【保存版】これだけ!よく使う英語例文集 感情・リアクションの英語チャンク100選

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英語講師ベル


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今回は、【保存版】これだけ!よく使う英語例文集 感情・リアクションの英語チャンク100選を紹介します。

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【保存版】これだけ!よく使う英語例文集 感情・リアクションの英語チャンク100選

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例文(英語) 和訳 アドバイス(単語の意味 / 文法・類似表現) カタカナ読み(【】=強い音)
Fair enough. なるほど、わかりました。 fair もっともな・公平な / enough 十分に
【解説】enough は形容詞の後ろに置く。fair と enough が連結して「フェアイナフ」。
【フェ】ア イ【ナ】フ。
Are you serious? 本気で言っているのですか。 serious 本気の・真剣な
【解説】serious は「深刻な」の意味もある。カジュアルには Seriously? の一語でも通じる。
アー ユー 【シ】リアス?
You’re kidding me. 冗談でしょう。 kidding kid(からかう・冗談を言う)のing形
【解説】現在進行形で「今まさに冗談を言っている」。短く No kidding! とも言う。
ユア 【キ】ディンミー。
I can’t believe it. 信じられません。 believe 信じる
【解説】can’t の後ろは動詞の原形。believe it が連結して「ビリーヴィッ」。強めるなら I just can’t believe it.
アイ 【キャン】ト ビ【リー】ヴィッ。
That came out of nowhere. 本当に突然のことでした。 come out of nowhere 突然起こる・いきなり現れる / came come(来る)の過去形 / nowhere どこにもない場所
【解説】out of が連結して「アウタヴ」。同義で That was so sudden. も使える。
【ザッ】ト 【ケイ】ム 【ア】ウタヴ 【ノ】ウウェア。
What a surprise! なんという驚きでしょう。 what a ~ なんて~なんだ / surprise 驚き・驚くこと
【解説】「What a + 名詞!」の感嘆文。間に形容詞も置ける(What a nice surprise!)。
【ワッ】タ サプ【ラ】イズ!
I didn’t see that coming. それは予想していませんでした。 see ~ coming ~を予想する・~が来ると気づく / coming come(来る)のing形
【解説】「see + 目的語 + ing形」で「~が…するのを見る」。知覚動詞の定番の形。
アイ 【ディ】ドゥン 【シー】 【ザッ】ト 【カ】ミング。
Wow, that’s amazing! わあ、それはすごいですね。 wow わあ / amazing 驚くほどすばらしい
【解説】amaze(驚かせる)のing形が形容詞になった語。incredible / fantastic にも置き換えられる。
【ワ】ウ、【ザッ】ツ ァ【メイ】ジング!
Really? I had no idea. 本当ですか。まったく知りませんでした。 really 本当に / have no idea まったく知らない・見当もつかない / had have の過去形
【解説】no + 名詞 で「1つも~ない」。I didn’t know that at all. とほぼ同じ。
【リ】アリー? アイ 【ハッ】ド 【ノ】ウ アイ【ディ】ア。
That’s news to me. それは初耳です。 news 知らせ・ニュース
【解説】news は数えられない名詞なので a news とは言わない。同義で This is the first I’ve heard of it.
