautiful / important / popular のようにつづりが長い語は、-er / -est ではなく前に more / most を置く。one は同じ名詞のくり返しを避ける代名詞。
ジス ク【エス】チョン イズ 【モー】 【ディ】フィカル(ト) ザン 【ザッ】(ト) 【ワ】ン。
I can’t run as fast as my sister. 私は姉ほど速く走れません。 as ~ as … …と同じくらい~ / fast 速く
【解説】as+原級(もとの形)+as で『同じくらい~』。否定文の not as ~ as は『…ほど~ではない』となり、比較級を使った less ~ than と同じ意味になる。
アイ 【キャン】(ト) 【ラ】ン アズ 【ファ】スタズ マイ 【シ】スター。
Your idea is better than mine. あなたの考えは私の考えよりよいです。 better good(よい)の比較級 / mine 私のもの
【解説】不規則に変化する比較。good / well→better→best、bad→worse→worst、many / much→more→most、little→less→least。
ユア アイ【ディー】ア イズ 【ベ】ター ザン 【マ】イン。
This temple was built about 400 years ago. この寺は約400年前に建てられました。 temple 寺 / built build(建てる)の過去分詞 / about 約 / ~ ago ~前に
【解説】「~される・された」は be動詞+過去分詞。過去分詞は build-built-built、write-wrote-written のように動詞変化の3つ目の形。動作をする人は by ~ で示す。
ジス 【テン】プル ワズ 【ビル】タ【バ】ウト 【フォー】 【ハン】ドレッド 【イ】アーザ【ゴウ】。
This room isn’t used anymore. この部屋はもう使われていません。 used use(使う)の過去分詞 / not ~ anymore もう~ない
【解説】受け身の否定は be動詞+not+過去分詞、疑問は be動詞を主語の前に出す(Is this room used?)。答えも be動詞を使って Yes, it is. / No, it isn’t.
ジス 【ルー】ム 【イ】ズン(ト) 【ユー】ズ(ド) 【エ】ニ【モー】。
This song is loved by young people all over the world. この歌は世界中の若い人たちに愛されています。 loved love(愛する)の過去分詞 / young 若い / all over the world 世界中で
【解説】動作をする人・ものは by ~ で表す。助動詞と一緒に使うときは can be seen / will be held のように「助動詞+be+過去分詞」の形になる。
ジス 【ソン】グ イズ 【ラ】ヴ(ド) バイ 【ヤン】グ 【ピー】プル 【オー】ロウヴァ ザ 【ワー】ルド。
I have lived in this town for ten years. 私はこの町に10年間住んでいます。 have lived ずっと住んでいる(現在完了) / town 町 / for ~ ~の間
【解説】have / has+過去分詞で、過去から今まで続いていることを表す(継続)。期間の長さは for(for ten years)、始まった時点は since(since 2015)で表す。
アイヴ 【リ】ヴ(ド) イン ジス 【タ】ウン フォー 【テ】ン 【イ】アーズ。
Have you ever been to Okinawa? 沖縄に行ったことがありますか。 ever 今までに / have been to ~ ~へ行ったことがある
【解説】「~したことがある」は経験の現在完了。ever(今までに)、never(一度もない)、once / twice / three times(回数)と一緒によく使う。have gone to ~ は『行ってしまって今ここにいない』の意味になる。
【ハ】ヴユ 【エ】ヴァ 【ビン】 トゥ オキ【ナ】ワ?
I have already finished my homework. 私はもう宿題を終えました。 already もう・すでに / finished finish の過去分詞
【解説】「ちょうど~したところだ」は完了の現在完了。肯定文では already / just、否定文と疑問文では yet を文末に置く。yesterday など過去のはっきりした時を表す語とは一緒に使えない。
アイヴ オー【レ】ディ 【フィ】ニッシュ(ト) マイ 【ホウ】ムワーク。
It has been raining since this morning. 今朝からずっと雨が降っています。 has been ~ing ずっと~し続けている / since ~ ~以来
【解説】have / has been+動詞のing形(現在完了進行形)で、動作がずっと続いていることを強調する。live や know など状態を表す動詞は、ふつうの現在完了(have lived)を使う。
イッツ 【ビン】 【レイ】ニン(グ) 【スィン】ス ジス 【モー】ニング。
The girl playing the piano is my sister. ピアノを弾いている女の子は私の妹です。 playing play のing形 / piano ピアノ
【解説】動詞のing形(現在分詞)が2語以上のまとまりになると、名詞のうしろから『~している~』と説明する。1語だけなら a sleeping baby のように名詞の前に置く。
ザ 【ガー】ル プ【レイ】イン(グ) ザ ピ【ア】ノウ イズ マイ 【シ】スター。
This is a picture taken in Hawaii. これはハワイで撮られた写真です。 picture 写真・絵 / taken take(撮る)の過去分詞
【解説】過去分詞が名詞のうしろから『~された~』と説明する。ing形(~している)との違いは「する側か、される側か」。a used car のように1語なら名詞の前に置く。
【ジ】スィザ 【ピク】チャー 【テイ】クン イン ハ【ワ】イー。
I have a friend who lives in Australia. 私にはオーストラリアに住んでいる友達がいます。 friend 友達 / who ~する(人) / live in ~ ~に住む
【解説】人を説明するときの主格の関係代名詞 who。うしろには動詞が続き、その動詞は先行詞(a friend)に合わせて形を決める(3人称単数なので lives)。that に置きかえてもよい。
アイ 【ハ】ヴァフ【レン】(ド) 【フー】 【リ】ヴズィン オースト【レイ】リア。
This is the bus which goes to the airport. これは空港へ行くバスです。 which ~する(もの) / airport 空港