【ザッ】ツ 【ニュー】ズ トゥ ミー。
You’ve got to be kidding. うそでしょう。 have got to ~ ~に違いない・~しなければならない / kidding kid(冗談を言う)のing形
【解説】have got to は must の口語形。会話では You gotta be kidding. と縮めて発音する。
ユヴ 【ガッ】タ ビー 【キ】ディング。
I’m speechless. 言葉になりません。 speechless 言葉が出ない・絶句した / speech 話・言葉
【解説】名詞+less で「~がない」。同じ場面で I don’t know what to say. も使える。
アイム ス【ピー】チレス。
I’m so happy for you. 私までうれしくなります。 happy for ~ ~のことを喜ぶ / so とても
【解説】happy for + 人 は相手の幸運を喜ぶ形。自分のことは happy about ~ と前置詞を変える。
アイム 【ソ】ウ 【ハ】ピー フォ ユー。
I’m over the moon. 天にも昇る気持ちです。 over the moon 大喜びして / moon 月
【解説】イギリス英語でよく使う熟語。アメリカ寄りなら I’m thrilled. が同じ働きをする。
アイム 【オ】ウヴァ ザ 【ムー】ン。
Congratulations, you deserve it. おめでとうございます、当然の結果です。 congratulations おめでとう / deserve ~ ~に値する
【解説】congratulations は必ず s を付ける。deserve it が連結して「ディザーヴィッ」。
コング【ラ】チュ【レイ】ションズ、ユー ディ【ザー】ヴィッ。
This made my day. おかげで今日はいい一日になりました。 make one’s day ~の一日を最高にする / made make の過去形
【解説】人を主語にして You made my day. とも言える。感謝の返しとしても万能。
【ジ】ス 【メイ】ド マイ 【デイ】。
I’m really glad to hear that. それを聞いて本当にうれしいです。 glad うれしい / hear 聞く / really 本当に
【解説】「glad to + 動詞の原形」で感情の理由を表す。happy より落ち着いた響き。
アイム 【リ】アリー グ【ラッ】ド トゥ 【ヒ】ア 【ザッ】ト。
I couldn’t be happier. これ以上ないほど幸せです。 happier happy(幸せな)の比較級
【解説】「couldn’t be + 比較級」で最上級の意味になる。I couldn’t agree more. も同じ型。
アイ 【ク】ドゥンビー 【ハ】ピア。
I’ve been looking forward to this. これをずっと楽しみにしていました。 look forward to ~ ~を楽しみに待つ / forward 前へ
【解説】この to は前置詞なので後ろは名詞か動詞のing形。現在完了進行形で「ずっと~している」。
アイヴ ビン 【ル】キング 【フォ】ワード トゥ 【ジ】ス。
It was totally worth it. やった甲斐がありました。 totally 完全に・すごく / worth ~ ~の価値がある
【解説】worth の後ろは名詞か動詞のing形(worth trying)。worth it が連結して「ワースィッ」。
イッ ワズ 【ト】ウタリー 【ワー】スィッ。
I’m proud of you. あなたを誇りに思います。 proud of ~ ~を誇りに思う
【解説】proud of が連結して「プラウダヴ」。自分のことは I’m proud of myself. と再帰代名詞を使う。
アイム プ【ラ】ウダヴ ユー。
That’s the best thing I’ve heard all day. 今日いちばんうれしい話です。 best good(よい)の最上級 / heard hear(聞く)の過去分詞 / all day 一日中
【解説】thing の後ろに関係代名詞 that が省略されている。現在完了で「今日ここまでに聞いた中で」。
【ザッ】ツ ザ 【ベ】スト 【スィ】ング アイヴ 【ハー】ド 【オー】ル 【デイ】。
I’m thrilled about the trip. 旅行が楽しみでわくわくしています。 thrilled わくわくした・大喜びの / trip 旅行
【解説】thrill(わくわくさせる)の受け身の形。excited より感情の強さが上。
アイム ス【リ】ルダ【バ】ウト ザ ト【リッ】プ。
I know exactly what you mean. おっしゃりたいこと、よくわかります。 exactly まさに・正確に / mean 意味する・言おうとする
【解説】what you mean は「あなたが意味すること」という名詞のかたまり。what you が連結して「ワッチュー」。
アイ 【ノ】ウ イグ【ザッ】クトリー 【ワッ】チュー 【ミー】ン。
I feel the same way. 私も同じ気持ちです。 feel 感じる / the same way 同じように
【解説】way は「やり方・点」。I think the same way. と動詞を替えても使える。
アイ 【フィー】ル ザ 【セイ】ム 【ウェ】イ。
You can say that again. まったくその通りです。 say 言う / again もう一度
【解説】直訳は「もう一度言ってもいい」。that again が連結して「ザッタゲン」。
ユー キャン 【セイ】 【ザッ】タ【ゲン】。
That makes sense. 納得できます。 make sense 筋が通る・納得できる / sense 意味・分別
【解説】主語は物や話の内容。人を主語に You make sense. とは普通言わない。
【ザッ】ト 【メイ】クス 【セ】ンス。
I couldn’t agree more. 大賛成です。 agree 賛成する / more もっと
【解説】「これ以上賛成できない」=最大の賛成。more を less にすると逆の意味になるので注意。
アイ 【ク】ドゥン ァグ【リー】 【モ】ア。
Tell me about it. 本当に、その通りですね。 tell 話す・伝える / about it そのことについて
【解説】直訳の「それについて話して」ではなく強い共感の返し。about it が連結して「アバウティッ」。
【テ】ルミー ァ【バ】ウティッ。
I’ve been there myself. 私も同じ経験があります。 have been there 同じ経験をしたことがある / myself 私自身
【解説】現在完了の経験用法。強めるなら I know exactly how you feel. と続けられる。
アイヴ ビン 【ゼ】ア マイ【セ】ルフ。
Same here. 私もです。 same 同じ / here こちら
【解説】主語も動詞も省いた形。Me too. と同じ働きで、少し大人びた響きになる。
【セイ】ム 【ヒ】ア。
That’s exactly how I felt. まさに私もそう感じていました。 exactly まさに / how どのように / felt feel(感じる)の過去形
【解説】how I felt は「私がどう感じたか」という名詞のかたまり。疑問文ではないので語順は主語+動詞。
【ザッ】ツ イグ【ザッ】クトリー 【ハ】ウ アイ 【フェ】ルト。
I hear you. お気持ちは受け止めています。 hear 聞く・耳を傾ける
【解説】賛成までは示さない点が I agree. との違い。現在形で「今わかっている」を表す。
アイ 【ヒ】ア ユー。
You have a point. 一理ありますね。 have a point 一理ある・もっともだ / point 要点・主張
【解説】have a が連結して「ハヴァ」。強めると You have a good point.
ユー 【ハ】ヴァ 【ポ】イント。
Go on, I’m listening. どうぞ続けてください、聞いていますよ。 go on 続ける / listen 耳を傾ける
【解説】listen の t は発音しない。hear が「聞こえる」、listen が「意識して聞く」。
【ゴ】ウ 【オ】ン、アイム 【リ】スニング。
And then what happened? それでどうなったのですか。 and then それから / happened happen(起こる)の過去形
【解説】what が主語なので疑問文でも did は使わない。So what happened? とも言える。
アン 【ゼ】ン 【ワッ】ト 【ハ】プンド?
Oh, I see. ああ、なるほど。 see わかる・理解する
【解説】see は「見る」だけでなく「理解する」。I see what you mean. と伸ばしても使える。
【オ】ウ、アイ 【シー】。
Is that right? そうなのですか。 right 正しい・そうだ
【解説】答えを求めない軽い相づち。Is that so? も同じ働きをする。
イズ 【ザッ】ト 【ラ】イト?