【解説】説明する相手が物・動物のときは which(that でもよい)。which のうしろに動詞が続くのが主格の使い方で、この which は省略できない。
【ジ】スィズ ザ 【バ】ス 【ウィッ】チ 【ゴウ】ズ トゥーズィ 【エ】アポート。
The movie that I saw last night was really good. 昨夜見た映画は本当によかったです。 movie 映画 / saw see(見る)の過去形 / last night 昨夜
【解説】関係代名詞のうしろに「主語+動詞」が続くのが目的格。人には who(m) / that、物には which / that を使う。目的格の関係代名詞は省略できる。
ザ 【ムー】ヴィ ザライ 【ソー】 【ラー】ス(ト) 【ナ】イト ワズ 【リ】アリ 【グッ】ド。
The cake my mother made was delicious. 母が作ったケーキはおいしかったです。 made make(作る)の過去形 / delicious とてもおいしい
【解説】目的格の関係代名詞を省略した形(接触節)。「名詞+主語+動詞」がくっついて名詞を説明する。The cake which my mother made ~ と同じ意味。
ザ 【ケイ】ク マイ 【マ】ザー 【メイ】ド ワズ ディ【リ】シャス。
I don’t know where he lives. 彼がどこに住んでいるのか知りません。 know 知っている / where どこに
【解説】疑問文が文の一部になると、疑問詞のあとは「主語+動詞」の平叙文の語順になる(×where does he live)。Do you know what this is? のように全体を疑問文にもできる。
アイ 【ドウ】ン(ト) 【ノウ】 【ウェ】ア ヒー 【リ】ヴズ。
It’s important for us to help each other. お互いに助け合うことが大切です。 important 大切な / for ~ ~にとって / each other お互い
【解説】It is+形容詞+(for 人)+to+動詞の原形。この it は形式的な主語で「それ」とは訳さない。本当の主語は to 以下(To help each other is important. と同じ)。
イッツ イン【ポー】タン(ト) フォラス トゥ 【ヘル】プ 【イー】チ 【ア】ザー。
My mother told me to clean my room. 母は私に部屋を掃除するように言いました。 told tell(言う)の過去形 / tell 人 to ~ 人に~するように言う / clean 掃除する
【解説】「動詞+人+to+動詞の原形」の形。want 人 to ~(~してほしい)、tell 人 to ~(言う)、ask 人 to ~(頼む)。I want to go は自分が行く、I want you to go は相手が行く。
マイ 【マ】ザー 【トウ】ル(ド) ミー トゥ ク【リー】ン マイ 【ルー】ム。
This app helps me learn new words. このアプリは私が新しい単語を覚えるのに役立ちます。 app アプリ / help 人 ~ 人が~するのを助ける / learn 覚える・学ぶ / word 単語
【解説】help / let / make のあとは「人+動詞の原形」で to を付けない(原形不定詞)。let me know(知らせて)、make me happy(私を幸せにする)も同じ仲間。
ジ【サッ】プ 【ヘル】プス ミー 【ラー】ン 【ニュー】 【ワー】ズ。
Could you tell me how to get to the station? 駅への行き方を教えていただけますか。 how to ~ ~のしかた / get to ~ ~に着く
【解説】疑問詞+to+動詞の原形で名詞のかたまりを作る。how to ~(~のしかた)、what to do(何をすべきか)、where to go(どこへ行くべきか)。how to ~ は how I should ~ で言いかえられる。
【クッ】ジュ 【テ】ル ミー 【ハ】ウ トゥ 【ゲッ】 トゥーザ ス【テイ】ション?
This box is too heavy for me to carry. この箱は重すぎて私には運べません。 too ~ ~すぎる / heavy 重い / carry 運ぶ
【解説】too+形容詞+to+原形で『~すぎて…できない』。so heavy that I can’t carry it で言いかえられる。逆に『十分~なので…できる』は old enough to drive のように形容詞のうしろに enough を置く。
ジス 【ボッ】クス イズ 【トゥー】 【ヘ】ヴィ フォー ミー トゥ 【キャ】リ。
What a beautiful view! なんて美しい景色でしょう。 what a ~ なんて~ / beautiful 美しい / view 景色・眺め
【解説】感嘆文は「What a+形容詞+名詞!」または「How+形容詞・副詞!」(How beautiful!)。うしろに名詞があるかないかで What と How を使い分ける。
【ワ】タ 【ビュー】ティフル 【ヴュー】!
You’re coming to the party, aren’t you? パーティーに来るよね。 come 来る / party パーティー
【解説】文末に付けて「~ですよね」と確認する付加疑問。前が肯定なら否定形、否定なら肯定形にし、主語は代名詞に変える。一般動詞なら You like it, don’t you? となる。
ユア 【カ】ミン(グ) トゥーザ 【パー】ティ 【アー】ンチュー?
If I had more time, I would travel around the world. もっと時間があれば、世界中を旅行するのに。 if もし~なら / travel 旅行する / around the world 世界中を
【解説】今の事実と違う想像は「If+主語+動詞の過去形, 主語+would / could+動詞の原形」(仮定法過去)。be動詞は主語に関係なく were を使うのがふつう(If I were you ~)。
イファイ 【ハッ】(ド) 【モー】 【タ】イム アイ ウッ(ド) ト【ラ】ヴォル ァ【ラ】ウンザ 【ワー】ルド。
I wish I could speak English like you. あなたのように英語が話せたらいいのに。 wish ~ならいいのに / like ~ ~のように
【解説】I wish+主語+過去形(would / could も可)で、実現しにくい願望を表す。実現できそうな願いには I hope+現在形(I hope you like it.)を使う。
アイ 【ウィッ】シュ アイ 【クッ】(ド) ス【ピー】ク 【イン】グリッシュ 【ラ】イク ユー。

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