How interesting. それは興味深いですね。 interesting 興味深い
【解説】「How + 形容詞!」の感嘆文。What a + 名詞! と使い分ける。
【ハ】ウ 【イ】ントレスティング。
Wait, hold on a second. すみません、少し待ってください。 hold on 待つ・電話を切らずにいる / a second 少しの間
【解説】on a が連結して「オナ」。Hold on a sec. と縮めることも多い。
【ウェ】イト、【ホ】ウルド 【オ】ナ 【セ】カンド。
Sorry, I didn’t catch that. すみません、聞き取れませんでした。 catch 聞き取る・捕まえる
【解説】catch は「捕まえる」から「聞き取る」に意味が広がった語。Could you say that again? も使える。
【ソ】ーリー、アイ 【ディ】ドゥン 【キャッ】チ 【ザッ】ト。
Just so I’m clear. 念のため確認させてください。 just ちょっと・ただ / so (that) ~ ~するように / clear はっきりわかっている
【解説】so の後ろの that が省略された形。Let me make sure I got that. も同義。
【ジャ】スト 【ソ】ウ アイム ク【リ】ア。
Thanks a million. 本当にありがとうございます。 thanks ありがとう / a million 100万
【解説】「100万回のお礼」という誇張表現。Thanks a lot. より感謝の度合いが大きい。
【サ】ンクサ 【ミ】リオン。
I really appreciate it. 本当に助かります。 appreciate ~ ~をありがたく思う
【解説】appreciate の後ろには必ず目的語が要る。I appreciate. だけでは文にならない。
アイ 【リ】アリー ァプ【リ】シエイティッ。
You’ve been a great help. 本当に助けていただきました。 help 助け・手助け / great 大きな・すばらしい
【解説】ここでの help は数えられる名詞。現在完了で「これまでずっと」を表す。
ユヴ ビン ァ グ【レイ】ト 【ヘ】ルプ。
Don’t mention it. どういたしまして。 mention ~ ~を口に出す・言及する
【解説】否定の命令文は Don’t + 動詞の原形。mention it が連結して「メンショニッ」。
【ド】ウン 【メ】ンショニッ。
No problem at all. まったく問題ありませんよ。 problem 問題 / at all まったく
【解説】at all は否定と一緒で「全然~ない」を強める。problem at が連結。
【ノ】ウ プ【ラ】ブレマ【ト】ール。
It was my pleasure. こちらこそ、喜んで。 pleasure 喜び
【解説】My pleasure. だけでも通じる。You’re welcome. より上品な返し方。
イッ ワズ マイ プ【レ】ジャー。
I owe you one. 一つ借りができました。 owe ~ ~に借りがある / one 1つ
【解説】owe の w は発音しない。お金なら I owe you 1,000 yen. と金額を置く。
アイ 【オ】ウ ユー 【ワ】ン。
That’s very kind of you. ご親切にありがとうございます。 kind 親切な
【解説】「形容詞 + of + 人」で人の性質を評価する形。kind of が連結して「カインダヴ」。
【ザッ】ツ 【ヴェ】リー 【カ】インダヴ ユー。
Thanks for having me. お招きいただきありがとうございました。 thanks for ~ ~をありがとう / have ~ ~を迎える・招く
【解説】for は前置詞なので後ろは動詞のing形。Thanks for coming. は招いた側の言葉。
【サ】ンクス フォ 【ハ】ヴィンミー。
I can’t thank you enough. 感謝してもしきれません。 thank ~ ~に感謝する / enough 十分に
【解説】「十分には~できない」という否定で最大級を表す。thank you が連結して「サンキュー」。
アイ 【キャン】ト 【サ】ンキュー イ【ナ】フ。
You can do it. あなたならできます。 can ~できる
【解説】助動詞 can の後ろは動詞の原形。do it が連結して「ドゥーイッ」。
ユー キャン 【ドゥー】イッ。
Hang in there. もう少し踏ん張ってください。 hang in there くじけずに頑張る / hang ぶら下がる
【解説】動詞の原形で始まる命令文。Don’t give up. も同じ場面で使える。
【ハ】ング イン 【ゼ】ア。
Take your time. どうぞごゆっくり。 take one’s time ゆっくりやる・急がない
【解説】one’s の部分は相手に合わせて変える(Let him take his time.)。your は弱く「ヨ」に近く読む。
【テ】イク ヨ 【タ】イム。
Don’t be so hard on yourself. そんなに自分を責めないでください。 be hard on ~ ~に厳しく当たる / yourself あなた自身
【解説】be動詞の否定命令文は Don’t be ~。Go easy on yourself. も同義。
【ド】ウンビー 【ソ】ウ 【ハー】ド 【オ】ン ユア【セ】ルフ。
It’s not your fault. あなたのせいではありません。 fault 責任・落ち度
【解説】not your が連結して「ノッチョ」に近い音になる。You’re not to blame. も同じ意味。
イッツ 【ノッ】チョ 【フォ】ールト。
Everything’s going to be fine. きっと大丈夫です。 everything すべて / be going to ~ ~するだろう / fine 大丈夫な
【解説】everything は単数扱いなので is を使う。会話では going to を gonna と縮める。
【エ】ヴリスィングズ 【ゴ】ウイン トゥビー 【ファ】イン。
Give it a try. 試しにやってみてください。 give ~ a try ~を試してみる / try 試み
【解説】「give + 目的語 + a try」の語順。Give it a shot. も同義。
【ギ】ヴィッタ ト【ラ】イ。
I’m rooting for you. 応援しています。 root for ~ ~を応援する / root 根
【解説】root は名詞だと「根」だが、root for で「応援する」。I’m cheering for you. も使える。
アイム 【ルー】ティング フォ ユー。
Better late than never. 遅くても、やらないよりずっといいです。 better good(よい)の比較級 / late 遅い / never 決して~ない
【解説】It is が省略されたことわざ。比較級 + than の骨組みだけが残った形。
【ベ】ター 【レイ】ト 【ザン】 【ネ】ヴァー。
One step at a time. 一歩ずつ進みましょう。 step 一歩 / at a time 一度に
【解説】at a が連結して「アッタ」。Take it one step at a time. と動詞を足しても言える。
【ワ】ン ス【テッ】プ ァッタ 【タ】イム。
You did your best. 精一杯やりましたよ。 do one’s best 最善を尽くす / did do の過去形
【解説】did your が連結して「ディッジョ」。That’s all you can do. も近い言い方。
ユー 【ディッ】ジョ 【ベ】スト。
Are you all right? 大丈夫ですか。 all right 大丈夫な
【解説】all と right が連結。つづりは alright とも書くが、書き言葉では all right が正式。
アー ユー 【オ】ール【ラ】イト?
I’m sorry to hear that. それはお気の毒です。 sorry 気の毒に思う・すまなく思う / hear 聞く
【解説】この sorry は謝罪ではなく同情。「sorry to + 動詞の原形」で気持ちの理由を示す。
アイム 【ソ】ーリー トゥ 【ヒ】ア 【ザッ】ト。
That must be tough. それはおつらいでしょうね。 must ~ ~に違いない / tough つらい・厳しい
【解説】must は「~しなければ」だけでなく推量の「~に違いない」でも使う。
【ザッ】ト 【マ】スト ビー 【タ】フ。
Is everything okay? 何かありましたか。 everything すべて / okay 大丈夫な
【解説】everything は単数扱いなので are ではなく is。丁寧には Is everything all right?
イズ 【エ】ヴリスィング オウ【ケイ】?
Take care of yourself. お体を大事にしてください。 take care of ~ ~の世話をする・~を大事にする
【解説】care of が連結して「ケアラヴ」。別れ際は Take care. だけでも通じる。
【テ】イク 【ケ】アラヴ ユア【セ】ルフ。
Let me know if you need anything. 何か必要でしたらお知らせください。 let ~ know ~に知らせる / need 必要とする / anything 何か
【解説】条件の if 節では未来のことも現在形で表す。need anything が連結。
【レッ】ミー 【ノ】ウ イフ ユー 【ニー】ダ【ニ】スィング。
I hope you feel better soon. 早くよくなりますように。 hope 願う / feel better 体調がよくなる / soon すぐに
【解説】hope の後ろの that はよく省略される。Get well soon. も定番。
アイ 【ホ】ウプ ユー 【フィー】ル 【ベ】ター 【スー】ン。
That’s a shame. それは残念ですね。 shame 残念なこと・恥
【解説】この shame は「恥」ではなく「残念なこと」。What a shame! と感嘆文にもできる。
【ザッ】ツァ 【シェ】イム。
I was worried about you. 心配していました。 be worried about ~ ~を心配している / worry 心配させる
【解説】worry の受け身で「心配な状態にされている」。worried about が連結。
アイ ワズ 【ワ】リーダ【バ】ウト ユー。
Please don’t push yourself too hard. どうか無理をしないでください。 push oneself 無理をする・自分を追い込む / too ~ ~すぎる / hard 激しく・熱心に
【解説】too + 形容詞/副詞 で「~すぎる」。Don’t overdo it. も同義。
プ【リー】ズ 【ド】ウン 【プッ】シュ ユア【セ】ルフ 【トゥー】 【ハー】ド。
Things don’t always go our way. 物事はいつも思い通りにはいきません。 things 物事 / always いつも / go one’s way 思い通りに進む
【解説】not always で「いつも~とは限らない」という部分否定になる。
【スィ】ングズ 【ド】ウント 【オ】ールウェイズ 【ゴ】ウ 【ア】ワー 【ウェ】イ。
That was a letdown. がっかりでした。 letdown 期待外れ・がっかりすること / let down ~ ~を失望させる
【解説】動詞句 let down が名詞になった語。That was disappointing. も同義。
【ザッ】ト ワザ 【レッ】ダウン。
It didn’t go as planned. 計画通りにはいきませんでした。 go 進む・うまくいく / as planned 計画通りに / planned plan(計画する)の過去分詞
【解説】「as + 過去分詞」で「~されたように」。as expected(予想通り) も同じ形。
イッ 【ディ】ドゥン 【ゴ】ウ ァズ プ【ラ】ンド。
I’m a little disappointed. 少しがっかりしています。 a little 少し / disappointed がっかりした
【解説】disappoint(失望させる)の受け身。I’m a が連結して「アイマ」。
アイマ 【リ】トゥル ディサ【ポ】インティッド。
Maybe next time. また次の機会にしましょう。 maybe たぶん / next time 次回
【解説】next time は前置詞なしで副詞のように使う。There’s always next time. とも言える。
【メイ】ビー 【ネ】クスト 【タ】イム。
That’s not what I expected. 思っていたのとは違います。 expect 予期する・期待する
【解説】what I expected は「私が予期したこと」という名詞のかたまり。what I が連結して「ワッタイ」。
【ザッ】ツ 【ノッ】ト 【ワッ】タイ イクス【ペ】クティッド。
I had my hopes up. すっかり期待してしまっていました。 have one’s hopes up 期待を膨らませる / hope 期待・希望
【解説】hopes と複数形にするのが決まり。Don’t get your hopes up. の形でもよく使う。
アイ 【ハッ】ド マイ 【ホ】ウプス 【ア】ップ。
It’s such a waste. 本当にもったいないです。 such a ~ とても~な・たいへんな / waste 無駄・浪費
【解説】such は名詞を強め、so は形容詞を強める。such a waste of time と of を続けてもよい。
イッツ 【サ】チャ 【ウェ】イスト。
I should have known better. もっと慎重になるべきでした。 should have + 過去分詞 ~すべきだった / know better 分別がある・見抜く / known know の過去分詞
【解説】should have は会話で「シュダヴ」と縮まる。後悔を表す定番の形。
アイ 【シュ】ダヴ 【ノ】ウン 【ベ】ター。
Oh well, these things happen. まあ、そういうこともあります。 oh well まあ仕方ない / these これらの / happen 起こる
【解説】主語が複数なので happens に s は付けない。It happens. と単数でも言える。
【オ】ウ 【ウェ】ル、【ジー】ズ 【スィ】ングズ 【ハ】プン。
That’s not fair. それは不公平です。 fair 公平な
【解説】fair は「まあまあの」の意味にもなる。強めるなら That’s really unfair.
【ザッ】ツ 【ノッ】ト 【フェ】ア。
I’m a bit frustrated. 少しもどかしく感じています。 a bit 少し / frustrated いらいらした・もどかしい
【解説】frustrate(いらだたせる)の受け身。angry より穏やかに不満を伝えられる。
アイマ 【ビッ】ト フ【ラ】ストレイティッド。
This is getting out of hand. 収拾がつかなくなってきました。 get out of hand 手に負えなくなる / hand 手
【解説】現在進行形で「だんだん~になってきている」。out of が連結して「アウタヴ」。
【ジ】ス イズ 【ゲ】ティン 【ア】ウタヴ 【ハ】ンド。
I don’t appreciate that. それは受け入れかねます。 appreciate ~ ~をよいと思う・価値を認める
【解説】感謝の appreciate を否定すると、控えめだがはっきりした抗議になる。
アイ 【ド】ウント ァプ【リ】シエイト 【ザッ】ト。
Let’s not go there. その話はやめておきましょう。 let’s not ~ ~するのはやめよう / go there その話題に踏み込む
【解説】Let’s の否定は Don’t ではなく Let’s not + 動詞の原形。
【レッ】ツ 【ノッ】ト 【ゴ】ウ 【ゼ】ア。
I’ve had enough. もう十分です。 have had enough もうたくさんだ / enough 十分
【解説】had enough が連結して「ハッディナフ」。食事の席では「お腹いっぱい」の意味になる。
アイヴ 【ハッ】ディ【ナ】フ。
Let’s take a breath. ひと息つきましょう。 take a breath ひと息つく・深呼吸する / breath 息
【解説】take a が連結して「テイカ」。Calm down. より角が立たない言い方。
【レッ】ツ 【テイ】カ ブ【レ】ス。
Could you please stop doing that? それをやめていただけますか。 could you ~? ~していただけますか / stop ~ing ~するのをやめる
【解説】stop の後ろがing形なら「していることをやめる」、to不定詞なら「~するために立ち止まる」。
【ク】ジュー プ【リー】ズ ス【タッ】プ 【ドゥー】イング 【ザッ】ト?
I’m so relieved. 本当にほっとしました。 relieved ほっとした / relieve 安心させる
【解説】relieve の受け身。名詞の relief を使って What a relief! とも言える。
アイム 【ソ】ウ リ【リー】ヴド。
That’s a load off my mind. 肩の荷が下りました。 load 重荷・積み荷 / off ~ ~から離れて / mind 心
【解説】off は「離れて」を表す前置詞。That’s a weight off my shoulders. も同義。
【ザッ】ツァ 【ロ】ウド 【オ】フ マイ 【マ】インド。
Thank goodness. ああ、よかったです。 goodness よいこと・善良さ
【解説】Thank God. の遠回しでやわらかい形。good に ness が付いた名詞。
【サ】ンク 【グッ】ドネス。
I’m glad that’s over. 終わってほっとしました。 glad うれしい・ほっとした / be over 終わっている
【解説】この over は前置詞ではなく「終わって」という形容詞の働き。It’s finally over. とも言う。
アイム グ【ラッ】ド 【ザッ】ツ 【オ】ウヴァー。
That went better than I thought. 思ったよりうまくいきました。 went go(進む・うまくいく)の過去形 / better than ~ ~よりよい / thought think(思う)の過去形
【解説】than I が連結して「ザナイ」。比較級 + than + 主語 + 動詞 の形。
【ザッ】ト 【ウェ】ント 【ベ】ター 【ザ】ナイ 【ソ】ート。
Phew, that was close. ふう、危ないところでした。 phew ふう / close 際どい・すれすれの
【解説】形容詞の close は「クロウス」と濁らせない。動詞の「閉める」は「クロウズ」。
【フュー】、【ザッ】ト ワズ ク【ロ】ウス。
Good to know. 知ることができてよかったです。 good よい / know 知る
【解説】It’s good to know. の It’s が省略された形。Thanks for letting me know. も近い。
【グッ】ド トゥ 【ノ】ウ。
Now I can finally relax. これでやっとくつろげます。 now 今・これで / finally やっと・ついに / relax くつろぐ・リラックスする
【解説】finally は一般動詞の前、助動詞の後ろに置くのが自然。
【ナ】ウ アイ キャン 【ファ】イナリー リ【ラッ】クス。
It all worked out in the end. 最後はすべてうまくいきました。 work out うまくいく・解決する / in the end 最終的に / all すべて
【解説】in the end は「最終的に」、at the end は「~の終わりに」で意味が違う。
イッ 【オ】ール 【ワー】クタ【ウ】ティン ズィ 【エ】ンド。

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